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情報省が新元号を決めました。\(^O^)/2017年01月11日 08時08分29秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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   英愛



#ippatu

 英語表記は、AIね。AI元年、AI10年と表記できるよ。\(^O^)/

 天皇陛下がご高齢なのに、ブラック企業顔負けの働き方なので、生前退位がどうのこうのと言われていたが、2018年(平成30年)いっぱいで退位して、2019年に新天皇即位、改元を政府が検討中とのこと。
 情報省トップの中村正三郎が還暦を迎える2019年に改元するなんて、どう考えても、バックは情報省。\(^O^)/

ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装2017年01月11日 08時07分58秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 以前、私も購入候補として紹介し、実際に購入して読んだけど、感想は書いてなかった「ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装」
は、いま、この分野で売れまくっていて、さっき、オライリー・ジャパンのサイトに行ったら、4万部突破と書いてあった。
 専門書で、4万部は、大大大ヒットです。ご同慶の至り。\(^O^)/

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873117585/showshotcorne-22/
ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装 単行本(ソフトカバー) 2016/9/24
斎藤 康毅 (著)
単行本(ソフトカバー)

 オライリー・ジャパンにある紹介。
https://www.oreilly.co.jp/books/9784873117584/
ゼロから作るDeep Learning――Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装
斎藤 康毅 著
2016年09月 発行

 まず、Pythonを知らない人のために、必要なだけPythonやNumPyの解説をしてから、ディープラーニング(Deep Lerning, 深層学習)の話になります。
 ニューラルネットの基礎的な話も、ディープラーニングの話も、図やコードを示しながらで、丁寧にやっていてわかりやすい。なぜ、そういうことをやるのか、注意点は何かといったことも、丁寧にやってます。
 個人的には、以前、紹介したもので、ほかにも買って、なかなかいいなと思うものがありますが、いまは、これが、一番売れているということで、推薦します。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/10/04/8210532
ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装、TensorFlowで学ぶディープラーニング入門 ~畳み込みニューラルネットワーク徹底解説~、機械学習と深層学習―C言語によるシミュレーション、強化学習、ロボットインテリジェンス―進化計算と強化学習、進化計算と深層学習 -創発する知能

FinTech(フィンテック): 仮想通貨の教科書、ブロックチェーン・レボリューション、サンプルで学ぶFinTechのコア技術2017年01月06日 07時02分14秒

 昨年暮れ、冬休み、正月休みのお勉強なのか、教科書系?のお買い上げがいろいろあった。
 これも、そう。お買い上げありがとうございます。

http://amzn.to/2j9sq8J
仮想通貨の教科書 単行本 – 2016/12/7
アーヴィンド・ナラヤナン (著), ジョセフ・ボノー (著), エドワード・W・フェルテン (著), アンドリュー・ミラー (著), スティーヴン・ゴールドフェダー (著), 長尾高弘 (翻訳)

http://amzn.to/2hVWPLO
仮想通貨の教科書 Kindle版
アーヴィンド・ナラヤナン (著), ジョセフ・ボノー (著), エドワード・W・フェルテン (著), アンドリュー・ミラー (著), スティーヴン・ゴールドフェダー (著), 長尾高弘 (翻訳)

 日経ストアにある紹介。
https://eb.store.nikkei.com/asp/ShowItemDetailStart.do?itemId=D2-00P85450B0&n_cid=STML161222M01
仮想通貨の教科書

 次も、人気があるようですね。

http://amzn.to/2j9rf98
ブロックチェーン・レボリューション ――ビットコインを支える技術はどのようにビジネスと経済、そして世界を変えるのか 単行本 – 2016/12/2
ドン・タプスコット (著), アレックス・タプスコット (著), 高橋 璃子 (翻訳)

http://amzn.to/2j9jpwl
ブロックチェーン・レボリューション ――ビットコインを支える技術はどのようにビジネスと経済、そして世界を変えるのか Kindle版
ドン・タプスコット (著), アレックス・タプスコット (著), 高橋 璃子 (翻訳)

 次も人気があって、サンプルで実際にやってみる解説のようです。
http://amzn.to/2j9bDCH
ブロックチェーン 仕組みと理論 サンプルで学ぶFinTechのコア技術 単行本(ソフトカバー) – 2016/10/15
赤羽喜治 編著 (著), 愛敬真生 編著 (著)

