九大(九州大学)の量子コンピュータが、すごい\(^O^)/ ― 2018年04月01日 11時39分59秒
ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
---
https://twitter.com/shownakamura/status/976752279322636288
九大は、オレンジのお菓子で量子コンピューター\(^o^)/
九大は、九をQで表現することが多い。
四角い箱(Cubic)の箱 + 伊都キャンパス(Ito)から、Q-bit。
量子コンピュータのビットは、量子ビット(Quantum bit)でQ-bit。
シャレですね。
関連ツイート。
https://twitter.com/shownakamura/status/976306460098404352
--- ここから ---
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/032000802/?n_cid=nbpnbo_twbn
IBMが超越した「量子」の限界
量子コンピューターの本命技術が実現
広田 望広田 望
2018年3月20日(火)
--- ここまで ---
https://twitter.com/shownakamura/status/976381126880014337
--- ここから ---
IBMは量子コンピュータクラウドをやってますけど、日経サイエンスの最近の号を読むと、まだ、実用レベルまでは行ってないと思います。
量子コンピュータ本のまとめ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/02/28/8795621
--- ここまで ---
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/03/13/8802569
「QBism 量子×ベイズ」、量子ベイズ主義、日経サイエンス、量子の地平線、Qビズム 量子力学の新解釈、量子の逆説、実在とは何か? QBismのバックは情報省。QBismでわかる情報省支配。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/02/28/8795621
量子計算理論、量子コンピュータと量子通信、Quantum Computation and Quantum Information その他、量子コンピュータ、量子情報科学関連
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/10/7943644
筒井康隆「モナドの領域」:多元宇宙、並行宇宙、マルチバース、未来が過去を変えて現在を決める!?アハラノフ理論
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/10/24/7472281
日経サイエンスもびっくり! これ、CGかトリックか超常現象にしかみえない
---
https://twitter.com/shownakamura/status/976752279322636288
九大は、オレンジのお菓子で量子コンピューター\(^o^)/
九大は、九をQで表現することが多い。
四角い箱(Cubic)の箱 + 伊都キャンパス(Ito)から、Q-bit。
量子コンピュータのビットは、量子ビット(Quantum bit)でQ-bit。
シャレですね。
関連ツイート。
https://twitter.com/shownakamura/status/976306460098404352
--- ここから ---
http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/032000802/?n_cid=nbpnbo_twbn
IBMが超越した「量子」の限界
量子コンピューターの本命技術が実現
広田 望広田 望
2018年3月20日(火)
--- ここまで ---
https://twitter.com/shownakamura/status/976381126880014337
--- ここから ---
IBMは量子コンピュータクラウドをやってますけど、日経サイエンスの最近の号を読むと、まだ、実用レベルまでは行ってないと思います。
量子コンピュータ本のまとめ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/02/28/8795621
--- ここまで ---
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/03/13/8802569
「QBism 量子×ベイズ」、量子ベイズ主義、日経サイエンス、量子の地平線、Qビズム 量子力学の新解釈、量子の逆説、実在とは何か? QBismのバックは情報省。QBismでわかる情報省支配。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/02/28/8795621
量子計算理論、量子コンピュータと量子通信、Quantum Computation and Quantum Information その他、量子コンピュータ、量子情報科学関連
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/10/7943644
筒井康隆「モナドの領域」:多元宇宙、並行宇宙、マルチバース、未来が過去を変えて現在を決める!?アハラノフ理論
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/10/24/7472281
日経サイエンスもびっくり! これ、CGかトリックか超常現象にしかみえない
時を刻む湖――7万枚の地層に挑んだ科学者たち (岩波科学ライブラリー) ― 2018年04月01日 11時40分29秒
ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
---
お買い上げありがとうございます。
地質学の世界標準時間になった福井県の水月湖の年縞。そういう湖があるのもすごいけど、そこから地質学的時計を作り出す科学者たちもすごいのぉの一言。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000296426/showshotcorne-22/
時を刻む湖――7万枚の地層に挑んだ科学者たち (岩波科学ライブラリー) 単行本(ソフトカバー) – 2015/9/10
中川 毅 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01N59630B/showshotcorne-22/
時を刻む湖-7万枚の地層に挑んだ科学者たち (岩波科学ライブラリー) Kindle版
中川 毅 (著)
水月湖の年縞のこと書いたのは、もう5年前ですね。怖いわ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/26/6790736
サイエンスZERO、奇跡の湖、福井県の水月湖は、地質学の世界標準時間
関連書。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065020042/showshotcorne-22/
人類と気候の10万年史 過去に何が起きたのか、これから何が起こるのか (ブルーバックス) 新書 – 2017/2/15
中川 毅 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B06X6H7RPS/showshotcorne-22/
人類と気候の10万年史 過去に何が起きたのか、これから何が起こるのか (ブルーバックス) Kindle版
中川毅 (著)
そういえば、日経サイエンスか科学雑誌「ニュートン」か忘れたけど、小さい記事で、100万年くらい先だったかな。日本列島って、中国というか大陸に飲み込まれるシミュレーションがあった。
ネトウヨ、かわいそうと思った。^^;
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406502000X/showshotcorne-22/
日本列島100万年史 大地に刻まれた壮大な物語 (ブルーバックス) 新書 – 2017/1/18
山崎 晴雄 (著), 久保 純子 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01MZAX101/showshotcorne-22/
日本列島100万年史 大地に刻まれた壮大な物語 (ブルーバックス) Kindle版
山崎晴雄 (著), 久保純子 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4800271061/showshotcorne-22/
NHKスペシャル 列島誕生 ジオ・ジャパン 激動の日本列島 誕生の物語 単行本 – 2017/8/12
NHKスペシャル「列島誕生 ジオ・ジャパン」制作班 (監修)
日本海は、色々と謎が多いんだそうです。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406257957X/showshotcorne-22/
日本海 その深層で起こっていること (ブルーバックス) 新書 – 2016/2/19
蒲生 俊敬 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01C3P4G8Q/showshotcorne-22/
