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横綱白鳳への脅迫、新幹線重大インシデント。バックは情報省。\(^O^)/2018年01月01日 00時03分35秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 年の終わり、もう忘れた奴ばっかりだろうから、記録しておこう。
 あちゃー、ちょっと、間に合わなかった。まあ、いい。\(^O^)/

 大相撲の横綱、日馬富士の暴行問題が、貴乃花親方バッシングとして、まだ尾を引いているが、横綱白鳳に、「必ず殺す」という脅迫文が送られた件。
 送られたのが、北九州場所のときだ。
 差し出し人の住所が、福岡市天神町という存在しない住所。
 どう考えても、バックは情報省。\(^O^)/

https://breaking-news.jp/2017/12/12/037147
白鵬に脅迫文「必ず殺す」男の名前と存在しない住所 北九州市八幡東区

 博多発の新幹線のぞみ。異音、異臭がしたのに、走り続け、名古屋でやっと調べたら、台車に大きな亀裂。あと3センチで、台車が破損、脱線、大事故だったというので、新幹線初の重大インシデントになった。
 どう考えても、福岡にある新幹線基地で、破壊工作があり、バックは情報省。\(^O^)/
 途中、現場が点検を求めたのに、新幹線の司令所の司令員が、隣の司令員とのやり取りで受話器を耳からはずした瞬間があり、点検を求めてきたことを聞き逃したという調査報告があったが、そんな偶然をゴルゴ13は信じないぞ。
 当然、その司令員は、情報省のスパイ。\(^O^)/
 マスコミは、あと3センチで重大事故といって騒ぐが、お前らの目は節穴か。
 情報省のプロなら、あと3センチでぴったり止まるように細工したに決まっている。\(^O^)/

#情報省支配

 情報省支配、バックは情報省の事件のことは、上の検索窓に「情報省支配」「バックは情報省」などと入れて検索してね。

ブラックホールが星形成を妨げる。アキラ(Akira)と鉄雄(Tetsuo)という銀河。2018年01月01日 23時50分00秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 ディスカバリーチャンネルが、年末年始スペシャルで、宇宙番組をいっぱい流している。
 ブラックホールの番組を観ていたら、ブラックホールと銀河の関係をやっていて、ブラックホールが星形成を妨げる例をやっていた。
 その銀河の名前が、アキラ(Akira)。そのそばにあるアキラより小さな銀河の名前が鉄雄(Tetsuo)。大友勝洋じゃないか。ほんとにこんな名前の銀河があるのか。
 あった。\(^O^)/
 毎日新聞にも出ていたんだ。
https://mainichi.jp/articles/20160526/k00/00m/040/157000c
ブラックホール
星づくりの邪魔 ガスの「風」で高温に
毎日新聞2016年5月26日 02時00分(最終更新 5月26日 02時00分)

http://japanese.engadget.com/2016/06/03/35/
アキラとテツオ・重力レンズが生むアインシュタインリング・生まれつつある星(画像ピックアップ35)
Munenori Taniguchi
2016年6月4日, 午後12:30 in Akira

 番組では、逆にブラックホールが星形成を促している例もあった。
 どの銀河の中心にも、太陽質量の何百万倍から何10億倍という超大質量ブラックホールがあるのは確実になっているが、ブラックホールと銀河は、共生関係にあるんでしょうね。

関連書:
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00F96KIRA/showshotcorne-22/
AKIRA コミック 全6巻完結セット (KCデラックス) コミックス – 1993/3/15
大友 克洋 (著)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004UID0NW/showshotcorne-22/
AKIRA 〈Blu-ray〉
岩田光央 (出演),‎ 佐々木望 (出演),‎ 大友克洋 (監督, 原著, 脚本) 形式: Blu-ray
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004UICYP2/showshotcorne-22/
AKIRA 〈DTS sound edition〉 [DVD]
岩田光央 (出演),‎ 佐々木望 (出演),‎ 大友克洋 (監督, 原著, 脚本) 形式: DVD

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4065020115/showshotcorne-22/
巨大ブラックホールの謎 宇宙最大の「時空の穴」に迫る (ブルーバックス) 新書 – 2017/4/19
本間 希樹 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B06ZXXPT4B/showshotcorne-22/
巨大ブラックホールの謎 宇宙最大の「時空の穴」に迫る (ブルーバックス) Kindle版
 講談社にある前書き。
http://bluebacks.kodansha.co.jp/intro/228/
巨大ブラックホールの謎
本間希樹(ほんま・まれき)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062577283/showshotcorne-22/
ゼロからわかるブラックホール―空を歪める暗黒天体が吸い込み、輝き、噴出するメカニズム (ブルーバックス) 新書 – 2011/6/21
大須賀 健 (著)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00J9YQFDO/showshotcorne-22/
ゼロからわかるブラックホール 時空を歪める暗黒天体が吸い込み、輝き、噴出するメカニズム (ブルーバックス) Kindle版
大須賀健 (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/10/06/8695185
祝ノーベル物理学賞:重力波。キップ・ソーン、インターステラー、重力波は歌う、重力波で見える宇宙のはじまり、重力波とはなにか、重力で宇宙を見る、ループ量子重力理論、超弦理論など重力波関係。ブラックホール戦争などブラックホール関係も少し
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/07/06/8615296
本間希樹「巨大ブラックホールの謎 宇宙最大の「時空の穴」に迫る (ブルーバックス)」。大須賀健「ゼロからわかるブラックホール―空を歪める暗黒天体が吸い込み、輝き、噴出するメカニズム (ブルーバックス)」。日経サイエンス2017年7月号「トランプ VS 科学」。日経サイエンス2017年8月号「ブラックホールをあぶり出せ」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/11/28/8262185
日経サイエンス2017年1月号 時空と量子もつれ ホログラフィー原理を解くエンタングルメント・エントロピーと笠・高柳公式
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/09/19/6106997
おとめ座Aに潜む巨大ブラックホール、ゼロからわかるブラックホール
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/10/02/4609427
ブラックホール戦争、なぜか、福岡ソフトバンクホークスも

