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ほんと耳が悪くなった。ノーベル物理学賞が、2015年12月04日 08時41分22秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---



   ノーベル靴理学賞に聞こえた。



#ippatu

朝倉書店「プリンストン 数学大全」ネタ、あれこれ2015年12月08日 11時29分32秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 やはり、いろいろと話題なんですね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4254111436/showshotcorne-22/
プリンストン 数学大全 大型本 2015/11/10
ティモシー ガワーズ (編集), ジューン バロウ=グリーン (編集),
イムレ リーダー (編集), 砂田 利一 (翻訳), 石井 仁司 (翻訳),
平田 典子 (翻訳), 二木 昭人 (翻訳), 森 真 (翻訳)
大型本

 朝倉書店のツイッターをみていたら、「プリンストン 数学大全」ネタがあ
れこれ出てきて、面白い。

 「Oxford 数学史」は、去年出たのね。欧米で書かれた数学史だから、共立
出版で詳細目次を見ても、例によって、和算のことが出てないみたいだけど。

https://twitter.com/AsakuraPub/status/673697191240720385
--- ここから ---
『プリンストン数学大全』には今までの数学事典にはないユニークな項目が多
く含まれています.たとえば「ニューメラシー」では数量の認知能力に関する
歴史的・心理学的な研究が紹介されています.執筆者はエレナ・ロブソン氏.
『Oxford 数学史』(共立出版刊)の共編者でもあります.
--- ここまで ---

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4320110889/showshotcorne-22/
Oxford 数学史 単行本 2014/5/23
Eleanor Robson (著), Jacqueline Stedall (著), 斎藤 憲 (翻訳), 三浦 伸
夫 (翻訳), 三宅 克哉 (翻訳)
 商品説明に、カッツの「数学の歴史」が出てるね。

 共立出版にある紹介。
http://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/9784320110885
Oxford 数学史

 原書は、改訂版があるけど、日本語版は、もう出せないかもね。
 カッツの「数学の歴史」は、これ。正月休みで読もうと思って、2013年の暮
れに府中の図書館から借りた。感想を書くつもりが、もう2年経ってる。\(^O^)/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/432001765X/showshotcorne-22/
カッツ 数学の歴史 大型本 2005/7/1
ヴィクター・J. カッツ (著), 上野 健爾 (翻訳), 中根 美知代 (翻訳),
林 知宏 (翻訳), 佐藤 賢一 (翻訳), 中沢 聡 (翻訳), 三浦 伸夫 (翻訳),
高橋 秀裕 (翻訳), 大谷 卓史 (翻訳), 東 慎一郎 (翻訳)

 共立出版にある紹介。
http://www.kyoritsu-pub.co.jp/bookdetail/9784320017658
カッツ 数学の歴史

https://twitter.com/AsakuraPub/status/673694023018655745
--- ここから ---
『プリンストン数学大全』で15頁に及ぶ「計算数論」(平田典子訳)の項目を
執筆したカール・ポメランス氏(ダートマス大学)は,弊社刊『素数全書:計
算からのアプローチ』(和田秀男監訳)の共著者でもあります.こちらも640
頁の大著です.
https://www.asakura.co.jp/G_12.php?isbn=ISBN978-4-254-11128-6
--- ここまで ---

 素数全書は、商品説明を読むと、素数に関するアルゴリズムの集大成みたい
だから、それだけでも、とても貴重だと思う。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4254111282/showshotcorne-22/
素数全書―計算からのアプローチ 単行本 2010/9/10
R. クランドール (著), C. ポメランス (著), 和田 秀男 (翻訳)

 朝倉書店にある紹介。
https://www.asakura.co.jp/G_12.php?isbn=ISBN978-4-254-11128-6
素数全書 ―計算からのアプローチ―

https://twitter.com/AsakuraPub/status/673690860207255553
--- ここから ---
アティヤ-シンガーの指数定理などで有名なマイケル・アティヤ氏(フィール
ズ賞・アーベル賞受賞)は『プリンストン数学大全』で「若き数学者への助言」
「ホッジ」の項目を執筆しています.『数学とは何か』(志賀浩二・編訳)も
合わせてどうぞ!
https://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-10247-5/
--- ここまで ---