日本海 その深層で起こっていること (ブルーバックス) Kindle版
蒲生俊敬 (著)
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/12/24/8754229
ニュートン2018年1月号は、AI(人工知能)大特集。日本列島 創成史、惑星系形成理論、スーパー望遠鏡「アルマ」、輝く星の一生、そして、情報省の恐るべき生物兵器も出ていた。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/01/23/8775147
東京に大雪! サイエンスZERO 黒潮大蛇行でわかる情報省支配
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/26/6790736
サイエンスZERO、奇跡の湖、福井県の水月湖は、地質学の世界標準時間
---
お買い上げありがとうございます。
地質学の世界標準時間になった福井県の水月湖の年縞。そういう湖があるのもすごいけど、そこから地質学的時計を作り出す科学者たちもすごいのぉの一言。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000296426/showshotcorne-22/
時を刻む湖――7万枚の地層に挑んだ科学者たち (岩波科学ライブラリー) 単行本(ソフトカバー) – 2015/9/10
中川 毅 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01N59630B/showshotcorne-22/
時を刻む湖-7万枚の地層に挑んだ科学者たち (岩波科学ライブラリー) Kindle版
中川 毅 (著)
水月湖の年縞のこと書いたのは、もう5年前ですね。怖いわ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/26/6790736
サイエンスZERO、奇跡の湖、福井県の水月湖は、地質学の世界標準時間
関連書。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065020042/showshotcorne-22/
人類と気候の10万年史 過去に何が起きたのか、これから何が起こるのか (ブルーバックス) 新書 – 2017/2/15
中川 毅 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B06X6H7RPS/showshotcorne-22/
人類と気候の10万年史 過去に何が起きたのか、これから何が起こるのか (ブルーバックス) Kindle版
中川毅 (著)
そういえば、日経サイエンスか科学雑誌「ニュートン」か忘れたけど、小さい記事で、100万年くらい先だったかな。日本列島って、中国というか大陸に飲み込まれるシミュレーションがあった。
ネトウヨ、かわいそうと思った。^^;
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406502000X/showshotcorne-22/
日本列島100万年史 大地に刻まれた壮大な物語 (ブルーバックス) 新書 – 2017/1/18
山崎 晴雄 (著), 久保 純子 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01MZAX101/showshotcorne-22/
日本列島100万年史 大地に刻まれた壮大な物語 (ブルーバックス) Kindle版
山崎晴雄 (著), 久保純子 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4800271061/showshotcorne-22/
NHKスペシャル 列島誕生 ジオ・ジャパン 激動の日本列島 誕生の物語 単行本 – 2017/8/12
NHKスペシャル「列島誕生 ジオ・ジャパン」制作班 (監修)
日本海は、色々と謎が多いんだそうです。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406257957X/showshotcorne-22/
日本海 その深層で起こっていること (ブルーバックス) 新書 – 2016/2/19
蒲生 俊敬 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01C3P4G8Q/showshotcorne-22/
日本海 その深層で起こっていること (ブルーバックス) Kindle版
蒲生俊敬 (著)
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/12/24/8754229
ニュートン2018年1月号は、AI(人工知能)大特集。日本列島 創成史、惑星系形成理論、スーパー望遠鏡「アルマ」、輝く星の一生、そして、情報省の恐るべき生物兵器も出ていた。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/01/23/8775147
東京に大雪! サイエンスZERO 黒潮大蛇行でわかる情報省支配
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/26/6790736
サイエンスZERO、奇跡の湖、福井県の水月湖は、地質学の世界標準時間
発達が気になる子の個別の指導計画、発達障害のある子どもができることを伸ばす! 幼児編、発達とねらいを押さえた!毎日のちょこっとあそび、発達障害児の言語獲得―応用行動分析的支援(フリーオペラント法) ― 2018年04月03日 08時43分46秒
ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
---
お買い上げありがとうございます。
大人買い?だったかも。久々に見たら、発達障碍関係の本が、4冊もお買い上げがありました。
無料の支援情報は、後述。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054056067/showshotcorne-22/
発達が気になる子の個別の指導計画 (Gakken保育Books) 単行本 – 2013/7/9
田中康雄 (著), 酒井幸子 (監修)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4528016958/showshotcorne-22/
発達障害のある子どもができることを伸ばす! 幼児編 単行本(ソフトカバー) – 2011/9/17
杉山 登志郎 (監修), 辻井 正次 (監修), アスペ・エルデの会 (その他)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B018JMGK86/showshotcorne-22/
発達障害のある子どもができることを伸ばす! 幼児編 Kindle版
アスペ・エルデの会 (その他), 杉山 登志郎 (監修), 辻井 正次 (監修)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054052282/showshotcorne-22/
発達とねらいを押さえた!毎日のちょこっとあそび (Gakken保育Books) 単行本 – 2012/2/1
横山 洋子 (著), 頭金 多絵 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01MUPKGZS/showshotcorne-22/
発達とねらいを押さえた!毎日のちょこっとあそび (Gakken保育Books) Kindle版
横山 洋子 (著), 頭金 多絵 (その他)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861080738/showshotcorne-22/
発達障害児の言語獲得―応用行動分析的支援(フリーオペラント法) 単行本 – 2015/4/28
石原 幸子 (著), 佐久間 徹 (著)
■無料の発達障碍支援情報
関連は、あるだけ並べた感じですが、ひとつだけ選ぶなら、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/04/12/6409024
障碍児をお持ちの方へ。札幌市の「発達障がい支援情報のページ」
です。
http://www.city.sapporo.jp/shogaifukushi/hattatu/hattatu.html
札幌市 発達障がい支援情報のページ
にある、各種支援情報を読んでみてください。無料です。中でも、札幌市の、虎の巻シリーズは、よくできていると思いました。
厚生労働省の
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/hattatsu/index.html
発達障害者支援施策
にも、パンフレットがあります。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/hattatsu/dl/01.pdf
パンフレット「発達障害の理解のために」
http://www.rehab.go.jp/ddis/index.php?action=pages_view_main
発達障害情報センターホームページ
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/03/27/8812641