「大人のピタゴラスイッチ」でわからる情報省支配。「ビーだまビーすけ」(ビー玉兄弟)は、今年も大感動。\(^O^)/ なぜか、佐藤允彦&メディカル・シュガー・バンクのことも。2018年01月02日 23時46分07秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 お正月、毎年、楽しみな「大人のピタゴラスイッチ」。
 今回のテーマは、「想像力としかくい穴」でした。
 ちゃんとじっくり考えないと、想像力には、途中で抜けがあるね。
 タイトルにある「想像力としかくい穴」は、立方体(サイコロ状のもの)より、少し大きい四角い穴があり、そこに向かって立方体を押していくと、穴に落ちると思ったら、落ちない。
 そういう例がいくつも出てきた。
 いやあ、そうか、そうだよね。というのが、多くて面白かった。

 「ビーだまビーすけ」は、ピタゴラスイッチお得意の、ビー玉が転がって、「ピタゴラそうち」という、いろんな仕掛けを通過していくもの。
 今回は、エピソード3で、血と汗と涙と愛と友情の物語だった。
 敵の子供と谷に落ちたビーすけが、一時休戦、助け合って生還するまでの物語だったが、最初に谷から脱出するため、上に上に昇っていく仕掛けの連続。よく考えているよね。
 ピタゴラ装置は、ほんと大変よ、あれ。
 以前、メイキングをやっていて、あれも「大人のピタゴラスイッチ」だったかもしれないが、仕掛けが全部ちゃんと動いて、最後までうまく行くのに、何10回もやり直し。それでもうまく行かないことがある。
 ほんのちょっとのタイミングの差で、その先に行けないからね。
 毎回、観るたびに、いやあ、ご苦労様ですと思うし、最後までうまく行くと、こっちも非常にうれしい。
 YouTubeに、以前の「ピーだまビーすけ」の動画がある。
 これ、観て、感動しない奴は、おかしいだろう。
https://www.youtube.com/watch?v=3eTvjEyQXqU
ピー玉兄弟の大冒険

 ほかにも、タッチセンサーだと思ったら赤外線センサー、バイクのリザーブタンクの話とか、いろいろ出てきて面白い。

http://www.nhk.or.jp/kids/program/pitagora.html
ピタゴラスイッチ
 いま、大人のピタゴラスイッチが出ているが、消えるだろうから、引用。
--- ここから ---
「大人のピタゴラスイッチ 想像力としかくい穴」
1月1日 月曜日 夜 11時~11時30分
元旦の夜、番組「大人のピタゴラスイッチ」が、
今年も放送されます!
テーマは、「想像力としかくい穴」。
普段の生活の中で、「これはきっとこうだろう」と思っていることが、実際は、「こうも違っているのか!」と驚かされる事象が次々に登場。私たちの想像力と、現実のギャップを楽しむ30分間です。
さらに、ピタゴラ装置に物語が吹き込まれた「ビーだまビーすけの大冒険」エピソード3 が、ついに公開されます!
出演:片桐仁・百科おじさん(声:車だん吉)
※再放送 1月2日 火曜日 午前7時10分~7時40分
--- ここまで ---

https://ja.wikipedia.org/wiki/ピタゴラスイッチ

 さて、ここで大発見。\(^O^)/
 前述、タッチセンサーと思ったら赤外線センサー、バイクのリザーブタンクの話の流れの中で、電車運賃の精算機が出てきた。それが、なんと、京王電鉄の運賃精算機。
 見覚えがある光景なので、撮影場所は、京王線、それも府中駅じゃないかと思った。
 録画をちょっと戻して、スロー再生しつつ、止めたら、やっぱり、京王線の府中駅。
 画面上部にあった、行き先案内に、去年の秋にオープンした商業施設「ル・シーニョ」の名前が出てきた。
 はい、決定。
 今回の「おとなのピタゴラスイッチ」の、バックは情報省。\(^O^)/

 DVDがあった。大人気、大絶賛だね。当然か。

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000HOL7HY/showshotcorne-22/
ピタゴラ装置DVDブック1
形式: DVD

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000MV8E5A/showshotcorne-22/
ピタゴラ装置 DVDブック2
形式: DVD

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005OMJRB2/showshotcorne-22/
ピタゴラ装置DVDブック(3)
形式: DVD

 あ、メイキングがあった。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01KO0KKQ4/showshotcorne-22/
ピタゴラ装置はこうして生まれる DVDブック
形式: DVD

 ほぅ。こんなおもちゃがある。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00OPTZRF0/showshotcorne-22/
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00OPTZRF0/showshotcorne-22/

 あと、どうでもいいけど、ピタゴラ装置で、佐藤雅彦という名前が出ていて、慶應(慶應義塾大学)の先生だけど、読み方は同じ「さとう まさひこ」で字が少し違う、ジャズピアニストの佐藤允彦さんを思い出した。
 お薦めは、これ。非常にクールでかっちょいいフュージョン。みんなすごいけど、中でも若き日のテナーサックスの清水靖晃のプレイがすごいよ。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01B3IKECG/showshotcorne-22/
MSB(期間生産限定盤) Limited Edition
佐藤允彦&メディカル・シュガー・バンク 形式: CD

#テレビでわかる情報省支配

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/03/22/8415568
国谷裕子「キャスターという仕事 (岩波新書)」、テレビでわかる情報省支配
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/01/24/8332488
NHKの会長人事でわかる情報省支配

NHKスペシャル 昭和天皇 二つの「独白録」、佐藤守男「警察予備隊と再軍備への道: 第一期生が見た組織の実像」ほか、戦前から敗戦に至る昭和史や再軍備関連本2018年01月04日 12時23分18秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 お買い上げありがとうございます。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B003O7QMGW/showshotcorne-22/
NHKスペシャル 昭和天皇 二つの「独白録」 [DVD]
形式: DVD
 これ、貴重ですね。
「再入荷見込みが立っていないため、現在ご注文を承っておりません。」
になっている。

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4829506423/showshotcorne-22/
警察予備隊と再軍備への道: 第一期生が見た組織の実像 単行本 – 2015/2/18
佐藤 守男 (著)

 天皇の生前退位と、新天皇誕生が迫ってきて、さらには、おれがいう、安倍ちゃん(安倍晋三首相)の「アベチャンレジーム」、すなわち、薩長による明治維新、富国強兵をもう一度。軍備強化、さらには徴兵制復活も視野に入ってきているから、こういうお買い上げがあるんでしょう。

http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/09/25/8683403
原書房編集部「民間防衛 あらゆる危険から身をまもる」、下園壮太「自衛隊メンタル教官が教える 折れないリーダーの仕事」、北朝鮮のミサイル危機の本質、中国+統一朝鮮軍 vs 日米連合軍の軍事衝突はいつになるのか
で書いたように、2018年、だいぶ先だと思っていたが、もう今年、一応の予定では、中国+統一朝鮮軍 vs 日米連合軍の軍事衝突がある。\(^O^)/
 おれなんか、情報省のトップとして、ネトウヨの連中に、赤紙、送りたくてうずうずしている。\(^O^)/

