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プログラミング言語Go、みんなのGo言語、改訂2版 基礎からわかる Go言語2016年10月01日 23時45分30秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
---
 また、Goの本があれこれ出ている。
 Go言語は、これからもっと流行るね。
 だって、ポケモンGOが世界で大ヒットだから、間違ってゲットしちゃうよ。\(^O^)/

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/477418392X/showshotcorne-22/
みんなのGo言語【現場で使える実践テクニック】 大型本 2016/9/9
松木雅幸 (著), mattn (著), 藤原俊一郎 (著), 中島大一 (著), 牧 大輔 (著), 鈴木健太 (著), 稲葉貴洋 (イラスト)
大型本
¥ 2,138
¥ 2,944 より 7 中古品の出品
¥ 2,138 より 1 新品

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01LMS7B1O/showshotcorne-22/
みんなのGo言語[現場で使える実践テクニック] Kindle版
松木雅幸 (著), mattn (著), 藤原俊一郎 (著), 中島大一 (著), 牧大輔 (著), 鈴木健太 (著)
Kindle版
¥ 2,138

 技術評論社にある紹介。
http://gihyo.jp/book/2016/978-4-7741-8392-3
みんなのGo言語
[現場で使える実践テクニック]

 執筆者の一人のブログがあります。
http://mattn.kaoriya.net/software/lang/go/20160808013725.htm
「みんなのGo言語」の執筆に参加させて頂きました。

 表紙のキャラは、GoのGopherだね。
 Gopher(ゴーファー)といえば、ウェブ(World Wide Web, WWW)が流行る前は、インターネットでは一番よくできたサービス。テキストだけだったけど、メニュー形式でびゅんびゅん、世界のあちこちのサーバに飛んで資料を読むことができた。
 初期のウェブブラウザは、Gopherのプロトコルをサポートしていたから、それで、GopherからWWWに乗り換えやすかったのも、WWWが普及した要因。
 Gopherは、ミネソタ大学で作られて、Gopherというモグラの一種は、ミネソタ州を代表する動物だったと思う。
 モグラじゃなくて、ホリネズミだ。
https://ja.wikipedia.org/wiki/ホリネズミ

https://en.wikipedia.org/wiki/Gopher
には、ちゃんと、ミネソタ州は、ゴーファーの州と言われると書いてあるね。
 Go言語のGo Gopherのことも書いている。
--- ここから ---
In popular culture[edit]
Minnesota is nicknamed the "Gopher State", and the University of Minnesota's athletics teams are collectively known as the Golden Gophers, led by mascot Goldy Gopher. Internet Gopher protocol was created at the University of Minnesota. Gainer the Gopher is the mascot of the Saskatchewan Roughriders in the Canadian Football League.[10] A gopher also plays a key role in the film Caddyshack.[11] The mascot of the Go programming language is the Go Gopher.[12] Gordon the Gopher is an English puppet gopher which appeared on Children's BBC (CBBC) between 1985 and 1987.[13][14] Gophers! was a British children's programme that ran on Channel 4 between 1988 and 1990.
--- ここまで ---

 サービスとプロトコルのGopherは、
https://ja.wikipedia.org/wiki/Gopher

 英語のほうが、はるかに詳しく書いてある。
https://en.wikipedia.org/wiki/Gopher_(protocol)

 この本、技術評論社もKindle版を出しているね。
 何度も書くが、この電子書籍、このKindle版は、大丈夫なのか。ちゃんとした索引は付いているのか。
 お試しを見た限り、ちゃんとした索引があるかどうかは確認できず。目次には一応、索引という文字はあるが。
 誰か人柱になって、報告してくれるとありがたいです。\(^O^)/
 と考えると、まともな索引がつくようにならないと、怖くて買えないので、紙が無難。

 何度も書くが、インプレスの電子書籍は、索引が削除されていた。しかも、理由がひどかった。おれが人柱になった。\(^O^)/
 東洋経済の電子書籍も、紙には気合いが入った索引があるのに、電子書籍では削除されていた。おれが人柱になった。\(^O^)/

