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プログラミング言語D。もう2年半くらい前からたまっていたメモが出てきた。\(^O^)/2016年03月01日 08時33分21秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 もう2年半くらい前からたまっていたメモが出てきた。\(^O^)/
 プログラミング言語Dのメモ。
 このメモを元に、何か書いたと思っていたが、ブログに書いてないね。アンテナハウスの開発者向けのメーリングリストで書いたのかな。と思って調べても、どこにも書いてなかった。^^;
 リンクばかりですみませんが、出す。

 2013年10月に、Facebook(フェイスブック)が、C++で書いていたコードの一部を、Dで書き直して、Dがけっこう気に入ったみたいという話が流れた。
 中心人物は、C++の本でも有名なAndrei Alexandrescu(アンドレイ・アレキサンドレスク)さん。
 2年半くらい経って、Andreiさんは、Facebookを離れて、独立したコンサルタントとして、Dの普及に努めているみたいです。
 Dの本は、最後に紹介します。

http://www.drdobbs.com/mobile/facebook-adopts-d-language/240162694
Facebook Adopts D Language
By Adrian Bridgwater, October 16, 2013

http://www.wired.com/2014/07/d-programming-language/
THE NEXT BIG PROGRAMMING LANGUAGE YOU’VE NEVER HEARD OF

http://internetcom.jp/webtech/20131018/5.html
Facebook が「D 言語」の利用を開始
Developer.com Staff
2013年10月18日 / 18:30

http://repeatedly.github.io/ja/2013/10/d-status-2013/
D言語の現状
OCT 20TH, 2013

http://vectpress.matrix.jp/?p=63
D言語について調べてみた
2013年11月4日【D言語, プログラム言語】

http://blog.fenrir-inc.com/jp/2014/07/about-d-language.html
C言語に置き換わるか?現在はFacebookで開発されているD言語について

http://qiita.com/yasei_no_otoko/items/17f672ec30393a2f928a
【翻訳記事】Facebookで開催されたD言語カンファレンス2013レポート

http://ja.wikipedia.org/wiki/D言語

http://dlang.org/index.html
The D Programming Language 公式サイト
Modern convenience. Modeling power. Native efficiency.

http://wiki.dlang.org
The D Programming Language 公式ブログ

https://www.facebook.com/dlang.org
The D Programming Language 公式Facebook

https://news.ycombinator.com/item?id=6532322
Facebook is using D in production starting today (dlang.org)

http://wazanova.jp/post/64086105199/d-go
D言語とGo言語

 D言語といえば、やはり、生みの親、言語設計者、開発者であるWalter Bright(ウォルター・ブライト)さんのことも気になる。
 おれ、Datalight C, Zortech Cのころからのファンだからね。
http://www.walterbright.com
Walter Bright公式サイト

https://ja.wikipedia.org/wiki/ウォルター・ブライト

 Dを作るに至る道を自ら語ったもの。
http://www.drdobbs.com/architecture-and-design/how-i-came-to-write-d/240165322
How I Came to Write D
By Walter Bright, April 08, 2014

 お、翻訳があった。
http://cpplover.blogspot.jp/2014/04/d.html
余は如何にしてDを書くにいたりしか
2014-04-10

 Andrei Alexandrescuさんのサイトと彼の本。
http://erdani.com/index.php/
Andrei Alexandrescu

http://erdani.com/index.php/books/modern-c-design/
Modern C++ Design

http://erdani.com/index.php/books/ccs/
C++ Coding Standards

http://erdani.com/index.php/books/tdpl/
The D Programming Language

 「Modern C++ Design」は、日本語版が安く出ています。
 日本の出版社、偉いね。
 ピアソンエデュケーションは、もうないんだけどね。
 アマゾンで、ピアソンエデュケーションで検索すればわかるけど、いい本をよく出してくれていたなと思いますよ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ピアソン_(企業)
https://ja.wikipedia.org/wiki/ピアソン桐原

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894714353/showshotcorne-22/
Modern C++ Design―ジェネリック・プログラミングおよびデザイン・パターンを利用するための究極のテンプレート活用術 (C++ In‐Depth Series) 単行本 – 2001/12
アンドレイ アレキサンドレスク (著), Andrei Alexandrescu (原著), 村上 雅章 (翻訳)
¥ 1,698 より
単行本: 337ページ
出版社: ピアソンエデュケーション (2001/12)

 原書ペーパーバック。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0201704315/showshotcorne-22/
Modern C++ Design: Generic Programming and Design Patterns Applied (C++ in Depth Series) (英語) ペーパーバック – 2001/2/13
Andrei Alexandrescu (著)

 原書Kindle版。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00AU3JUHG/showshotcorne-22/
Modern C++ Design: Generic Programming and Design Patterns Applied (C++ In-Depth Series) [Kindle版]
Andrei Alexandrescu (著)
紙の本の価格: ¥ 7,284
Kindle 価格: ¥ 4,647
OFF: ¥ 2,637 (36%)

 「C++ Coding Standards」も、日本語版が安く出ています。
 繰り返すが、日本の出版社、偉いね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894716860/showshotcorne-22/
C++ Coding Standards―101のルール、ガイドライン、ベストプラクティス (C++ in‐depth series) 単行本 – 2005/10
ハーブ サッター (著), アンドレイ アレキサンドレスク (著), 浜田 光之 (監修), Herb Sutter (原著), Andrei Alexandrescu (原著), 浜田 真理 (翻訳)
5つ星のうち 5 6件のカスタマーレビュー
すべての フォーマットおよびエディションを表示する
単行本
¥ 3,369 より
¥ 3,369 より 8 中古品の出品
単行本: 215ページ
出版社: ピアソンエデュケーション (2005/10)

 原書ペーパーバック。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0321113586/showshotcorne-22/
C++ Coding Standards: 101 Rules, Guidelines, and Best Practices (C++ in Depth Series) (英語) ペーパーバック – 2004/10/25
Herb Alexandrescu, Andrei Sutter (著)
ペーパーバック
¥ 6,052
¥ 5,119 より 4 中古品の出品
¥ 4,711 より 9 新品

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004ISL6I0/showshotcorne-22/
C++ Coding Standards: 101 Rules, Guidelines, and Best Practices (C++ In-Depth Series) [Kindle版]
Andrei Alexandrescu (著), Herb Sutter (著)
紙の本の価格: ¥ 6,070
Kindle 価格: ¥ 5,604
OFF: ¥ 466 (8%)