 私の父に赤紙が来て、大日本帝国陸軍に徴兵されたときのことは、いつか、時間ができたら書こう。
 お前、そういうのばっかりやん。
 すみません。
 早く書かんと、忘れるぞ。
 ほんとや、いま、もう思い出せんところがある。
 だめやん。

関連書:
 以前紹介したもの。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167198037/showshotcorne-22/
昭和天皇独白録 (文春文庫) 文庫
寺崎 英成 (著), マリコ・テラサキ・ミラー (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167483157/showshotcorne-22/
決定版 日本のいちばん長い日 (文春文庫) 文庫
半藤 一利 (著)

 半藤さんの昭和史は、定番です。以下は、戦前、戦中部分。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4582766714/showshotcorne-22/
昭和史 1926-1945 (平凡社ライブラリー) 単行本(ソフトカバー) – 2009/6/11
半藤 一利 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B007WQR01C/showshotcorne-22/
昭和史 1926-1945 (平凡社ライブラリー 671) Kindle版
半藤 一利 (著)

 これは知らなかった。面白そう。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4582454496/showshotcorne-22/
B面昭和史 1926-1945 単行本 – 2016/2/10
半藤一利 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01BOF9RSA/showshotcorne-22/
B面昭和史1926-1945 Kindle版
半藤 一利 (著)

 ああ、こういうのもある。薩長のバカが戦争を始め、日本を破滅の淵にまで追いやったのを、大変な苦労をして、賊軍扱いされた東北や北陸の諸藩の連中が戦争を終わらせたという話なのね。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492061967/showshotcorne-22/
賊軍の昭和史 単行本 – 2015/8/6
半藤 一利 (著),‎ 保阪 正康 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B013DFSG7M/showshotcorne-22/
賊軍の昭和史 Kindle版
半藤 一利 (著),‎ 保阪 正康 (著)

 大日本帝国海軍のお偉いさん連中、ドイツで、うまいもの食って、美女とセックスして、ころっとやられちゃったんだよね。おれも、ころっとやられるわ。\(^O^)/
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101283737/showshotcorne-22/
日本海軍400時間の証言: 軍令部・参謀たちが語った敗戦 (新潮文庫) 文庫
NHKスペシャル取材班 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/400024289X/showshotcorne-22/
日本海軍はなぜ過ったか――海軍反省会四〇〇時間の証言より 単行本
澤地 久枝 (著), 半藤 一利 (著), 戸高 一成 (著)

 筑摩書房の、この辺も定番みたいですね。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480068872/showshotcorne-22/
昭和史 (ちくま新書) 新書 – 2016/5/10
古川 隆久 (著)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01G4QURDS/showshotcorne-22/
昭和史 (ちくま新書) Kindle版
古川隆久 (著)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480068449/showshotcorne-22/
昭和史講義: 最新研究で見る戦争への道 (ちくま新書 1136) 新書 – 2015/7/6
筒井 清忠 (編集)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01KXLJGA0/showshotcorne-22/
昭和史講義 ──最新研究で見る戦争への道 (ちくま新書) Kindle版
筒井清忠 (編集)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480069062/showshotcorne-22/
昭和史講義2: 専門研究者が見る戦争への道 (ちくま新書) 新書 – 2016/7/5
筒井 清忠 (編集)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01KXLJGUU/showshotcorne-22/
昭和史講義2 ──専門研究者が見る戦争への道 (ちくま新書) Kindle版
筒井清忠 (編集)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480069771/showshotcorne-22/
昭和史講義3: リーダーを通して見る戦争への道 (ちくま新書 1266) 新書 – 2017/7/5
筒井 清忠 (著, 編集)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0744FP4HV/showshotcorne-22/
昭和史講義3 ──リーダーを通して見る戦争への道 (ちくま新書) Kindle版
筒井清忠 (編集)

 再軍備への道、読売新聞が出していますね。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4122061105/showshotcorne-22/
昭和戦後史 - 「再軍備」の軌跡 (中公文庫プレミアム) 文庫 – 2015/4/23
読売新聞戦後史班 編 (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/09/18/7437742
NHKスペシャルDVD 「日本海軍 400時間の証言」、「昭和天皇 二つの「独白録」」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/12/11/5572028
たかじんのそこまで言って委員会 超・天皇論
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/09/25/8683403
原書房編集部「民間防衛 あらゆる危険から身をまもる」、下園壮太「自衛隊メンタル教官が教える 折れないリーダーの仕事」、北朝鮮のミサイル危機の本質、中国+統一朝鮮軍 vs 日米連合軍の軍事衝突はいつになるのか

Interface(インターフェース) 2018年02月号は、AIチップ/AIプロセッサ大特集2018年01月04日 12時23分58秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 アマゾンのコンピュータが、「お前、これ、買え」と言ってきた。
 これ、面白そう。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0772SV5PH/showshotcorne-22/
Interface(インターフェース) 2018年02月号 雑誌 – 2017/12/25

★特 集:「知っ得 世界のAI技術」
☆第1部 世界のAIチップ図鑑2018
☆第2部 最強のAI開発環境の研究

 チップの特集にしたのが、Interface(インターフェース)らしいですね。
 こんなに、AIチップ、AIプロセッサってあるのね。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/10/15/8705668
NHK Eテレ「人間ってナンだ?超AI入門」、養老孟司の唯脳論、身体性、知能ロボット、PEZY Computing、ディープラーニング、AIプロセッサ、その他もろもろ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/03/05/8392361
ラズパイでAI(人工知能)、Interface(インターフェース) 2017年 03 月号
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/02/02/8347969
日の丸AIの挑戦:加熱するAIチップ開発、王者エヌビディアに日本勢が挑む。 東芝の「脳を模倣した」AIチップ、フラッシュ派生技術で省電力化

 AI(人工知能)のことは、たくさん書いているので、上の検索窓に「AI」「ディープラーニング」など、関連語を入れて検索してください。

ラズパイマガジン大人買い。GoogleのAIスピーカーを自作\(^O^)/2018年01月06日 11時48分27秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
---
 ラズパイマガジンの大人買い、ありがとうございます。
 ラズパイマガジンは、偶数月号だから、3号連続のまとめ買い。

