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Rによるデータサイエンス、データサイエンティスト養成読本、データサイエンティスト完全ガイド2013年09月06日 09時11分30秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 以前、名前を出したものだが、お買い上げありがとうございます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4627096011/showshotcorne-22/
Rによるデータサイエンス - データ解析の基礎から最新手法まで
[単行本(ソフトカバー)]
金 明哲 (著)

 世の中、いまごろ、データサイエンス、データサイエンティストなどと騒ぐ
が、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/22/4963308
「Rで学ぶデータサイエンス」シリーズ。経営工学、マーケティングその他Rの本
をみると、データサイエンスという言葉、もう3年半も前よ。
 なんでも、おれの言うとおりにしとったら、ええんよ。
 人生、誤るよ。\(^O^)/

 以下は、最近の、もっと入門的な軽めの本。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774158968/showshotcorne-22/
データサイエンティスト養成読本
[ビッグデータ時代のビジネスを支えるデータ分析力が身につく! ]
(Software Design plus) [大型本]
佐藤 洋行 (著), 原田 博植 (著), 下田 倫大 (著), 大成 弘子 (著),
奥野 晃裕 (著), 中川帝人 (著), 橋本 武彦 (著), 里 洋平 (著),
和田 計也 (著), 早川 敦士 (著), 倉橋 一成 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822230422/showshotcorne-22/
データサイエンティスト完全ガイド (日経BPムック) [ムック]
日経情報ストラテジー (編集)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/09/02/6968767
データサイエンス・スターターキット
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/09/04/6970699
RとRubyによるデータ解析入門
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/07/12/6899323
ビッグデータ、統計学ブーム、データサイエンティスト、クローズアップ現代
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/22/4963308
「Rで学ぶデータサイエンス」シリーズ。経営工学、マーケティングその他Rの本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/03/16/6377243
R言語逆引きハンドブック、「Rで学ぶデータサイエンス」で新刊が出ていた
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/07/04/6500149
「計算統計学の方法」ほか「予測と発見の科学」シリーズ、Data Analysis with Open Source Tools

クラウドからAIへ アップル、グーグル、フェイスブックの次なる主戦場2013年09月06日 09時12分20秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022735155/showshotcorne-22/
クラウドからAIへ アップル、グーグル、フェイスブックの次なる主戦場
(朝日新書) [新書]
小林雅一 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00DZC0SI4/showshotcorne-22/
クラウドからAIへ [Kindle版]
小林 雅一 (著)

 「クラウドからAIへ」は、技術の歴史的には、話の流れは逆。
 おれが学生時代だった30年以上前でも、AI(人工知能)と呼ばれた技術がすで
にあって、いま、AIを実用的に実装できるくらいに、やっと、時代が追いつい
てきたということ。
 このブログやウェブでも、おそらく、軽く5年以上は前から、これからは、
かつて、AIと呼ばれた技術が花開くから、IT系に就職したいエンジニアは、
やっておいたほうがいいよということを、何度も書いた。
 当時、すでに実例が明らかになっていた例では、Amazonのレコメンド、
Googleの検索に使われている、自然言語処理や統計処理の技術。
 ここでも、AI関係のお買い上げもいろいろあるし、いままで紹介してない
AIの本も売れていた。そのうち、紹介します。いつになるなら。

 ちゅうことで、
 世の中、いまごろ、AIなどと騒ぐが、ここで指摘したのは、もう軽く
5年以上前よ。
 なんでも、おれの言うとおりにしとったら、ええんよ。
 人生、誤るよ。\(^O^)/

フィールズ賞で見る現代数学(ちくま学芸文庫)2013年09月06日 09時12分51秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 お買い上げありがとうございます。
 数学界のノーベル賞といわれるフィールズ賞の本。
 ノーベル賞のノーベルは、恋敵が数学者だったから、ノーベル賞に数学を
入れなかったという説が出回ってますが、あの真偽はどうなんでしょうか。

 数学ができない数学コンプレックス、かつ、
 みーちゃんはーちゃんなミーハー正ちゃんなおれは、これ、絶対、買う。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480095438/showshotcorne-22/
フィールズ賞で見る現代数学 (ちくま学芸文庫) [文庫]
マイケル モナスティルスキー (著), Michael Monastyrsky (原著),
眞野 元 (翻訳)

 筑摩書房にある紹介。
https://www.chikumashobo.co.jp/product/9784480095435/
フィールズ賞で見る現代数学
マイケル・モナスティルスキー 著 , 眞野 元 翻訳

 ほかにも、数学の本がいろいろ売れているんですよね。
 そのうち、まとめますね。いつになるやら。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/01/23/6699395
ちくま学芸文庫、高等学校の微分・積分、基礎解析、確率・統計
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/12/19/6249933
フォン・ノイマン「計算機と脳」甘利俊一「情報理論」など、ちくま学芸文庫
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/09/29/6117301
B.マンデルブロ「フラクタル幾何学」が、ちくま学芸文庫で。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/09/18/4583891
ちくま学芸文庫、シャノンの「通信の数学的理論」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/01/11/4052892
ちくま学芸文庫の数学と物理関係(Math & Science)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/01/09/4048347
L.S. ポントリャーギン著、坂本實訳「やさしい微積分 (ちくま学芸文庫)」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/01/21/220708
ちくま学芸文庫 Math & Science
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/07/09/3617104
ちくま学芸文庫 Math & Scienceやら物理学の名著が続々復刊
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 でもASAHIネット(asahi-net.or.jp)全体の検索です。
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 例 中村(show) ki4s-nkmr

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