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/425410247X/showshotcorne-22/
数学とは何か―アティヤ 科学・数学論集 単行本 2010/11/25
マイケル・F. アティヤ (著), 志賀 浩二 (翻訳)

 朝倉書店にある紹介。
https://www.asakura.co.jp/books/isbn/978-4-254-10247-5/
アティヤ科学・数学論集数学とは何か

 日本数学会にある書評。
http://mathsoc.jp/publication/tushin/1901/1901toda.pdf
書評 アティヤ 数学とは何か [科学・数学論集]
マイケル・F・アティヤ 著,志賀浩二 編訳 朝倉書店,2010年
京都大学 戸田 宏

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/11/26/7923981
朝倉書店「プリンストン 数学大全」、早くも重版だって。\(^O^)/ 数学の歴史、通史本のことも
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/02/14/7221957
名著復刊、数学序説 (ちくま学芸文庫)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/08/24/4533536
加藤文元「物語 数学の歴史」

クイーンのギタリスト、ブライアン・メイ、手作りギターの物語2015年12月08日 11時30分22秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 ロックバンド「クイーン」のギタリスト、ブライアン・メイによる手作り
ギターの物語だって。
--- ここから ---
父親と僕は、エレクトリック・ギターを作ることに決めた。
僕はゼロからギターを設計した。
--- ここまで ---

 クイーンのファン、ブライアン・メイのファン、ギター小僧は買いなさい。\(^O^)/

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4907583389/showshotcorne-22/
レッド・スペシャル・メカニズム
クイーンと世界をロックさせた手作りギターの物語 単行本 2015/12/4
ブライアン・メイ (著), サイモン・ブラッドリー (著), 坂本信 (翻訳)

 原書。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1480341479/showshotcorne-22/
Brian May's Red Special:
The Story of the Home-made Guitar That Rocked Queen and the World
(英語) ハードカバー 2014/10
Brian May (著), Simon Bradley (寄稿)

 ブライアン・メイは、天文学大好き、宇宙大好き人間でもあって、天体物理学
で博士号まで取っている。宇宙の本も書いていて、それは以前紹介した。
詳しくは、関連をみてね。2007年だから、もう10年近く前だね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479734007X/showshotcorne-22/
Brian May/Patrick Moore/Chris Lintott著, 渡部潤一監修, 後藤真理子訳
「BANG! 宇宙の起源と進化の不思議 (大型本) 」

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/08/26/1753241
クイーンのブライアン・メイの宇宙本「BANG!」

ほんと耳が悪くなった。フリーダイヤルの番号が、2015年12月08日 11時31分00秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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    エロイチニーレー、と聞こえた。




五九郎

ASAHIネット会員、五九郎さんの作品です。

#ippatu

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/04/7935217
ほんと耳が悪くなった。ノーベル物理学賞が、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/03/7933900
芸術家は鼻水グショグショらしいわ。

今度のDigiFi(デジファイ)は、ハイレゾスピーカーが付録!2015年12月10日 09時02分07秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 付録がすごいので注目してきたオーディオ雑誌DigiFi(デジファイ)ですが、
No.19とNo.20の2号を揃えて、ハイレゾスピーカーを作ろうだそうです。\(^O^)/

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4880733687/showshotcorne-22/
DigiFi(デジファイ)No.19(8cmグラスファイバー振動板本格フルレンジスピー
カーユニット特別付録) (別冊ステレオサウンド) ムック 2015/8/31
中林直樹 (著), 小原由夫 (著), DigiFi編集部 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4880733725/showshotcorne-22/
DigiFi(デジファイ)No.20(ハイレゾ対応スーパーツイーターユニット特別付録)
(別冊ステレオサウンド) ムック 2015/11/30
小原由夫 (著), 中林直樹 (著), 鳥居一豊 (著), DigiFi編集部 (編集)

