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筒井康隆、日下三蔵「筒井康隆、自作を語る」。大作家、すべてを明かす。『筒井康隆、自作を語る』。平石滋「筒井康隆大辞典」のことも2018年09月06日 21時47分19秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 予約が始まってますよ。
 LiveWireのイベントが4回あって、筒井さんの若い頃から、現在まで、作品の思い出や当時の時代背景やらいろんな人とのあれやこれやのトークが爆笑面白かった。
 それを、司会だった日下三蔵さんが、SFマガジンに連載して、それが本になったというものです。
 巻末には合計216冊・46ページという、圧巻の【全著作リスト】を収録というのは、大変な労作で快挙。
 平石滋さんの筒井康隆大辞典もとんでもない労作で快挙だった。
 こうやって全著作リストを作ってくれる人たちがいるとは、筒井さんはたしかにいいファンに恵まれて幸せ者です。

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152097981/showshotcorne-22/
筒井康隆、自作を語る 単行本(ソフトカバー) – 2018/9/19
筒井 康隆 (著), 日下 三蔵 (編集)

 関連記事を、早川書房がやっています。
https://www.hayakawabooks.com/n/n035bb98d2402
大作家、すべてを明かす。『筒井康隆、自作を語る』
--- ここから ---
ツイッターでの書影の公開から大反響をいただいている『筒井康隆、自作を語る』。SFマガジンに全8回にわたり連載されたロングインタビューに、自選短篇集(徳間文庫)の自作解題に加え、巻末には合計216冊・46ページという、圧巻の【全著作リスト】を収録しています。
--- ここまで ---

 平石滋さんの筒井康隆大辞典をベースに、ウェブ版にしたもの。
http://www.jali.or.jp/tti/data/jiten/index.htm
ウェブ版筒井康隆大辞典

 初版は、もう売ってるところがないみたい。情報はある。
 ここもよく調べてある。
http://www.eonet.ne.jp/~naminami/2213/2213kanren.html
筒井康隆たぶん全部 関連本編
--- ここから ---
筒井康隆大事典
全書籍作品目録
平石 滋

中央公論事業出版
1978年8月 ←著者の平石氏は筒井ファンの第一人者で、“ツツイスト”という言葉を作った方。『腹立半分日記』(1982年・角川文庫/1991年・文春文庫)、『幾たびもDIARY』(1997年・中公文庫)の解説などもつとめている。
--- ここまで ---

 後に出た、「筒井康隆大辞典 ふたたび」を売っていることがありますね。
 PART2は、ないみたい。
https://catalogue.books-yagi.co.jp/books/view/400176897
筒井康隆大事典 ふたたび・PART1 全書籍・全作品目録
平石滋編
アホウドリ出版
カバ ’60~’90
キーワード:つつい やすたか / 国文学(近代) / 作家別 / 単行本 / 評論
販売価格(税込):2,750円
和暦刊行年:平3

 ああ、もうすぐ、筒井康隆展も始まる。
 その前に、筒井康隆は実はXXだったという、去年の暮れに大発見したことを書かねばの娘なのに。
 あと、筒井康隆が再び量産体制に入った秘密も、情報省は解き明かしたぞ。
 それも書かねばの娘なのに。
 もう少し、のんびり、させてほしいわ。
 早く引退せえよ。
 そうなんだけどさー。いろいろ、面倒で。ま、とにかく、もう寝ます♪\(^O^)/

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/06/21/8899396
筒井康隆「誰にもわかるハイデガー」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/05/29/8862163
筒井康隆「誰にもわかるハイデガー」、買わねばの娘なのに、まだ行けない。なぜか、「光と電磁気 ファラデーとマクスウェルが考えたこと」も
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/01/11/8767474
地下鉄都営新宿線の車内広告に、筒井康隆「残像に口紅を」「虚人たち」が
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/12/30/8758271
「筒井康隆自作を語る#4」、読者を大切にする筒井さんの真髄、原点をみた思いがした「パプリカ」のころ
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カズレーザーに感謝。筒井康隆「虚人たち」「残像に口紅を」、眉村卓「妻に捧げた1778話」
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筒井康隆「創作の極意と掟」が面白かった、ためになった人は、「着想の技術」「短篇小説講義 (岩波新書)」もぜひ!
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筒井康隆コレクションVI美藝公。個人的には「歌と饒舌の戦記」が大感激した作品\(^O^)/
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筒井康隆3連発。SFマガジン「筒井康隆自作を語る」、新潮「特別対談 小説家の名誉と恍惚/筒井康隆+松浦寿輝」、中央公論「谷崎賞のことなど 筒井康隆」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/04/12/8460883
筒井康隆の炎上ツイートは、削除ではなくツイッター社の判断で非表示。私に流れ弾が飛んで来た理由がやっとわかった。
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