 ほかに、以前紹介した定番のこれ。いまでも、このジャンルのベストセラー1位です。
http://amzn.to/2fapgUd
ビットコインとブロックチェーン:暗号通貨を支える技術 大型本 2016/7/14
アンドレアス・M・アントノプロス (著), 今井 崇也 (翻訳), 鳩貝 淳一郎 (翻訳)
大型本

 NTT出版にある紹介。
http://www.nttpub.co.jp/search/books/detail/100002391
ビットコインとブロックチェーン アンドレアス・M・アントノプロス 著
アンドレアス・M・アントノプロス 著
今井崇也/鳩貝淳一郎 訳
発売日:2016.07.14

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/11/16/8251488
フィンテック関係:ブロックチェーン過熱、再起動する仮想通貨、ブロックチェーンの成熟度、四つの課題
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/09/02/8167939
フィンテック関係本:いままでにない切り口「FinTechの法律(日経FinTech選書)」。「ビットコインとブロックチェーン:暗号通貨を支える技術」は、いま、決定版、バイブル。その他、未紹介の一般向けフィンテック入門本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/08/24/8161439
漫画ゴラク「ミナミの帝王」でフィンテック。ビットコインやブロックチェーンの話が
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/03/28/8058675
仮想通貨、暗号通貨:ビットコインとはなにか? ビットコインはどのようにして動いているのか?
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/03/08/8042399
週刊ダイヤモンド「FinTech(フィンテック)の正体」、FinTech革命(日経BPムック)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/18/7952620
FinTech革命、仮想通貨、暗号通貨、Bitcoin(ビットコイン)、ブロックチェーン、さくらインターネットのブロックチェーン環境

アルファ碁はなぜ人間に勝てたのか。人工知能は碁盤の夢を見るか? アルファ碁VS李世ドル。趙治勲九段、コンピュータに勝つ。進化計算と深層学習 創発する知能2017年01月05日 08時32分39秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 こんな本が出ているとは知らなかった。さっそく買ってみようと思う。

http://amzn.to/2inPi5j
アルファ碁はなぜ人間に勝てたのか (ベスト新書) 新書 – 2016/10/8
斉藤 康己 (著)

http://amzn.to/2iP31RD
アルファ碁はなぜ人間に勝てたのか (ベスト新書) Kindle版
斉藤康己 (著)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/255608/032200180/?ml&rt=nocnt
グーグルのAI「アルファ碁」が人間に勝った理由とその意味とは?
2016/03/25
文/杉沼浩司
出典:日経トレンディネット 2016年3月19日

 次は、ちゃんと碁が打てる人向けみたいで、詳しく棋譜を検討しているみたいですね。

http://amzn.to/2inLssO
人工知能は碁盤の夢を見るか? アルファ碁VS李世ドル 単行本 – 2016/7/28
ホン・ミンピョ (著), 金 振鎬 (著), 洪 敏和 (翻訳)

http://amzn.to/2iP4nf7
人工知能は碁盤の夢を見るか? アルファ碁VS李世ドル Kindle版
ホン・ミンピョ (著), 金 振鎬 (著), 洪 敏和 (翻訳)

 詳しい棋譜解説といえば、去年、ケーブルテレビJ:COMの囲碁将棋チャンネルを観ていたら、偶然、レイモンド九段が、イ・セドル九段とアルファ碁の対局を解説していた。
 もはや記憶があやふやだが、第2局は、アルファ碁がおかしな手を打っていて、でも、イ・セドル九段は、罠かもしれないと疑って、踏み込まずに慎重に行ったら、負けたと。第3局は、開き直って踏み込んで勝ったという話があったと思う。
 将棋でもそうだけど、人間は初対戦だと、相手の棋風がわからないので、疑問手だと思っても相手の研究だったり、罠だったら、踏み込むといっぺんに負けになるので、自重することが多く、自重すると相手の主張が通ったことになって、相手の形勢がよくなることが多いと思う。

 日本では、趙治勲九段が、コンピュータに勝ちましたね。
 趙治勲九段は、還暦なのにこういうのに挑戦するんだから、まだまだ若いし、強いですよね。
http://nitro15.ldblog.jp/archives/48928485.html
【日本電王戦】第2回囲碁電王戦三番勝負第3局  '日本版AlphaGo'に2-1で辛勝
[電王戦]趙治勲、'日本版AlphaGo'に2-1で辛勝
2016/11/23 19:58

http://ameblo.jp/chanson-de-mon-amour/entry-12222214299.html
2016-11-23
第二回囲碁電王戦三番勝負