 英語の電子書籍は、PDFはもちろん、EPUBのリフローでも、Kindleでも、ちゃんと索引を付けている。特に技術書はそう。日本の電子書籍は、そこを手抜いている。やる気と技術とシステムがないから。

 日本は、なんで、こんな出来の悪い奴らが電子書籍を作っているのか。これじゃ、日本には、本といえば、紙よりひどい電子書籍しか、残らなくなってしまうぞ。
 いまは少し離れたが、ぼくも作っていたアンテナハウスの電子書籍製作システムCAS-UBは、PDFはもちろん、当然、リフロー型でも索引を作れる。ワンソース(原稿は1つだけ)で、PDFもEPUBもKindleも作れる。これ、海外の出版社がやっていることと同じ。

http://www.antenna.co.jp/epub/
アンテナハウス 電子出版サービス

http://www.cas-ub.com/index.php
書籍編集・制作Webサービス CAS-UB

 今度、CAS-UBの5周年記念セミナーがあるので、興味がある方はぜひ。
http://www.cas-ub.com/user/seminar.html
ワンソースでマルチな成果物を簡単に制作できるCAS-UB
サービス開始五周年記念セミナー 参加者募集中

 以前、紹介した本の改訂版も出ている。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4863541783/showshotcorne-22/
改訂2版 基礎からわかる Go言語 単行本(ソフトカバー) 2015/7/17
古川 昇 (著)
単行本(ソフトカバー)
¥ 2,376
¥ 1,845 より 4 中古品の出品
¥ 2,376 より 1 新品

 そして、いわゆるバイブル本の日本語版が出ている。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4621300253/showshotcorne-22/
プログラミング言語Go (ADDISON-WESLEY PROFESSIONAL COMPUTING SERIES) 単行本(ソフトカバー) 2016/6/20
Alan A.A. Donovan (著), Brian W. Kernighan (著), 柴田 芳樹 (翻訳)
単行本(ソフトカバー)
¥ 4,104
¥ 6,059 より 3 中古品の出品
¥ 4,104 より 1 新品

 Kindle版は、まだないのが、幸い。
 電子書籍に、まともな索引がつくようにならないと、怖くて買えないので、紙が無難。

 何度も書くが、インプレスの電子書籍は、索引が削除されていた。しかも、理由がひどかった。おれが人柱になった。\(^O^)/
 東洋経済の電子書籍も、紙には気合いが入った索引があるのに、電子書籍では削除されていた。おれが人柱になった。\(^O^)/

 英語の電子書籍は、PDFはもちろん、EPUBのリフローでも、Kindleでも、ちゃんと索引を付けている。特に技術書はそう。日本の電子書籍は、そこを手抜いている。やる気と技術とシステムがないから。

 日本は、なんで、こんな出来の悪い奴らが電子書籍を作っているのか。これじゃ、日本には、本といえば、紙よりひどい電子書籍しか、残らなくなってしまうぞ。
 いまは少し離れたが、ぼくも作っていたアンテナハウスの電子書籍製作システムCAS-UBは、PDFはもちろん、当然、リフロー型でも索引を作れる。ワンソース(原稿は1つだけ)で、PDFもEPUBもKindleも作れる。これ、海外の出版社がやっていることと同じ。

http://www.antenna.co.jp/epub/
アンテナハウス 電子出版サービス

http://www.cas-ub.com/index.php
書籍編集・制作Webサービス CAS-UB

 今度、CAS-UBの5周年記念セミナーがあるので、興味がある方はぜひ。
http://www.cas-ub.com/user/seminar.html
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 原書は、これ。せどり屋がペーパーバックに11,250円などとでたらめな値段をつけている。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0134190440/showshotcorne-22/
The Go Programming Language (Addison-Wesley Professional Computing Series) (英語) ペーパーバック 2015/11/5
Alan A. A. Donovan (著), Brian W. Kernighan (著)
ペーパーバック
¥ 3,882
¥ 11,250 より 1 中古品の出品
¥ 3,417 より 10 新品

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0184N7WWS/showshotcorne-22/
The Go Programming Language (Addison-Wesley Professional Computing Series) Kindle版
Alan A. A. Donovan (著), Brian W. Kernighan (著)
Kindle版
¥ 2,888