 「The D Programming Language」も、日本語版が安く出ています。
 繰り返すを繰り返すが、日本の出版社、偉いね。
 翔泳社、ありがとう。ほらほら、みんなも感謝しなさい。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798131105/showshotcorne-22/
プログラミング言語D 大型本 – 2013/4/9
Andrei Alexandrescu (著), 中川 真宏 (監修), 原 健治 (監修), 長尾 高弘 (翻訳)
大型本
¥ 4,104
大型本: 456ページ
出版社: 翔泳社 (2013/4/9)

 Kindle版。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00G9QJ74O/showshotcorne-22/
プログラミング言語D [Kindle版]
Andrei Alexandrescu (著), 長尾高弘 (翻訳), 中川真宏 (監修), 原健治 (監修)
Kindle 価格: ¥ 4,104

 原書ペーパーバック。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0321635361/showshotcorne-22/
The D Programming Language (英語) ペーパーバック – 2010/6/2
Andrei Alexandrescu (著)
ペーパーバック
¥ 6,155
¥ 1,500 より 5 中古品の出品
¥ 5,903 より 7 新品

 原書Kindle版。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004DI7ISC/showshotcorne-22/
The D Programming Language [Kindle版]
Andrei Alexandrescu (著)
紙の本の価格: ¥ 6,070
Kindle 価格: ¥ 4,924
OFF: ¥ 1,146 (19%)

 その他、英語のD言語本のリストは、
https://wiki.dlang.org/Books
The D Programming Language公式サイトのBooks
にあります。

 次は、無料で読めます。
http://ddili.org/ders/d.en/index.html
Programming in D

 「D Cookbook」は、その日、1日無料ダウンロード可能だったので、Twitterでツイートしたけど、みた? ちゃんと、おれをフォローしてないとだめだよ。\(^O^)/
https://twitter.com/shownakamura/status/684788485866164225
--- ここから ---
いまなら、プログラミング言語Dのクックブックが無料。
https://www.packtpub.com/packt/offers/free-learning
2:27 - 2016年1月7日
--- ここまで ---

 ペーパーバック
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1783287217/showshotcorne-22/
D Cookbook: Discover the Advantages of Programming in D With over 100 Incredibly Effective Recipes (英語) ペーパーバック – 2014/5/26
Adam D. Ruppe (著)
ペーパーバック
¥ 6,097

 Kindle版。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00KLAJ62M/showshotcorne-22/
D Cookbook [Kindle版]
Adam D. Ruppe (著)
Kindle 価格: ¥ 3,303

 Packt Publishingにある紹介。
https://www.packtpub.com/application-development/d-cookbook
D Cookbook
Adam D. Ruppe
May 2014

 「D Web Development」は、Dでウェブを開発する本。出たばかり。
 ペーパーバック。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/178528889X/showshotcorne-22/
D Web Development (英語) ペーパーバック – 2016/1/30
Kai Nacke (著)
¥ 4,924

 Kindle版。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B010V8SI0E/showshotcorne-22/
D Web Development [Kindle版]
Kai Nacke (著)
Kindle 価格: ¥ 3,700

 Packt Publishingにある紹介。
https://www.packtpub.com/web-development/d-web-development
D Web Development
Essentials
Kai Nacke
January 2016

 ペーパーバック。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1783552484/showshotcorne-22/
Learning D (英語) ペーパーバック – 2015/11/27
Michael Parker (著)
ペーパーバック ¥ 6,309

 Kindle版。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B010BEEIIE/showshotcorne-22/
Learning D [Kindle版]
Michael Parker (著)
Kindle 価格: ¥ 5,286

 Packt Publishingにある紹介。
https://www.packtpub.com/application-development/learning-d
Learning D
Michael Parker
November 2015

 D言語の本といえば、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2005/09/07/65944
プログラミング言語で考える「小泉改革とは何か」
で紹介した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774122084/showshotcorne-22/
D言語パーフェクトガイド
が、世界で最初に出た本というかムックです。これは日本は誇っていいですよ。
 今のDとは違う古い言語使用ですけどね。何しろ、出たのが、2014年だから12年も前だもの。Dもずいぶん変わったよ。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/21/6786489
プログラミング言語Dの本、日本語新刊が出ている\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2005/09/07/65944
プログラミング言語で考える「小泉改革とは何か」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/01/08/1100918
プログラミング言語D
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/02/04/8008379
やさしいLispの作り方: C言語で作るミニミニLisp処理系、竹内郁雄さんのこと、GC(ガベージコレクション、ゴミ集め)本で新刊が出る!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/03/10/7587626
日経ソフトウェア2015年4月号は人気15言語入門
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/09/22/7440608
ブルーバックス:プログラミング20言語習得法
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/03/14/2741992
恐るべし、新言語、織田信長\(^O^)/

戦争は女の顔をしていない。ボタン穴から見た戦争。なぜか、ファインマン、手嶋龍一、佐藤優2016年03月03日 08時58分11秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 お買い上げありがとうございます。
 岩波現代文庫でいまベストセラー1位です。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4006032951/showshotcorne-22/
戦争は女の顔をしていない (岩波現代文庫) 文庫 – 2016/2/17
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ (著), 三浦 みどり (翻訳)

 これもお買い上げがあった次は、3位。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/400603296X/showshotcorne-22/
ボタン穴から見た戦争――白ロシアの子供たちの証言 (岩波現代文庫) 文庫 – 2016/2/17
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ (著), 三浦 みどり (翻訳)

 おお、佐藤優の獄中記が、ベスト10に2冊(紙とKindle版)が入っている。
 ついでだ。いまの岩波現代文庫ベスト10。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4006032951/showshotcorne-22/
戦争は女の顔をしていない (岩波現代文庫) 文庫 – 2016/2/17
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ (著), 三浦 みどり (翻訳)

 次は、岩波現代文庫では2位だけど、その他の外国文学作品では、1位なんだね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4006032250/showshotcorne-22/
チェルノブイリの祈り――未来の物語 (岩波現代文庫) 文庫 – 2011/6/17
スベトラーナ・アレクシエービッチ (著), 松本 妙子 (翻訳)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0183IMQ98/showshotcorne-22/
チェルノブイリの祈り-未来の物語 (岩波現代文庫) [Kindle版]
スベトラーナ・アレクシエービッチ (著), 松本 妙子 (著)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/400603296X/showshotcorne-22/
ボタン穴から見た戦争――白ロシアの子供たちの証言 (岩波現代文庫) 文庫 – 2016/2/17
スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ (著), 三浦 みどり (翻訳)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0183IMPWQ/showshotcorne-22/
獄中記 (岩波現代文庫) [Kindle版]
佐藤 優 (著)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4006022719/showshotcorne-22/
時間 (岩波現代文庫) 文庫 – 2015/11/18
堀田 善衞 (著)

