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噂の一行情報2008年07月22日 08時55分00秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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ボツネタ再利用企画、ウワシンパクリ企画。信頼性は東スポ
以下との説。

・フジサンケイビジネスアイ、ブルームバーグと提携で旧日経金融読者取り込み策か
・日本テレビ出資「崖の上のポニョ」テーマソング幼児に浸透で早くも大ヒットの予感
・TBSラジオ「ottava」InterFMに番組提供で露出度・知名度アップへ
・三谷監督派手な露出で顰蹙を買うも、強敵多く予想以下の興収も
・毎日.jp低俗ニュース配信が影響し、広告主総スカン
・テレビ東京敏腕女性記者、身体を張った取材に対象者は「刺された」
・朝日「素粒子」再三の抗議にも「批判を厳粛に受け止める」の繰り返し
・朝日新聞・テレビ朝日提携強化は、社主持株の税金対策が端緒
・民放キー局業績悪化で全国地上波デジタル化に影響か
・「募金詐欺」「死ぬ死ぬ詐欺」全国で頻発に組織的犯罪の影
・「拉致被害者返すべきだった」発言で加藤代議士大誤算

※引用・転載はご自分の責任で。あくまでも話のネタで。

匿名希望

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標題: Re: 噂の一行情報
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 ウワシン、復活のウワサはないのか。
 去年の暮れかな、今年のはじめかな。そういうウワサがちょろっと
あったみたいだけど。ごく一部の願望だったのか。

http://www.uwashin.com/2004/indexnew.html
をみたら、岡留さんは、元気に洞爺湖サミットのことなど発言してるね。
 安倍ちゃんに諫言できるのは、おれだけよ。\(^O^)/

中村(show)

空調枕2008年07月22日 08時55分29秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 ここで、ときたま、話題になる空調服。
 あ、空調服オフやったね。懐かしいなあ。
 で、今回、空調枕だそうです。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0807/15/news042.html
頭ひんやり“空調枕”で寝苦しい夜を乗り切れ

http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/01/01/196525
あけおめことよろ
によると、2004年に買ったのかな。2006年正月に、今年の夏は着てないといっ
てる今年は実は2005年でしょ。となるとさらに前年かなと。
 でも、ほんと、どこに行ったかわからん。\(^O^)/
 今度、大掃除するから何か出てくるかも。
 死体だったりしてね。\(^O^)/

 死体といえば、硫化水素自殺が流行っているけど、硫化水素で死ぬと緑色の
死体になるんだってね。不気味だなあ。
 でも、緑で地球温暖化にいいのか。\(^O^)/
 一酸化炭素で死ぬとピンク色だっけ。たまさんが合宿で教えてくれた。
 緑よりピンクのほうが遺族もまだ気分的に楽?
 でも、ショッキングピンクみたいになっちゃうとそれもなあ。
 硫化水素と一酸化炭素の両方で死んだら、緑とピンクが混ざって黄色になる?
 それなら黄色人種にちょうどいい?
 あ、でも、きれいに均等に黄色になればいいけど、緑とピンクの斑模様の死
体になると、ますます不気味だなあ。

中村(show)

===
標題: Re: 空調枕
---
あー、俺だ俺だ。細木数子ネタの提供元。
ウワシンも休刊していたのに、どこから仕入れたネタだった
のだろう。自分でもわからないところが、どうでもいいネタ
のどうでもよさ加減爆発である。

占いそのものを信じていないので、朝の情報番組は朝ズバ!!
にしている。いや、べつにみのもんたの濃い顔が好きなん
じゃなくて、占いがないから。たまに別な局を見ていると、
大概評価がトップか最下位なのは、単なる偶然だろうか。

友人の結婚式に行けば、神式仏式キリスト教式なんでもそれ
にあわせるし、葬式だって同じようにしてるけど、布教され
そうな予感がする集まりには行かないことにしている。相手
が信用しているものを貶すことは避けたいだけのことなのだ
が。(貶すのが前提かい)
であるので、神社で神頼みもしないし、仏壇の前で先祖に頼
み事をすることもない。野良犬や野良猫相手に遊んでくれと
頼むことはたまにあるが、このあいだは人慣れしていないネ
コに引っかかれた。野良猫は加減を知らないからしょうがな
いわけだが。

