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箱根駅伝のバックは情報省\(^O^)/ほんとにひどいテレビの情報省支配、もはやテレビ情報省汚染というべき惨状その2。長崎街道、島津のおばあちゃん、父の深い愛情を感じた事件のこと2022年01月03日 10時52分07秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のブログサービス、アサブロ(https://asahi-net.jp/asablo/ )を使っています。
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 本日、私事ですが、63歳になりました。\(^O^)/
 そんな正月1発目は、箱根駅伝。
 毎年観てるのに、今頃気づいた。これ、メインスポンサーはサッポロ(サッポロビール)だ。
 JRAもスポンサー。府中には東京競馬場がある。やっぱりバックは情報省\(^O^)/
 サッポロのCMには、妻夫木聡、リリー・フランキー、星野源が出てる。
 全員、情報省のスパイ\(^O^)/
 妻夫木聡、リリー・フランキーは出身地から情報省のスパイとわかるだろうけど、星野源は、なぜ?と思った人。
 星野源は、沖縄出身、情報省のスパイの新垣結衣(ガッキー)と結婚して、濃厚接触者になったので、情報省のスパイウイルスに感染して、情報省のスパイになりました。

関連:
https://iiyu.asablo.jp/blog/2021/05/31/9383046
新垣結衣・星野源の結婚報道、田村正和の死亡報道は、政府に都合の悪いことを報道させない、情報省の情報洪水攻撃、情報爆発攻撃だ\(^O^)/ 蒼井優・山里亮太の結婚、高倉健のことも。

 サッポロビールと言えば、おれの実家があった北九州市門司区大里にサッポロビール門司工場があった。お祭りのとき、子供御輿を引っ張っていって、子供たちはリボンシトロンやジュースを飲ませてもらったり、大人たちは工場長とサッポロビールを飲んだり、工場長は、「勤務中ですからと断る」けど、「お前、おれらの酒が飲めんのか」的なやり取りがあって、結局、飲むというのが毎年のパターン。\(^O^)/

http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/09/10/6096854
Paper.liに門司港の新聞「門司港 Today」。実家周辺が出てた。
に詳しく書いてるね。

 今は、工場跡は、
https://mojirenga.jp
門司赤煉瓦プレイス
になっている。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/09/10/6096854
Paper.liに門司港の新聞「門司港 Today」。実家周辺が出てた。

https://mojirenga.jp/beer/

--- ここから ---
当館の前を通る道は「旧長崎街道」として知られ、江戸時代には参勤交代の際、九州の諸大名の多くがこの周辺の宿場町から本州へ渡っていったとの記録も残っています。
--- ここまで ---

 そうなんよ。長崎街道は、テレビ番組でも小倉まで紹介されることが多いので、小倉で終わっていると思っている人が多いが、ばかー、門司の大里にも来とったんよ。
 以前書いた記憶があるが、実家のあった大里本町2丁目にも、長崎街道の印の石があったよ。島津のおばあちゃんちのところ。島津のおばあちゃんは、薩摩、鹿児島の島津家と関係あったらしい。ちゃんとした土塀があって、小さいながらも池もある日本庭園風の庭があり、立派な家だったもん。
 小学生のとき、あの辺で遊んでいたら、たまーに、島津のおばあちゃんが、麦茶でも飲んで行きなさいと、家に迎え入れてくれて麦茶を飲ませてくれた。
 そうそう。長崎街道の印の石に、おしっこ我慢できんで、立ち小便したことがある。\(^O^)/

 それから、小学生の低学年の頃、あの辺で、犬のべちゃべちゃのうんこ、踏んじゃったことがある。亡くなった父が、すぐに、呆然としているおれを抱えて、父が経営していたすぐそばにある日本油剤の工場内、水道があるところに運んで、水道からホースで水をかけて、素手で石鹸を使って洗ってくれた。
 小学生のおれにとっては、うんこは、汚いものの代表、それをものともせず、洗ってくれた父にはびっくりして、おれは大切にされているなあと深い愛情を感じました。本当にうれしかった。

 新年、1発目から、うんこ、しっこの話ですみません。m(_ _ )m
 これも、開運の吉兆ということで。\(^O^)/

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/05/03/7626048
1位がうんこ。スタートアップベスト10
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/05/01/7624598
絵本うんこ!、開運うんこ!かるた
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/12/09/7513096
アイデア商品:携帯トイレ、携帯ウォシュレット、防災グッズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/03/27/6390375
防災グッズ、かたまーる(排泄物凝固剤)、ミリめし、その他

北九州:門司が誇るパンの王様「キングパン」。メロンパンと全然違うよ。小倉は「サニーパン」。どっちもずっと食べてない(>_<)2022年01月03日 10時52分30秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のブログサービス、アサブロ(https://asahi-net.jp/asablo/ )を使っています。
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https://tacphen.exblog.jp/15400146/
北九州の黄色い風と共に(1日目中編):門司港周辺サイクリング-ブロンプトンと行く九州12日間⑤
に、キングパンが出てきて、懐かしい。もう1000年以上食ってない\(^O^)/
 60年以上生きてきて、小倉にもキングパンがあるのは初耳。
 門司のキングパンこそ、本物のキングパン。\(^O^)/
 小倉は、シロヤベーカリーのサニーパンで決まり。サニーパンももう100年以上食ってない\(^O^)/

https://news.mynavi.jp/article/20140316-kingpan/
メロンパンじゃない!! 北九州が誇るパンの王様「キングパン」の謎に迫る
2014/03/16 07:00
著者:観月陸
--- ここから ---
「キングパン」の名で地元の人々に親しまれているそのパンの謎を解き明かしてくれたのは、元祖キングパンの店として知られる「ベーカリーヤング」(通称「ヤングパン」)の店主・時永昌二さんだ。時永さんによると、キングパンが誕生したのは今から約60年前。門司港で営業していた「ひさのパン」の一番弟子が考案したのだとか。

「当時の港は非常に栄えていて、門司には外国から来た富裕層が多く暮らしていたんです。そこで、『彼らにも喜んでもらえるハイカラなパンを作ろう!』と意気込んだ先代が、その頃高級だったクッキー生地を使い、プレミアム仕様のパンを作ったんです」。

「キングパン」の名前にはもちろん、パンの王様になってほしいとの願いが込められていた。先代の意志を継ぎ、今でも昔ながらの製法で変わらぬ味を提供している2代目が、「ベーカリーヤング」店主の時永さんというわけだ。
--- ここまで ---

 えっ、いま、キングパンは、大里の上馬寄にあるヤングTODAで売ってるのか。
 ヤングベーカリーは、ずっと上馬寄? おれ、キングパンは、門司港の栄町商店街のパン屋で買って食ってた記憶がある。
 キングパン発祥のパン屋といわれるヤングベーカリーの名前が変わったの?
https://tabelog.com/fukuoka/A4004/A400501/40033494/
ヤングTODA
ヤングベーカリー@北九州市門司区 キングパン発祥のパン屋さん
https://www.ekiten.jp/shop_58489939/
ヤングTODA
 ヤングベーカリーじゃなくて、キングパンを売っているヤングパンというのが大里原町別院にある。両方、食べログに出てるのね。
https://tabelog.com/fukuoka/A4004/A400501/40050480/
ヤングパン
 ぼくが高校時代門司港で買ってたパン屋じゃないと思うけど、門司港でもキングパンを買えるね。
https://tabelog.com/fukuoka/A4004/A400501/40035433/dtlrvwlst/B424517444/?lid=unpickup_review
ベーカーバイツェン 門司港店