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生物学五輪、物理五輪、化学五輪で金メダル\(^O^)/2011年07月19日 10時08分03秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 なでしこジャパンのワールドカップ制覇で話題沸騰の日本列島ですが、生物
学、物理、化学のオリンピックでもメダリストが出てますよ。

http://www.asahi.com/national/update/0716/TKY201107160550.html
日本代表、5年連続で全員メダル 3人が金 生物学五輪
--- ここから ---
金メダルを受賞したのは千葉県立船橋高校3年の大塚祐太さん(18)、久米
秀明さん(東京・筑波大付属駒場高3年)と松田洋樹さん(同)。銀メダルは
三上智之さん(鹿児島・ラ・サール高3年)
--- ここまで ---

http://www.asahi.com/national/update/0717/TKY201107170414.html
宮城の佐藤さんら3人が金メダル 物理五輪
--- ここから ---
第42回国際物理オリンピックで17日、榎優一さん(兵庫・灘高1年)、
山村篤志さん(同・同校3年)、佐藤遼太郎さん(宮城・秀光中等教育学校6年)
の3人が金メダル
(略)
笠浦一海さん(東京・開成高2年)、川畑幸平さん(兵庫・灘高2年)は
銀メダル
--- ここまで ---

http://www.asahi.com/national/update/0718/TKY201107180369.html
国際化学五輪で日本の高2が金獲得 銀に3人 トルコ
--- ここから ---
第43回国際化学オリンピックで18日、副島智大(ともひろ)さん(東京・
立教池袋高2年)が金メダル
(略)
浦谷浩輝さん(滋賀・膳所高3年)、栗原沙織さん(北海道・札幌西高3年)、
斉藤颯(はやて)さん(兵庫・灘高3年)が銀メダル
--- ここまで ---

心理テストはウソでした、精神科医は腹の底で何を考えているか、脳科学関連2011年07月19日 10時08分27秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/07/18/5961959
オルガスムスのウソ、オルガスム、ヴァギナ、ペニス、アヌス、体位の文化史、精子戦争
で、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167651300/showshotcorne-22/
フロイト先生のウソ (文春文庫) [文庫]
ロルフ デーゲン (著), Rolf Degen (原著), 赤根 洋子 (翻訳)
の名前を出した影響でしょうか。
 以下のお買い上げありがとうございます。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062812231/showshotcorne-22/
心理テストはウソでした (講談社プラスアルファ文庫) [文庫]
村上 宣寛 (著)
--- ここから ---
血液型と性格はまったく関係ありません! 適性検査などで使用される心理(性
格)テストは、ほとんど使い物にならない。「血液型人間学」から、「ロール
シャッハ・テスト」等々。何とみんな事実無根です。
--- ここまで ---

 使い物にならないものは、藤巻健史、成毛眞以外にもいっぱい流通している
ということね。^^;

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/07/18/5961964
ハイパーインフレの悪夢、使い物にならない藤巻健史、成毛眞

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344981065/showshotcorne-22/
精神科医は腹の底で何を考えているか (幻冬舎新書) [新書]
春日 武彦 (著)
--- ここから ---
エクソシスト医師、無責任医師、赤ひげ医師、新興宗教の教祖的医師、タレン
ト医師、世間知らず医師などなど累計100名
--- ここまで ---

 「心理テストはウソでした」の“脳と生命の科学を経営に活かす”さんの素
人評は、ちゃんとしてるね。経済学が抱える問題もそこなんですよね。
 逆にいうと、何をいってもOK。だから、経済学者やエコノミストによる競馬
の予想屋レベルの言説が、テレビ、新聞、雑誌でまき散らされる。
 これも、藤巻健史、成毛眞は当然として、野口悠紀雄、池田信夫あたりでも、
そうなんだよね。
 日本再生、構造改革、イノベーションを語るなら、こいつらが巣くう経済論壇
やビジネス書やビジネス雑誌、カモリーマン本の世界からして変えないとね。
 自分が変われない癖に他人に意見するなと思うよ。