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822259846/showshotcorne-22/
ラズパイマガジン 2017年10月号 (日経BPパソコンベストムック) ムック – 2017/9/4
日経Linux (編集)
--- ここから ---
GPSや音声合成LSIなどパーツ25種の動かし方
2000円台&高性能のラズパイ風ボード3機を検証
--- ここまで ---
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B075CXX8FV/showshotcorne-22/
ラズパイマガジン 2017年10月号 日経BPパソコンベストムック Kindle版
日経Linux (著)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822257614/showshotcorne-22/
ラズパイマガジン 2017年12月号 (日経BPパソコンベストムック) ムック – 2017/11/8
日経Linux (編集)
--- ここから ---
絶対に失敗しない定番6パーツの配線テク
Wi-Fiマイコン搭載IoTボードで遊ぼう
12月号では特別付録として、Wi-Fiマイコンを搭載するIoTプログラミング工作ボードのプリント基板が付いています(付録基板は紙版用で、電子版には付いていません)。
--- ここまで ---
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B077FF54QP/showshotcorne-22/
ラズパイマガジン 2017年12月号 日経BPパソコンベストムック Kindle版
日経Linux (著)

 ラズパイマガジン 2018年2月号は、まだ、Kindle版がない。
 キットを使って、GoogleのAIスピーカーを自作するという。すごい時代だなあ。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822257789/showshotcorne-22/
ラズパイマガジン 2018年2月号 (日経BPパソコンベストムック) ムック – 2018/1/5
日経Linux (編集)
--- ここから ---
200種のセンサー総ガイド! つなぎ方・選び方が分かる
3000円のGoogle AIスピーカーキットで遊ぼう
--- ここまで ---

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/08/16/8647948
これ1冊でできる! ラズベリー・パイ超入門。600円で始めるラズパイ超入門
http://iiyu.asablo.jp/blog/2017/03/05/8392361
ラズパイでAI(人工知能)、Interface(インターフェース) 2017年 03 月号
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/12/22/8285847
雑誌インターフェース:ラズパイでスーパーコンピュータ、トランジスタ技術:IoT電池入門。スパコンもAIも中国が世界一になるそうです
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/07/22/8135976
簡単!実践!ロボットシミュレーション - Open Dynamics Engineによるロボットプログラミングほか、ロボット制作、ロボットプログラミング本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/06/24/7352287
Raspberry Piのムック「ラズパイマガジン」が出る!! Raspberry Piが出てきたマンガ、西餅「ハルロック」でわかる情報省支配

Interface(インターフェース) 2018年02月号は、AIチップ/AIプロセッサ大特集 その2。世の中、すっかり変わっていて、浦島太郎を実感。パタヘネ本、ヘネパタ本も、オープンソースRISC版があるのね。2018年01月07日 11時38分16秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/01/04/8761983
Interface(インターフェース) 2018年02月号は、AIチップ/AIプロセッサ大特集
で紹介した
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0772SV5PH/showshotcorne-22/
Interface(インターフェース) 2018年02月号 雑誌 – 2017/12/25
★特 集:「知っ得 世界のAI技術」
☆第1部 世界のAIチップ図鑑2018
☆第2部 最強のAI開発環境の研究

 面白そうなので、注文したら、もう来た。\(^O^)/
 これ、30種類くらいのAIチップの特徴、概要を整理してまとめてあって、いいね。
 最初に、レーダーチャートと使って各社のAIチップを紹介してある。
 以下は、各チップの特徴や概要を簡潔に書いてあって、各チップの参考文献が並ぶという構成。
 AIチップの元祖になったかもしれないものとして、LispマシンやPrologマシンの話もコラムで書いてある。
 テスラもAIチップを作ってるのね。自動運転用。日本のAIチップ事情もあって、デンソーも独自に作ってるのね。自動運転用でしょう。
 クラウドFPGAは、アマゾンだけじゃなくて、あちこちやってるのね。Baiduとか、中国系の企業が多いね。
 AIコンパイラなんてのもある。すごいなあ、もう。

 おれ、買ってびっくりだったのが、第2特集「新時代プロセッサ システム作りの世界」
 「コンピュータ自作派の憧れ」と銘打ってある。
 いまや、オープンソースのプロセッサのIPが流通していて、自作プロセッサをFPGAで作れるのね。
 すごいのぉ。おれ、浦島太郎だわ。
 RISC-V(リスク・ファイブ)というのが一番人気があって、これの派生がいろいろあるのね。
 RISC-Vが一躍注目されるようになったのは、ソフトバンクがARMを買収したからだって。
 ソフトバンクにプロセッサコアを握られるからね。だったら、オープンソースのRISC-Vを盛り上げていこうと、各社が動き始めているようです。Googleも力を入れているみたいだし、そのうち、スマホのプロセッサは、ARMコアじゃなくて、RISC-Vになるのかもね。
 そして、コンピュータアーキテクチャの定番中の定番本、パタヘネ本とヘネパタ本も、MIPSではなく、RISC-Vで解説した版が出ているそうです(後述)。
 ほかに、OpenRISCというものや、有名なルネサスのSH-2やSun(いまOralceの)SPARC互換のプロセッサもあるし、GPUもある。x86互換のプロセッサもあって、実際に、MS-DOSやWindows 3.0が動いている。\(^O^)/
 実際に、RISC-Vを使い、FPGAでCPUを作って、システム作りをする記事もある。
 いやあ、すごい時代ですねえ。
 それから、IPを記述するハードウェア記述言語もVerilog HDLやVHDLのほかに、ScalaをベースにDSLにしたChiselというのがあって、抽象度の高い記述から、Verilog HDLやVHDLにコンパイルできるようになっているのね。
 いやあ、ほんと、浦島太郎でした。

 さっきのLispやPrologが、AIチップの元祖になれたかもしれないというコラムがあったという話の関連。
 実は、LispはLispマシンのようなハードウェアだけじゃなくて、チップ化された歴史がある。
 それは、Lispの2大標準の1つ、Schemeのチップを、計算機プログラムの構造と解釈(SICP)のサスマン先生とガイ・L・スティール・Jrが、作ったもの。
 30数年前の学生時代、Schemeのチップを設計し、それを実際にチップにしてくれる会社があるんだと思って、アメリカ、すごいわと思った記憶が蘇ってきた。
 論文がありました。
https://www.computer.org/csdl/mags/co/1981/07/01667431.pdf
Scheme-79 - Lisp on a chip
The Scheme-79 single-chip microcomputer implements an automatic storage allocation system and an interrupt facility to support direct interpretation of a variant of the Scheme dialect of Lisp.
Gerald Jay Sussman
Jack Holloway
Guy Lewis Steele, Jr.
Alan Bell