 さて、アルファ碁が、イ・セドル九段に勝ったあと、テレ朝の「羽鳥慎一モーニングショー」に、慶応(慶應義塾大学)の山口高平教授が出ていて、玉川さん(玉川徹)が、コンピュータが読みでうんぬんと言ったとき、山口先生から、いわゆる読みとは違って、一種のパターン認識でやっている点が、アルファ碁は革新的だという話があった。

 あ、いま、気づいたが、山口という名字である以上、山口先生は、情報省のスパイだな。\(^O^)/

http://www.tv-asahi.co.jp/m-show/topics/etcetera/20160325/7202
人を感動させるほど! ここまで進化した人工知能最前線
羽鳥慎一モーニングショー 放送日 2016/03/25

 山口先生の話が頭の片隅に残っていたとき、次の本を偶然買って読んでいたら、ああ、なるほど、これが、Google DeepMindが開発したアルファ碁のアルゴリズムの基本なんだろうと思うものがあった。
 それは、DQNという手法。これで、昔のテレビゲームを、ろくにルールも教えず、単に高得点を取れと命令して、コンピュータにやらせると、画像認識で何万回も試行錯誤しながら、あっという間に人間の達人より、そのゲームがうまくなる話が出てくる。
 この本、数学的な話、モデルの話は、あまり詳しくはやってないが、いろいろな実験をやってその結果がこうなるというのをやっていて、機械学習、深層学習(ディープラーニング、強化学習といったものが、大体、どういうものが、いろいろな実験例から、ざっくりわかるようになっていて、非常に面白かった。

http://amzn.to/2j6dLei
進化計算と深層学習 -創発する知能― 単行本(ソフトカバー) – 2015/10/21
伊庭斉志 (著)

http://amzn.to/2j5XI0b
進化計算と深層学習 創発する知能 [プリント・レプリカ] Kindle版
伊庭斉志 (著)

 オーム社にある紹介。
http://shop.ohmsha.co.jp/shopdetail/000000004395/
進化計算と深層学習 創発する知能

 東大(東京大学)の伊庭・長谷川研究室本書のサポートページ。ソフトもあります。
http://www.iba.t.u-tokyo.ac.jp/software/ECDL/index.html
進化計算と深層学習-創発する知能 / 書籍サポート / Support / 伊庭・長谷川研究室

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/05/15/8089976
今日のNHKスペシャルは、将棋、羽生善治名人が人工知能(AI)を探る特集
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/01/29/8004524
GoogleのTensorFlowより高性能!? MicrosoftのCNTK。コンピュータ囲碁、深層学習(ディープラーニング)で、プロ棋士を撃破島倉千代子。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/01/19/7995816
KS情報科学専門書シリーズの新刊、イラストで学ぶディープラーニング。PacktはMachine Learning Week 2016なう
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/22/7957248
進化計算と深層学習 -創発する知能、現代思想 特集=人工知能 -ポスト・シンギュラリティ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/15/7949555
人工知能ビジネス、機械学習、深層学習、Deep Learning、ITエンジニアのための機械学習理論入門
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/02/7822147
岩波からデータサイエンスシリーズが全6巻で刊行開始。データサイエンティスト養成読本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/26/7750507
機械学習プロフェッショナルシリーズ第2期、異常検知と変化検知、サポートベクトルマシン、統計的学習理論、確率的最適化
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/07/10/7704579
クラウドではじめる機械学習、体験する機械学習、「人工知能 人類最悪にして最後の発明」、「イラストで学ぶ 人工知能概論」の感想なども
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/06/15/7669313
ディープラーニング、深層学習、人工知能(AI)、機械学習プロフェッショナルシリーズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/11/06/7484259
オライリー・ジャパンは、データサイエンス、機械学習、統計の新刊続々だった。関連書も
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/09/15/3763998
将棋、森下卓九段の深い話
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/12/16/4759175
将棋ネタ。コンピュータ将棋はすごいよ。深浦王位の奥様はもっとすごいけど。