 “脳と生命の科学を経営に活かす”さんが紹介している本も、いずれも評価
の高いもの。
 以前、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/12/15/5582995
タンパク質の立体構造入門――基礎から構造バイオインフォマティクスへ
で、名前を出したことがあるラマチャンドランの「脳の中の幽霊」「脳の中の
幽霊ふたたび」は、いまや文庫になって買いやすくなってますね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4042982115/showshotcorne-22/
脳のなかの幽霊 (角川文庫) [文庫]
V・S・ラマチャンドラン (著), サンドラ・ブレイクスリー (著),
山下 篤子 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4042982166/showshotcorne-22/
脳のなかの幽霊、ふたたび (角川文庫) [文庫]
V・S・ラマチャンドラン (著), 山下 篤子 (翻訳)

 その他、素人評に出ているものも含めて関連書リスト。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406210041X/showshotcorne-22/
生存する脳―心と脳と身体の神秘 [単行本]
アントニオ・R. ダマシオ (著), Antonio R. Damasio (原著),
田中 三彦 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062118785/showshotcorne-22/
無意識の脳 自己意識の脳 [単行本]
アントニオ・R・ダマシオ (著), 田中 三彦 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478860513/showshotcorne-22/
感じる脳 情動と感情の脳科学 よみがえるスピノザ [単行本]
アントニオ・R・ダマシオ (著), 田中 三彦 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4130633198/showshotcorne-22/
エモーショナル・ブレイン―情動の脳科学 [単行本]
ジョセフ ルドゥー (著), Joseph LeDoux (原著), 松本 元 (翻訳),
小幡 邦彦 (翻訳), 湯浅 茂樹 (翻訳), 川村 光毅 (翻訳), 石塚 典生 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/462207110X/showshotcorne-22/
シナプスが人格をつくる 脳細胞から自己の総体へ [単行本]
ジョセフ・ルドゥー (著), 谷垣 暁美 (翻訳)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4314005564/showshotcorne-22/
利己的な遺伝子 (科学選書) [単行本]
リチャード・ドーキンス (著), 日高 敏隆 (翻訳), 岸 由二 (翻訳),
羽田 節子 (翻訳), 垂水 雄二 (翻訳)
は、増補新装版が出ている。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4314010037/showshotcorne-22/
利己的な遺伝子 <増補新装版> [単行本]
リチャード・ドーキンス (著), 日高 敏隆 (翻訳), 岸 由二 (翻訳),
羽田 節子 (翻訳), 垂水 雄二 (翻訳)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/10/26/1871639
カンブリア大爆発、進化論、神は妄想である、インターネット自然史博物館

 「人間の本性を考える」は、3部作。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140910100/showshotcorne-22/
人間の本性を考える ~心は「空白の石版」か (上) (NHKブックス) [単行本]
スティーブン・ピンカー (著), 山下 篤子 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140910119/showshotcorne-22/
人間の本性を考える ~心は「空白の石版」か (中) (NHKブックス) [単行本]
スティーブン・ピンカー (著), 山下 篤子 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140910127/showshotcorne-22/
人間の本性を考える ~心は「空白の石版」か (下) (NHKブックス) [単行本]
スティーブン・ピンカー (著), 山下 篤子 (翻訳)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4314009616/showshotcorne-22/
やわらかな遺伝子 [単行本]
マット・リドレー (著), 中村 桂子 (著), 斉藤 隆央 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4314008822/showshotcorne-22/
ゲノムが語る23の物語 [単行本]
マット リドレー (著), Matt Ridley (原著), 中村 桂子 (翻訳),
斉藤 隆央 (翻訳)
 マット・リドレーは、次が去年ベストセラーだった。新宿ジュンク堂の理系
のコーナーでも平積みどどーんで、売ってた記憶がある。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152091649/showshotcorne-22/
繁栄――明日を切り拓くための人類10万年史(上) [単行本]
マット・リドレー (著), Matt Ridley (原著), 柴田 裕之 (翻訳),
大田 直子 (翻訳), 鍛原 多惠子 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152091657/showshotcorne-22/
繁栄――明日を切り拓くための人類10万年史(下) [単行本]
マット・リドレー (著), Matt Ridley (原著), 柴田 裕之 (翻訳),
大田 直子 (翻訳), 鍛原 多惠子 (翻訳)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4788507595/showshotcorne-22/
病気はなぜ、あるのか―進化医学による新しい理解 [単行本]
ランドルフ・M. ネシー (著), ジョージ・C. ウィリアムズ (著),
長谷川 真理子 (翻訳), 青木 千里 (翻訳), 長谷川 寿一 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140812567/showshotcorne-22/
迷惑な進化―病気の遺伝子はどこから来たのか [単行本]
シャロン モアレム (著), ジョナサン プリンス (著), Sharon Moalem (原著),
Jonathan Prince (原著), 矢野 真千子 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/433403358X/showshotcorne-22/
人体 失敗の進化史 (光文社新書) [新書]
遠藤 秀紀 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062576260/showshotcorne-22/
進化から見た病気 (ブルーバックス) [新書]
栃内 新 (著)