--
つばめどん

Lightweight Language Future(LL Future)2008年07月22日 08時57分15秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 さっき、オライリーに行ってやっと知ったけど(遅すぎ!)、Lightweight
Languageの祭典が今年もありますね。
 今年は、LL Futureだそうです。
 詳しくは、
http://ll.jus.or.jp/2008/top
http://ll.jus.or.jp/2008/info
あたりを。
 チケットは、Tシャツ付きはもう売り切れなのね。残念。
 8/30(土)、行けるかどうか、ビミョーっぽい。^^;

Science Daily2008年07月22日 08時58分00秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 この前、どの科学ネタだったけな。書いているときのメモにあったサイト。
 Science Video Newsのコーナーがあって、科学関連ニュースの動画を配信し
ていますね。
http://www.sciencedaily.com/
Science Daily
をどうぞ。
 あ、いま、行くと、広告?で
http://www.realestate-tokyo.com/info/j_school/index.aspx
Japanese Language Schools List
なんてのが出ている。
http://www.realestate-tokyo.com/
をみると、なんか、たまさん合宿で行ったニセコを思い出しますね。
 この数年、ニセコはオーストラリアからのスキー観光客が増えて、別荘を買
う人もいて、不動産バブルだそうです。道の両側には、英語で書いた不動産の
看板がいっぱいありました。

アレゲすぎるDIY雑誌「Make」2008年07月22日 08時58分42秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/17/3164643
アレゲすぎるDIY雑誌「Make」のイベントがあります\(^O^)/
で感想を書こうなどいって、例によって書いてなかった「Make」。
 表には出してないけど、Apple IIネタで盛り上がったことで、思い出したの
で書いておく。

 ほんと、この雑誌は、第1巻の表紙に「モノを作る楽しさ+ガレージ生まれ
の「すごい」テクノロジー」の標語通り、アレゲです。

 Makeでやってることは、けっこう身近なものや中古品を活用して、いろんな
もの、あるいは変てこなものを作ること。各巻みているとバラエティがすごい。
 電子工作もあれば機械工作もあれば生物工作もある。
 正統的な工作もあれば、空き缶でスターリングエンジンを作ったり、自転車
でiPodを充電するメカを作ったり、ビデオデッキを改造して猫に餌をやる機械
を作ったり、脳波をチューニングするマシンなど、変てこなのもいろいろある。
 バイオ関係は、第2巻の「生物をハックする」でやってますが、いかにも
Makeっぽいと思ったのが、PCR装置を自作する話。
 PCR(ポリメラーゼ連鎖反応)は、DNAを爆発的に増殖させるもので、発明者の
キャリー・マリスは、これでノーベル賞を受賞しています。この人、ハチャメ
チャな破滅型といっていい人なので、逸話がいろいろあります。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/415208264X/showshotcorne-22/
マリス博士の奇想天外な人生 (単行本)
キャリー マリス (著), Kary Mullis (原著), 福岡 伸一 (翻訳)
あたりが一番いいのかな。
 それはともかく、PCRの装置は何千ドルもする。「高くて買えるかバカヤロ
ー。じゃあ、作ろう」ってなノリで作る記事があるわけ。\(^O^)/
 DNAポリメラーゼは、個人でも買えるっぽいのね。日本企業であるTAKARAの
名前
http://www.takarabiousa.com/
http://www.takara-bio.co.jp/
が出ています。
 なんか、趣味で遺伝子操作も広まりそうね。\(^O^)/

 インタビューもなかなか面白い。セグウェイの発明家へのインタビューもあ
るし、すべての家庭に常温核融合をとがんばってる人へのインタビューもある。
 第2巻に出ているゼロックス・コードの読み方というのは、スパイの世界で
すね。^^;
 ゼロックスのカラープリンタは、人間があまり気づかないようなレベルで紙
に追跡用の黄色いドットを印刷しているそうだ。それがゼロックス・コード。
その解読法をやっている。
 ゼロックスだけではなくほとんどのプリンタメーカーがやっているそうだ。
つまり、見る人がみれば、その紙がいつどこでどのプリンタで印刷されたもの
かが追跡できわけ。
 EFFはこれをプライバシー侵害に当たると問題視して、ページを作っていま
す。
http://w2.eff.org/Privacy/printers/
Is Your Printer Spying On You?
をどうぞ。
 追跡ドットを印刷しているプリンタの一覧は
http://w2.eff.org/Privacy/printers/list.php
List of Printers Which Do or Do Not Display Tracking Dots
をどうぞ。
 ゼロックスのDocuColorについては、専用の解読ページがあります。
http://w2.eff.org/Privacy/printers/docucolor/
をどうぞ。
 こんな具合に、いろんなことをやってる雑誌です。
 基本は、技術のブラックボックス化を許さないということでしょう。

