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数学者の密室2008年04月10日 09時27分15秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
三島久典さんからのメール。遅くなってすみません。

--- ここから ---
中村様

初めてメールを送ります。
The BASIC の頃からずっと読んでいます。

最近数学ネタが多いようなので、そこまで興味があるのであれば、
私のページを紹介したいと思います。
一度、下記を眺めて見てください。

数学者の密室 ~ 整数論の未解決問題への挑戦
http://www.asahi-net.or.jp/~KC2H-MSM/mathland.htm
(英語版ページ
http://www.asahi-net.or.jp/~KC2H-MSM/mathland/overview.htm
にサマリーあり)

楕円曲線上の有理点
http://www.asahi-net.or.jp/~KC2H-MSM/ec/index.htm

例えば、

436942788245669642512 = 1909190001999001011109190090109911991001
(0, 1, 9 の3つの数から成る2乗数の最小解)

とか、

(x+y+z)(1/x+1/y+1/z)=n の整数解が、
n=100の時は、(x, y, z)=(5, -56, 595) だが、
n= -100 の時は
(x, y, z) = (4450012553, 219887106322, -663397965750)

のような例を見ると、ラマヌジャンから手紙をもらった
ハーディーの気持ちがわかるのではないかと思います。

三島 久典
--- ここまで ---

 三島さん、お便りありがとうございます。
 と言いたいけれど、ここ、危険すぎます。\(^O^)/
 行ったら、ハマりまくりますね。さっぱり、わからんことも多いけれど、そ
のわからんのが気持ちいいというね。

 個人的には、
http://www.asahi-net.or.jp/~KC2H-MSM/mathland/math06/index.htm
6章 自然数の加法回文性(palindromic numbers)
(F32 Conway's RATS and palindromes)
というのが、お気に入り。
 回文好きなんですよね。昔のポンキッキには、「回文21面相」という歌も
あったし。

http://www.asahi-net.or.jp/~KC2H-MSM/mathland/math06/math0606.htm
の1997年のメールにある、「回文数の計算をPC9821Xa(Pentium90MHz,メイン
RAM24MB)」
http://www.asahi-net.or.jp/~KC2H-MSM/mathland/math06/math0607.htm
の1998年のメールにある、「現在「日立3050RX」(注:UNIX WS)というマシ
ン」、の1999年のメールにある、「研究室のマイマシン (Sun ULTRA 10,
Ultra SPARCIIi 300MHz)」
でやってみたなどというのは、とっても懐かしいですね。

 数といえば、ぼくが一番好きな数の本が、「数の事典」(数(すう)の事典)で
す。
 電脳騒乱節で、紹介したことがあります。調べたら、「The BASIC」1992年
1月号に掲載された「「目玉チックゲーム」presented by なるな、人間にな
るな 中村」ですね。もうほとんど20年前ですが。
 いま、読んでみたら、我ながら、めちゃめちゃ、面白いなあ。あ、回文のこ
とを書いている。やっぱ、数の不思議と回文は、おれの中でつながっているん
だなあ。
 この「目玉チックゲーム」は、もちろん、GEBや「ゲーバー本」こと、「ゲ
ーデル、エッシャー、バッハ」のホフスタッターが書いた「メタマジックゲー
ム」のもじり。
 最近では、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/03/14/1260227
円周率音楽、ゲーデル、エッシャー、バッハ、モーツァルト
で、GEB20周年記念版が出ていることも紹介しています。

 「目玉チックゲーム」でネタにしているのは、小見出しを並べると、
頭の体操
有名中学入試問題
クロスワードパズル
ニコリ
アナグラム
スクラブル
回文
コン・ジョルトレーン
ハナモゲラ語
言葉のマジック,一応の締め
絵のマジック
数のマジック
数と絵のマジックの共演
となっています。
 「ハナモゲラ語」では、タモリ、坂田明、中村誠一のレコードを紹介してい
ます。タモリのレコードは発禁になったと書いていたけど、いまはもうCD復刻
版が出てますよね。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/10/21/1863129
タモリ、坂田明、中村誠一、山下洋輔、ハナモゲラ語
で紹介している。
 中村誠一のレコードはCD復刻版がないんですよね。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2005/11/23/151936
Re: Lisp特別イベントその2
http://iiyu.asablo.jp/blog/2005/11/24/152957
スピロヘータ・ブルース
もどうぞ。