 Xerox PARCで、チップ化したのね。さすが、1970年代のXerox PARC。世界最高の研究所と言われていただけある。Macintosh(マック)やWindows, さらにいえば、iPhoneやAndroidなどの技術の多くの源流は、ここからだもんね。

パタヘネ、ヘネパタ関連:
■RISC-V版のパタヘネ本
 まだ、原書しかないみたい。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0128122757/showshotcorne-22/
Computer Organization and Design RISC-V Edition: The Hardware Software Interface (The Morgan Kaufmann Series in Computer Architecture and Design) (英語) ペーパーバック – 2017/4/27
David A. Patterson (著),‎ John L. Hennessy (著)
ペーパーバック
¥ 9,549
¥ 12,917 より 2 中古品の出品
¥ 9,439 より 11 新品

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0714LM21Z/showshotcorne-22/
Computer Organization and Design RISC-V Edition: The Hardware Software Interface (The Morgan Kaufmann Series in Computer Architecture and Design) 1 , Kindle版
David A. Patterson (著),‎ John L. Hennessy (著)
Kindle版
¥ 9,759

 Elsevier(エルゼビア)のサイトには、電子書籍もある。紙はペーパーバックだけだね。ハードカバーは、もう作らないんだね。
https://www.elsevier.com/books/computer-organization-and-design-risc-v-edition/patterson/978-0-12-812275-4
Computer Organization and Design RISC-V Edition

 日本語版は、第5版までしかない。だから、RISC-V版はまだない。上下2分冊。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822298426/showshotcorne-22/
コンピュータの構成と設計 第5版 上 単行本 – 2014/12/6
ジョン・L. ヘネシー (著),‎ デイビッド・A. パターソン (著),‎ 成田 光彰 (翻訳)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00UJ42A0K/showshotcorne-22/
コンピュータの構成と設計 第5版 上 Kindle版
デイビッド A パターソン (著),‎ ジョン L ヘネシー (著),‎ 成田 光彰 (翻訳)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822298434/showshotcorne-22/
コンピュータの構成と設計 第5版 下 単行本 – 2014/12/6
デイビッド・A・パターソン (著),‎ ジョン・L・ヘネシー (著),‎ 成田光彰 (翻訳)
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00UJ42A3C/showshotcorne-22/
コンピュータの構成と設計 第5版 下 Kindle版
デイビッド A パターソン (著),‎ ジョン L ヘネシー (著),‎ 成田 光彰 (翻訳)

■RISC-V版のヘネパタ本
 まだ、原書しかないみたい。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0128119055/showshotcorne-22/
Computer Architecture, Sixth Edition: A Quantitative Approach (The Morgan Kaufmann Series in Computer Architecture and Design) (英語) ペーパーバック – 2017/12/7
John L. Hennessy (著),‎ David A. Patterson (著)
ペーパーバック
¥ 13,375
¥ 13,375 より 8 新品
 アマゾンのデータ、おかしいね。ハードカバーをクリックすると、大昔の版が出る。ま、ハードカバーが2万円もするなら、ペーパーバックで我慢するわな。それでも、13,375円だもんね。それでもそれでも、いま、このジャンルで、ベストセラー1位。さすが、定番中の定番の名著。すごいのぉ。
 Elsevier(エルゼビア)のサイトに行って、わかった。パタヘネ本と同じく、紙はペーパーバックだけ。ハードカバーはなし。そして電子書籍がある。
https://www.elsevier.com/books/computer-architecture/patterson/978-0-12-811905-1
Computer Architecture
6th Edition
A Quantitative Approach

 日本語版は、第5版までしかない。だから、RISC-V版はまだない。
 でも、コンピュータアーキテクチャのことを詳しく知るには、定番です。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798126233/showshotcorne-22/
ヘネシー&パターソン コンピュータアーキテクチャ 定量的アプローチ 第5版 大型本 – 2014/3/18
ジョン・L・ヘネシー (著),‎ デイビッド・A・パターソン (著),‎ 中條 拓伯 (監修),‎ 天野 英晴 (監修),‎ 鈴木 貢 (監修),‎ 吉瀬 謙二 (翻訳),‎ 佐藤 寿倫 (翻訳)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00SF6JN7M/showshotcorne-22/
ヘネシー&パターソン コンピュータアーキテクチャ 定量的アプローチ 第5版 Kindle版
ジョン・L・ヘネシー (著),‎ デイビッド・A・パターソン (著),‎ 吉瀬 謙二 (翻訳),‎ 佐藤 寿倫 (翻訳),‎ 中條 拓伯 (監修),‎ 天野 英晴 (監修),‎ 鈴木 貢 (監修)

サスマン先生のSICP関連:
 SICPは、もう古い本だけど、アメリカの大学でも日本の大学でも、まだ、コンピュータサイエンス、プログラミングの入門に、講義や副読本で使っているところは多いのではないか。
 プログラミングや計算の本質、抽象度の高い設計や思考法、関数型言語が素直に学べるから、C/C++やJavaでのプログラミングやコンピュータサイエンスの入門より、けっこう、お得感があると思う。
 ちゃんと演習問題もやれば、最後までやり終わったときは、相当に力がついてますよ。今後、たいていのプログラミング言語やフレームワークやシステムに出くわしても、すぐ、理解できるようになる力はつくと思う。それくらい基礎をみっちり作れる本です。

 SICPは、Structure and Interpretation of Computer Programsの略。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/489471163X/showshotcorne-22/
計算機プログラムの構造と解釈 単行本 – 2000/2
ジェラルド・ジェイ サスマン (著), ジュリー サスマン (著), ハロルド エイブルソン (著), Gerald Jay Sussman (原著), Julie Sussman (原著), Harold Abelson (原著), 和田 英一 (翻訳)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0070004846/showshotcorne-22/
Structure and Interpretation of Computer Programs (英語) ハードカバー – 1996/8/1
Harold Abelson (著),‎ Gerald Sussman (著),‎ Julie Sussman (著)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0262510871/showshotcorne-22/
Structure and Interpretation of Computer Programs (MIT Electrical Engineering and Computer Science) (英語) ペーパーバック – 1996/7/25
Harold Abelson (著),‎ Gerald Jay Sussman (著),‎ Julie Sussman (寄稿)