 ファインマンのエッセイは、ベストセラーでありロングセラーですよね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4006030053/showshotcorne-22/
ご冗談でしょう、ファインマンさん〈上〉 (岩波現代文庫) 文庫 – 2000/1/14
リチャード P. ファインマン (著), Richard P. Feynman (原著), 大貫 昌子 (翻訳)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00QT9XDJQ/showshotcorne-22/
ご冗談でしょう,ファインマンさん 上 (岩波現代文庫) [Kindle版]
R.P.ファインマン (著), 大貫 昌子 (著)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4006030061/showshotcorne-22/
ご冗談でしょう、ファインマンさん〈下〉 (岩波現代文庫) 文庫 – 2000/1/14
リチャード P. ファインマン (著), Richard P. Feynman (原著), 大貫 昌子 (翻訳)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00QT9XDQ4/showshotcorne-22/
ご冗談でしょう,ファインマンさん 下 (岩波現代文庫) [Kindle版]
R.P.ファインマン (著), 大貫 昌子 (著)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4006002203/showshotcorne-22/
ユング心理学入門―“心理療法”コレクション〈1〉 (岩波現代文庫) 文庫 – 2009/5/15
河合 隼雄 (著), 河合 俊雄 (編集)


http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/400603184X/showshotcorne-22/
獄中記 (岩波現代文庫) 文庫 – 2009/4/16
佐藤 優 (著)

10
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4006003420/showshotcorne-22/
歴史を哲学する――七日間の集中講義 (岩波現代文庫) 文庫 – 2016/3/17
野家 啓一 (著)


 佐藤優は、なんといってもデビュー作「国家の罠」のインパクトがすごかった。
 以後も、話題作、問題作を連発している。寝てる時間がないんじゃないかと思う。
 体調には気をつけてほしいです。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4104752010/showshotcorne-22/
国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて 単行本 – 2005/3/26
佐藤 優 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101331715/showshotcorne-22/
国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて (新潮文庫) 文庫 – 2007/10/30
佐藤 優 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B014J5TO7Q/showshotcorne-22/
国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて―(新潮文庫) [Kindle版]
佐藤 優 (著)

 手嶋龍一との対談、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344980115/showshotcorne-22/
手嶋龍一, 佐藤優著「インテリジェンス 武器なき戦争」
も面白かった。

 手嶋龍一は、実は、情報省のスパイ。
 福岡市、博多の中洲と関係がある。その話は、股の機械に。

 あ、知らなかった。こいつら、調子こいて、次々に対談本を出している。\(^O^)/

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106105519/showshotcorne-22/
知の武装: 救国のインテリジェンス (新潮新書 551) 新書 – 2013/12/14
手嶋 龍一 (著), 佐藤 優 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00KL4ZJZ6/showshotcorne-22/
知の武装―救国のインテリジェンス―(新潮新書) [Kindle版]
手嶋 龍一 (著), 佐藤 優 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106106000/showshotcorne-22/
賢者の戦略 (新潮新書) 新書 – 2014/12/17
手嶋 龍一 (著), 佐藤 優 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00YBLVRAG/showshotcorne-22/
賢者の戦略―生き残るためのインテリジェンス―(新潮新書) [Kindle版]
手嶋 龍一 (著), 佐藤 優 (著)

佐藤優 関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/08/06/7407422
佐藤優氏 「陸自の『別班』がバレなかった背景 海外で二重スパイと化していた危険」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/07/03/6499076
鈴木宗男、佐藤優「北方領土特命交渉」、東郷和彦「北方領土交渉秘録」、佐藤優「甦るロシア帝国」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/11/26/4721639
ノンフィクションの逆襲「現代プレミア」、高橋洋一は数学屋なんだね。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/07/04/4412047
佐藤優有罪確定、支援ご祝儀? 検察批判本、勝間和代はなぜダメか
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/06/22/4384906
ノンフィクションの逆襲。佐藤優責任編集「現代プレミア」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/07/01/1618907
新宿ジュンク堂「佐藤優書店」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2005/09/12/71856
鈴木宗男と佐藤優「国家の罠」(新潮社)

フェンダー・テレキャスター・プレイヤーズ・ブック テレキャスターを持ったら読む本、押尾コータローのギターを弾きまくロー!、野村義男の“足の踏み場もない"エフェクター・コレクション、シカゴ(Chicago)のことも2016年03月03日 09時30分23秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
---
 久々にギター小僧、ギター野郎、ギターガールかなんかわからんが、ギター関係のお買い上げ。
 お買い上げありがとうございます。
 フェンダー・テレキャスターを買ったということですか。いいなあ。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4845627795/showshotcorne-22/
フェンダー・テレキャスター・プレイヤーズ・ブック テレキャスターを持ったら読む本 (Rittor Music Mook) ムック – 2016/2/25
ギター・マガジン編集部 (編集)

 素人評で、内容がギター・マガジンとかぶっていると指摘されているが、そのギター・マガジンがこれ。フェンダー・テレキャスター特集だね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B017A610Y6/showshotcorne-22/
Guitar magazine (ギター・マガジン) 2016年 1月号 [雑誌] 雑誌 – 2015/12/12
ギター・マガジン編集部 (編集)

 テレキャスターでぼくが思い出すギタリストは、Chicago(シカゴ)のテリー・キャス。
 拳銃事故で亡くなりましたが、あの野太いボーカルと、空間恐怖症的な細かいフレーズを弾きまくるプレイは、初期のシカゴのロック魂を象徴するものでした。
 ほかに早弾きで、いま、ぱっと思い浮かぶのは、アル・ディ・メオラと、タル・ファーローですね。その辺の話は、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/12/09/3999842
パコ・デ・ルシア、アル・ディ・メオラ、ジョン・マクラフリン、タル・ファーロウ
で書いています。