 「迷惑な進化」「人体 失敗の進化史」「進化から見た病気」は、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/03/15/4180754
日経サイエンス2009年4月号進化論大特集、病気の起源、驚異の昆虫
で、名前を出している。

 日経サイエンスといえば、関連した日経サイエンス別冊として、
ラマチャンドランの「知覚は幻」と「こころと脳のサイエンス」シリーズ
がある。おれ、買ってるけど、積ん読のまま。^^;

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532511747/showshotcorne-22/
知覚は幻 ラマチャンドランが語る錯覚の脳科学 (別冊日経サイエンス 174)
[大型本]
V・S・ラマチャンドラン (著), D・ロジャース=ラマチャンドラン (著),
北岡 明佳 (監修), 日経サイエンス編集部 (翻訳)
http://www.nikkei-science.com/item.php?did=51174
別冊174
知覚は幻 ラマチャンドランが語る錯覚の脳科学
 錯視の本もあれこれ動きがあるけど、紹介は股の機械に。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/05/03/1480603
錯視、ぐるぐる蛇\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/07/28/5253592
北岡明佳「錯視入門」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/03/24/1340919
エッシャーの数理、不可能図形、不可能立体、錯視

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532511704/showshotcorne-22/
こころと脳のサイエンス01(別冊日経サイエンス170) (別冊日経サイエンス 170)[大型本]
日経サイエンス編集部 (編さん)
 ぎえええ、いま、中古品1点¥ 4,998より。倍以上になってる。
http://www.nikkei-science.com/item.php?did=51170
別冊170
こころと脳のサイエンス 01
をみても、品切れだ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532511739/showshotcorne-22/
こころと脳のサイエンス02 (別冊日経サイエンス 173) [大型本]
日経サイエンス編集部 (編さん)
http://www.nikkei-science.com/item.php?did=51173
別冊173
こころと脳のサイエンス 02
特集 男と女

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/453251178X/showshotcorne-22/
こころと脳のサイエンス 03 (別冊日経サイエンス 178) [大型本]
日経サイエンス編集部 (編さん)
http://www.nikkei-science.com/item.php?did=51178
別冊178
こころと脳のサイエンス 03
特集 災害時の行動と心理/つながる記憶,癒やす記憶

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/08/25/5307064
日経サイエンス 数学は楽しい Part2、こころと脳のサイエンス

 あと、ニュートンの別冊もいいですよ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4315518905/showshotcorne-22/
脳と心―「心」はどこにあるのか 脳の最新科学、そして心との関係
(ニュートンムック Newton別冊) [大型本]

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/03/29/5763508
脳の本 紹介・書評サイト
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/04/5662045
ソフトバンク「光の道」の陰謀を暴く!\(^O^)/

電子アート、デザイン言語Processingの本がいろいろ出ていた2011年07月19日 10時09分21秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 これまで何度か紹介してきた電子アートやデザインで人気が高いプログラミ
ング言語Processingの本が、いろいろ出てるんですね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/477414715X/showshotcorne-22/
Processing アニメーションプログラミング入門 [単行本(ソフトカバー)]
田中 孝太郎 (著)
http://gihyo.jp/book/2011/978-4-7741-4715-4
Processing アニメーションプログラミング入門