 ステレオサウンドにある紹介。
http://store.stereosound.co.jp/products/detail.php?product_id=2269
DigiFi No.19 特別付録スピーカーユニットつき号
http://store.stereosound.co.jp/products/detail.php?product_id=2315
DigiFi No.20 特別付録ハイレゾ対応スーパートゥイーターつき号

http://store.stereosound.co.jp/products/list.php?category_id=198
DigiFi No.19/20 特別付録用オプション
をみると、やはり、エンクロージャーは、けっこういい値段するね。

 以前、紹介しているが、アマゾンの、Vol.19の商品説明にある、
「デジファイNo.15、16、17で完成したハイレゾオーディオ基板」
が付録なのは、これ。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4880733385/showshotcorne-22/
DigiFi(デジファイ)No.15
(ハイレゾ対応 デジタル / デジタル コンバーター付録)
(別冊ステレオサウンド) ムック 2014/8/25
和田博巳 (著), 中林直樹 (著), 小原由夫 (著), DigiFi編集部 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/488073344X/showshotcorne-22/
DigiFi(デジファイ)No.16
(ハイレゾ対応 D/A コンバーター付録)
(別冊ステレオサウンド) ムック 2014/11/25
和田博巳 (著), 中林直樹 (著), 小原由夫 (著, 監修), DigiFi編集部 (編
集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4880733512/showshotcorne-22/
DigiFi(デジファイ)No.17
(高音質パワーアンプ付録)
(別冊ステレオサウンド) ムック 2015/2/23
中林直樹 (著), 小原由夫 (著), 野村ケンジ (著), DigiFi編集部 (編集)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/11/7787879
また、売れとるわ、デジタルアンプ。今度は、Lepaiの後継機Lepy
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/02/03/7563746
別冊ステレオサウンド「DigiFi」の豪華付録第3弾は、パワーアンプ。Lepaiのデジタルアンプ、第九ロット最終版!だって。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/02/03/7563731
アナログレコードをデジタル音源に変換できるUSBレコードプレイヤー
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/01/08/7534021
ソニー ハイレゾウォークマン、RME Babyface, PCオーディオ、ハイレゾオーディオ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/12/01/7507410
別冊ステレオサウンド「DigiFi」を3号集めるとすごいことになるんだ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/07/28/7400225
「DigiFi(デジファイ)」の付録が相変わらずすごい、「ステレオ」も負けてな い。フォステクス(FOSTEX)のスピーカー。こんなところに山下洋輔が
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/04/29/6793496
雑誌「DigiFi 第10号」はヘッドフォンアンプが付録。Lepaiデジタルアンプのことも。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/06/06/6837562
大人買い。特別付録ヘッドフォンアンプつき雑誌。Lepai デジタルアンプ、家電戦士たちの逆襲、オーディオメーカーSPEC
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/03/28/6392032
Lepai デジタルアンプ LP-2020A+ Tripath TA2020-020
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/12/31/6270369
雑誌「ステレオ」の付録がすごい
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/07/27/7399300
インターフェース2014年9月号は、Raspberry Pi(ラズベリー・パイ)でハイレゾLinuxオーディオ。BeagleBoneのことも
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/02/11/7219287
audio-technica ステレオターンテーブルシステム、schola 坂本龍一 音楽の学校

筒井康隆「モナドの領域」:多元宇宙、並行宇宙、マルチバース、未来が過去を変えて現在を決める!?アハラノフ理論2015年12月10日 09時02分51秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103145323/showshotcorne-22/
モナドの領域 単行本 2015/12/3
筒井 康隆 (著)