 おお、Chicagoについて、ちゃんとまとめている人がいる。ありがたや。
http://www.chicagonavi.net
Chicago Navi (シカゴ ナビ)
 もう結成49周年。今年1月に来日したんだ。知らなかった。

http://www.chicagonavi.net/members/01.html
メンバー略歴
をみると、すっかり創設メンバーから変わってきたことがわかるね。
 シカゴは、結局、トランボーンのジミー・パンコウ(ジェイムズ・パンコウ)のバンドだと思うので、彼がいる限り、シカゴでしょうね。
 テリー・キャスのところに、テレキャスターを使った早弾きの話がありますね。

 関連で出てくる本に、偉大なギター・アンプの本がある。すごいのぉ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4401642120/showshotcorne-22/
アンプド~写真で綴る世界の偉大なるギター・アンプ達~ 大型本 – 2016/2/17
デイヴ・ハンター (著)

 以前、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/24/6788941
テクニック満載、NHK、押尾コータローのギターを弾きまくロー! (趣味Do楽)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/05/23/6819652
押尾コータローのギターを弾きまくロー! 発表会ライブ
で紹介した押尾コータローのギター講座。そのテキストのお買い上げもありました。ありがとうございます。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4141897639/showshotcorne-22/
押尾コータローのギターを弾きまくロー! (趣味Do楽) [ムック]
押尾 コータロー (その他)

 Kindle版。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00C71LUYU/showshotcorne-22/
押尾コータローのギターを弾きまくロー! (趣味Do楽) [Kindle版]
押尾コータロー (その他)

 テレキャスター本の関連で、ヨッちゃん(野村義男)のエフェスター・コレクション本がありますね。
 ヨッちゃん、ギターのプロで、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/07/01/5194477
タッピング超入門DVD, 野村義男のNHKの講座とハッタリギター講座
で紹介したように、NHKでもギター講座を持っていたことがあるけど、こんなにエフェクターマニアだったのか。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4845627639/showshotcorne-22/
野村義男の“足の踏み場もない"エフェクター・コレクション (ヨッちゃん考案・電気を使わない“エコフェクター"ペーパークラフト付き) (GUITAR MAGAZINE YOSHIO NOMURA EFFECTOR COLLECTION) 単行本(ソフトカバー) – 2016/1/25
ギター・マガジン編集部 (編集)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/06/18/6869612
DVDで一目瞭然 ゼロからはじめる! ロックギター道場 入門編、DVDとパワーコードでガンガン弾ける! はじめてのエレキギター
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/07/01/5194477
タッピング超入門DVD, 野村義男のNHKの講座とハッタリギター講座
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/24/6788941
テクニック満載、NHK、押尾コータローのギターを弾きまくロー! (趣味Do楽)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/05/23/6819652
押尾コータローのギターを弾きまくロー! 発表会ライブ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/03/31/6763229
ギブソンの社長、ティアックの社長が、記者会見で、ギターバトル。菰口雄矢、ケリー・サイモン、高中正義、大村憲司、松岡直也
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/09/30/6588020
100個のフレーズを弾くだけで飛躍的にギターが上達する本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/05/17/6448137
ギター、メインテナンス・ブック、チューナー、ギター教則本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/03/14/6374528
レスポール・オーナー、ストラト・オーナー向けギター潜在能力覚醒マニュアル
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/04/11/6408090
アル・ディ・メオラのギター教則本がある。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/11/20/6207867
天國のギター・トレーニング・ソング、超絶ギタリスト養成ギプス、リフ王、コーネル・デュプリーの教則本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/09/08/5336758
「地獄のメカニカルトレーニング」は、ベース、キーボード、 ドラムもあった\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/03/13/6373648
スゴウデガールズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/01/07/4045774
ギターフリーク
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/01/08/4046926
Re: ギターフリーク

詐欺かという怪しい商売が多い水素水。元武雄市長の樋渡君もお気に入りらしい。水商売ウォッチングという素晴らしいページ2016年03月04日 08時59分29秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 上から読んでも水素水、下から読んでも水素水。
 あれ、見た目だけ回文だったね。\(^O^)/

 水素水、詐欺としか思えない宣伝で売りまくっている業者が目に付くよね。
 一般人、科学的知識があまりに欠落していて、科学っぽいことを書くと、ころっとだまされるからね。
 以前も書いたが、日本の水道水は、世界最高水準のいい品質で、かつ、安いから、水道水を詰めて、それを波動が入った水、ガンが治る水などと宣伝して売っても、健康被害がない。しかも、いい水を習慣づけて飲むようになることで、ほんとに健康になることもある。プラシーボ効果(プラセボ効果)もあるだろうし。
 これが汚い水だったら、浄化するのにコストもかかるし、ろくに浄化、殺菌もせずに詰めて売ると、健康被害が出て、悪事がすぐばれる。
 怪しい水商売は、品質は世界最高水準、価格は安いという、日本の水道水がベースにあるから、成り立つわけですね。

 ちゃんと解説してくれているページがありました。
http://www.cml-office.org/wwatch/alkalli/comment-ph-08
水素水の宣伝をニセ科学と呼ぶしかない理由(2016/02/20)

 水商売ウォッチングは、労作ですね。素晴らしい。
http://www.cml-office.org/wwatch
水商売ウォッチング

 ぼくがツイートしたもの。
https://twitter.com/shownakamura/status/698300747268554752
--- ここから ---
この手の商品、詐欺っぽいのが多いよね。「水素水は体に良い」は本当か?効果の真偽を徹底検証|男の健康|ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/articles/-/86125
… @dol_editorsさんから
--- ここまで ---

https://twitter.com/shownakamura/status/701077599737348096
--- ここから ---
ひ-、樋渡君、詐欺まがい商法が多い水素水。なんか、ぴったりすぎるよな。
https://twitter.com/ockeghem/status/684931733771300864
水素水を飲む樋渡氏。視線の先には何があるのだろうか?
出典:
https://www.facebook.com/keisuke.hiwatashi.9/posts/942451172475934
--- ここまで ---

https://twitter.com/shownakamura/status/701077908849209346
--- ここから ---
これで稼いだ金で、水素水以外のほんとに健康にいいことやって元気になるんだろうなあ。
https://twitter.com/ma_ttsu_n/status/701065668175659009
水素水の驚きの効果
商品の中身を何も変えず商品名に「水素水」とつけただけで何も説明していないのに
・売り上げが上がる
・検索回数が増加
・アマゾンのレビューが増える
・健康に良いと色々な人が宣伝してくれる
・品質は変えず名前を変えるだけなので商品開発費がかからない
水素水はすごい
--- ここまで ---

