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みんな、ありがとうね2008年05月31日 17時56分10秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 微熱が出てごろごろ寝てて、やっと起きてきた。
 白澤君、志摩君、中野君、馬場君、兵頭君、昨夜は、ありがとうね。
 ほんと、ありがとう。会えてよかったよかった。
 元気が出たよ。おれもがんばる。みんなも元気でやろうぜ。
 とくに白澤。学部卒以来だから、27年ぶりか。ほんとに会えてうれしかった。
 おれらだけ早く着いて最初二人だけで、あれこれ話せたのもよかったよ。白
澤、また、東京に来ることがあれば、連絡してくれ。みんなで飲もう。

 古賀、急に来られなくなって残念。トラブルなのかな。ドコモかauかソフト
バンクか、あるいはどこかの得体の知れないバカ部長みたいなのに急に呼ばれ
たのかなあ。\(^O^)/
 下坂もくればいいのになあ。下坂、おれが、前、冷たくしたことがあるから、
気にしているのかな。下坂、来てほしいなあ。高田、フォローせぇよ、お前。\(^O^)/
 新留もどうしてるのかなあ。

 小学校、中学校、高校、大学と学生時代の友人は、変な利害がないし、昔に
戻れるし、同じ年代の悩みはみんな抱えているし、その辺も話が通じるし、い
いね。
 苦しくなったら、遠慮せず、連絡してくれよ。おれも苦しくなったら連絡す
る。そして、会って話して泣いて笑ってバカになろう。

 人生で、持つべきものは、師と友ですね。

間違って30通ほど消しました\(^O^)/2008年05月31日 22時04分09秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 昨日から今日にかけてのメールで、週末はスパムがめちゃくちゃ多いけど、
消すときに間違って、30通ほどスパムかどうかも確かめずに消しました。\(^O^)/
 もし、昨日と今日、意味のあるメールを送った方は、大変、お手数で恐縮で
すが、再送をお願いします。

プログラミング言語Dのネタ2008年05月31日 22時59分44秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/01/08/1100918
プログラミング言語D
http://iiyu.asablo.jp/blog/2005/09/07/65944
プログラミング言語で考える「小泉改革とは何か」
などで、何度か紹介しているプログラミング言語D。その中で、技評(技術評論
社)が出した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774122084/showshotcorne-22/
D言語パーフェクトガイド
が、「現在、世界で唯一のプログラミング言語Dの解説本」と書きましたが、
英語圏で本が出ましたね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1590599608/showshotcorne-22/
Learn to Tango with D (ペーパーバック)
Kris Macleod Bell (著), Lars Ivar Igesund (著), Sean Kelly (著),
Michael Parker (著)

 Dは、しばらくみてなかったが、標準ライブラリをTangoという新しいライブ
ラリで置き換える方向になってるんですね。そのTangoとDの解説書が、
Learn to Tango with D (ペーパーバック)
というわけです。
 Tangoについては
http://www.kmonos.net/alang/wnd/topics/tango.ja.html
をどうぞ。
 プログラミング言語Dの日本語ウェブは、以前、
http://www.kmonos.net/alang/d/1.0/index.html
プログラミング言語 D
だったけど、もう、D 2.0のほうがデフォルトになってきているのね。
http://www.kmonos.net/alang/d/
プログラミング言語 D 2.0
をどうぞ。

プログラミング言語Scalaのネタ2008年05月31日 23時01分03秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/15/3111218
JavaScript, Ruby, Lisp, Scala, Java
で紹介したScala。
 また、Scalaの記事がありました。日本でもはまりはじめた人がいますね。
絶賛ですね。
 Rubyの遅さに耐えられない、Perlの汚さに耐えられない、Pythonのインデン
トに耐えられない、Javaのかっちりして大仰な世界に耐えられない、そういう
人がScalaに向かいつつあるのか。
http://codezine.jp/a/article/aid/2464.aspx
私がScalaを選んだ理由
[初級~中級] JavaとRubyとScalaの比較
をどうぞ。

 でも、Lispのほうが柔軟だし、ネイティブコンパイラだから速いんですけど。
 でも、Lisperは常に絶滅危惧種なので、表立って採用されることはなかなか
ないし、採用されていても競争力の源泉として秘密にしておきますね。^^;

SCSH(Scheme Shell)とGauche2008年05月31日 23時02分00秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 弓手さんの喪中につきでjouwa/salonには2007/05/27に書いたけど、表には
出してなかったSCSHネタ。
--- ここから ---
===
標題: SCSH(Scheme Shell)スクリプト入門
---
 スラドJにこういうのが出てました。
http://opentechpress.jp/developer/08/05/27/024252.shtml
SCSH(Scheme Shell)スクリプト入門

 SCSHは、
http://scsh.net/
をどうぞ。
--- ここまで ---

 SCSHは、Gaucheの一番のライバルになるんじゃないか。
 Gaucheについては、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/03/09/2714537
第2回gauche.nightと「プログラミングGauche」
などを参照。Gaucheでおれのウェブやブログで検索すれば、いっぱい出てきま
す。
 ということで、本日からしばらく、amazonのぐるぐる広告は、Lisp本にして
おきます。\(^O^)/