 筒井康隆「モナドの領域」には、多元宇宙論や量子力学の話が出てきます。
 そのときの参考になるような話。かえって混乱して、脳味噌バーンになるか
も。^^;
 なぜって、たとえば、後述する日経サイエンスの2つの別冊は、お薦めなん
ですが、数学的裏付け、実験や観測による裏付けがなければ、普通の人が読む
と、こいつら、みんな、詐欺師か、大ぼら吹きか。頭がおかしいと思うような
話ばかりだから。\(^O^)/

 「モナドの領域」は、明日のイベントで入手する予定なので、新潮2015年10
月号に載ったときのページでいいますと、100ページ上段。
--- ここから ---
偶然的なものに必然性を与えるのではなく、確実性と不荷謬姓を与えるような
決定は決して『始まった』のではなく、常に『あった』のだ。
--- ここまで ---

 これは、普通の人が感じている、「過去が影響して現在がある」とする考え
ではなく、「未来」と「過去」の両方が影響して「現在」があるとするアハラ
ノフの理論を思い起こさせます。
 もっというと、現在に合うように未来が過去を書き換えていると考えた方が
自然に思える現象もあるようです。それが、後述の大阪大学の井元信之先生に
よる「量子テレポーテーションと時間の矢」。

 GODが述べる多元宇宙論は、数多くある多元宇宙論の1つ。多くの多元宇宙
論のうち、デヴィッド・ルイスの様相実在論をベースにしている点で、ここで
も、GODの全能性に限界があることがわかります。以前、述べたように、それ
は作品の疵ではなく、むしろ、パラフィクションとしての作品の成立に寄与し
ています。

https://ja.wikipedia.org/wiki/多元宇宙論
では、いろいろな多元宇宙論が整理してあります。
 その中に、「テグマークの分類」がありますが、テグマーク先生自身の多元
宇宙論は、NHK BSプレミアム「コズミックフロントNEXT」で、ちょっとだけ、
ご本人による解説がありました。
http://www.nhk.or.jp/space/cfn/150625.html
コズミックフロントNEXT「宇宙の果てのミステリー」

 でも、その説明を絵解きしたCGが間違っていました。少なくともミスリード
する出来。調べたら同じことを思った人たちがいました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10147379010
NHKBS『コズミックフロントNEXT』で、
 こういう解説もある。
http://sonokininatte55.blog.fc2.com/blog-entry-213.html
「レベル1マルチバース」その1
2014/05/09 08:37

 NHK Eテレ(教育テレビ)の「サイエンスZERO」でも、こういう放送がありま
した。
http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp521.html
No.521 徹底解説!“宇宙の果て”に迫る!
2015年10月18日 放送

 ディスカバリーチャンネル「モーガン・フリーマンが語る宇宙」で、「永遠」
の話がありました。以前も観たことがあるので、過去の再放送でしょう。
 これでも、アハラノフ理論がちょっと紹介されていましたし、別の研究者で、
永遠とは最初からずっと存在していて、現在は、永遠がホログラフのように投
影されたものなんだという理論を唱えている人も出ていました。

 モーガン・フリーマンは、名優として知られる映画俳優。彼は、子供の頃か
ら科学が大好きで、とうとう、自分の名前が付いた科学番組のホストまでやっ
ています。
 原題は、「Through The WormHole with Morgan Freeman」で、ワームホール
を通っていうもの。ワームホールを通って、時空を超えて宇宙の不思議を紹介
する番組という意味でしょう。最初は、太陽や銀河、ブラックホールなど宇宙
の話題でしたが、そのうち、生命、脳など医学、生物学的な話、神と宗教など
の哲学的な話もやるようになりました。
 いま、最新作はシーズン4ですが、シーズン3など過去のものも放送してい
ます。

http://japan.discovery.com/universe/index.html
宇宙の世界
の中に、「モーガン・フリーマン」の番組へのリンクもあります。
 上述の回は、シーズン3の「永遠の終わるとき」ですね。
http://japan.discovery.com/episode/index.php?eid1=917492&eid2=000000
永遠が終わるとき
シリーズ:モーガン・フリーマンが語る宇宙 S3