18トリソミー、パトー(パトウ)症候群の子どもたちの写真集、13トリソミー(エドワーズ症候群)「運命の子 トリソミー: 短命という定めの男の子を授かった家族の物語」、21トリソミーのダウン症のことなど。保育士・教師のためのティーチャーズ・トレーニング: 発達障害のある子への効果的な対応を学ぶ。こうすればうまくいく発達障害のペアレント・トレーニング実践マニュアル
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/02/22/8792229
コミック「モーニング」の鈴ノ木ユウ「コウノドリ」で、出生前診断とダウン症の話題になっている
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/01/23/8775121
これならわかる〈スッキリ図解〉障害者総合支援法 第2版、ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に働くための本、「大人の発達障害」への無理解がパワハラ事件の一因になっている
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/08/02/8638082
NHK 発達障害プロジェクト、ブルーバックス「自閉症の世界 多様性に満ちた内面の真実」「発達障害 (文春新書)」「ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に働くための本」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/07/12/8618900
牧野すみれ「ちょっと理系な育児 母乳育児篇」。障碍児の育て方のヒントのことも
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/10/26/8236272
生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/05/31/8099394
NNNドキュメント'16:障害プラスα、~自閉症スペクトラムと少年事件の間に~。コグトレ:みる・きく・想像するための認知機能強化トレーニング、発達障害の素顔、脳からみた自閉症
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/04/27/8079012
ブルーバックス:「発達障害の素顔 脳の発達と視覚形成からのアプローチ」「脳からみた自閉症 「障害」と「個性」のあいだ」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/11/24/7921526
イラストでわかる養護学校の性教育事典、知的障害をもつ子どもの性教育・性の悩みQ&A、イラスト版 発達に遅れのある子どもと学ぶ性のはなし、イラスト版 10歳からの性教育
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/02/7770424
発達障害の子の育て方がわかる! ペアレント・トレーニングほか、障碍児関連
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/06/7726047
ダウン症関連ツイートをまとめてみた。その他、障碍児、障碍者関連のリンクも
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/12/01/7507431
自閉症の僕が跳びはねる理由、続・自閉症の僕が跳びはねる理由ほか
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/07/22/7395289
LCSA: 学齢版 言語・コミュニケーション発達スケール、「きこえとことばの発達と支援」シリーズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/04/23/6422764
ことばをつくる―言語習得の認知言語学的アプローチほか、子供と言語関連
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/08/08/6939914
こりゃ、すごい。発達障害者ONLYの職場で能力全開で働く人たちのこと、自閉症スペクトラム(自閉症、アスペルガー)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/05/01/6795456
消えるアスペルガー症候群
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/18/6781202
ミネルヴァ書房、新しい発達と障害を考える本、もっと知りたい!シリーズ、プロチチ、犬神もっこす、天才柳沢教授の生活
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/09/18/6577106
発達障碍、大人も苦悩、理解あれば働ける
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/09/12/6571538
発達障碍の本。講談社健康ライブラリー
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/09/10/6569773
発達障害のある子どもができることを伸ばす! 幼児編、発達障害の子の感覚遊び・運動遊び
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/06/20/6486241
東尾理子の告白にダウン症の子を持つ松野明美が複雑胸中吐露
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/05/16/6447315
発達障害の子どもたち―いきいきとしたその世界、ホスピタル・クラウン
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/05/07/6438301
大阪維新の会、「発達障碍は予防できる」の大バカで大炎上
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/04/12/6409024
障碍児をお持ちの方へ。札幌市の「発達障がい支援情報のページ」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/02/10/6328058
アスペルガー症候群・高機能自閉症の人のハローワーク、当人や周囲が気づいてない、急増する大人の発達障碍
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/02/07/6323977
自閉症の子どもと家族の幸せプロジェクト
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/01/31/6313623
アスペルガー症候群の子育て200のヒント、ミネルヴァ書房「ふしぎだね!?」シリーズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/08/25/6069567
2歳で言葉がない子・増えない子、発達障害のいま、アスペ・エルデの会
http://www.cyzowoman.com/2011/06/post_3773.html
ハガネの女、アスペルガー症候群の扱い
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/10/27/5448799
発達障害の子の感覚遊び・運動遊び 感覚統合をいかし、適応力を育てよう1
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/12/4938841
講談社「健康ライブラリーイラスト版」の発達障碍、障碍児教育、うつ関係
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/12/4938849
ミネルヴァ書房「発達と障害を考えるシリーズ」コンプリート版
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/12/4938857
ミネルヴァ書房「発達障がいと子育てを考える本」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/08/4928818
自閉症スペクトラム、アスペルガー症候群の子供を育てるための本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/02/16/1188058
図工とゆとり教育と社会の残酷さの話
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/03/17/4187516
Re: 発達と障害を考えるシリーズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/03/09/4163984
ミネルヴァ書房「発達と障害を考えるシリーズ」
---
お買い上げありがとうございます。
大人買い?だったかも。久々に見たら、発達障碍関係の本が、4冊もお買い上げがありました。
無料の支援情報は、後述。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054056067/showshotcorne-22/