 「言葉のマジック」では、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4469021040/showshotcorne-22/
北原保雄『日本語逆引き辞典』(大修館書店)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061490427/showshotcorne-22/
国広哲弥『誤用小辞典』(講談社現代新書)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101168148/showshotcorne-22/
井上ひさし『私家版日本語文法』(新潮社)。実際に紹介したのは単行本のほう。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101168199/showshotcorne-22/
井上ひさし『自家製文章読本』(新潮社)。これも実際に紹介したのは単行本の
ほう。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309462340/showshotcorne-22/
ジェイムズ・ジョイス 著,柳瀬尚紀 訳『フィネガンズ・ウェイク』(河出書
房新社)。これも実際に紹介したのは単行本のほう。大著だから、文庫は分冊
にもなってるのね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309405363/showshotcorne-22/
・柳瀬尚紀『英語遊び』(講談社現代新書)。あれ? 実際に紹介したのは講談
社現代新書なんだけど、いまは河出文庫で出ているのね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/430940541X/showshotcorne-22/
柳瀬尚紀『ナンセンス感覚』(講談社現代新書)。これも、講談社現代新書から
河出文庫になっている。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4309262694/showshotcorne-22/
マイク・ウィルクス 著,高橋康也・高橋迪 訳『不思議の国のアルファベット』
(河出書房新社)。紹介したのは、これじゃないほう、すなわち、普及版じゃな
いほうですね。
 「論理のマジック」では、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121004485/showshotcorne-22/
野崎昭弘『詭弁論理学』(中公新書)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121005937/showshotcorne-22/
同じ著者の『逆説論理学』(中公新書)
 「絵のマジック」では、スコット・キムの名前がありますね。懐かしい。
 「数のマジック」では、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061328891/showshotcorne-22/
大野栄一『パソコンで挑む円周率』(講談社ブルーバックス)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061178482/showshotcorne-22/
マーチン・M・ガードナー 著,高木茂男 訳『数学ゲーム1』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061178490/showshotcorne-22/
マーチン・M・ガードナー 著,高木茂男 訳『数学ゲーム2』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406117777X/showshotcorne-22/
コンスタンス・C・レイ 著,芹沢正三 訳『ゼロから無限へ』。あ、これ、著
者名、間違っている。レイじゃなくてレイドなんだ。レイドさん、20年遅れま
したが、お詫びして訂正します。それにしても、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000JA2BDU/showshotcorne-22/
ゼロから無限へ―数論の世界を訪ねて-1971年-芹沢-正三
は、同じ内容の本のように思えるけど、古書でマーケットプレイスで5999円か
らだって。どういうこと?
 そして、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4489002424/showshotcorne-22/
D・ウェルズ 著,芦ヶ原伸之・滝沢清 訳『数(すう)の事典』(東京図書)
 はうあ!! マーケットプレイスで9,596円からだって。\(^O^)/
 ははあ、
http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=27831
にも、復刊希望がありますね。
 あ、「日経サイエンス」1991年11月号の「数学レクリエーション」で出てき
た「リヤプノフ空間へのワープ」なんてのも紹介してます。がしかし、いま、
「リヤプノフ空間」が何だったか、思い出せない。\(^O^)/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061457993/showshotcorne-22/
松田道弘『超能力のトリック』(講談社現代新書)
も紹介していますね。

 「目玉チックゲーム」から、「数(すう)の事典」の紹介部分。
--- ここから ---
 またしてもブルーバックスだが,ぼくはコンスタンス・C・レイド 著,芹
沢正三 訳『ゼロから無限へ』を読んで,数の不思議を知った.
 数の不思議にハマりたい人にお薦めしたいのが,D・ウェルズ 著,芦ヶ原
伸之・滝沢清 訳『数(すう)の事典』(東京図書)だ.これ,k16さんかkmoriさ
んに紹介してもらったのだが,実に面白い.今回これを紹介するために,ここ
まで書き続けてきたようなものだ.数年前から早く紹介しようと思ってようや
く今日の佳き日をだ.
 数そのもので,その数に関する話題を引ける事典である.数秘術やピタゴラ
ス学派が出現するのもうなずける不思議に満ちている.数の昇順に並んでいる
が,どこから読んでもいいし,読み出したら止められない.カタラン数,カプ
レカー数,フェルマー数,プラトン数,メルセンヌ数などなど,知らない人は
ひもとくと不思議がびっしり.索引からはこれらの言葉で引ける.
 この索引が楽しいのは,言葉の説明があるページ数ではなく,数そのもので
説明のありかを示していることだ.全体の構成が数の昇順になっているので,
これが可能なのだ.
 46の説明を引用する.
 「知る人ぞ知る数秘術の一例.詩篇,第46篇の46番目の言葉は 'shake' で
あり,うしろから46番目をさがすと 'spear' が出てくる.ふたつあわせて '
Shakespear' になる.なぜって? そう,ジェームズ王の欽定訳聖書は1610年
に完成したが,そのときシェイクスピアは46歳だったからだそうだ! ガビー
ン!」
 まったくもってガビーン! である.
 みなさんの多くがお世話になっている9801にも説明がある.カプレカー数で
あり,8712とともに各桁を逆順に並べた数で割り切れるたった2つの4桁数であ
る.だから98はウレタンだよ.マットじゃないって,マッドだよ.
 クヌース先生の名前も,グラハム数の説明に出てくる.これはギネスブック
に載ったという,全宇宙の物質をペンとインクにしても書ききれないほど大き
い数で,その表記法にクヌースが出てくる.
 かように目玉チックな話題がごろごろと発見できる本である.数に興味があ
る人は必携でしょう.
--- ここまで ---