 読んで一番感動したのが、第1巻の最後にあったコラム。
 文:ガレス・パリドウォー、訳:夏目大「はじめてのコンピュータ」。
 著者のパリドウォーさんが11歳だった1979年ごろ、Apple IIがほしくてたま
らなかった。両親も買ってあげたいとは思ったものの2000ドルもするのででき
なかったと。
 そしたら、お父さん、偉いねえ!
 Apple IIはご存知の通り、マニュアルに回路図からモニタROMのアセンブラ
リストから全部公開してあった。
 それで、お父さんは、回路図からApple IIをこつこつ作り始めるの。ワイヤ
ーラッピングで。何ヵ月も夜遅くまでお父さんは作り続ける。
 そして、息子にも手伝わせながら、マルチメーターでワイヤーの1本1本を
ちゃんとつながっているかをテストして、ついには動くわけ。\(^O^)/
 これが著者の非常に深い思い出になっていて、そのApple IIクローンの基板
は、父から息子に送られた人生最高の贈り物になっているんです。
 いまはもう動かなくなったけど、基板は大切に保管してあったので、コラム
のページには、写真が出ている。気が遠くなるくらい数多くの赤いコードが縦
横無尽にボード上を走っている。お父さんの努力と息子への深い愛情が詰まっ
た基板なんですよ。
 現在の日本の親は、小金はあるから、子供におもちゃでも服でも安易に買い
与えることが多いけれど、こういう手作りは、子供には一生の思い出と贈り物
だよね。何より、親の愛情を直接感じることができるからね。
 人生の豊かさとは何か、その意味を考えさせられますね。
 ちょっと、うるうるしました。

 Makeを読んでいて感じるのは、ガレージでやってるこういう草の根の連中の
厚みが、Apple IIを生み出したし、これからも革新的なものを生み出す、イノ
ベーションの土台になってるんだなあということ。
 森でいえば、こういう下生えの部分に目を向けず、そこを豊かにせずに、大
所高所から経済学者や政治学者が、日本のイノベーションはこうあるべきとか、
ビジネス的な視点だけで語っても貧相な議論だなあと思いました。

 amazonでは、目次も見られるので、それだけでもアレゲ度がわかると思いま
す。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873112982/showshotcorne-22/
Make: Technology on Your Time Volume 01 (大型本)
オライリー・ジャパン (編集)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873113180/showshotcorne-22/
Make: Technology on Your Time Volume 02 (大型本)
オライリー・ジャパン (編集)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873113385/showshotcorne-22/
Make: Technology on Your Time Volume 03 (大型本)
オライリー・ジャパン (編集)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873113601/showshotcorne-22/
Make: Technology on Your Time Volume 04 (大型本)
オライリー・ジャパン (編集)

 オライリー・ジャパンのほうが、テキストだから目次は見やすいかな?
http://www.oreilly.co.jp/books/4873112982/
Make: Technology on Your Time Volume 01
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873113180/
Make: Technology on Your Time Volume 02
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873113388/
Make: Technology on Your Time Volume 03
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873113609/
Make: Technology on Your Time Volume 04

ことだま on Squeak2008年07月22日 09時00分03秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 Squeakは知っていても、「ことだま on Squeak」は知りませんでした。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904013018/showshotcorne-22/
ことだま on Squeak で学ぶ論理思考とプログラミング (単行本(ソフトカバー))
松澤 芳昭 (著), 杉浦 学 (著, 編集), 大岩 元 (監修)
を買ってくださった人がいて、気づきました。
 Squeakを使って、子供でもプログラミングができるようにしたもののようで
す。プログラミングと意識させないのがミソなんでしょう。

http://www.crew.sfc.keio.ac.jp/squeak/
ことだま on Squeak コミュニティサイト
に「ことだま on Squeak」を使って、実際に教育に用いている事例が出ていま
す。小学校から大学まで、教材をSqueakで作って使ってますね。

http://squeakland.jp/index.html
Squeakランド
なんてサイトもありますね。

http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/01/03/2542866
コンピュータを使わない情報教育 アンプラグドコンピュータサイエンス
では、
http://mts-j.hiho.jp/
みんなで楽しくSqueak
を紹介していますね。
 以上、ご参考までに。
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