発達が気になる子の個別の指導計画 (Gakken保育Books) 単行本 – 2013/7/9
田中康雄 (著), 酒井幸子 (監修)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4528016958/showshotcorne-22/
発達障害のある子どもができることを伸ばす! 幼児編 単行本(ソフトカバー) – 2011/9/17
杉山 登志郎 (監修), 辻井 正次 (監修), アスペ・エルデの会 (その他)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B018JMGK86/showshotcorne-22/
発達障害のある子どもができることを伸ばす! 幼児編 Kindle版
アスペ・エルデの会 (その他), 杉山 登志郎 (監修), 辻井 正次 (監修)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4054052282/showshotcorne-22/
発達とねらいを押さえた!毎日のちょこっとあそび (Gakken保育Books) 単行本 – 2012/2/1
横山 洋子 (著), 頭金 多絵 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01MUPKGZS/showshotcorne-22/
発達とねらいを押さえた!毎日のちょこっとあそび (Gakken保育Books) Kindle版
横山 洋子 (著), 頭金 多絵 (その他)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4861080738/showshotcorne-22/
発達障害児の言語獲得―応用行動分析的支援(フリーオペラント法) 単行本 – 2015/4/28
石原 幸子 (著), 佐久間 徹 (著)
■無料の発達障碍支援情報
関連は、あるだけ並べた感じですが、ひとつだけ選ぶなら、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/04/12/6409024
障碍児をお持ちの方へ。札幌市の「発達障がい支援情報のページ」
です。
http://www.city.sapporo.jp/shogaifukushi/hattatu/hattatu.html
札幌市 発達障がい支援情報のページ
にある、各種支援情報を読んでみてください。無料です。中でも、札幌市の、虎の巻シリーズは、よくできていると思いました。
厚生労働省の
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/shougaishahukushi/hattatsu/index.html
発達障害者支援施策
にも、パンフレットがあります。
http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/hattatsu/dl/01.pdf
パンフレット「発達障害の理解のために」
http://www.rehab.go.jp/ddis/index.php?action=pages_view_main
発達障害情報センターホームページ
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/03/27/8812641
18トリソミー、パトー(パトウ)症候群の子どもたちの写真集、13トリソミー(エドワーズ症候群)「運命の子 トリソミー: 短命という定めの男の子を授かった家族の物語」、21トリソミーのダウン症のことなど。保育士・教師のためのティーチャーズ・トレーニング: 発達障害のある子への効果的な対応を学ぶ。こうすればうまくいく発達障害のペアレント・トレーニング実践マニュアル
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/02/22/8792229
コミック「モーニング」の鈴ノ木ユウ「コウノドリ」で、出生前診断とダウン症の話題になっている
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/01/23/8775121
これならわかる〈スッキリ図解〉障害者総合支援法 第2版、ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に働くための本、「大人の発達障害」への無理解がパワハラ事件の一因になっている
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/08/02/8638082
NHK 発達障害プロジェクト、ブルーバックス「自閉症の世界 多様性に満ちた内面の真実」「発達障害 (文春新書)」「ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に働くための本」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/07/12/8618900
牧野すみれ「ちょっと理系な育児 母乳育児篇」。障碍児の育て方のヒントのことも
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/10/26/8236272
生きづらいと思ったら 親子で発達障害でした
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/05/31/8099394
NNNドキュメント'16:障害プラスα、~自閉症スペクトラムと少年事件の間に~。コグトレ:みる・きく・想像するための認知機能強化トレーニング、発達障害の素顔、脳からみた自閉症
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/04/27/8079012
ブルーバックス:「発達障害の素顔 脳の発達と視覚形成からのアプローチ」「脳からみた自閉症 「障害」と「個性」のあいだ」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/11/24/7921526
イラストでわかる養護学校の性教育事典、知的障害をもつ子どもの性教育・性の悩みQ&A、イラスト版 発達に遅れのある子どもと学ぶ性のはなし、イラスト版 10歳からの性教育
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/02/7770424
発達障害の子の育て方がわかる! ペアレント・トレーニングほか、障碍児関連
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/06/7726047
ダウン症関連ツイートをまとめてみた。その他、障碍児、障碍者関連のリンクも
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/12/01/7507431
自閉症の僕が跳びはねる理由、続・自閉症の僕が跳びはねる理由ほか
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/07/22/7395289
LCSA: 学齢版 言語・コミュニケーション発達スケール、「きこえとことばの発達と支援」シリーズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/04/23/6422764
ことばをつくる―言語習得の認知言語学的アプローチほか、子供と言語関連
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/08/08/6939914
こりゃ、すごい。発達障害者ONLYの職場で能力全開で働く人たちのこと、自閉症スペクトラム(自閉症、アスペルガー)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/05/01/6795456
消えるアスペルガー症候群
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/18/6781202
ミネルヴァ書房、新しい発達と障害を考える本、もっと知りたい!シリーズ、プロチチ、犬神もっこす、天才柳沢教授の生活
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/09/18/6577106
発達障碍、大人も苦悩、理解あれば働ける
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/09/12/6571538
発達障碍の本。講談社健康ライブラリー
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/09/10/6569773
発達障害のある子どもができることを伸ばす! 幼児編、発達障害の子の感覚遊び・運動遊び
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/06/20/6486241
東尾理子の告白にダウン症の子を持つ松野明美が複雑胸中吐露
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/05/16/6447315
発達障害の子どもたち―いきいきとしたその世界、ホスピタル・クラウン
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/05/07/6438301