 機械学習、深層学習(ディープラーニング)関連の話題は、たくさん書いているので、上の検索窓に、それらのキーワードを入れて検索してください。

長沼伸一郎、経済数学の直観的方法、マクロ経済学編、確率・統計編、ブラック・ショールズ、経済物理学、カオス、フラクタル、複雑系、ネットワーク科学、非線型科学の世界も2017年01月04日 08時19分47秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 「物理数学の直観的方法」の長沼伸一郎が、またやってくれました。
 今度は、経済数学。
 「物理数学の直観的方法」は、なるほど、そういう説明の仕方、概略のつかみ方があったかと、なーんだ、そうこういうだったのかという解説で、いろいろ面白かった。
 今回の経済数学の本は、2部作で出たが、それぞれ出てすぐ買って読んだ。
 相変わらずの長沼節で、楽しい。
 著者は、現代の経済数学は、理系と文系の両方の素養がないと理解が難しいと考えて、両方からアプローチしている。
 各巻は、初級編、中級編、上級編とレベル分けしてある。
 理系は、初級編、中級編で述べられる、数式とはほぼ関係ない、思想的な背景、経済学の数学が、物理学のどの辺をどう拝借しているかといった長沼流の解釈は、楽しめるだろう。
 アマゾンの素人評にあるように、文系で全く数学力がないなら、全部を読み通すのは難しいかもしれないが、それでも、初級編だけでも読むと、ずいぶんと経済学の数学について理解が進むのではないか。少なくとも、毛嫌いしないだけのきっかけはできるのではないか。

経済数学の直観的方法 マクロ経済学編 (ブルーバックス) 新書 – 2016/9/15
長沼 伸一郎 (著)
http://amzn.to/2j2dTLR

http://amzn.to/2j6ohqa
経済数学の直観的方法 マクロ経済学編 (ブルーバックス) Kindle版
長沼伸一郎 (著)

http://amzn.to/2j2gi9F
経済数学の直観的方法 確率・統計編 (ブルーバックス) 新書 – 2016/11/16
長沼 伸一郎 (著)

http://amzn.to/2j6ASJQ
経済数学の直観的方法 確率・統計編 (ブルーバックス) Kindle版
長沼伸一郎 (著)

http://amzn.to/2j6Dojf
物理数学の直観的方法―理工系で学ぶ数学「難所突破」の特効薬〈普及版〉 (ブルーバックス) 新書 – 2011/9/21
長沼 伸一郎 (著)

http://amzn.to/2j2kbv6
物理数学の直観的方法 〈普及版〉 理工系で学ぶ数学 「難所突破」の特効薬 (ブルーバックス) Kindle版
長沼伸一郎 (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/07/30/7719998
竹内淳「高校数学でわかる」シリーズ、大人買いありがとうございます。長沼伸一郎「物理数学の直観的方法」のことも。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/12/16/6245390
長沼伸一郎「物理数学の直観的方法」

 関連書を紹介。
 金融工学の基礎になったブラック・ショールズ微分方程式の解説。
 次は、以前紹介した「やさしく学べる」シリーズの石村園子流で、非常に丁寧に式の展開をやってくれているので、おれみたいに数学能力が乏しい人間でも、追っていける。
http://amzn.to/2iBg9Lm
増補版 金融・証券のためのブラック・ショールズ微分方程式 単行本 – 2008/9/6
石村 貞夫 (著), 石村 園子 (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/04/23/4260476
石村園子著「やさしく学べる」シリーズ、「やさしく学べる統計学」を中心に

 ここまでは、金融工学の基礎というか、そういう経済数学だったが、それらは正規分布(ガウス分布)を使っているので、リーマンショックを予測できず、使い物にならなかったという批判があった。
 それ以前からも、経済学は予測力が低いなど、科学になってないという批判があり、今でも続いている。そこで、経済現象に物理学の手法でアプローチしたら、あら不思議、従来の経済学ではわからなかったいろいろ不思議なことがわかってきた。
 というのが、経済物理学、カオス、フラクタル、複雑系、ネットワーク科学、非線型科学の世界。

 高安先生の「経済物理学の発見」は、2004年だから、もう古典的名著ですね。
 文系でも読めます。

http://amzn.to/2iB9f8F
経済物理学の発見 (光文社新書) 新書 – 2004/9/18
高安 秀樹 (著)

http://amzn.to/2iBfadQ
経済物理学(エコノフィジックス)の発見 (光文社新書) Kindle版
高安 秀樹 (著)

 マーク・ブキャナンは、どれも面白いので、お薦め。
http://amzn.to/2iBm1nM
歴史は「べき乗則」で動く――種の絶滅から戦争までを読み解く複雑系科学 (ハヤカワ文庫NF―数理を愉しむシリーズ) 文庫 – 2009/8/25
マーク・ブキャナン (著), Mark Buchanan (原著), 水谷 淳 (翻訳)

http://amzn.to/2j29Jno
市場は物理法則で動く―経済学は物理学によってどう生まれ変わるのか? 単行本 – 2015/8/2
マーク・ブキャナン (著), 高安 秀樹 (その他), 熊谷 玲美 (翻訳)

http://amzn.to/2fapgUd
複雑な世界、単純な法則 ネットワーク科学の最前線 単行本 – 2005/2/25
マーク・ブキャナン (著), 阪本 芳久 (翻訳)