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/06/17/7670667
まだまだやってる、テラヘルツ詐欺、テラヘルツ商法
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/06/08/7664533
美顔ローラー、小顔ビジネスの世界は、疑似科学満載みたいね。ライザップのことも
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/10/31/6618266
テラヘルツ波の技術、大阪大学の永妻先生の講演だ\(^O^)/ しかし、テラヘルツ波は、すでに詐欺師に悪用され、波動系、オカルト系、疑似科学系のバカを食い物にしていた。orz
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/10/17/5421666
「クリックしたら、こうなった」、「怪しい商法 騙しの手口」特集
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/02/16/2631981
遺伝子商法に気をつけろ & 1000ドルゲノム計画
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/09/22/3778765
ミナミの帝王スペシャル客殺し商法編
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/14/3091921
ミナミの帝王、新聞業界の闇
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/08/21/1741245
USENの2等当選商法と多田文明著「ついていったらこうなった」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/08/22/1742977
「電話にでたらこぅなった!」「イマイと申します。」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/07/28/4460822
超能力で億万長者の脳をコピペ\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/02/12/4114191
記憶、脳科学や認知科学方面の本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/11/11/1903961
マネーロンダリング、下半身経済

はじめての人工知能 Excelで体験しながら学ぶAI、ITエンジニアのための機械学習理論入門、初めてのディープラーニング、イラストで学ぶ ディープラーニング2016年03月04日 09時00分08秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 Excelで、AI(人工知能)の勉強をする本が出ますね。いま、予約受付中。
 Excel、恐るべし。\(^O^)/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798144657/showshotcorne-22/
はじめての人工知能 Excelで体験しながら学ぶAI 単行本(ソフトカバー) – 2016/3/8
淺井 登 (著)

 翔泳社にある紹介。
http://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798144658
はじめての人工知能 Excelで体験しながら学ぶAI

 目次をみると、これまでのAI技術をまんべんなく並べてありますね。
 
第11章 人工知能の草分け的コンピュータ言語 = Lisp
第12章 ものごとの関係を記述するコンピュータ言語 = Prolog
がある!
 Excelで、どうやって、LispとPrologを体験しながら学ぶんだろう。
 大いに気になる。まさか、ExcelのセルをLispのセルとして、CAR, CDRをマクロで作って、インタープリタを作ってるのかな。そのLispをベースにPrologを作ると。
 まさかねえ。もし、そうなら、力作というか回り道というか、なんにせよ、とんでもないよね。

 最近、こういう記事もありました。
https://gunosy.com/articles/RJmpw
人工知能について今知っておくべき10の事柄
GIGAZINE更新日:2016/02/27

 次は、よくお買い上げがあります。いま、情報学・情報科学全般関連書籍のカテゴリで、ベストセラー1位です。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774176982/showshotcorne-22/
ITエンジニアのための機械学習理論入門 単行本(ソフトカバー) – 2015/10/17
中井 悦司 (著)

 Kindle版。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B016Q22IX2/showshotcorne-22/
ITエンジニアのための機械学習理論入門 [Kindle版]
中井悦司 (著)

 次は、以前紹介したが、やっと出ました。いま、人工知能のカテゴリで、ベストセラー1位です。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4865940227/showshotcorne-22/
初めてのディープラーニング --オープンソース"Caffe"による演習付き 単行本(ソフトカバー)2016/2/22
武井 宏将 (著)

 リックテレコムにある紹介。
http://www.ric.co.jp/book/contents/book_1022.html
初めてのディープラーニング
──オープンソース"Caffe"による演習付き

 次は、この前も紹介したが、アマゾンでは、いま、一時的に在庫切れ。入荷未定。売れてますね。
http://www.amazon.co.jp/dp/406153825X
イラストで学ぶ ディープラーニング (KS情報科学専門書) 単行本 2016/2/23
山下 隆義 (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/01/29/8004524
GoogleのTensorFlowより高性能!? MicrosoftのCNTK。コンピュータ囲碁、深層学習(ディープラーニング)で、プロ棋士を撃破島倉千代子。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/01/22/7997853
東芝が独自のニューラルネット。Google発の深層学習フレームワーク「TensorFlow」。現代思想 2015年12月号 特集=人工知能 -ポスト・シンギュラリティのことも
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/01/19/7995816
KS情報科学専門書シリーズの新刊、イラストで学ぶディープラーニング。PacktはMachine Learning Week 2016なう
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/22/7957248
進化計算と深層学習 -創発する知能、現代思想 特集=人工知能 -ポスト・シンギュラリティ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/15/7949555
人工知能ビジネス、機械学習、深層学習、Deep Learning、ITエンジニアのための機械学習理論入門
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/02/7822147
岩波からデータサイエンスシリーズが全6巻で刊行開始。データサイエンティスト養成読本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/26/7750507
機械学習プロフェッショナルシリーズ第2期、異常検知と変化検知、サポートベクトルマシン、統計的学習理論、確率的最適化
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/07/10/7704579
クラウドではじめる機械学習、体験する機械学習、「人工知能 人類最悪にして最後の発明」、「イラストで学ぶ 人工知能概論」の感想なども
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/06/15/7669313
ディープラーニング、深層学習、人工知能(AI)、機械学習プロフェッショナルシリーズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/11/06/7484259
オライリー・ジャパンは、データサイエンス、機械学習、統計の新刊続々だった。関連書も