 SICPのことは、たくさん書いているので、上の検索窓に「SICP」と入れて検索してください。

関連:
 以下の関連は、NTTの、というか、電電公社武蔵野通信研究(武蔵野通研)の、というか、竹内郁雄先生の、というか、日本のLispマシンの代表格ELISや、神戸大学のPrologマシンなどの関連です。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/01/04/8761983
Interface(インターフェース) 2018年02月号は、AIチップ/AIプロセッサ大特集
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/07/28/7400231
ドコモは、Prologで動いている\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/07/29/7400910
IBMのワトソン(Watson)も、Prologで動いている\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/07/02/5195881
LispマシンELIS復活祭
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/07/05/5201050
LispマシンELIS復活祭その2
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/03/23/2813545
日本のLispマシン
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/02/14/2626434
GRAPE本、杉本大一郎著「手作りスーパーコンピュータへの挑戦」と「シミュレーション天文学」

シリーズ 欲望の経済史[新]、欲望の資本主義2017、欲望の資本主義2018、みんなのための資本論2018年01月10日 07時54分33秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
---
■欲望の経済史、欲望の資本主義2017、欲望の資本主義2018
 NHK Eテレ(教育テレビ)で、「シリーズ 欲望の経済史」というのが始まっていますね。
 これ、去年、放送して大反響だったという、「欲望の経済史」の再放送かと思ったら、去年の放送を踏まえた新シリーズなんですね。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/91726/1726001/index.html
シリーズ 欲望の経済史[新]~ルールが変わる時~(全6回)
--- ここから ---
番組スタッフから
【この番組を企画したきっかけは?】
大きな反響をいただいた、総合、BS1の「欲望の資本主義」から、さらに問題意識を絞りスピンオフさせたシリーズです。
そもそも「時が富を生む」という「魔術」としての「利子」は、どこでどんな時代の欲望から生まれたのか?様々な欲望の形が生まれるポイントをつかみ出し、現在との間を行き来します。
--- ここまで ---
--- ここから ---
・1月 5日 第1回 時が富を生む魔術~利子の誕生           
・1月12日 第2回 空間をめぐる攻防~グローバル化と国家~       
・1月19日 第3回 勤勉という美徳~宗教改革の行方~          
・1月26日 第4回 技術が人を動かす~産業革命からフォーディズムへ~ 
・2月 2日 第5回 大衆の夢のあとさき~繰り返すバブル~       
・2月 9日 最終回 欲望が欲望を生む~金融工学の果てに~
--- ここまで ---

 去年、話題になった番組。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2443/2225460/index.html
BS1スペシャル「欲望の資本主義2017 ルールが変わる時」
2017年1月3日(火) 午後9時00分(110分)
 あ、今年も正月にやったんだ。知らなかった。NHKオンデマンドで観るかなあ。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2443/2225527/index.html
BS1スペシャル「欲望の資本主義2018~闇の力が目覚める時~」
2018年1月3日(水) 午後9時00分(110分

 昨年の放送については、本にもなっています。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492371192/showshotcorne-22/
欲望の資本主義 単行本 – 2017/3/24
丸山 俊一 (著),‎ NHK「欲望の資本主義」制作班 (著),‎ 安田 洋祐

 こんな記事もありました。
http://toyokeizai.net/articles/-/172565
「異色すぎるNHK経済番組」は、こう生まれた
大反響!「欲望の資本主義」発想の原点
丸山 俊一 : NHKエンタープライズ 番組開発エグゼクティブ・プロデューサー 2017年05月23日

■みんなのための資本論
 欲望の資本主義2018は、見逃したが、ロバート・ライシュ氏の「みんなのための資本論」は、偶然、観た。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/4471/2365258/index.html
NHK Eテレ ドキュランドへ ようこそ!「みんなのための資本論」
2018年1月4日(木) 午後10時00分(45分)

 トマ・ピケティのことも、書きたいんだけど、時間がないね。
 この数年、海外ドキュメンタリー、海外ドラマが面白すぎて、原稿を書く時間がない。\(^O^)/

https://www.youtube.com/watch?v=lPJ_ccCxA1I
アメリカの元労働長官ロバート・ライシュ氏が語る!映画『みんなのための資本論』予告編

http://www.newsweekjapan.jp/ooba/2015/11/post-7.php
ロバート・ライシュが案内人となって、アメリカの経済格差の問題に迫るドキュメンタリー
2015年11月13日(金)17時10分
大場正明

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492444009/showshotcorne-22/
ロバート・ライシュ 格差と民主主義 単行本 – 2014/11/21
ロバート・B. ライシュ (著),‎ Robert B. Reich (原著),‎ 雨宮 寛 (翻訳),‎ 今井 章子 (翻訳)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4492444408/showshotcorne-22/
最後の資本主義 単行本 – 2016/12/2
ロバート・B. ライシュ (著),‎ Robert B. Reich (原著),‎ 雨宮 寛 (翻訳),‎ 今井 章子 (翻訳)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01NBE4LUR/showshotcorne-22/
最後の資本主義 Kindle版
ロバート・B・ライシュ (著),‎ 雨宮 寛 (翻訳),‎ 今井 章子 (翻訳)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023313602/showshotcorne-22/
誰がアメリカンドリームを奪ったのか?(上) 資本主義が生んだ格差大国 単行本 – 2015/1/20
ヘドリック・スミス (著),‎ 伏見威蕃 (翻訳)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00WM576OE/showshotcorne-22/
誰がアメリカンドリームを奪ったのか?(上) 資本主義が生んだ格差大国 (朝日新聞出版) Kindle版
ヘンドリック・スミス (著),‎ 伏見威蕃 (翻訳)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4023313610/showshotcorne-22/
誰がアメリカンドリームを奪ったのか?(下) 貧困層へ転落する中間層 単行本 – 2015/1/20
ヘドリック・スミス (著),‎ 伏見威蕃 (翻訳)

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00WM576Y4/showshotcorne-22/
誰がアメリカンドリームを奪ったのか?(下) 貧困層へ転落する中間層 (朝日新聞出版) Kindle版
ヘンドリック・スミス (著),‎ 伏見威蕃 (翻訳)