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4627849311/showshotcorne-22/
デザイン言語 Processing入門 - 楽しく学ぶコンピュテーショナルデザイン
[単行本(ソフトカバー)]
三井 和男 (著)
http://www.morikita.co.jp/shoshi/ISBN978-4-627-84931-0.html
デザイン言語 Processing入門 楽しく学ぶコンピュテーショナルデザイン

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877832475/showshotcorne-22/
Processingプログラミング入門―Javaベースのオープンソース統合開発環境
[単行本]
田原 淳一郎 (著)
http://www.cutt.co.jp/book/978-4-87783-247-6.html
Processing プログラミング入門
Java ベースのオープンソース統合開発環境

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861007070/showshotcorne-22/
Built with Processing[Ver. 1.x対応版]
デザイン/アートのためのプログラミング入門 [単行本]
田中 孝太郎 (著), 前川 峻志 (著)
 BNN新社にある以下は、古い版向けのページ?
http://www.bnn.co.jp/download/processing/
「Built with Processing[改訂版]
デザイン/アートのためのプログラミング入門」
サンプルファイルダウンロード

 Processingの開発者によるデザインに関する本。
http://www.amazon.co.jp/dp/4861007518/
FORM+CODE -デザイン/アート/建築における、かたちとコード
[単行本(ソフトカバー)]
久保田 晃弘 (監修), 吉村 マサテル (翻訳)
http://www.bnn.co.jp/books/title_index/web/formcode.html
FORM+CODE デザイン/アート/建築における、かたちとコード

 Processingは、日本語公式サイトがありますね。
http://processing.jp/
Processing日本語公式サイト

http://processing.org/
Processing式サイト

 Arduinoのこともいろいろあるけど、時間なし。^^;

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/12/02/3988345
電子アート向け言語「Processing 1.0」が正式リリース
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/01/15/4057634
Ben Fry著「ビジュアライジング・データ ―Processingによる情報視覚化手法」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/28/5121420
新しいものづくり。Prototyping Lab, Mad Science

現場で使えるJavaライブラリ2011年07月19日 10時09分48秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 目次をみると、こりゃ、売れそうですね。
 Javaで開発している人は、必携だろう。
 あ、でも、後述のようなことがあるから、必携ともいえないか。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798123366/showshotcorne-22/
現場で使えるJavaライブラリ [大型本]
竹添 直樹 (著), 島本 多可子 (著), 小津 美夕紀 (著), 亀井 隆司 (著)
http://www.seshop.com/product/detail/13242/
現場で使えるJavaライブラリ

 目次には知らないライブラリがいろいろあった。
 でも、知らずに使っているライブラリは、いっぱいありますよね。
 だって、JavaやScalaで、mavenやsbtを使っていると、最初のビルドで、い
きなり、大量にいろんなライブラリを自動でダウンロードしてくるもんね。
 ダウンロードされたjarをみると、へええ、こういうのも使うのかと思うこ
とがしばしば。
 個々のライブラリのことは知らなくても、上位の言語やライブラリがラップ
しているので、知らずに使っても特に問題にならないことがほとんどですよね。
 ま、いざというときには、個別のライブラリのことを調べないといけなくな
るんですけどね。
 そうか。案外、そういうことあるなあ。やっぱり、本書は重要か。

主要穀類および農耕地土壌の90Sr と137Cs 分析データ一般公開システム2011年07月19日 10時10分08秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://psv92.niaes3.affrc.go.jp/vgai_agrip/sys_top.html
主要穀類および農耕地土壌の90Sr と137Cs 分析データ一般公開システム
 早野Twitter
http://twitter.com/#!/hayano/status/92515264863797248
http://twitter.com/#!/hayano/status/92516408042340352
http://twitter.com/#!/hayano/status/92526964627341312

 やっぱ、おれが子供の頃、放射能はすごかったのね。
 現代人、特に子供をもつ母親が、50年前にタイムスリップしたら、放射能が
すごすぎて発狂するだろうね。
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