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光瀬龍「百億の昼と千億の夜」新装版が出ましたね2010年04月09日 06時19分10秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 往年の傑作SF、光瀬龍「百億の昼と千億の夜」が早川書房から新装版として
出ました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150310009/showshotcorne-22/
百億の昼と千億の夜 (文庫)
光瀬 龍 (著)
 解説は、押井守ですね。
 あ、一気に売れたのかな。いま、一時的に在庫切れですね。
 おれは、マニアからすれば、SFもマンガもほとんど読んでないに等しいだろ
うが、さすがにこれは読みました。
 以前出ていたのが、次だとしたら、おれが読んだのは、これなのかな。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4150300062/showshotcorne-22/
百億の昼と千億の夜 (ハヤカワ文庫 JA (6)) (文庫)
光瀬 龍 (著)
 こんなのもあったんだ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4041395054/showshotcorne-22/
百億の昼と千億の夜 (角川文庫―リバイバルコレクション エンタテインメン
トベスト20) (文庫)
光瀬 龍 (著)
 解説は、亡くなった中島梓/栗本薫ですね。栗本さんが亡くなって早1年か。
 早いねえ。はええ、はええ、かかか、キンチョール。
 そんなのしか、出んのか、お前は。懐かしいけど。
 あ、わかった? 郷ひろみがやった、ハエハエカカカのCM。流行ったね、ハ
エハエカカカ。
 ひええ、キンチョールの会社、大日本除虫菊が流行らせた流行語は、こんな
にあったんだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/大日本除虫菊
をどうぞ。

 話を戻して、これは、萩尾望都がマンガにしていて、これも素晴らしいです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4253035019/showshotcorne-22/
百億の昼と千億の夜 1 (少年チャンピオン・コミックス) (コミック)
萩尾 望都 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4253035027/showshotcorne-22/
百億の昼と千億の夜 2 (少年チャンピオン・コミックス) (コミック)
萩尾 望都 (著)
 次のは、上記2冊を1冊にしたものなんでしょうか。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4253170021/showshotcorne-22/
百億の昼と千億の夜 (秋田文庫) (文庫)
光瀬 龍 (著), 萩尾 望都 (著)

 あ、懐かしい。「11人いる」がある。これも面白かったね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4091910114/showshotcorne-22/
11人いる! (小学館文庫) (文庫)
萩尾 望都 (著)
 これ、読み終わって、手をみたら、指が11本になってたもんね。\(^O^)/
 ないない。
 恥ずかしながら、萩尾望都の代表作「ポーの一族」は、断片的にしか読んで
ないです。すみません。

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 2021年1月2日(2021/01/02)に放送された
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