 ネットワーク科学は、バラバシと、増田・今野がお薦め。
http://amzn.to/2fapgUd
新ネットワーク思考―世界のしくみを読み解く 単行本 – 2002/12/26
アルバート・ラズロ・バラバシ (著), 青木 薫 (翻訳)

http://amzn.to/2fapgUd
「複雑ネットワーク」とは何か―複雑な関係を読み解く新しいアプローチ (ブルーバックス) 新書 – 2006/2/21
増田 直紀 (著), 今野 紀雄 (著)

http://amzn.to/2iB7vfW
「複雑ネットワーク」とは何か 複雑な関係を読み解く新しいアプローチ (ブルーバックス) Kindle版
増田直紀 (著), 今野紀雄 (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/09/30/6588045
バースト! 人間行動を支配するパターン、複雑で単純な世界: 不確実なできごとを複雑系で予測する
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/09/29/4603732
ブラック・スワンのせいか、べき乗則、複雑系、非線型関係の本が売れてます

日本人も米よりパンをよーけ(たくさん)食べるようになったらしいわ。正月も餅よりパンを食べる人がけっこうおるらしいわ2017年01月01日 22時00分02秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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   パン食うベリーマッチ



#ippatu
#今日から使えるビジネス英語

筒井康隆「モナドの領域」が毎日芸術賞受賞\(^O^)/ ほんと、こいつは、春から縁起がいい。2017年01月01日 21時59分21秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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https://twitter.com/shownakamura/status/815393613697847296
--- ここから ---
ほんとほんと\(^o^)/Shozaburo Nakamuraさんが追加

https://twitter.com/ahoudorisan/status/815353504604639234
--- ここから ---
信天翁 @ahoudorisan
おお!筒井康隆さん『モナドの領域』 毎日芸術賞受賞です!
こいつは春から縁起が良いわいなあ!
--- ここまで ---
--- ここまで ---

http://amzn.to/2fapgUd
モナドの領域 単行本 – 2015/12/3
筒井 康隆 (著)

http://amzn.to/2irwrGy
モナドの領域 Kindle版
筒井 康隆 (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/10/12/8222823
モナドの領域。筒井康隆+佐々木敦「なぜ「最後の長編」なのか?」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/10/12/8222817
文学インタヴュー第7回 筒井康隆 (〈現代作家アーカイブ〉by飯田
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/03/7933878
筒井康隆「モナドの領域」:無限とパラフィクション
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/11/23/7920145
筒井康隆「モナドの領域」: ポアンカレ予想、グリゴリー・ペレルマンは佯狂者だ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/11/05/7885522
筒井康隆「モナドの領域」:12月に単行本が出版決定。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/11/05/7885483
筒井康隆「モナドの領域」:登場する論理式、論理計算式、ブーロスの公理、
ブーロスの反復的集合観
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/26/7869290
筒井康隆「モナドの領域」: 自発的対称性の破れ、対称性の自発的破れ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/26/7869249
筒井康隆「モナドの領域」:GODの超常現象に遭遇。MINちゃんGODDESが大活躍か\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/20/7857851
筒井康隆「モナドの領域」:「大法廷」で大発見\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/20/7857849
MINちゃん、かるかん饅頭、ありがとうございました
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/19/7854904
筒井康隆「モナドの領域」:「大法廷」の章をやっと読了
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/30/7819016
筒井康隆「モナドの肖像」の「大法廷」の章。ちら見したんです。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/29/7818223
筒井康隆「モナドの領域」の「公園」の章をやっと読了
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/25/7812120
ASAHIネットが将棋のネット中継開始でわかる情報省支配。鍵は筒井康隆だった\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/24/7807582
筒井康隆「モナドの領域」の「ベーカリー」の章で大発見\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/18/7797776
筒井康隆「モナドの領域」の影響か。共立出版が「Category Theory」の日本語版「圏論」を出版! Haskell本、独習 Scalaz, 世界数学者事典のことも
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/09/7784648
筒井康隆「モナドの領域」掲載の新潮、アマゾンで発売前から売り切れ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/07/7781633
筒井康隆:最高傑作にして、おそらく最後の長編「モナドの領域」が新潮ウェブで試し読み!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/02/7770497
筒井康隆:最高傑作にして、おそらく最後の長編「モナドの領域」が一挙に掲載される新潮 2015年10月号の表紙画像公開!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/27/7752113
筒井康隆:最高傑作にして、おそらく最後の長編「モナドの領域」が一挙に掲載される新潮 2015年10月号の予約
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/07/21/7713175
筒井康隆、わが最高傑作にして、おそらく最後の長編「モナドの領域」、「新潮」2015年10月号に一挙330枚掲載!!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/12/7731782
筒井康隆 特別寄稿「不良老人のすすめ」が週刊ポストに。自ら、「わが最高傑作にして、おそらく最後の長編」という「モナドの領域」のキーワードが
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/01/30/7559216
文學界、対談 筒井康隆×佐々木敦
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/17/7735827
ピース又吉へのインタビューでわかる、筒井康隆の「インタヴューアー十ヶ条」