大阪維新の会、「発達障碍は予防できる」の大バカで大炎上
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/04/12/6409024
障碍児をお持ちの方へ。札幌市の「発達障がい支援情報のページ」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/02/10/6328058
アスペルガー症候群・高機能自閉症の人のハローワーク、当人や周囲が気づいてない、急増する大人の発達障碍
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/02/07/6323977
自閉症の子どもと家族の幸せプロジェクト
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/01/31/6313623
アスペルガー症候群の子育て200のヒント、ミネルヴァ書房「ふしぎだね!?」シリーズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/08/25/6069567
2歳で言葉がない子・増えない子、発達障害のいま、アスペ・エルデの会
http://www.cyzowoman.com/2011/06/post_3773.html
ハガネの女、アスペルガー症候群の扱い
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/10/27/5448799
発達障害の子の感覚遊び・運動遊び 感覚統合をいかし、適応力を育てよう1
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/12/4938841
講談社「健康ライブラリーイラスト版」の発達障碍、障碍児教育、うつ関係
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/12/4938849
ミネルヴァ書房「発達と障害を考えるシリーズ」コンプリート版
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/12/4938857
ミネルヴァ書房「発達障がいと子育てを考える本」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/08/4928818
自閉症スペクトラム、アスペルガー症候群の子供を育てるための本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/02/16/1188058
図工とゆとり教育と社会の残酷さの話
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/03/17/4187516
Re: 発達と障害を考えるシリーズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/03/09/4163984
ミネルヴァ書房「発達と障害を考えるシリーズ」
「華麗なるペテン師たち」の再放送、無事終了。\(^O^)/ AXNジャパン様、ありがとうございました。 ― 2018年04月06日 23時56分33秒
ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
---
ナポレオン・ソロのロバート・ヴォーン追悼の意味も込めて、彼が出演していた「華麗なるペテン師たち」の再放送をお願いしたら、再放送してくれることになったことは、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/11/28/8736130
AXNで、「華麗なるペテン師たち」の再放送決定\(^O^)/
で書きました。
その再放送が、シーズン1からシーズン8まで、全シーズン、全話、無事、放送終了しました。
AXNジャパン様、わがままを聞いていただき、本当にありがとうございました。
おかげさまで、全部、ハードディスクに録画できました。いま、ブルーレイに焼いているところです。
天国のロバート・ヴォーンからも、
「正ちゃん。いい供養してくれて、ありがとう」
と、霊界通信が入りました。\(^O^)/
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/01/28/8778341
AXNジャパンで、「華麗なるペテン師たち」の再放送が、いよいよ始まるよ\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/11/28/8736130
AXNで、「華麗なるペテン師たち」の再放送決定\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/09/27/8684893
ナポレオン・ソロのロバート・ヴォーンが亡くなっていた。追悼のため、「華麗なるペテン師たち」のブルーレイ、DVDを、どこか出してください。お願いします。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/03/29/8425034
安倍ちゃん(安倍晋三首相)、アッキー(昭恵夫人)、森友学園:あんまり、財務省官僚の忖度(そんたく)、忖度(そんたく)、言うたら、いけんよ。どうせ言うなら。
---
ナポレオン・ソロのロバート・ヴォーン追悼の意味も込めて、彼が出演していた「華麗なるペテン師たち」の再放送をお願いしたら、再放送してくれることになったことは、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/11/28/8736130
AXNで、「華麗なるペテン師たち」の再放送決定\(^O^)/
で書きました。
その再放送が、シーズン1からシーズン8まで、全シーズン、全話、無事、放送終了しました。
AXNジャパン様、わがままを聞いていただき、本当にありがとうございました。
おかげさまで、全部、ハードディスクに録画できました。いま、ブルーレイに焼いているところです。
天国のロバート・ヴォーンからも、
「正ちゃん。いい供養してくれて、ありがとう」
と、霊界通信が入りました。\(^O^)/
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/01/28/8778341
AXNジャパンで、「華麗なるペテン師たち」の再放送が、いよいよ始まるよ\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/11/28/8736130
AXNで、「華麗なるペテン師たち」の再放送決定\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/09/27/8684893
ナポレオン・ソロのロバート・ヴォーンが亡くなっていた。追悼のため、「華麗なるペテン師たち」のブルーレイ、DVDを、どこか出してください。お願いします。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/03/29/8425034
安倍ちゃん(安倍晋三首相)、アッキー(昭恵夫人)、森友学園:あんまり、財務省官僚の忖度(そんたく)、忖度(そんたく)、言うたら、いけんよ。どうせ言うなら。
ベストセラーコード 「売れる文章」を見きわめる驚異のアルゴリズム。計量文献学、計量言語学、計算言語学、法言語学(Forensic linguistics) ― 2018年04月07日 23時56分46秒
ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
---
コンピュータで、ベストセラーになるかどうか、判定できると主張する本のようです。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822251845/showshotcorne-22/
ベストセラーコード 「売れる文章」を見きわめる驚異のアルゴリズム 単行本 – 2017/3/23
ジョディ・アーチャー (著), マシュー・ジョッカーズ (著), 西内啓 (監修), 川添節子 (翻訳)
テキスト・マイニングと計量文献学の最新技術を駆使して読者を魅了する秘密のDNAを明らかにした、文学界騒然の注目作
どの本だったか忘れたが、ワインがいい悪い、売れる売れないは、有名なワインの評論家ロバート・パーカーより、コンピュータのほうがよく当たる、予測精度が高いという話があった。
機械学習とかディープラーニングとかそんなものではなく、割と簡単な数式一発だった記憶がある。
計量言語学は、計算言語学に転送されますね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/計量文献学
https://ja.wikipedia.org/wiki/計算言語学
https://en.wikipedia.org/wiki/Forensic_linguistics
法言語学(Forensic linguistics)
https://ja.wikipedia.org/wiki/プロジェクト・グーテンベルク
欧米では、プロジェクト・グーテンベルクがあって、シェイクスピア作品は、大昔から電子テキスト化されて、盛んに文体解析が行なわれてきました。シェイクスピアの未発見原稿などというものが出てきたら、本物か贋作かを調べるとか、色々、行なわれているようです。