AIチップ/AIプロセッサ、X-MEN, エグゼビア、ピカード艦長、ザビエルでわかる情報省支配2018年01月11日 08時15分03秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0772SV5PH/showshotcorne-22/
Interface(インターフェース) 2018年02月号 雑誌 – 2017/12/25
を読んでびっくり。
 たくさんあるAIチップの1つとして、NVIDIAのXavierが出ていた。
 記事では、「エグゼビアと発音するらしい」とあり、注に「ネタ元がX-MENなのであれば、個人的にはザビエルでもよいと思う」とある。
 そうか、X-MENのエグゼビアか。
 そして、エグゼビアを演じたのは、パトリック・スチュワート。
 彼は、新スタートレック(TNG, The Next Generations)のピカード艦長も演じている。
 TNGは、スタートレックの中でも評価が高いし、ピカード艦長の評価も高く、ピカード艦長に焦点を当てた回だけ集めたDVDがある。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0000AOD4P/showshotcorne-22/
新スター・トレック TV傑作選 ピカード艦長ボックス [DVD]
パトリック・スチュワート (出演) 形式: DVD
 そして、ピカード艦長に学ぶ、リーダーシップ、指導者の条件の本まであるんだよ。
 おれ、買ったまま、積ん読書。\(^O^)/
 単行本は、1円だって。
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/447836057X/showshotcorne-22/
スタートレック指揮官の条件 単行本 – 2003/3
ウェス ロバーツ (著),‎ ビル ロス (著),‎ Wes Roberts (原著),‎ Bill Ross (原著),‎ 岸川 靖 (翻訳)
単行本
¥ 1 より
¥ 1 より 15 中古品の出品
¥ 389 より 1 コレクター商品の出品

 日本語の単行本から、Kindle版やペーパーバックのリンクをクリックすると、原書になるね。ハードカバーもある。ハードカバーのほうが、ペーパーバックより安いのね。

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0671520989/showshotcorne-22/
Make It So: Leadership Lessons from Star Trek: The Next Generation (英語) ペーパーバック – 1996/8/1
Wess Roberts Ph.D. (著),‎ Bill Ross (著)
ペーパーバック
¥ 2,197
¥ 1 より 8 中古品の出品
¥ 2,095 より 10 新品

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0030MQIP6/showshotcorne-22/
Make It So: Leadership Lessons from Star Trek: The Next Generation: Leadership for the Next Generation (English Edition) Kindle版
Wess Roberts (著),‎ Bill Ross (著)
Kindle版
¥ 1,600

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0671520970/showshotcorne-22/
ハードカバー
¥ 682 より
¥ 682 より 5 中古品の出品
¥ 5,208 より 2 新品

 さて、本題。
 Xavierをザビエルを読むとなると、九州・山口ですよ。情報省ですよ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/聖フランシスコ・ザビエル記念教会
をみると、
山口サビエル記念聖堂 - 山口県山口市
平戸ザビエル記念教会 - 長崎県平戸市
鹿児島カテドラル・ザビエル教会 - 鹿児島県鹿児島市
と、3つもある。\(^O^)/
 山口サビエル記念聖堂は、何かで行った気がする。
 そして、なんと、福岡の宗像市に、鹿児島ザビエル教会の旧聖堂は、移築、再建されているんですね。
http://www.muna-tabi.jp/k002/020/100/20150307134928.html
教会とアートとカフェ巡りコース
http://www.yado.co.jp/tiiki/munakan/Xavier_Church/Xavier_Church.htm
鹿児島ザビエル教会の旧聖堂(福岡県宗像市)・福岡地域別探検

 あ、おれの大好きな、全国の図書館のレファレンス共同データベース、その質問にある。
http://crd.ndl.go.jp/reference/modules/d3ndlcrdentry/index.php?page=ref_view&id=1000096191
フランシスコザビエルが来日した際に福岡県の宗像(赤間)を通過したことが明記してある文献があれば知りたい。

 宗像には、沖ノ島、大島とともに、世界遺産になった宗像大社がある。これも、安部ちゃん(安部信三首相)を動かして実現。もちろん、バックは情報省。\(^O^)/

 そして、お正月のテレビ番組で、ザビエルの兄弟の末裔が、なんと、福岡市に住んでいるというのがあったそうな。
 ああ、これかな。大みそかだね。
http://www.bs-j.co.jp/rekishiijinDNA/
偉人たちの末裔は今?
2017年12月31日(日) 午後2時放送
--- ここから ---
ザビエルの兄の家系にあたる ルイス・フォンテスさん(86)。
・福岡在住で、ザビエルが設立した「イエズス会」の教会で神父を務めている。
--- ここまで ---

 次の本だと、出版年の2003年ごろは、山口県下松市在住だったそうですね。
 まあ、山口の下松だろうが、福岡だろうが、情報省のスパイには、違いない。\(^O^)/
 いや、真面目な話。昔の宣教師は、布教もだけど、やはり、諸国の事情を探るスパイだったわけだから、情報省のスパイになったのも当然だね。\(^O^)/

https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/488202814X/showshotcorne-22/
日本に住むザビエル家の末裔―ルイス・フォンテス神父の足跡 単行本 – 2003/5/1
鈴木 れいこ (著)
http://www.sairyusha.co.jp/shohyou/日本に住むザビエル家の末裔.html
日本に住むザビエル家の末裔
--- ここから ---
84年から10年間は福岡県の高校で教師として働いた。
(中略)
ルイスさんは現在、山口県下松市在住。
--- ここまで ---

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/01/07/8765164
Interface(インターフェース) 2018年02月号は、AIチップ/AIプロセッサ大特集 その2。世の中、すっかり変わっていて、浦島太郎を実感。パタヘネ本、ヘネパタ本も、オープンソースRISC版があるのね。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2018/01/04/8761983
Interface(インターフェース) 2018年02月号は、AIチップ/AIプロセッサ大特集