粉体化したポストモダンシリーズ\(^O^)/2008年05月31日 23時02分43秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20080417/150606/
ゆるキャラ問題を考える
 これも、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/08/3018395
宮台・東対談『動物化するポストモダン』を読む
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/19/3197564
グーグル(Google)本
などで、たびたび言及してきた、何にも考えず、簡単な刺激だけで面白い反応
がみられる世界、すなわち、動物化したポストモダンより、もっと知能の退化
が進んだ、昆虫化(群体化した昆虫のイメージ)したポストモダン、どころか、
もはや生命でもなく、砂や粉が集まった世界、すなわち粉体化したポストモダ
ンですね。\(^O^)/
 前にも書いたけど、群体化の使い方は、学術用語としておかしいようだけど、
小さな虫が集まって1つの生命のように反応する様を表現しています。
 以前と違って、「動物化する」「昆虫化する」「粉体化する」ではなく、
「動物化した」「昆虫化した」「粉体化した」と、過去形になっている点に注
意。もう、一線を越えつつあるではなく、越えてしまったと。\(^O^)/
 それにしても、ドリンク剤のゼナの話は笑いました。

 非線形科学のことは、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/12/07/2479808
蔵本由紀著「非線形科学 (集英社新書 408G)」
で紹介した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087204081/showshotcorne-22/
蔵本由紀著「非線形科学 (集英社新書 408G)」
を参照。
 粉粒体については、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/19/3197564
グーグル(Google)本
で紹介した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4121012682/showshotcorne-22/
砂時計の七不思議―粉粒体の動力学 (中公新書) (新書)
田口 善弘 (著)
を参照。

 埼玉県は、ゆるキャラ豊富なのね。
http://www.asahi.com/komimi/TKY200805200170.html
ゆるキャラPR花盛り 催しや街おこしに活躍
http://www.sainokuni-kanko.jp/deep/yurukyara.html
「埼玉ちょ~でぃーぷな観光協会」ゆるキャラ課

 みうらじゅんが名づけた「ゆるキャラ」というネーミングは、テレビ東京の
TVチャンピオンで、一躍全国的に認知されましたね。
 九州ブロックからは、北九州市門司区のゆるキャラ「じーも」君も出たんだ
よ。
http://www.tv-tokyo.co.jp/tvchamp/yuru/kyusyu.html
TVチャンピオン ゆるキャラ日本一決定戦
九州ブロック(27キャラクター)
http://www.tv-tokyo.co.jp/tvchamp/060420/under.htm
TVチャンピオン ゆるキャラ日本一決定戦
をみて、わかる通り、我らが「じーも」君は、決勝ラウンドにも進出したんだ
よ。\(^O^)/

 「じーも」君については、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/04/20/334950
北九州市門司区のマスコット「じーも」\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/10/07/1841817
生「じーも」君に、会えた\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/01/28/2584520
帰ってきました。北九州紀行。「雲のうえ」。やっぱ、すごいぜ、北九州
をはじめ、いっぱい、書いてるよ。
 検索してね。

クーリエ・ジャポン2008年6月号2008年05月31日 23時04分24秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 クーリエ・ジャポン2008年6月号は、面白かった。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0018D9CNY/showshotcorne-22/
クーリエ・ジャポン2008年6月号

 食糧危機の話、中国の汚染や自然破壊の話、2008ピュリツァー賞、そして世
界が見たNIPPONも面白かったし、ジャガーとレノンも面白かった。
 遺伝子組み換え食料も、いまや自然に出し抜かれてるんだね。自然はしたた
かだね。詳しくは、同誌を読んでください。
 やばいね、これ。遺伝子組み換え技術が食糧危機の切り札にならないと人類
どうするんだ。最後は人間を殺して飯食う奴を減らせって話になるよね。
 恥ずかしながら知らなかったけど、ピュリツァー賞って、詩や小説や戯曲に
も与えられるんだね。報道やノンフィクションだけかと思っていた。

 初めて買ったけど、ずっとこういうレベルなら、定期購読しようかな。
 目次は、
http://moura.jp/scoop-e/courrier/content044.html
クーリエ・ジャポン2008年6月号
をどうぞ。サイトは、
http://moura.jp/scoop-e/courrier/index.html
クーリエ・ジャポン
をどうぞ。

タモリのTOKYO坂道美学入門 (単行本)2008年05月31日 23時05分04秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4537255455/showshotcorne-22/
東京の階段―都市の「異空間」階段の楽しみ方 (単行本)
松本 泰生 (著)
を買ってくださった人がいて、関連商品に、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063527239/showshotcorne-22/
タモリのTOKYO坂道美学入門 (単行本)
タモリ (著)
があった。タモリ倶楽部で、こういうことやってた記憶がある。
 この辺の路上観察モノのルーツは、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480023712/showshotcorne-22/
建築探偵の冒険〈東京篇〉 (ちくま文庫) (文庫)
藤森 照信 (著)
じゃないかな。さらに遡れば、赤瀬川原平の
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480021892/showshotcorne-22/
超芸術トマソン (ちくま文庫) (文庫)
赤瀬川 原平 (著)
ね。
 当時、個人的には(たぶん社会的にも)、超芸術トマソンは、めちゃくちゃウ
ケましたね。なぜ、トマソンかということも含めて。\(^O^)/
 赤瀬川さん、藤森さんは、イラストライター(イラストレーターにあらず)の
みなみしんぼうさんたちと一緒に、路上観察学会を結成しましたよね。

 路上観察学会ものは、ほとんど、読んだと思うし、せっかく東京にいるんだ
からと思って、いくつかは実際に足を運んだりもしたけど、もう、全部忘れた。\(^O^)/
 ざっと20年以上前だもんね。なんか、楽しかったという思いのみ残ってる。\(^O^)/
 それでいいんよ。\(^O^)/
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