 冒頭にも書きましたが、日経サイエンスの2つの別冊は、お薦め。
 でも、数学的裏付け、実験や観測による裏付けがなければ、普通の人が読む
と、こいつら、みんな、詐欺師か、大ぼら吹きか、頭がおかしいと思うような
話ばかり。\(^O^)/

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532511992/showshotcorne-22/
量子の逆説 (別冊日経サイエンス) 大型本 2014/6/18
細谷曉夫 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532511860/showshotcorne-22/
実在とは何か? (別冊日経サイエンス 186) 大型本 2012/8/22
日経サイエンス編集部 (編さん)

 日経サイエンスにある紹介。目次は、雑誌掲載時の当該記事の要約にリンク
していますので、それだけでも読んでみてください。

http://www.nikkei-science.com/page/sci_book/bessatu/51186.html
別冊186
実在とは何か?
日経サイエンス編集部 編

http://www.nikkei-science.com/page/sci_book/bessatu/51199.html
別冊199
量子の逆説
日経サイエンス編集部 編

 「モナドの領域」に特に関係があると思うのは、以下。
別冊199「量子の逆説」より。
http://www.nikkei-science.com/201401_052.html
特集:量子世界の弱値
光子は未来を知っている
語り:Y. アハラノフ(チャプマン大学) 聞き手:古田彩(編集部)
日経サイエンス  2014年1月号
http://www.nikkei-science.com/201401_044.html
特集:量子世界の弱値
量子テレポーテーションと時間の矢
井元信之(大阪大学)
日経サイエンス  2014年1月号

 以下は、別冊186「実在とは何か?」より。
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0910/200910_024.html
特集:量子力学の実像に迫る
宇宙の未来が決める現在
Y.アハラノフ(テルアビブ大学) 鹿野豊細谷暁夫(ともに東京工業大学)
日経サイエンス  2009年10月号

http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0910/200910_022.html
特集:量子力学の実像に迫る
存在確率マイナス1 天才アハラノフの予言
古田彩(編集部)
日経サイエンス  2009年10月号

http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0910/200910_029.html
特集:量子力学の実像に迫る
量子の”開かずの間”をのぞき見る
井元信之 横田一広(ともに大阪大学)
日経サイエンス  2009年10月号

 次は、すでに名前が出たテグマーク先生。
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/0308/another.html
並行宇宙は実在する
M. テグマーク(ペンシルベニア大学)
日経サイエンス  2003年8月号

 ぼくが特に好きなのは、これ。
http://www.nikkei-science.com/page/magazine/1103/201103_050.html
幾何学で迫る究極理論
A. G. リージ(フリーの科学者) J. O. ウェザロール(カリフォルニア大学
アーバイン校)
日経サイエンス  2011年3月号
 リージさんは、ハワイ在住のフリーの理論物理学者で、サーファー。それで
生活できているのが、すごいなあ。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/11/5676511
新原理の量子コンピュータ、昆虫サイボーグ、素粒子の曼荼羅、リー代数、E8群
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/07/21/7713170
全米ベストセラー、すごいタイトル「数学の大統一に挑む」、原書は「Love and Math」、ヘルマン・ワイル賞、立川裕二さんが日本人初の受賞、リージのE8群による万物の理論(Theory Of Everything)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/09/18/4583880
日経サイエンス2009年10月号、アハラノフ、ブラック・スワン