クローズアップ現代、国谷裕子が圧力を語る。そして、「クローズアップ現代+」(新クローズアップ現代)の女子アナたちでわかる情報省支配2017年01月01日 21時58分54秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 このネタ、去年、途中まで書いて忘れていた。
 長く国谷裕子がメインキャスターだった「クローズアップ現代」は、安倍ちゃん(安倍晋三首相)の政権に批判敵だったので、潰されたというのが、もっぱら。
 当然、「バックは情報省」\(^O^)/
 まず、真面目なこれを読んでください。
http://lite-ra.com/2016/04/post-2160.html
『クロ現』降板の国谷裕子が圧力を語る
『クロ現』降板の国谷裕子が問題の菅官房長官インタビューの内幕を告白! 「メディアが同調圧力に加担」との警鐘も

 さて、ここから、ネタや。
 NHKが情報省に支配されているのは、再三指摘してきた。それは、最後のNHK関連を読んでもらうとして、今回、また、大発見や。\(^O^)/
 国谷裕子さんが降板して、複数の女性アナウンサー体制で始まった新クローズアップ現代「クローズアップ現代+」。
 彼女たちは、情報省のスパイだった。\(^O^)/

 久保田祐佳アナは、情報省度マックスの「ブラタモリ」に出ていたし、おれが好きな「コズミックフロント」や「コズミックフロント☆NEXT」でナレーションをやっているので、情報省のスパイ。\(^O^)/
 そうそう。「データなび」という不定期番組は、情報省度が高いんだよ。今度、書きたいね。
 それより前に、「ブラタモリ」が情報省度マックスな番組であることも書かないと。

https://ja.wikipedia.org/wiki/久保田祐佳

 松村正代アナは、府中のお隣、調布出身なので、情報省のスパイ。\(^O^)/
https://ja.wikipedia.org/wiki/松村正代

 小郷知子アナの初任地は宮崎で、福岡放送局にもいたので、もろに情報省のスパイ。\(^O^)/。
https://ja.wikipedia.org/wiki/小郷知子

 伊東敏恵アナは、山口県周南市出身で、もろに情報省のスパイ。\(^O^)/
https://ja.wikipedia.org/wiki/伊東敏恵

 鎌倉千秋アナは、おれが好きな、府中の鯛焼き屋さん「ちあき」と同じ名前なので、情報省のスパイ。\(^O^)/
https://ja.wikipedia.org/wiki/鎌倉千秋

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/02/02/7562891
府中の鯛焼き屋「ちあき」は健在なり!\(^O^)/

 井上あさひアナは、岡山県玉野市出身で、おれの親戚がいるので、情報省のスパイ。\(^O^)/
https://ja.wikipedia.org/wiki/井上あさひ

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/08/14/6540448
Re: 「いしいひさいち」大人買い、仁義なきお笑い (文藝別冊/KAWADE夢ムック)

 杉浦友紀アナだけでは、情報省とのつながりがわからん。
 でも、これだけ情報省のスパイ女子アナと一緒に番組を担当するから、やっぱり情報省のスパイ。\(^O^)/
https://ja.wikipedia.org/wiki/杉浦友紀