 機械学習、深層学習(ディープラーニング)関連の話題は、たくさん書いているので、上の検索窓に、それらのキーワードを入れて検索してください。

コルメン本のエッセンス本「アルゴリズムの基本」が出ますね2016年03月04日 09時00分50秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 アルゴリズムの定番教科書、コルメン本のエッセンス本、アルゴリズムの入門書「アルゴリズムの基本」が出ますね
 大事なことだから、何度も書くが、若いうちに、こういう基本をちゃんとやっておくと、あとが楽。
 いま、フロントエンドエンジニアなどの若い人は、PHP, JavaやJavaScriptなど、目先の仕事で使う言語の習得で精一杯かもしれないが、そんな個々の目先のこともやりつつ、若いときに、ちゃんと系統だった基本知識を身につけておかないと、目先のことを解決するためのつまみ食いの断片知識だけになっちゃって、あとが伸びないんだよね。すぐ、行き詰まって苦労する。働いていると、年を取るにつれ、どんどん勉強する時間がなくなるから、まだ時間がある若いうちにやっとかないと、技術の進歩に追いつけなくなる。
 九大(九州大学)に講義に行って、学生さんに話すのも、そういうこと。
 学生のときに学んだもので、理論やアルゴリズムや考え方は、30年以上経っても古びてない。
 OSを構成する基本技術の数々、言語理論やコンパイラの理論、アルゴリズムとデータ構造を知っていたおかげで、新しい言語やツールが出ても、すぐ習得できるもんね。
 ぼくの場合は、それに加えて、LispやProlog, それらがどう動くか、GC(ガベージコレクション)、クロージャ(JavaやC++だとラムダ式)、高階関数などを知っていたおかげで、関数型プログラミング、論理型プログラミング、オブジェクト指向プログラミングのどれが来ても、割とすんなり理解できたし。
 大学でも専門学校でも、せっかく専門教育を受けているんだから、若いうちに基本をしっかり身につけてくれという話をしている。自分の反省もあってね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482228543X/showshotcorne-22/
アルゴリズムの基本 単行本 – 2016/3/11
トーマス・H・コルメン (著), 長尾 高弘 (翻訳)

 日経BPにある紹介。
http://ec.nikkeibp.co.jp/item/books/P85430.html
アルゴリズムの基本
トーマス・H・コルメン著 長尾高弘 訳

 原書。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0262518805/showshotcorne-22/
Algorithms Unlocked (英語) ペーパーバック – 2013/3/1
Thomas H. Cormen (著)
ペーパーバック
¥ 3,078

 原書Kindle版。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00DDTJ1EG/showshotcorne-22/
Algorithms Unlocked (English Edition) [Kindle版]
Thomas H. Cormen (著)
Kindle版
¥ 2,850

 原書。MIT Pressにある紹介。
https://mitpress.mit.edu/books/algorithms-unlocked
Algorithms Unlocked
By Thomas H. Cormen

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/04/7724143
橋本環奈、アルゴリズミ子研究所でわかる情報省支配
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/06/03/7334254
アルゴリズム、セジウィック本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/02/24/7230195
Introduction to Algorithms、アルゴリズムイントロダクション、コルメン本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/09/01/6561631
近似アルゴリズムほか、丸善が再出版したシュプリンガー・フェアラーク本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/06/26/6492218
「データ構造とアルゴリズム」「プログラミングの宝箱」ほか、計算幾何学やアルゴリズム本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/06/07/6471284
アルゴリズムを学ぼう
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/13/5083387
アルゴリズムクイックリファレンスほか、アルゴリズム本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/07/24/4455266
コルメン本、アルゴリズム・イントロダクション
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/06/05/393464
古典的バイナリサーチアルゴリズムにバグ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/05/23/1527799
共立出版「アルゴリズム・サイエンスシリーズ」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/07/24/4455266
コルメン本、アルゴリズム・イントロダクション
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/09/02/3735338
Jon Kleinberg, Eva Tardos著「アルゴリズムデザイン」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/09/04/3741466
Re: Jon Kleinberg, Eva Tardos著「アルゴリズムデザイン」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/09/25/3782920
アルゴリズムデザイン、Algorithmic Game Theory
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/28/4979541
Donald E. Knuth「The Art of Computer Programming」(TAOCP)シリーズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/09/07/3748968
クヌース「The Art of Computer Programming」分冊のこと
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/02/4916408
現代数理科学事典第2版

週刊ダイヤモンド「使える! 数学」、週刊東洋経済Amazon特集、週刊ダイヤモンド「三菱最強伝説」2016年03月04日 09時01分15秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 個別に詳しいことは書く時間がないが、
週刊ダイヤモンド「使える! 数学」という文系社会人のための数学特集は面白かった。
週刊東洋経済は、久々にAmazonの特集。
 どちらもお薦めです。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B005TOFNU4/showshotcorne-22/
週刊ダイヤモンド 2016年 1/23 号 [雑誌] (使える! 数学) 雑誌 – 2016/1/18
ダイヤモンド社 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01AN900OS/showshotcorne-22/
週刊ダイヤモンド 2016年1/23号 [雑誌] [Kindle版]
ダイヤモンド社 (著), 週刊ダイヤモンド編集部 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01BU6D9Z0/showshotcorne-22/
週刊東洋経済 2016年3/5号 [Amazon特集] 雑誌 – 2016/2/29

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01C52VAO0/showshotcorne-22/
週刊東洋経済 2016年3/5号 [雑誌] [Kindle版]
週刊東洋経済編集部 (著)

 我々ICT業界の人間にとって、アマゾン(amazon)は、なんといっても、AWS(Amazon Web Services)というクラウド基盤ですね。
 もはや、クラウドのデファクトスタンダードなので、他社は、AWSのAPIと互換性をも多様としたりしていますね。運用ツールの互換性がないと、AWSからお客を奪うことができないから。
 次は、2013年に書いたもの。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/11/25/7072250
アマゾンのクラウドAWS(Amazon Web Services)独走中

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/04/17/7613406
Amazon Web Services パターン別構築・運用ガイド、Amazon Web Services クラウドデザインパターン 実装ガイド 改訂版
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/10/30/7477908
Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築ほか、AWS本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/09/05/6971403
アマゾン・クラウド祭り。オライリー・ジャパン、また、混乱しそうや
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/09/10/6977353
Amazon Web Servicesプログラミング、表紙の絵の謎が解けた\(^O^)/

 最近の出版業界、アマゾンに関連して、ツイートしたものをいくつか。

https://twitter.com/shownakamura/status/699440994203279360
--- ここから ---
また出版取次が破綻!日販・トーハンの冷酷すぎる「首絞め」、雪崩的に取引奪われる
http://biz-journal.jp/2016/02/post_13805.html
… @biz_journalさんから
--- ここまで ---
 こういう記事もあった。
http://www.premiumcyzo.com/modules/member/2015/12/post_6429/
『火花』のヒットでも太刀打ちできない本屋の苦しい実態……2015年出版流通業界10大ニュース【前編】
+お気に入りに追加2015.12.30
http://www.premiumcyzo.com/modules/member/2015/12/post_6430/
出版界 ホンネとウソとウラ話 第17裏話
2016年もアマゾンからの容赦無い圧力は続くのか……2015年出版流通業界10大ニュース【後編】