筒井さんのように、作品毎に文体をまるで変えてしまう作家の場合、この文体は、この時期のこの作品と類似という具合に、かなり、ピンポイントじゃないと、筒井康隆文体に似ているかどうかは、判定できないでしょうね。
ちなみに、私、「行う」は、送り仮名の本則である役所的推奨の書き方ではなく、「行なう」と、「な」を入れることが多いです。
「行った(いった)」と「行った(おこなった)」を区別しやすいからです。
だから、犯行声明文に「行なった」とあったら、それは中村正三郎の文体で、犯人はおれです。\(^O^)/
なお、仮名漢字変換のATOKは、デフォルトは、本則ですが、送り仮名をどうするか設定できますね。
証言や証拠の鑑定・分析をするのは、法言語学(Forensic linguistics)という世界だそうです。
計量文献学、計量言語学、統計的テキスト解析のことは、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/10/12/8222823
モナドの領域。筒井康隆+佐々木敦「なぜ「最後の長編」なのか?」
で書いてますね。
そこに書いた参考。
https://ja.wikipedia.org/wiki/計量文献学
http://x51.org/x/03/11/1558.php
W・シェークスピアの謎、コンピュータが徹底解析へ
https://cakes.mu/posts/731
統計家たちの仁義なき争い (2)
——言葉を分析するテキストマイニング
計量文献学が否定した「シェイクスピア=フランシス・ベーコン説」
https://www1.doshisha.ac.jp/~mjin/R/56/56.html
統計的テキスト解析(1)~統計的データ解析とは?~
http://www.fun.ac.jp/~kimagure_ai/
きまぐれ人工知能プロジェクト作家ですのよ - 公立はこだて未来大学
http://www.asahi.com/articles/ASJ3P644GJ3PUCLV006.html
人工知能使った小説、1次審査通過 ただ8割方は人の手
板垣麻衣子2016年3月21日20時49分
計量文体学の本もありますね。現代日本語の計量文体学の本もある。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/452330064X/showshotcorne-22/
文章の計量―文学研究のための計量文体学入門 単行本 – 1996/6
アンソニー・ケニィ (著), 吉岡 健一 (翻訳)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4874245595/showshotcorne-22/
現代日本語の計量文体論 (日本語研究叢書26) 単行本(ソフトカバー) – 2012/8/20
陳 志文 (著)
■文体診断ロゴーンについて
文体診断ロゴーンという、面白いサービスがあります。
入力した文章と、著名作家など64人の文章と比較して、誰の文体に似ているかを診断してくれるサービスです。
http://logoon.org
文体診断λόγωνロゴーン
http://logoon.org/about.html
文体診断ロゴーンについて
http://logoon.org/about/shutten.html
テキストの一覧
の一覧をみると、著名作家の作品はもちろん、総理大臣の所信表明演説もありますね。
自分のブログの文章をやってみた。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/03/22/8808719
日経サイエンス2018年5月号は、暗黒物質と、仮想通貨、ブロックチェーン特集。ちょびっとだけ野口悠紀雄たちのトンデモのことも
から、
--- ここから ---
経済学者というより、売文芸者の野口悠紀雄が、ブロックチェーンを手放しで礼賛して、困ったもんだ。
仮想通貨の交換所がクラッキングにあって、何百億円もなくなって、でも、悪いのは交換所でブロックチェーンは悪くないとか、ブロックチェーンで決済が担保されるとか、そんな都合がいい話ばかりじゃないぞと思うが、イケイケドンドンをばらまいている代表が、野口悠紀雄。
お前、学者や物書きとして誠実さ、誠意がないね。そういう連中が跋扈しているから、日本の経済学、経済論壇、経済誌、ビジネス誌はだめで、そのせいもあって、失われた20年、30年になっているのにと思う。
そのことは、また、詳しく書ける時間があればと思うが、次のツイートは、けっこうリツイートされた。高木さんがリツートしてくれたからだろう。
--- ここから ---
https://twitter.com/shownakamura/status/975875438403715078
経済学者の野口悠紀雄にも、そう言いたい。嘘や筋の悪いことを撒き散らしている。こんなのを持て囃すメディア、主にビジネス系、経済系メディアの見識のなさ。
https://twitter.com/HiromitsuTakagi/status/975404077059252224
--- ここから ---
基調講演に呼んだ張本人には、「こんなのを持て囃して社会を混乱させてはいけない」と即座に忠告しておいた。
--- ここまで ---
--- ここまで ---
Javaは流行らなかったをはじめ、野口悠紀雄が書くものは、学者とは思えないほど嘘が多いんだよね。
そんな嘘や筋の悪さに気づけない、ビジネス系、経済系メディアの編集部の知的レベルの低さ、見識のなさ。それも、ビジネスパーソン、おれの言葉でいえば、カモリーマンたちの科学技術の理解レベルが上がらない原因の一つ。
もっとまともに、科学・技術・工学・数学・芸術、いわゆるSTEMやSTEAMのことを一般に伝えろよと思う。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/10/12/3815127
野口悠紀雄のトンデモIT論その5
を書いたのは、もう10年前だ。
いまだ、野口悠紀雄的なものがはびこっているわけだから、日本はアメリカはおろか、中国に追い抜かれ、後ろ姿も見えなくなりつつあるのも、さもありなん。
コメントに、小次郎さんが的確なことを書いている。
--- ここから ---
野口さんってのは、その時代の売れ線(Google や金融工学)にすりよって、「これは素敵です、これに従いましょう」と旗を振って、それで自分は原稿料を稼ごうというものでしょう。
--- ここまで ---
--- ここまで ---
診断結果は、夏目漱石に一番似ている。\(^O^)/
文章の読みやすさがCの適切だけど、文章の硬さは、Eで、文章が硬いだって。
文章の表現力はAで、とても表現力豊か。文章の個性もAで、とても個性的。\(^O^)/
文体診断結果
一致指数ベスト3
名前 一致指数 リンク
1 夏目漱石 68.3
2 遠藤周作 67.2
3 北原白秋 67.1
一致指数ワースト3
名前 一致指数 リンク
1 三木清 32.8
2 宮沢賢治 36.6
3 有島武郎 37.3
文章評価
評価項目 評価とコメント
1 文章の読みやすさ C 適切
2 文章の硬さ E 文章が硬い
3 文章の表現力 A とても表現力豊か
4 文章の個性 A とても個性的
次は、これ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/03/23/8810087
吉川邦夫さんが訳した「More Effective C# 6.0/7.0」が出ていました。でも、「Effective C# 6.0/7.0」が出てない。(^^; 同じく吉川さんが訳した「低レベルプログラミング」のこともちょびっとだけ。
から、
--- ここから ---
本書の内容は、「API設計、非同期プログラミング、動的プログラミング、並列処理をクールに使い倒す50の方法」の通り。
ところが、不思議なことがあって、本書のカバーには、Moreがついてない
「Effective C# 6.0/7.0 ジェネリクスとLINQを中心に、洗練されたプログラムにする50の方法」
という本が、他のEffectiveシリーズとともに並んでいるし、本書では、Moreがついてない「Effective C# 6.0/7.0」の項目を、参照している個所がある。
ところが、アマゾンや翔泳社を、いくら探してもない。
それで、吉川さんに何か知らないかと、お訊ねしたら、Moreのついてない「Effective C# 6.0/7.0」の翻訳担当は、鈴木幸敏という人で、丁寧な仕事をする方なので、時間がかかっているのではないか、とのこと。
両方並べて紹介しようと、出版をずっと待っていたのだけれど、まだ出そうにないので、吉川さんの訳した「More Effective C# 6.0/7.0」だけ、こうやって紹介している。
Moreなしより、Moreありが先に出ているという状況。
後述の原書の目次を調べると、Moreなしは、基本的な内容で、Moreありは、より高度な内容と思う--- ここまで ---
今度は、吉川英治に一番似ている。\(^O^)/
文章の読みやすさがCの適切だけど、文章の硬さは、Dで、文章が硬い。さっきより1ランクいい。
文章の表現力はAで、とても表現力豊か。文章の個性もAで、とても個性的。\(^O^)/
文体診断結果
一致指数ベスト3
名前 一致指数 リンク
1 吉川英治 75.8
2 遠藤周作 72.5
3 野間清治 72.4
一致指数ワースト3
名前 一致指数 リンク
1 三木清 40.1
2 宮沢賢治 44.5
3 岡倉天心 45.1
文章評価
評価項目 評価とコメント
1 文章の読みやすさ C 適切
2 文章の硬さ D 文章が硬い
3 文章の表現力 A とても表現力豊か
4 文章の個性 A とても個性的