NHK関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/12/19/7120985
週刊文春でわかる情報省支配
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/07/10/8128831
「安倍ちゃん(安倍晋三首相)、参院選勝利、悲願の憲法改正達成のために情報省がやった情報操作のまとめ」でわかる情報省支配
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/01/08/7981016
おにぎらず、クッキングパパでわかる情報省支配
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/19/7737207
NHK名曲アルバム+、ペニー・レインのアニメが素晴らしかった。アニメは、デコボーカル
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/01/03/7530798
お正月のテレビ番組でわかる、特にNHKでわかる情報省支配
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/03/27/7255219
モーニング「チクホー男子」、NHKスペシャル「里海」、サイエンスZERO「地球温暖化対策の切り札」、ガイアの夜明け「有田焼の源右衛門」でわかる情報省支配。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/02/25/7231067
浅田真央ちゃんから、お礼の霊界通信が入ったわ\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/27/3372283
白川方明日銀新総裁、福地茂雄NHK会長は情報省のスパイ!\(^O^)/

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/12/16/8276330
ロシアのプーチン大統領来日でわかる情報省支配
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/12/15/8275862
日本柔道復活、影の立役者でわかる情報省支配
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/09/06/8171462
シン・ゴジラでわかる情報省支配。GC WORLDも特集しているぞ。音楽は、鷺巣詩郎さんだ。その他、関連商品、いろいろ出ているね。

 その他、情報省支配の実例は、上の検索窓に「情報省支配」と入れて検索してください。
 情報省が何かを知らない人は、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/08/18/6950045
高倉健 主演映画「あなたへ」でわかる情報省支配
の最後、
【コラム「情報省と、その支配とは」】
を読んでください。

JavaScriptで、「関数型プログラミングの基礎」、Java, Scala, Python, Swiftなども。2016年12月30日 10時54分28秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 JavaScriptで関数型プログラミングをやる本が出ていた。しかも洋書の翻訳ではなく、日本で書いたもの。
 目次と索引をみたら、非常に面白そう。なぜか。
 大体、この手の本は、関数型プログラミングのスタイルを紹介することが多い。コーディングテクニックやライブラリの使い方といったものだ。
 しかし、この本は、カリー化やモナドなどをJavaScriptで作りながら解説している。つまり、本の題名通り、基礎をちゃんとやっている。原理の部分が理解できれば、どの言語でも関数型プログラミングを習得しやすい。
 ということで、ポイントが多かったhontoで電子書籍を買ってみた。

 やはり、これまで何度か指摘してきた日本の電子書籍のダメさ、出版社、電子書籍制作者の雑な仕事、怠慢を反映したものだった。つまり、リフロー型の電子書籍なので索引がない。
 固定型ではないから、ページが確定できないから索引がないという言い訳は通用しないことは指摘してきた。欧米の本は、少なくとも、私が買っている出版社の本は、EPUBやKindle版といったリフロー型でもちゃんと索引があり、索引からジャンプできる。
 これも何度か書くが、私が勤めるアンテナハウスが作った電子書籍制作システムCAS-UBでも、1つの原稿から、ページレイアウトが固定されているPDFも、リフロー型のEPUBやKindleが出力でき、いずれもちゃんと索引がつく

 ということで、索引を使って、専門書をちゃんと読み込んで勉強したい人は、紙の書籍をお薦めする。翻訳本であれば、原書を出版社のサイトに行って買うのがいい。電子書籍を買えば、PDF, EPUB, Kindleの3フォーマットで入手できるし、DRMフリーなので、自分の手元に保存もできる。

 ということはあるが、この本、JavaScriptの中級プログラマくらいであれば、関数型言語の計算メカニズム、カリー化、モナドといった話も、コードをみながら理解できるので、文章ではぴんと来ない人たちには、絶好だろう。

http://amzn.to/2hMIk8F
関数型プログラミングの基礎 JavaScriptを使って学ぶ 単行本(ソフトカバー) – 2016/10/29
立川察理 (著), 長瀬嘉秀 (監修)

http://amzn.to/2hMNX72
関数型プログラミングの基礎 Kindle版
立川察理 (著), 長瀬嘉秀 (監修)

 洋書の翻訳では、こういうのがある。
http://amzn.to/2inR0Ul
JavaScriptで学ぶ関数型プログラミング 単行本(ソフトカバー) – 2014/1/18
Michael Fogus (著), 和田 祐一郎 (翻訳)

 オライリー・ジャパンにある紹介。
https://www.oreilly.co.jp/books/9784873116600/
JavaScriptで学ぶ関数型プログラミング

 Javaは、Java 8になって、ラムダ式(クロージャ)やストリームが入って、ずいぶん、関数型プログラミングがやりやすくなった。
 日本語の翻訳もある。

http://amzn.to/2hMDOqT
Javaによる関数型プログラミング ―Java 8ラムダ式とStream 単行本(ソフトカバー) – 2014/10/24
Venkat Subramaniam (著), 株式会社プログラミングシステム社 (翻訳)