 名前からして、Lispの影響だな。\(^O^)/
https://twitter.com/shownakamura/status/666856774671056896
--- ここから ---
これぞアマゾン流、コンテナの次はLambda
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/watcher/14/334361/111600417/
… #ITpro
--- ここまで ---

https://twitter.com/shownakamura/status/678914384266039297
--- ここから ---
アマゾンが火をつける、超高速EC配達バトル 王者アマゾンは1時間、楽天は20分! | 週刊東洋経済(ビジネス) - 東洋経済オンライン
http://toyokeizai.net/articles/-/96357
… @Toyokeizaiさんから
--- ここまで ---

https://twitter.com/shownakamura/status/679476423652855808
--- ここから ---
この2つの記事は、真逆の評価。セブン&アイが抱える深刻な火種
http://biz-journal.jp/2015/09/post_11669.html
… @biz_journalさんから
セブン&アイがアマゾンを越える日
http://biz-journal.jp/2015/12/post_12964.html
… @biz_journalさんから
--- ここまで ---

https://twitter.com/shownakamura/status/702668230494519296
--- ここから ---
清水寺、アマゾンプライム、犬のフンが面白いね。【手打ちうどんかと思いきや…(笑) 他7選】 Twitterで見かけた衝撃的な光景㉝
http://buzzmag.jp/archives/50432
@buzzmag_jpさんから
--- ここまで ---

 ついでにいうと、市ヶ谷の文教堂書店だったと思うが、三菱の特集号が一時売り切れだった。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01AKB3L54/showshotcorne-22/
ダイヤモンド 2016年 1/30 号 [雑誌] (三菱最強伝説) 雑誌 – 2016/1/25

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01AXJVJSE/showshotcorne-22/
週刊ダイヤモンド 2016年1/30号 [雑誌] [Kindle版]
ダイヤモンド社 (著), 週刊ダイヤモンド編集部 (編集)

 三菱グループを支配する「金曜会」の話。
 週刊ダイヤモンド、取材が甘いのぉ。
 「金曜会」の上には、情報省がおるんよ。\(^O^)/
 ま、書いたら、情報省に消されるけどね。\(^O^)/

https://twitter.com/shownakamura/status/691646017368788992
--- ここから ---
この上に情報省。
三菱グループの最高決定機関「金曜会」の知られざる権力構造と裏序列|今週の週刊ダイヤモンド ここが見どころ|ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/articles/-/85099
… dol_editorsより
--- ここまで ---

週刊ダイヤモンド「FinTech(フィンテック)の正体」、FinTech革命(日経BPムック)2016年03月08日 08時41分23秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
---
 今週号、週刊ダイヤモンドが、FinTech(フィンテック)の特集をやってますね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01C62WD1I/showshotcorne-22/
週刊ダイヤモンド 2016年 3/12 号 [雑誌] (FinTechの正体) 雑誌 – 2016/3/7

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01CJ7WXXI/showshotcorne-22/
週刊ダイヤモンド 2016年3/12号 [雑誌] Kindle版
ダイヤモンド社 (著), 週刊ダイヤモンド編集部 (編集)

 以前、紹介した本は、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822271889/showshotcorne-22/
FinTech革命(日経BPムック) 単行本 2015/12/14
日経コンピュータ (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B01AHRKU5K/showshotcorne-22/
FinTech革命~テクノロジーが溶かす金融の常識~(日経BP Next ICT選書) Kindle版
日経コンピュータ (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062578662/showshotcorne-22/
暗号が通貨になる「ビットコイン」のからくり (ブルーバックス 1866) [新書]
吉本 佳生 (著), 西田 宗千佳 (著)

 Kindle版。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00K19KAP0/showshotcorne-22/
暗号が通貨になる「ビットコイン」のからくり (ブルーバックス) [Kindle版]
吉本佳生 (著), 西田宗千佳 (著)

 最初にFinTech関係でツイートしたのは、2015年6月9日だったみたい。
 以後、目についたときツイートした関連ツイート。

https://twitter.com/shownakamura/status/607999423252033536
--- ここから ----
金融テクノロジーは、アフリカの現金経済をいかに破壊するか
http://jp.techcrunch.com/2015/06/08/20150607how-fintech-can-disrupt-africas-cash-based-economy/
4:55 - 2015年6月9日
-- ここまで ---

https://twitter.com/shownakamura/status/677671157244538880
--- ここから ---
FinTech革命、仮想通貨、暗号通貨、Bitcoin(ビットコイン)、ブロックチェーン、さくらインターネットのブロックチェーン環境
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/18/7952620
11:06 - 2015年12月18日
--- ここまで ---

https://twitter.com/shownakamura/status/680041121842462721
--- ここから ---
FinTechの本命、ブロックチェーン技術の魅力に迫る
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/121700288/?n_cid=nbpitp_twbn_top
… #ITpro
0:03 - 2015年12月25日
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https://twitter.com/shownakamura/status/683799589955108865
--- ここから ---
ビットコインがブロックチェーンより重要な理由 | TechCrunch Japan
http://jp.techcrunch.com/2016/01/03/20160102why-bitcoin-matters/
… jptechcrunchより
8:58 - 2016年1月4日
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https://twitter.com/shownakamura/status/698234983928954880
--- ここから ---
仮想通貨、暗号通貨、戦国時代か。「日本のブロックチェーン界隈」の議論を可視化、ブロックチェーンハブの旗揚げイベント | TechCrunch Japan
http://jp.techcrunch.com/2016/02/12/bitcoin/
… jptechcrunchより
4:59 - 2016年2月13日
--- ここまで ---

https://twitter.com/shownakamura/status/705703892864991232
--- ここから ---
インフォテリア、ミャンマーでブロックチェーン技術の実証実験
https://zuuonline.com/archives/99361
ZUU_ONLINEより
19:38 - 2016年3月4日
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https://twitter.com/shownakamura/status/706559814424367104
--- ここから ---
FinTechで「銀行離れ」加速 銀行顧客の3割が「乗り替え検討」
https://zuuonline.com/archives/99197
ZUU_ONLINEより
4:19 - 2016年3月7日
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関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/18/7952620
FinTech革命、仮想通貨、暗号通貨、Bitcoin(ビットコイン)、ブロックチェーン、さくらインターネットのブロックチェーン環境
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/05/28/7327427
吉本佳生、西田宗千佳「暗号が通貨になる「ビットコイン」のからくり」