 ほぉ。本書のサイトがある
http://www.gopl.io
The Go Programming Language

 Goのサイト。
https://golang.org
The Go Programming Language

 上記の日本語サイト
http://golang-jp.org
The Go Programming Language

https://ja.wikipedia.org/wiki/Go_(プログラミング言語)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/04/06/8066132
Effective Python, Pythonチュートリアル第3版, Go言語によるWebアプリケーション開発, スターティングGo言語
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/01/14/7990070
Go言語によるWebアプリケーション開発
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/08/28/7423307
プログラミング言語Go, Mastering Concurrency in Go

Python言語によるプログラミングイントロダクション: 世界標準MIT教科書2016年10月01日 23時46分06秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 MITで、Pythonを使ったプログラミング入門のコースがあって、その教科書の翻訳が出ていました。
 目次をみると、よさげ。MITだからなのか、入門という割には、探索、ソートといった基本アルゴリズムは、さっと終わって、確率、統計、シミュレーションなどをやって、機械学習までやってますね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4764904691/showshotcorne-22/
Python言語によるプログラミングイントロダクション: 世界標準MIT教科書 単行本 2014/12/29
ジョン・V. グッターグ (著), John V. Guttag (原著), 久保幹雄 (翻訳)
単行本
¥ 4,104
¥ 2,925 より 6 中古品の出品
¥ 4,104 より 1 新品

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01FN4BXKI/showshotcorne-22/
Python言語によるプログラミングイントロダクション:世界標準MIT教科書 Kindle版
John V. Guttag (著), 久保 幹雄 (翻訳, 監修), 麻生 敏正 (翻訳), 木村 泰紀 (翻訳), 小林 和博 (翻訳), 関口 良行 (翻訳), 並木 誠 (翻訳), 藤原 洋志 (翻訳)
Kindle版
¥ 3,694

 何度も書くが、この電子書籍、このKindle版は、大丈夫なのか。ちゃんとした索引は付いているのか。
 お試しを見た限り、ちゃんとした索引があるかどうかは確認できず。目次には一応、索引という文字はあるが。
 誰か人柱になって、報告してくれるとありがたいです。\(^O^)/
 と考えると、まともに索引がつくようにならないと、怖くて買えないので、紙が無難。

 何度も書くが、インプレスの電子書籍は、索引が削除されていた。しかも、理由がひどかった。おれが人柱になった。\(^O^)/
 東洋経済の電子書籍も、紙には気合いが入った索引があるのに、電子書籍では削除されていた。おれが人柱になった。\(^O^)/

 英語の電子書籍は、PDFはもちろん、EPUBのリフローでも、Kindleでも、ちゃんと索引を付けている。特に技術書はそう。日本の電子書籍は、そこを手抜いている。やる気と技術とシステムがないから。

 日本は、なんで、こんな出来の悪い奴らが電子書籍を作っているのか。これじゃ、日本には、本といえば、紙よりひどい電子書籍しか、残らなくなってしまうぞ。
 いまは少し離れたが、ぼくも作っていたアンテナハウスの電子書籍製作システムCAS-UBは、PDFはもちろん、当然、リフロー型でも索引を作れる。ワンソース(原稿は1つだけ)で、PDFもEPUBもKindleも作れる。これ、海外の出版社がやっていることと同じ。

http://www.antenna.co.jp/epub/
アンテナハウス 電子出版サービス

http://www.cas-ub.com/index.php
書籍編集・制作Webサービス CAS-UB

 今度、CAS-UBの5周年記念セミナーがあるので、興味がある方はぜひ。
http://www.cas-ub.com/user/seminar.html
ワンソースでマルチな成果物を簡単に制作できるCAS-UB
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関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/09/28/8203876
Python言語によるビジネスアナリティクス 実務家のための最適化・統計解析・機械学習。IPython, Jupyter、すごいのぉ!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/09/20/8194856
雑誌「インターフェース」もPython特集号。入門 Python 3, 実践 Python 3, Pythonからはじめる数学入門、行列プログラマ、プログラミングのための確率統計、プログラミングのための線形代数
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/18/7952637
入門 Python 3, 実践 Python 3, ハイパフォーマンスPython, IPythonデータサイエンスクックブック、Caffeをはじめよう、Cython, Effective Python
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/11/22/7500127
情報処理学会学会誌の巻頭コラム。漫画家すがやみつるさん。バリバリのPython使いで統計やりまくってるんだ。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/01/27/7555624
週刊ダイヤモンド「「統計学」が会社を救う!」、大人気の日本酒「獺祭」、ヱヴァンゲリヲンでわかる情報省支配。統計といえば、Python使いになった、すがやみつるさんからツイートが

