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十代目金原亭馬生 東横落語会 CDブック、中村昇「落語―哲学」、ビジネスエリートがなぜか身につけている教養としての落語、決定版 心をそだてる はじめての落語101。髙田文夫、景山民夫のことも2021年06月02日 05時41分18秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のブログサービス、アサブロ(https://asahi-net.jp/asablo/ )を使っています。
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 4万円近い高額なお買い上げありがとうございます。
 馬生師匠とは、かなりの落語通のお買い上げと思います。

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4094801286/showshotcorne-22/
十代目金原亭馬生 東横落語会 CDブック 単行本 – 2021/3/15
「落語 昭和の名人」編集部 (編集)
¥38,500 (385pt)

 次は、去年、お買い上げがあったもの。落語で思い出した。
 なぜ、紹介するかというと、著者の名前が、中村昇。中村という名字からして情報省のスパイ\(^O^)/
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4750515507/showshotcorne-22/
落語―哲学 単行本(ソフトカバー) – 2018/7/26
中村 昇 (著)

 こういう本もあるから、落語を知ってないとビジネスエリートになれないよ。情報省のスパイにもなれないよ。\(^O^)/
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763138073/showshotcorne-22/
ビジネスエリートがなぜか身につけている 教養としての落語 単行本(ソフトカバー) – 2020/1/7
立川談慶 (著)
--- ここから ---
オリエンタルラジオ 中田敦彦さんYouTube大学で大絶賛! !
なぜエリートはこぞって落語をききたがるのか!?
和製チャーチルと称された吉田茂元首相が愛した、落語。
あのピーター・ドラッカーが絶賛した実業家・渋沢栄一が愛した、落語。
--- ここまで ---

 次は、高田文夫が監修している。高田文夫と言っても知らない人が多いかも知れないが、今から30年か40年くらい前から、大変な売れっ子人気放送作家。
 ぼくが20代か30代のころのアイドルの一人。
 高田文夫は、大学の落語研究会(いわゆる、オチ研)出身で落語に関する造詣は抜群であ、実際に語る落語のうまさもプロ級。立川談志に弟子入りし(談志の弟子入りには、芸能人、文化人コースといったものがあった)、本当に真打ちになった。

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062149818/showshotcorne-22/
決定版 心をそだてる はじめての落語101 (決定版101シリーズ) ムック – 2008/10/31
石崎 洋司 (著), 高田 文夫 (監修, 監修), 講談社 (編集)

https://ja.wikipedia.org/wiki/高田文夫
にあるね。
--- ここから ---
1983年、立川談志の落語立川流Bコース(芸能人・著名人コース)に入門。立川 藤志楼(たてかわ とうしろう。「とうしろう」は、業界用語の「トーシロー」=しろうとの意味)を名乗り、1988年には真打に昇進した。
--- ここまで ---

■髙田文夫関係
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062935678/showshotcorne-22/
誰も書けなかった「笑芸論」 森繁久彌からビートたけしまで (講談社文庫) 文庫 – 2017/3/15
高田 文夫 (著)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101004412/showshotcorne-22/
ご笑納下さい: 私だけが知っている金言・笑言・名言録 (新潮文庫) 文庫 – 2018/12/22
高田 文夫 (著)

■景山民夫
 高田文夫といえば、セットで思い出すのが、景山民夫。
 この人も、ぼくが20代か30代のころのアイドルの一人で、放送作家、エッセイスト、作家、直木賞受賞者。

https://ja.wikipedia.org/wiki/景山民夫

https://middle-edge.jp/articles/14mjD
タモリ倶楽部、11PM、笑ってポン…放送作家・小説家・タレントとして活躍した「景山民夫」
60年後半から90年代にかけて放送作家・小説家・タレントと多彩な活動を展開していた、景山民夫について特集したいと思います。
2020年6月8日 更新

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4041736064/showshotcorne-22/
遠い海から来たCOO (角川文庫) 文庫 – 1992/3/24
景山 民夫 (著), 宇野 亜喜良 (イラスト)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101102120/showshotcorne-22/
虎口からの脱出 (新潮文庫) 文庫 – 1990/1/1
景山 民夫 (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/12/15/1030157
吉野次郎著「テレビはなぜインターネットが嫌いなのか」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2005/12/07/169577
たまっているもの

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