真面目に書いたものは、どうなんだ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/03/27/8812641
18トリソミー、パトー(パトウ)症候群の子どもたちの写真集、13トリソミー(エドワーズ症候群)「運命の子 トリソミー: 短命という定めの男の子を授かった家族の物語」、21トリソミーのダウン症のことなど。保育士・教師のためのティーチャーズ・トレーニング: 発達障害のある子への効果的な対応を学ぶ。こうすればうまくいく発達障害のペアレント・トレーニング実践マニュアル
から、
--- ここから ---
これを読むと、うちは、21トリソミーのダウン症ですが、産まれたころを思い出します。
重い心臓疾患があって、慶應病院での大手術とか、いろいろ書きたいことはあるけれど、いまは、後から妻から聞いた話のみ、書いた気がしていたが、検索しても出てこないので、ちょっと。
妻は、障碍児を産んだことがショックで、将来を悲観して、子供と一緒に死のうとしていたのです。しかし、ちょうど、ぼくが会社を変わるときで、有休消化でほとんど会社に行っておらず、
「あなたが、ずっと家にいたので、死のうと思っても死ねなかった」
そうです。
ぼーっとしていて、普段は、役に立たないおれですが、たまには、役に立つことがある。\(^O^)/
障碍児を産んだショックから立ち直った妻のその後は、素晴らしいというより、すさまじい母の愛。子供もぼくも、いくら感謝してもしきれない。
「この子を産んでよかった。この子が産まれてきてくれて、ほんとによかった」
と妻が本心から言ったとき、障碍児の子育ての苦労を乗り越えてきた母の愛情の深さに圧倒され、感動したし、人生の意味を考えました。
妻や子供はおいといて、ぼくだけに限っても、それまで順風満帆というより無風状態の、さして起伏のない平凡な人生だったのが、一変。いろんなことを考えたり、やるようになったし、命に対する見方、社会に対する見方、人生に対する見方が、非常に広がって、生きている実感を味わうようになりました。
それまでが、透明な細いプラスチックの棒のような、色のない、つるっとした人生だったとすれば、障碍児を持ったあとの人生は、太い幹の木で、枝があちこちに伸び、葉が生い茂り、いろいろな色に彩られた人生になった気がします。
筒井さん(筒井康隆)が言っていた、「子に持って知る子の恩」。
--- ここまで ---
今度は、なんと太宰治に一番似ている。\(^O^)/
文章の読みやすさは、Aのとても読みやすいになった。\(^O^)/
文章の硬さは、Cで、文章がやや柔かいだって。さっきより、また、1ランクいい。\(^O^)/
文章の表現力はAで、とても表現力豊か。文章の個性もAで、とても個性的。\(^O^)/
やっぱり、真面目に書いた方がいいんだな。なかなか書かないけど。\(^O^)/
文体診断結果
一致指数ベスト3
名前 一致指数 リンク
1 太宰治 81.1
2 新美南吉 80.9
3 海野十三 77.5
一致指数ワースト3
名前 一致指数 リンク
1 岡倉天心 41
2 伊藤正己 53.4
3 橋本龍太郎 55.5
文章評価
評価項目 評価とコメント
1 文章の読みやすさ A とても読みやすい
2 文章の硬さ C 文章がやや柔かい
3 文章の表現力 A とても表現力豊か
4 文章の個性 A とても個性的
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/10/12/8222823
モナドの領域。筒井康隆+佐々木敦「なぜ「最後の長編」なのか?」
---
コンピュータで、ベストセラーになるかどうか、判定できると主張する本のようです。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822251845/showshotcorne-22/
ベストセラーコード 「売れる文章」を見きわめる驚異のアルゴリズム 単行本 – 2017/3/23
ジョディ・アーチャー (著), マシュー・ジョッカーズ (著), 西内啓 (監修), 川添節子 (翻訳)
テキスト・マイニングと計量文献学の最新技術を駆使して読者を魅了する秘密のDNAを明らかにした、文学界騒然の注目作
どの本だったか忘れたが、ワインがいい悪い、売れる売れないは、有名なワインの評論家ロバート・パーカーより、コンピュータのほうがよく当たる、予測精度が高いという話があった。
機械学習とかディープラーニングとかそんなものではなく、割と簡単な数式一発だった記憶がある。
計量言語学は、計算言語学に転送されますね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/計量文献学
https://ja.wikipedia.org/wiki/計算言語学
https://en.wikipedia.org/wiki/Forensic_linguistics
法言語学(Forensic linguistics)
https://ja.wikipedia.org/wiki/プロジェクト・グーテンベルク
欧米では、プロジェクト・グーテンベルクがあって、シェイクスピア作品は、大昔から電子テキスト化されて、盛んに文体解析が行なわれてきました。シェイクスピアの未発見原稿などというものが出てきたら、本物か贋作かを調べるとか、色々、行なわれているようです。
筒井さんのように、作品毎に文体をまるで変えてしまう作家の場合、この文体は、この時期のこの作品と類似という具合に、かなり、ピンポイントじゃないと、筒井康隆文体に似ているかどうかは、判定できないでしょうね。
ちなみに、私、「行う」は、送り仮名の本則である役所的推奨の書き方ではなく、「行なう」と、「な」を入れることが多いです。
「行った(いった)」と「行った(おこなった)」を区別しやすいからです。
だから、犯行声明文に「行なった」とあったら、それは中村正三郎の文体で、犯人はおれです。\(^O^)/
なお、仮名漢字変換のATOKは、デフォルトは、本則ですが、送り仮名をどうするか設定できますね。
証言や証拠の鑑定・分析をするのは、法言語学(Forensic linguistics)という世界だそうです。
計量文献学、計量言語学、統計的テキスト解析のことは、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/10/12/8222823
モナドの領域。筒井康隆+佐々木敦「なぜ「最後の長編」なのか?」
で書いてますね。
そこに書いた参考。
https://ja.wikipedia.org/wiki/計量文献学
http://x51.org/x/03/11/1558.php
W・シェークスピアの謎、コンピュータが徹底解析へ
https://cakes.mu/posts/731
統計家たちの仁義なき争い (2)
——言葉を分析するテキストマイニング
計量文献学が否定した「シェイクスピア=フランシス・ベーコン説」
https://www1.doshisha.ac.jp/~mjin/R/56/56.html
統計的テキスト解析(1)~統計的データ解析とは?~
http://www.fun.ac.jp/~kimagure_ai/
きまぐれ人工知能プロジェクト作家ですのよ - 公立はこだて未来大学
http://www.asahi.com/articles/ASJ3P644GJ3PUCLV006.html
人工知能使った小説、1次審査通過 ただ8割方は人の手
板垣麻衣子2016年3月21日20時49分
計量文体学の本もありますね。現代日本語の計量文体学の本もある。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/452330064X/showshotcorne-22/
文章の計量―文学研究のための計量文体学入門 単行本 – 1996/6
アンソニー・ケニィ (著), 吉岡 健一 (翻訳)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4874245595/showshotcorne-22/
現代日本語の計量文体論 (日本語研究叢書26) 単行本(ソフトカバー) – 2012/8/20
陳 志文 (著)
■文体診断ロゴーンについて
文体診断ロゴーンという、面白いサービスがあります。
入力した文章と、著名作家など64人の文章と比較して、誰の文体に似ているかを診断してくれるサービスです。
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文体診断λόγωνロゴーン
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文体診断ロゴーンについて
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テキストの一覧
の一覧をみると、著名作家の作品はもちろん、総理大臣の所信表明演説もありますね。
自分のブログの文章をやってみた。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/03/22/8808719
日経サイエンス2018年5月号は、暗黒物質と、仮想通貨、ブロックチェーン特集。ちょびっとだけ野口悠紀雄たちのトンデモのことも
から、
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経済学者というより、売文芸者の野口悠紀雄が、ブロックチェーンを手放しで礼賛して、困ったもんだ。