Scalaスケーラブルプログラミング第3版2016年10月01日 23時46分43秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 以前、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/05/25/8095668
関数型オブジェクト指向AI プログラミング―Scala による人工知能の実装、Scalaのバイブル、Programming in Scala 3rd Edition, Guide to Play2 Scala
で、原書を紹介したScalaのバイブルの3rd Edition(第3版)、日本語版が出ていますね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844381490/showshotcorne-22/
Scalaスケーラブルプログラミング第3版 単行本(ソフトカバー) 2016/9/20
Martin Odersky (著), Lex Spoon (著), Bill Venners (著), 羽生田 栄一 (監修), 水島 宏太 (監修), 長尾 高弘 (翻訳)
単行本(ソフトカバー)
¥ 4,968
¥ 4,100 より 4 中古品の出品
¥ 4,968 より 2 新品

 インプレスにある紹介。Kindle以外の各社の電子書籍があるが、前述のように、紙が無難。

http://book.impress.co.jp/books/1116101021
Scalaスケーラブルプログラミング第3版

 Kindle版は、まだないのが、幸い。
 電子書籍に、まともな索引がつくようにならないと、怖くて買えないので、紙が無難。

 何度も書くが、インプレスの電子書籍は、索引が削除されていた。しかも、理由がひどかった。おれが人柱になった。\(^O^)/
 東洋経済の電子書籍も、紙には気合いが入った索引があるのに、電子書籍では削除されていた。おれが人柱になった。\(^O^)/

 英語の電子書籍は、PDFはもちろん、EPUBのリフローでも、Kindleでも、ちゃんと索引を付けている。特に技術書はそう。日本の電子書籍は、そこを手抜いている。やる気と技術とシステムがないから。

 日本は、なんで、こんな出来の悪い奴らが電子書籍を作っているのか。これじゃ、日本には、本といえば、紙よりひどい電子書籍しか、残らなくなってしまうぞ。
 いまは少し離れたが、ぼくも作っていたアンテナハウスの電子書籍製作システムCAS-UBは、PDFはもちろん、当然、リフロー型でも索引を作れる。ワンソース(原稿は1つだけ)で、PDFもEPUBもKindleも作れる。これ、海外の出版社がやっていることと同じ。

http://www.antenna.co.jp/epub/
アンテナハウス 電子出版サービス

http://www.cas-ub.com/index.php
書籍編集・制作Webサービス CAS-UB

 今度、CAS-UBの5周年記念セミナーがあるので、興味がある方はぜひ。
http://www.cas-ub.com/user/seminar.html
ワンソースでマルチな成果物を簡単に制作できるCAS-UB
サービス開始五周年記念セミナー 参加者募集中

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/05/25/8095668
関数型オブジェクト指向AI プログラミング―Scala による人工知能の実装、Scalaのバイブル、Programming in Scala 3rd Edition, Guide to Play2 Scala
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/07/22/7713822
「Scala関数型デザイン&プログラミング」のKindle版が出ていますね。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/05/14/7633622
Scala関数型デザイン&プログラミング、Scalaファンクショナルデザイン、その数式、プログラムできますか?
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/03/29/7600131
Scala関数型デザイン&プログラミング、Effective Perl 第2版
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/08/13/6945232
関数型+オブジェクト指向言語Scalaのクックブックが出ているよ。Guide to ScalaーScalaプログラミング入門も
Google
ブログ(iiyu.asablo.jpの検索)
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 でもASAHIネット(asahi-net.or.jp)全体の検索です。
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