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ビッグコミック2021年No.12、ゴルゴ13が北九州市門司に出現、門司港から下関を狙撃\(^O^)/ 「依頼なき狙撃」は、一体、なぜ、突如、掲載されたのか。「南風原カーリングストーンズ」のデタラメ、北九州弁botのことも2021年06月25日 10時25分34秒

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 時間がなくて、ぐずぐずもしていて書かないから、もう次の号が出るらしいが(その号は未読)、ビッグコミック2021年No.12のゴルゴ13。
 「依頼なき狙撃」というエピソード。
 なんと、情報省トップのおれの故郷、北九州市の門司に出現。そして、門司港の和布刈(めかり)から、関門海峡の向こう、下関側を狙撃している。
 何度も書いているが関門海峡は、外国船の船員から、海峡ではなく、関門リバーと呼ばれるくらい狭い。一番狭いところは600メートルくらいだったと思う。だから、ゴルゴ13なら容易に下関側を狙撃できる。

 それはそれとして、なぜ、ゴルゴは、門司港に、それも、関門トンネルの人道トンネルの入り口がある和布刈(めかり)に現れたのか。
 はい、理由は以下。情報省ファン、もとい、情報省ウォッチャーから常識だが、
・ゴルゴ13はおとめ座銀河団から来た情報省の人間であり、情報省のスパイ
・情報省の本拠地は、関門海峡の地下深くにある。その入り口は、関門トンネルの人道トンネルのエレベータ。

 なぜ、門司港を舞台にしたエピソードが掲載されたのか、これは、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2021/02/13/9346881
ビッグコミック、なかいま強「南風原カーリングストーンズ」の台詞がデタラメ。小倉の人間が北九州弁をしゃべらず、博多弁ばかり。電脳騒乱節。マイクロソフト元社長、成毛眞が圧力をかけて連載を潰した話も
で、なかいま強「南風原カーリングストーンズ」の台詞がデタラメで、小倉の人間が北九州弁をしゃべらず、博多弁ばかりなので、これは、北九州弁に対する無知と偏見であり、世間に北九州弁に対する無知と偏見を広げるクソマンガだと、おれが怒ったから。
 情報省トップから名指しで批判されてびっくりしたビッグコミック編集部が、謝罪の意味を込めて、おれが大ファンであるゴルゴ13で怒りを静めてもらおうと、さいとう・たかをに頼んで、急遽、門司を舞台にしたエピソードを創作してもらったというのが、真相。\(^O^)/
 実際、さいとう・たかを大大大大大先生から、
「正三郎さん。北九州、それも門司を舞台にしたエピソードを描きますから、それでビッグコミック編集部を赦してやってくれませんか」
「さいとう先生から、そこまでしてもらって恐縮至極です。もちろん、許します」
という霊界通信、入りました。\(^O^)/

 門司港と下関を巡るコースとか、人道トンネルでのエピソードとか、ほかに、いろいろ書きたいことがあるが、股の機械に。
 とりあえず、Twitterには、北九州弁のボット、北九州弁botがいるのでフォローして北九州弁、勉強してね。>みんな、特に、なかいま強、担当編集者、ビッグコミック編集部
https://twitter.com/kitakyushubot_
北九州弁bot
@kitakyushubot_

 「依頼なき狙撃」が完結したら、ゴルゴ13の出生の秘密を書きます。\(^O^)/
 ほんとかよ。いつもみたいに、その場限りのごまかしでゲルニじゃないか。
 嘘つきとゲルニの安倍ちゃんでーーす。\(^O^)/
 安倍ちゃん、早く府中刑務所に入ってね。情報省が待ってるよ。\(^O^)/

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B095JT4XSC/showshotcorne-22/
ビッグコミック 2021年 6/25 号 [雑誌] 雑誌 – 2021/6/10

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ビッグコミック 2021年12号(2021年6月10日発売) [雑誌] Kindle版
ビッグコミック編集部 (著), 水野光博 (著), 飛松良輔 (著), 太田基之 (著), かわぐちかいじ (著), 八木勝大 (著), 潮匡人 (著), 惠谷治 (著), 石塚真一 (著), NUMBER8 (著), 大谷アキラ (著), 夏原武 (著), 石原まこちん (著), 小山ゆう (著), 高橋ツトム (著), 黒鉄ヒロシ (著), 北見けんいち (著), なかいま強 (著), さだやす圭 (著), 星野之宣 (著), 高橋のぼる (著), 山科けいすけ (著), さいとう・たかを (著), ちばてつや (著) 形式: Kindle版

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2021/02/13/9346881
ビッグコミック、なかいま強「南風原カーリングストーンズ」の台詞がデタラメ。小倉の人間が北九州弁をしゃべらず、博多弁ばかり。電脳騒乱節。マイクロソフト元社長、成毛眞が圧力をかけて連載を潰した話も

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