 世の中が、どれほど、情報省に支配されているか知りたかったら、上の検索窓に「情報省支配」と入れて検索してください。
 おそろしくすぎるわ。\(^O^)/

ラグビー:U-18合同チーム東西対抗戦 2018 ~もうひとつの花園~2018年01月11日 08時15分41秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
---
 トップリーグの試合、高校、大学の日本一を決める試合など、週末は、ラグビー三昧でした。
 そんな週末でしたが、JSportsの番組に、
「U-18合同チーム東西対抗戦 2018 ~もうひとつの花園~」
というのがあって、録画して観た。いろいろ面白かった。
https://www.jsports.co.jp/program_guide/66335.html
ラグビー U-18合同チーム東西対抗戦 2018 ~もうひとつの花園~
<ラグビー U-18合同チーム東西対抗戦>
~もうひとつの花園~
解説:藤島大 実況:谷口廣明
開催日:2018年1月8日
会場:東大阪市花園ラグビー場
--- ここから ---
高校ラガー夢の舞台「花園」。
部員不足により単独校として花園予選に参加できない高校生が「花園」に立つチャンス、それがU-18合同チーム東西対抗戦。
この東西対抗戦は「もう一つの花園」と呼ばれ、少人数部員校の選手に夢と希望を与える試合である。
全国高等学校ラグビーフットボール大会決勝戦の前座試合となるが、本戦同様、高校生の熱き戦いに注目!
--- ここまで ---

http://rugby-rp.com/news.asp?idx=112516&code_s=1002
“もうひとつの花園” U18合同チーム東西対抗戦でも高校生ラガーマン輝く
2018年01月08日

http://www.hochi.co.jp/sports/ballsports/20171128-OHT1T50065.html
高校ラグビー“もうひとつの花園”U18東西対抗戦メンバーを発表
2017年11月28日7時0分 スポーツ報知
をみると、女子チームもあるんだね。

 ラグビーは、ピッチに出ているだけでも1チーム15人、リザーブを含めると、23人かな。それくらい必要だし、部としては、最低30人くらいはほしいスポーツ。少子高齢化だし、部員を集めるのが大変。かつての強豪校でも、部の存続問題になっているところもあるらしい。
 部員不足で公式戦には出られないけれど、そんな高校のラグビー部にも、優れた選手がいる。あるいは、学校のクラブ活動ではなく、地域のラグビースクールに優れた選手がいる。
 そういう選手をピックアップして、東西対抗戦をやっているんだね。今年が記念すべき10回大会だった。全然、知りませんでした。すみません。

 放送では、実況の谷口アナウンサーや解説の藤島さんが、選手たちのエピソードを、普通の試合よりたくさん紹介してくれて、面白かったし、うれしかった。
 この試合を最後に、ラグビーを止める子もいれば(藤島さんは、なんとか地域のクラブで続けてほしいと言っていた)、大学に進学したり、企業に入ったりしてからも、ラグビーを続ける子もいれば、お父さんがアメリカンフットボールの選手だったので、ラグビーからアメリカンフットボールに転向する子もいる。
 小学生4年から6年の3年間、コンタクト空手?で日本一3連覇を成し遂げた子もいて、中学になったら、駅伝に興味が出て、中学時代は駅伝ばかり。高校になったら、ラグビーに興味が出て、ラグビーをやって、こうやってもう1つの花園に出てくる。すごいね。
 その選手は、どちらかというと、小柄で、試合中、タックルに行ったとき、相手に跳ね飛ばされたけど、倒れながらも、相手の左手首をつかんで離さず、そのまま、大きな相手を引きずり倒した。藤島さんが、「すごい。いま、格闘家の片鱗を出しましたね」と、絶賛していた。
 一番面白かったのは、2015年のワールドカップ、あの、エディー・ジャパンが南アフリカに勝った試合を観て感激して、高校で野球からラグビーに転向した子。藤島さんは、「それは正しい選択の仕方。人生は瞬間、瞬間の連続なんだから、そういう決断をしていいんです」と言っていた。深いね。

 この前の府中のフォーリスであった、ラグビーのイベント。
 来年ワールドカップ2019の開幕戦がある味の素スタジアム(東京スタジアム)は、府中市の隣の調布市にあるが、スタジアムの場所は、ほんと府中市との境にある。
 府中市は、サントリーサンゴリアス、東芝ブレイブルーパスという、日本を代表するチームが2つもあるラグビーの街。
 来年のワールドカップに向けて、盛り上げるためのイベントだった。
 ラグビー界のレジェンド、「キンちゃん」こと、東芝の大野均(おおの ひとし)選手、サントリーの小野晃征(おの こうせい)選手が、高野市長と共に出演。
 イベントの最後に、会場からの質問で、
「ラグビーを始めたきっかけは何ですか?」
という言い質問があった。たしか、小学生か中学生の女の子からの質問だったように思う。
 キンちゃんのエピソードは有名。高校まで野球をやっていて、大学入学の日に、いきなり、ラグビーの大きな人が二人やってきて、キンちゃんの両脇を抱えて、そのまま部室まで連れて行ったと。それで、ラグビーをやることになったと。
 190cm、100kgあるキンちゃんを、抱えていくというのも、すごいね。
 小野選手の場合は、ラグビーの本場、ニュージーランド育ちで、6歳のときかな(それとも5歳?)、友達のお父さんが、近所のラグビースクールのコーチで、人数が足り中ら、試合に出てくれと言われて出て、そのまま、ラグビーをやることになったそうだ。
 この二人、その後、日本代表になって、ワールドカップに出るんだもんね。すごいよね。
 人生、わからんもんです。
 だから、藤島さんの言うように、その瞬間の判断で決めちゃってもいいんですね。

 あ、そうそう。トークイベントのとき、よくわからんけど、面白い話があった。
 キンちゃん(大野選手)が、「こうせい、あの話、していいいか」と小野選手に了解を得てから話したこと。キンちゃんの酒豪ぶりは有名だけど、小野選手も強いそうで、二人で飲んだ時の話なんだけど。
 大野選手が、新宿に行くのに、京王線に一人で乗っていて、スマホをいじっていたんだって。
 調布についたら、スマホをさえぎるように、サントリーのプレモル(プレミアムモルツ)が出現。
 「なんだ、これ」と思ったら、小野選手(と仲間?)がいて、プレモルを差し出していたんだそうです。
 それで、車内で?、プレモルを飲んだそうです。
 トークショーのときは、笑って聞いていたけど、後で思うと、小野選手は、大野選手がその電車に乗っているのを知っていたの? 知ってなくて偶然だとしたら、なぜ、プレモルを持っていたの? ホームの売店であわてて買った? 売ってる? それとも、サントリーの営業の人と一緒で、プレモルを持ち歩いていたの?
 よー、わからんのです。
 ま、プレモルで乾杯できたのなら、なんでも、いいですけど。\(^O^)/

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ラグビー:サントリーサンゴリアス対東芝ブレイブルーパスの府中ダービーは、サントリーが制勝。東芝、日本選手権を兼ねたトーナメント進出ならず。
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ラグビー:明日12/24日のクリスマスイブは、味スタで、サントリーサンゴリアス対東芝ブレイブルーパスの府中ダービー。東芝にとっては運命の大決戦。\(^O^)/
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