 文中の9801は、もちろん、当時、全盛だったNECのPC-9801のことです。
 こういう20年前の本、おれ、どこにやったんだろう。^^;
 置く場所がなくて実家に送っちゃったのかなあ。
 でも、父が大病になって回復した後、姉のところで同居することになって、
引越しのとき、全部、捨てられたのかなあ。そうだったら、残念だなあ。本そ
のものとしても残念だけど、Lisp本同様、すごい値段が付いているものあるも
んねえ。

 あ、そうそう。「目玉チック」ゲームは、小見出し直後の最初の言葉を、あ
る規則で書き始めているんですよね。気づいた人がいるかどうか。単行本にま
とめるときに、タネ明かしをしています。
 そういうのは、作家はいろんなところで仕掛けてます。こういうの、勝間和
代みたいな速読やフォトリーディングをやってる連中は気づかないと思うよ。
データとしてテキストを処理しているだけだからね。想像力が育たないし、創
発的な発見ができる読み方じゃないから。
 たとえば、おれの20年来の読者は、知的で感覚も鋭い人が多いので、
「目玉チックゲーム」presented by なるな、人間になるな 中村」
の「なるな、人間になるな」が回文だと、すぐ気づくだろうけど、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/03/26/2844234
ポストモダン的物語消費、初音ミクのムーブメント
でコメントをつけてきたような、批評の「ひ」の字も知らないような連中の中
で、気づいた人、何人いるんだろうと思うのね。
 「読む」というのは、複雑なんですよね。「書く」ほうもいろいろ仕掛けて
いるから、。「ポストモダン的物語消費、初音ミクのムーブメント」に引きつ
けていうなら、この場合、「書く」というのは、システム・制度・権力による
情報操作も含意しています。

 忘れてた。「目玉チックゲーム」が入っている電脳騒乱節は、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4874085423/showshotcorne-22/
電脳騒乱節〈オブジェクト指向臨死体験編〉 (単行本)
中村 正三郎 (著)
です。1円からですので、どうぞ。^^;

 それから、数学が苦手な人でも大丈夫な小説が、大ベストセラーになって映
画もヒットした、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101215235/showshotcorne-22/
小川洋子「博士の愛した数式」(新潮文庫)
 江夏豊投手の大ファンである作者小川洋子が、28が完全数であると知ったと
きに、ぱぱーんと心に小説が振ってきたんですよね。ってな話は、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480687114/showshotcorne-22/
藤原正彦、小川洋子「世にも美しい数学入門」(ちくまプリマー新書)
をどうぞ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/01/07/203039
小川洋子「博士の愛した数式」(新潮文庫)
にも書いているなあ。
 あ、秘密にしているのに、お前、バラしちゃったんじゃん。江夏の背番号28
が完全数だって。
 す、すみません。
 超常超天才ラマヌジャンのことも書いてるなあ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/07/12/1647337
算数、数学は、いま、インドがブーム!? ラマヌジャンのことも
にもちょろっと書いてるなあ。

