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ウルトラ特撮PERFECT MOOK。ウルトラマンの故郷は、M78ではなくM87だった\(^O^)/2020年08月19日 06時57分41秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のブログサービス、アサブロ(https://asahi-net.jp/asablo/ )を使っています。
---
 アマゾンが、お前、これ、買えやと言ってきた。
 ウルトラマンシリーズの特撮の本。
 ディアゴスティーニなどがやっている、いわゆる分冊百科ですね。

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065196027/showshotcorne-22/
ウルトラ特撮 PERFECT MOOK vol.01 ウルトラセブン (講談社シリーズMOOK) (日本語) ムック – 2020/7/9
講談社 (編集)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08BZH73L7/showshotcorne-22/
ウルトラ特撮PERFECT MOOK vol.1 ウルトラセブン (講談社シリーズMOOK) Kindle版
講談社 (編集) 形式: Kindle版

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065196035/showshotcorne-22/
ウルトラ特撮 PERFECT MOOK vol.02 ウルトラマン (講談社シリーズMOOK) (日本語) ムック – 2020/7/28
講談社 (編集)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08D9BF5J6/showshotcorne-22/
ウルトラ特撮PERFECT MOOK vol.2 ウルトラマン (講談社シリーズMOOK) Kindle版
講談社 (編集) 形式: Kindle版

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065199735/showshotcorne-22/
ウルトラ特撮 PERFECT MOOK vol.03 ウルトラマンティガ (講談社シリーズMOOK) (日本語) ムック – 2020/8/6
講談社 (編集)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B08DNTWHPQ/showshotcorne-22/
ウルトラ特撮PERFECT MOOK vol.3 ウルトラマンティガ (講談社シリーズMOOK) Kindle版
講談社 (編集) 形式: Kindle版

 紙で揃える人用に、バインダーがある。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065196078/showshotcorne-22/
ウルトラ特撮PERFECT MOOK 専用バインダー (講談社シリーズMOOK) (日本語) ムック – 2020/7/9
講談社 (編集)

 ウルトラマンティガの主題歌のエンディングテーマは、おれ、カラオケで歌うよ。あの歌、好きなの。
 ティガは、V6の長野さんでしょう。つるのさんは?
 北九州市門司区出身、もちろん情報省のスパイである、つるの剛士が主演した、ウルトラマンダイナは、この百科のシリーズにあるのかな。全部、やるんだったら、あるんだろうね。
 じゃ、海外版であるウルトラマングレートもあるんだろうか。
 いま、CSのスーパードラマTVで、リマスター版が放送が始まっていて、ケーブルテレビJ:COMで観たりしている。
https://www.superdramatv.com/lineup/SN0000001581.html
ウルトラマンG(グレート)
オーストラリアとの合作が実現した貴重なウルトラシリーズ「ウルトラマンG(グレート)」、生誕30周年を記念してCS初放送!

 あ、講談社のサイトがあった。
https://ultrapmook.kodansha.co.jp

 総選挙をやってラインナップを決めたんだね。刊行順がある。
 グレートはパワードと一緒に、第18巻。
「ウルトラマンG」/「ウルトラマンパワード」
「勝利者たち」、編集版劇場作品、「星の林に月の舟」ほか外伝的単発ドラマ
 ダイナは、第22巻。
「ウルトラマンダイナ」
(劇場作品、OV)/「ムーンスパイラル」
 怪奇大作戦、ウルトラQ、怪獣ブースカ、マイティジャックもある。\(^O^)/

 真面目な話。
 ウルトラマンを語るとき、沖縄出身の金城哲夫さんのことは、はずせない。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/06/03/4339627
金城哲夫、ウルトラQ、ウルトラマン、ウルトラセブン
で紹介した
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022612088/showshotcorne-22/
ウルトラマンを創った男―金城哲夫の生涯 (朝日文庫) (日本語) 文庫 – 1997/8/1
山田 輝子 (著)
文庫
¥1,450
は、必読。中古の値段が、だいぶ上がってる。
 おれは、積ん読のまま。
 だめじゃん、お前。
 すみません。(>_<)