仮想通貨の交換所がクラッキングにあって、何百億円もなくなって、でも、悪いのは交換所でブロックチェーンは悪くないとか、ブロックチェーンで決済が担保されるとか、そんな都合がいい話ばかりじゃないぞと思うが、イケイケドンドンをばらまいている代表が、野口悠紀雄。
お前、学者や物書きとして誠実さ、誠意がないね。そういう連中が跋扈しているから、日本の経済学、経済論壇、経済誌、ビジネス誌はだめで、そのせいもあって、失われた20年、30年になっているのにと思う。
そのことは、また、詳しく書ける時間があればと思うが、次のツイートは、けっこうリツイートされた。高木さんがリツートしてくれたからだろう。
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https://twitter.com/shownakamura/status/975875438403715078
経済学者の野口悠紀雄にも、そう言いたい。嘘や筋の悪いことを撒き散らしている。こんなのを持て囃すメディア、主にビジネス系、経済系メディアの見識のなさ。
https://twitter.com/HiromitsuTakagi/status/975404077059252224
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基調講演に呼んだ張本人には、「こんなのを持て囃して社会を混乱させてはいけない」と即座に忠告しておいた。
--- ここまで ---
--- ここまで ---
Javaは流行らなかったをはじめ、野口悠紀雄が書くものは、学者とは思えないほど嘘が多いんだよね。
そんな嘘や筋の悪さに気づけない、ビジネス系、経済系メディアの編集部の知的レベルの低さ、見識のなさ。それも、ビジネスパーソン、おれの言葉でいえば、カモリーマンたちの科学技術の理解レベルが上がらない原因の一つ。
もっとまともに、科学・技術・工学・数学・芸術、いわゆるSTEMやSTEAMのことを一般に伝えろよと思う。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/10/12/3815127
野口悠紀雄のトンデモIT論その5
を書いたのは、もう10年前だ。
いまだ、野口悠紀雄的なものがはびこっているわけだから、日本はアメリカはおろか、中国に追い抜かれ、後ろ姿も見えなくなりつつあるのも、さもありなん。
コメントに、小次郎さんが的確なことを書いている。
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野口さんってのは、その時代の売れ線(Google や金融工学)にすりよって、「これは素敵です、これに従いましょう」と旗を振って、それで自分は原稿料を稼ごうというものでしょう。
--- ここまで ---
--- ここまで ---
診断結果は、夏目漱石に一番似ている。\(^O^)/
文章の読みやすさがCの適切だけど、文章の硬さは、Eで、文章が硬いだって。
文章の表現力はAで、とても表現力豊か。文章の個性もAで、とても個性的。\(^O^)/
文体診断結果
一致指数ベスト3
名前 一致指数 リンク
1 夏目漱石 68.3
2 遠藤周作 67.2
3 北原白秋 67.1
一致指数ワースト3
名前 一致指数 リンク
1 三木清 32.8
2 宮沢賢治 36.6
3 有島武郎 37.3
文章評価
評価項目 評価とコメント
1 文章の読みやすさ C 適切
2 文章の硬さ E 文章が硬い
3 文章の表現力 A とても表現力豊か
4 文章の個性 A とても個性的
次は、これ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/03/23/8810087
吉川邦夫さんが訳した「More Effective C# 6.0/7.0」が出ていました。でも、「Effective C# 6.0/7.0」が出てない。(^^; 同じく吉川さんが訳した「低レベルプログラミング」のこともちょびっとだけ。
から、
--- ここから ---
本書の内容は、「API設計、非同期プログラミング、動的プログラミング、並列処理をクールに使い倒す50の方法」の通り。
ところが、不思議なことがあって、本書のカバーには、Moreがついてない
「Effective C# 6.0/7.0 ジェネリクスとLINQを中心に、洗練されたプログラムにする50の方法」
という本が、他のEffectiveシリーズとともに並んでいるし、本書では、Moreがついてない「Effective C# 6.0/7.0」の項目を、参照している個所がある。
ところが、アマゾンや翔泳社を、いくら探してもない。
それで、吉川さんに何か知らないかと、お訊ねしたら、Moreのついてない「Effective C# 6.0/7.0」の翻訳担当は、鈴木幸敏という人で、丁寧な仕事をする方なので、時間がかかっているのではないか、とのこと。
両方並べて紹介しようと、出版をずっと待っていたのだけれど、まだ出そうにないので、吉川さんの訳した「More Effective C# 6.0/7.0」だけ、こうやって紹介している。
Moreなしより、Moreありが先に出ているという状況。
後述の原書の目次を調べると、Moreなしは、基本的な内容で、Moreありは、より高度な内容と思う--- ここまで ---
今度は、吉川英治に一番似ている。\(^O^)/
文章の読みやすさがCの適切だけど、文章の硬さは、Dで、文章が硬い。さっきより1ランクいい。
文章の表現力はAで、とても表現力豊か。文章の個性もAで、とても個性的。\(^O^)/
文体診断結果
一致指数ベスト3
名前 一致指数 リンク
1 吉川英治 75.8
2 遠藤周作 72.5
3 野間清治 72.4
一致指数ワースト3
名前 一致指数 リンク
1 三木清 40.1
2 宮沢賢治 44.5
3 岡倉天心 45.1
文章評価
評価項目 評価とコメント
1 文章の読みやすさ C 適切
2 文章の硬さ D 文章が硬い
3 文章の表現力 A とても表現力豊か
4 文章の個性 A とても個性的
真面目に書いたものは、どうなんだ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/03/27/8812641
18トリソミー、パトー(パトウ)症候群の子どもたちの写真集、13トリソミー(エドワーズ症候群)「運命の子 トリソミー: 短命という定めの男の子を授かった家族の物語」、21トリソミーのダウン症のことなど。保育士・教師のためのティーチャーズ・トレーニング: 発達障害のある子への効果的な対応を学ぶ。こうすればうまくいく発達障害のペアレント・トレーニング実践マニュアル
から、
--- ここから ---
これを読むと、うちは、21トリソミーのダウン症ですが、産まれたころを思い出します。
重い心臓疾患があって、慶應病院での大手術とか、いろいろ書きたいことはあるけれど、いまは、後から妻から聞いた話のみ、書いた気がしていたが、検索しても出てこないので、ちょっと。
妻は、障碍児を産んだことがショックで、将来を悲観して、子供と一緒に死のうとしていたのです。しかし、ちょうど、ぼくが会社を変わるときで、有休消化でほとんど会社に行っておらず、
「あなたが、ずっと家にいたので、死のうと思っても死ねなかった」
そうです。
ぼーっとしていて、普段は、役に立たないおれですが、たまには、役に立つことがある。\(^O^)/
障碍児を産んだショックから立ち直った妻のその後は、素晴らしいというより、すさまじい母の愛。子供もぼくも、いくら感謝してもしきれない。
「この子を産んでよかった。この子が産まれてきてくれて、ほんとによかった」
と妻が本心から言ったとき、障碍児の子育ての苦労を乗り越えてきた母の愛情の深さに圧倒され、感動したし、人生の意味を考えました。
妻や子供はおいといて、ぼくだけに限っても、それまで順風満帆というより無風状態の、さして起伏のない平凡な人生だったのが、一変。いろんなことを考えたり、やるようになったし、命に対する見方、社会に対する見方、人生に対する見方が、非常に広がって、生きている実感を味わうようになりました。
それまでが、透明な細いプラスチックの棒のような、色のない、つるっとした人生だったとすれば、障碍児を持ったあとの人生は、太い幹の木で、枝があちこちに伸び、葉が生い茂り、いろいろな色に彩られた人生になった気がします。
筒井さん(筒井康隆)が言っていた、「子に持って知る子の恩」。
--- ここまで ---
今度は、なんと太宰治に一番似ている。\(^O^)/
文章の読みやすさは、Aのとても読みやすいになった。\(^O^)/
文章の硬さは、Cで、文章がやや柔かいだって。さっきより、また、1ランクいい。\(^O^)/
文章の表現力はAで、とても表現力豊か。文章の個性もAで、とても個性的。\(^O^)/
やっぱり、真面目に書いた方がいいんだな。なかなか書かないけど。\(^O^)/
文体診断結果
一致指数ベスト3
名前 一致指数 リンク
1 太宰治 81.1
2 新美南吉 80.9
3 海野十三 77.5
一致指数ワースト3
名前 一致指数 リンク
1 岡倉天心 41
2 伊藤正己 53.4
3 橋本龍太郎 55.5
文章評価
評価項目 評価とコメント
1 文章の読みやすさ A とても読みやすい
2 文章の硬さ C 文章がやや柔かい
3 文章の表現力 A とても表現力豊か
4 文章の個性 A とても個性的
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/10/12/8222823
モナドの領域。筒井康隆+佐々木敦「なぜ「最後の長編」なのか?」

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