三島さん、すみません。数学者の密室から離れたことばかり書いて。

http://www.asahi-net.or.jp/~KC2H-MSM/
から、
http://www.asahi-net.or.jp/~KC2H-MSM/self.htm
をみて、びっくり。
 共立から、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4320029917/showshotcorne-22/
インターネット時代の情報セキュリティ―暗号と電子透かし (単行本)
佐々木 良一 (著), 手塚 悟 (著), 吉浦 裕 (著), 三島 久典 (著)
を出してらっしゃる暗号と電子透かしの専門家じゃないですか。
 道理で、
http://www.asahi-net.or.jp/~KC2H-MSM/ec/index.htm
楕円曲線上の有理点
なんて話があるんだ。
 「フィネガンズ・ウェイク」を真似て最初に戻ると、三島さんからのメール、
「ラマヌジャンから手紙をもらったハーディーの気持ち」になりました。
 お手柔らかにお願いします。^^;
 っていうか、もう、情報省のスパイ兼暗号研究者として勝手に採用済みにな
りました。\(^O^)/

 いまのところ、ウェブやブログで書いている文章だから、「「フィネガンズ・
ウェイク」を真似て最初に戻ると」とタネ明かしをしてるけど、これ、「電脳
騒乱節」的に仕掛けるんだったら、「三島さんからのメール、「ラマヌジャン
から手紙をもらったハーディーの気持ち」になりました」としか書かない。で
も、この文章には、「フィネガンズ・ウェイク」が出ているから、「フィネガ
ンズ・ウェイク」を知っている人には、「あ、なるほど、「フィネガンズ・ウ
ェイク」を真似たな。にやり」という具合になるわけ。ちゃんと「読む」能力
を育ててきた人にはね。

 あ、また、思い出した。
 つい、先日、アンテナハウスに来ている佐川急便の人が、おれの20年くらい
前からのファンだったことがわかって、じゃあってんで、社内のエレベータの
前でお会いしたんですが、ありがたいことです。
 「Lispをやってみようと思っているんです」
とおっしゃったので、どんどんやってくださいと。

 ファンは大切にしないとね。
 そうそう。
 おれを。\(^O^)/
 そっちかい!

 なるほどね。2重の意味をもたせたのね。
 「ファンは大切にしないとね」は、フツーは、「おれが、ファンを大切にし
ないとね」の意味に取るけど、文章自体は「ファンが、おれを大切にしないと
ね」にも読めるからね。
 今回タネ明かし、多いね。
 いや、それこそ、メールをくださった三島さんや佐川急便の人のように、20
年来のファンなら、「ファンは大切にしないとね」だけで、その辺の意味も読
み取ってくれるだろうけど、「ポストモダン的物語消費、初音ミクのムーブメ
ント」にコメントをつけてきたような連中は、そういう能力がない。文章に対
しても現象に対しても。
 いま、表に出しているのは、まだマシなほうで、もっと単に染みみたいなの
もあって、それはそれで面白いので、ネタにしようと思っています。

 三島さん、重ねて、すみません。数学とは関係ない話ばかりで。
 暗号にからめていうなら、仕事で、この数日、AES暗号と格闘しています。
まだ解決せず(これ、ほんと)。
 うまく復号できないケースがあるんです。復号処理の実装が間違っているの
かと思って調べたら、そうじゃなかった。もっと手前でおかしくなってる。\(^O^)/
 しかし、なぜ、そうなっちゃうのか、まだわかりません(泣)。
 他人の腐れスパゲッティコードは、もう、うんざりです。

コメント

_ H.Nakao ― 2010年05月15日 23時05分40秒

趣味で、楕円曲線(x^3+y^3=nやx/y+y/z+z/x=nなど)の有理点をPC上で計算しています。三島さんが計算されたものと一部重なる部分もありますが、独立して実行しています。長時間PCを動かして、楕円曲線の有理点(分子や分母の桁数がかなり大きいこともある)が見つかったときは、感動ものです。ここのブログ記事(特に数学関連)を楽しみにしています。

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_ ホットコーナーの舞台裏 - 2008年05月16日 03時21分56秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/10/3045726
数学者の密室
の続き。
http://w

_ ホットコーナーの舞台裏 - 2008年11月07日 05時18分32秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 もう告知、間に合わないかな。
 今度の土曜日。つーか、もう

_ ホットコーナーの舞台裏 - 2009年09月29日 11時33分40秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 連休や週末、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/09/18/4583880
日経サイエン

_ ホットコーナーの舞台裏 - 2010年04月15日 04時46分48秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 ショックはショックながら、
http://www.47news.jp//47topics/e/158879.php

_ ホットコーナーの舞台裏 - 2011年05月17日 05時46分24秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 ときどき、原書で海外の作家の小説やなんか難しそうな本が売れて

_ ホットコーナーの舞台裏 - 2012年11月02日 10時17分45秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/06/20/6486231
吉田武「素数夜曲: 女王陛下のLISP」
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 例 中村(show) ki4s-nkmr

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