 これは、北朝鮮などのミサイル攻撃から日本を守るためを初めとする別に書こうと思っていたが、いつ書くかわからないので、思い出した今、少し書いておく。
 数年前、北朝鮮が弾道ミサイルや核の実験を繰り返して、大騒ぎになったでしょ。
 もちろん、あれ、安倍ちゃんの森友学園、加計学園問題などを報道させないようにするための、情報省の情報爆発攻撃、情報洪水攻撃の一貫だったが、そのとき、情報省怪獣自衛隊のミサイル防衛能力を点検したら、重大な欠陥があることがわかって、おれ、困って、当時、あれこれ調べた。
 結論としては、日本のミサイル防衛は、怪獣たちじゃなくて、ウルトラマンたち、中でもウルトラマングレートと、スーパージェッターと流星号に頼るしかないと思った。
 ま、それでだめなら、スタートレックのU.S.S.エンタープライズやU.S.S.ディファイアントを投入すればいいだけなんだけど。
 お前、それ、まだ書いてないよ。
 え?
 だーかーらー、「スタートレックのバックは情報省」という国家機密については、まだ書いてないんだよ。
 えっ、そうだっけ?
 お前、ほんとにボケとんやないか。
 ぎゃー。

 やっと本題。
 ウルトラマンの故郷であるM78星雲だけど、前述の調べ物をしているときに、
https://ja.wikipedia.org/wiki/M78星雲
を読んでびっくり。
--- ここから ---
企画時点ではM87星雲という名称だったが、脚本印刷時にM78星雲と誤記されてそれがそのまま放映され、定着したものであり、
(略)
なお、実在するM78はオリオン座にある反射星雲(星間分子雲)で、地球からの距離は1600光年である。一方、M87はおとめ座にある楕円銀河で、銀河系やアンドロメダ銀河などを含むおとめ座超銀河団の中心を構成しており、地球からの距離は6000万光年という距離にある。
--- ここまで ---

 ぎゃー、ウルトラマンの故郷は、ほんとは、おれたち情報省と同じ、おとめ座銀河団だった。\(^O^)/

 真面目な話。
 今から、50年以上前の小学生のとき、M78を調べたら、なんかしょぼいんですよ。ウルトラマンの故郷は、けっこう寂しいところなんだと思って、なんか残念感があった。
 以来、50年以上、心に引っかかりがあったが、上記で調べて、M87だったとわかって、
「なんだ、おれらと一緒じゃん。ご近所じゃん」
って安心した。\(^O^)/
 M87はM78に比べたら、大都会ですしね。
 そして、M87は、昨年、人類史上初の快挙、その中心にある超大質量ブラックホールを直接撮像した天体でもある。
 あー、ブラックホール直接撮像の日本チームのリーダー、本間希樹先生のブラックホールの講義のことも、書かないとね。もう1年以上経ってる?

https://ja.wikipedia.org/wiki/M78_(天体)
https://ja.wikipedia.org/wiki/M87_(天体)

#情報爆発攻撃
#情報洪水攻撃

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2019/04/11/9058328
史上初、世界初、ブラックホールの直接撮像に成功。本間希樹先生、ついにやったーーー\(^O^)/ その偉業のバックは情報省\(^O^)/ 今夜のコズミックフロントNEXTは必見! ブルーバックス「巨大ブラックホールの謎」「ゼロからわかるブラックホール」も読め!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/03/10/7587617
エイトマン、スーパージェッター、仮面の忍者赤影ほか、懐かしのDVDボックス
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/06/03/4339627
金城哲夫、ウルトラQ、ウルトラマン、ウルトラセブン

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/03/09/7240585
新版ロボット工学ハンドブックCD-ROMつき、デアゴスティーニのロボット、週刊「ロビ」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/02/28/6733207
デアゴスティーニの週刊「ロビ」のロボットは、15万円程度
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/01/04/6276956
DVD分冊百科「燃えろ!新日本プロレス」、猪木、舌出し失神事件\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/14/5680333
NHK「ダーウィンが来た!」の本、図鑑、DVD
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/02/26/2665730
「マンガの達人」「週刊 マイ ミュージック スタジオ」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/11/18/2445575
恐るべし、週刊分冊百科の世界

 ぎゃー、「恐るべし、週刊分冊百科の世界」は、13年も前だ。

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