Googleなどネット検索の情報操作。フィルター・バブル、閉じこもるインターネット、デモクラシー・ナウ!「インターネットがあなたに見せないもの」2016年03月08日 08時41分54秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 意外と知らない人が多いので、注意喚起。
 よく、中国のような独裁国家が、ネットの閲覧を制限して、国、体制、権力側にとって都合が悪いものを見せないようにしている話が出ますが、民主主義国家では、逆というか、検索している個人が見たいもの、興味があるものだけ、あるいは、スポンサーが見せたいものだけ、どんどん見せる情報操作、パーソナライズが行われています。
 だから、自分の検索した結果と、別の人が検索した結果が、まるで違うこともあるわけです。
 自分の検索結果を見て、我が社のページが上位とか、自分のブログが1位になったと喜んでも、世の中では、そうなってないのが当たり前だったりするので、ぬか喜びだったします。

 参考になる本。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152092769/showshotcorne-22/
閉じこもるインターネット――グーグル・パーソナライズ・民主主義 単行本 – 2012/2/23
イーライ・パリサー (著), Eli Pariser (原著), 井口 耕二 (翻訳)

 早川書房にある紹介。
http://www.hayakawa-online.co.jp/product/books/114549.html
閉じこもるインターネット

 デモクラシー・ナウ!には、字幕付き動画インタビューがありますね。
http://democracynow.jp/video/20110527-2
インターネットがあなたに見せないもの

http://democracynow.jp
デモクラシー・ナウ!

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/12/6775004
インターネットがあなたに見せないもの、ユタ州に巨大監視センターを建設するNSA
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/02/22/6343524
デモクラシー・ナウ! デジタルの闇、ディープ・パケット・インスペクション((DPI)、ウィキリークスとハッカー文化
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/15/7841775
デモクラシー・ナウ! クリエイティブ・コモンズの立役者ローレンス・レッシグ教授が、大統領選に出馬

AppleとFBIのロック問題2016年03月08日 09時17分24秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonから。
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 FBIがAppleにiPhoneのロックをはずすようにしろという例の問題。いろいろ出てくるね。

https://twitter.com/shownakamura/status/706907383285452801
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AppleとFBI問題。元CIAエージェント アップル社がFBIに抵抗できるのは スノーデンの暴露があったおかげ
http://www.democracynow.org/2016/2/25/former_cia_agent_says_edward_snowden … @democracynowさんから
2016年3月8日
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https://twitter.com/shownakamura/status/705841846673477632
--- ここから ---
当局がパスコード変更しなければこうはならなかった。アップルがFBIに反論 : ギズモード・ジャパン
http://www.gizmodo.jp/2016/02/fbi_vs_apple.html
… @gizmodojapanさんから
2016年3月5日
--- ここまで ---

https://twitter.com/shownakamura/status/705841366127869952
--- ここから ---
iPhoneロック問題、米議会がFBI長官をフルボッコに : ギズモード・ジャパン
http://www.gizmodo.jp/2016/03/iphonefbi.html
… @gizmodojapanさんから
2016年3月5日
--- ここまで ---

https://twitter.com/shownakamura/status/704798509875142656
--- ここから ---
政府とのやり取りは、クリントン政権のときのクリッパーチップを思い出すね。iPhoneの「バックドア」問題について - セキュリティは楽しいかね? Part 2
http://negi.hatenablog.com/entry/2016/02/20/155501
… #Zenback @MasafumiNegishiさんから
2016年3月2日
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デモクラシーナウ!の関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2016/03/08/8042402
Googleなどネット検索の情報操作。フィルター・バブル、閉じこもるインターネット、デモクラシー・ナウ!「インターネットがあなたに見せないもの」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/15/7841775
デモクラシー・ナウ! クリエイティブ・コモンズの立役者ローレンス・レッシグ教授が、大統領選に出馬
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/12/6775004
インターネットがあなたに見せないもの、ユタ州に巨大監視センターを建設するNSA
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/02/22/6343524
デモクラシー・ナウ! デジタルの闇、ディープ・パケット・インスペクション((DPI)、ウィキリークスとハッカー文化

プライバシー、ネットの監視の関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/01/28/7206122
YahooやGoogle、検索の暗号化。でも、やっぱり、盗聴されたりしてね
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/10/01/6997229
NSAの盗聴・監視ネタ。拡大する「バックドア」問題。グローバルディベートWISDOM。監視される世界 ~ネットが変える国家と民主主義~
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/09/19/6987272
アメリカ国家安全保障局NSA、国際クレジットカードも監視。Googleを舞台に、中間者攻撃(MIMT)か。ほか、NSAやら盗聴・監視ネタ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/09/07/6974417
NSA, GHCQなどがネットの暗号化通信をどんどん解読。ガーディアン報道
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/08/27/6960408
海底ケーブル盗聴済み。GCHQ, NSA, CIA, スノーデンのネタも
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/07/19/6907302
NSAがSkype・HotmailなどへアクセスするのをMicrosoftが支援していたことが判明
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/07/15/6902433
マイクロソフトは、こうやってNSAに暗号化されたメッセージを渡していた
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/06/08/6840158
Microsoft、Google、Yahoo!、Facebook、YouTube、Skype、Appleなどを監視するNSAの「PRISM」とは?
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/06/17/6868607
元CIA職員スノーデンが暴露したNSAの監視システムPRISMネタ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/12/6775004
インターネットがあなたに見せないもの、ユタ州に巨大監視センターを建設するNSA
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/07/24/6520393
LINEは危ないのね。スマホのユーザのセキュリティ意識、低いのね。バカばっかなのね
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/01/14/6690410
進む、情報省支配。ソフトな大量監視社会。あなたを狙う顔認証技術
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/02/11/6330730
週刊ダイヤモンド、奪われるプライバシー、スマホの危険
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/01/28/6309289
FBIがTwitterやFacebookの監視を開始
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/12/19/6249952
スマートフォン、Gmail、Skypeなどの盗聴・監視システムと対抗サイト「The
Spy Files」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/10/17/6159167
ソーシャルメディア炎上事件簿、スマートフォン、ソーシャルネットワークの
落とし穴
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/01/28/6309314
スマホのセキュリティ、Android, Objective-Cプログラミング、プログラミン
グ言語の人気ランキング
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/12/31/6270347
みんな、カダフィに資金援助してたのか。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/17/3147269
ソフトな大量監視社会
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/12/06/6234237
そのAndroid携帯(iPhoneも?)、あなたの操作を無断で全部記録してますよ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/10/20/6162798
スマホ、アップログ、ウイルス、個人情報・機密情報流出、#AppLog
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/04/27/5826724
アップル、グーグル。個人情報、こっそり集めまくり! モバゲーもすごいぞ
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