 オライリー・ジャパンにある紹介。
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873117041/
Javaによる関数型プログラミング
――Java 8ラムダ式とStream

 Scalaは、最初から、関数型プログラミングと命令型の一種、オブジェクト指向プログラミングのマルチパラダイム言語なので、自然に関数型プログラミングができる。
 しかし、Scalaでもっと徹底して関数型をやるとどうなるかという本が次。
http://amzn.to/2hMFDnH
Scala関数型デザイン&プログラミング ―Scalazコントリビューターによる関数型徹底ガイド (impress top gear) 単行本(ソフトカバー) – 2015/3/20
Paul Chiusano (著), Rúnar Bjarnason (著), 株式会社クイープ (翻訳)

http://amzn.to/2hni3Nv @さんから
Scala関数型デザイン&プログラミング―Scalazコントリビューターによる関数型徹底ガイド Kindle版
Paul Chiusano (著), Rúnar Bjarnason (著), 株式会社クイープ (著)

 命令型言語で、関数型プログラミングをするのが、ちょっとしたブームで、洋書では、Java, JavaScriptのほかにPython, C#, Swiftなどもある。興味がある人は、自分で探してみてください。
 「Functional Programming in XX」で、XXのところをプログラミング言語名にすると、大体、見つかる。

 Pythonは、無料でもらえるのがある。
http://www.oreilly.com/programming/free/functional-programming-python.csp
Functional Programming in Python

http://amzn.to/2hnu19B
Functional Swift: Updated for Swift 3 (英語) ペーパーバック – 2015/12/13
Chris Eidhof (著), Florian Kugler (著), Wouter Swierstra (著)

http://amzn.to/2hnkHCM
Functional Swift: Updated for Swift 3 Kindle版
Chris Eidhof (著), Florian Kugler (著), Wouter Swierstra (著)

 C++は、ManningのMEAP状態。
https://www.manning.com/books/functional-programming-in-cplusplus
Functional Programming in C++

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/12/15/8275882
詳解Swift 第3版、Scalaスケーラブルプログラミング第3版、Java 9
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/05/25/8095668
関数型オブジェクト指向AI プログラミング―Scala による人工知能の実装、Scalaのバイブル、Programming in Scala 3rd Edition, Guide to Play2 Scala
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/04/07/8066797
なぜ関数型プログラミングは難しいのか? ソフトウェアデザイン 2015年8月号
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/03/23/8055737
はじめてのLisp関数型プログラミング――ラムダ計算からリファクタリングまで一気にわかる
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/02/15/8018864
「Scalaパズル 36の罠から学ぶベストプラクティス」、「関数型オブジェクト指向AI プログラミング―Scala による人工知能の実装」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/07/22/7713822
「Scala関数型デザイン&プログラミング」のKindle版が出ていますね。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/05/14/7633622
Scala関数型デザイン&プログラミング、Scalaファンクショナルデザイン、その数式、プログラムできますか?
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/03/29/7600131
Scala関数型デザイン&プログラミング、Effective Perl 第2版
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/08/13/6945232
関数型+オブジェクト指向言語Scalaのクックブックが出ているよ。Guide to ScalaーScalaプログラミング入門も
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/25/5704786
いまイチオシのScala本、「オブジェクト指向プログラマが次に読む本-Scalaで学ぶ関数脳入門」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/09/18/5354010
関数プログラミングの楽しみ

モンティ・パイソンができるまで―ジョン・クリーズ自伝2016年12月27日 23時27分50秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 お前、モンティ・パイソンが好きなら、これ、読めと、情報省の量子コンピュータが知らせてきた。\(^O^)/
 モンティ・パイソンのファンなら、必読であろう本が出ましたね。

http://amzn.to/2idqpvt
モンティ・パイソンができるまで―ジョン・クリーズ自伝― 単行本 – 2016/12/20
ジョン・ クリーズ (著), 安原 和見 (翻訳)

http://amzn.to/2idt5sS
モンティ・パイソンができるまで―ジョン・クリーズ自伝― (早川書房) Kindle版
ジョン クリーズ (著), 安原 和見 (翻訳)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/01/16/7194389
モンティ・パイソンのバカ歩き(シリーウーク)大会だ\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/01/03/6276040
モンティ・パイソン DVD BOOK
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/01/4913313
モンティ・パイソンDVD、日本語吹き替え版、前史ものもあるのね
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/01/11/4807398
空飛ぶモンティ・パイソン40thアニバーサリーBOX