「モナドの領域」関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/12/03/7933878
筒井康隆「モナドの領域」:無限とパラフィクション
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/11/23/7920145
筒井康隆「モナドの領域」: ポアンカレ予想、グリゴリー・ペレルマンは佯狂者だ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/11/05/7885522
筒井康隆「モナドの領域」:12月に単行本が出版決定。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/11/05/7885483
筒井康隆「モナドの領域」:登場する論理式、論理計算式、ブーロスの公理、
ブーロスの反復的集合観
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/26/7869290
筒井康隆「モナドの領域」: 自発的対称性の破れ、対称性の自発的破れ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/26/7869249
筒井康隆「モナドの領域」:GODの超常現象に遭遇。MINちゃんGODDESが大活躍か\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/20/7857851
筒井康隆「モナドの領域」:「大法廷」で大発見\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/20/7857849
MINちゃん、かるかん饅頭、ありがとうございました
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/10/19/7854904
筒井康隆「モナドの領域」:「大法廷」の章をやっと読了
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/30/7819016
筒井康隆「モナドの肖像」の「大法廷」の章。ちら見したんです。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/29/7818223
筒井康隆「モナドの領域」の「公園」の章をやっと読了
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/25/7812120
ASAHIネットが将棋のネット中継開始でわかる情報省支配。鍵は筒井康隆だった\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/24/7807582
筒井康隆「モナドの領域」の「ベーカリー」の章で大発見\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/18/7797776
筒井康隆「モナドの領域」の影響か。共立出版が「Category Theory」の日本語版「圏論」を出版! Haskell本、独習 Scalaz, 世界数学者事典のことも
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/09/7784648
筒井康隆「モナドの領域」掲載の新潮、アマゾンで発売前から売り切れ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/07/7781633
筒井康隆:最高傑作にして、おそらく最後の長編「モナドの領域」が新潮ウェブで試し読み!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/09/02/7770497
筒井康隆:最高傑作にして、おそらく最後の長編「モナドの領域」が一挙に掲載される新潮 2015年10月号の表紙画像公開!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/27/7752113
筒井康隆:最高傑作にして、おそらく最後の長編「モナドの領域」が一挙に掲載される新潮 2015年10月号の予約
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/07/21/7713175
筒井康隆、わが最高傑作にして、おそらく最後の長編「モナドの領域」、「新潮」2015年10月号に一挙330枚掲載!!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/12/7731782
筒井康隆 特別寄稿「不良老人のすすめ」が週刊ポストに。自ら、「わが最高傑作にして、おそらく最後の長編」という「モナドの領域」のキーワードが
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/01/30/7559216
文學界、対談 筒井康隆×佐々木敦
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/08/17/7735827
ピース又吉へのインタビューでわかる、筒井康隆の「インタヴューアー十ヶ条」

ふるさと納税。北九州市のこと、門司のこと2015年12月11日 09時33分30秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 大人気のふるさと納税。やってみた。
http://www.furusato-tax.jp
ふるさとチョイス
というところで、いろいろ選べますね。
 事務手続きの代行までしたりするんだね。

 出身の北九州市をみてみた。寄付もしてみた。
 2回しようと思ったら、1年で1回だけだった。というか、お礼の品がもら
えるのは、1回だけで、寄付自体は、何度もできるんだけど。いくつか、ほし
いのがあったんだけど、A-2の門司港焼きカレー食べくらべセットにしてしま
った。

http://www.furusato-tax.jp/japan/prefecture/40100
福岡県北九州市
 気になったのは、次。
A-2. 門司港焼きカレー食べくらべセット
A-5. 門司港ちゃんらー8食セット
A-10.梅園 お手詰め河豚最中
A-15.門司港地ビール6本詰合せ
A-22. さるはみブランド委員会 門司猿喰あまざけ3本セット
A-27. ヤマニ醤油 門司むらさき3本セット
A-28.一丁目の元気 キタキューブ&ぷるっと野菜ゼリー詰合せ
A-29.山吹 ちんぴらセット
A-30.なかうめ かまぼこ詰合せ
A-33. 北九州水道24本セット
B-26. 豊前海一粒かき(4kg)
B-39.北九州スタジアムに銘板を設置
C-3.まんねん亀 とらふくちりセット3人前

 A-28の「一丁目の元気」って何かなと思って調べたら、障害者の自立支援シ
ョップですね。
http://www.city.kitakyushu.lg.jp/ho-huku/17600000.html
障害者の自立支援ショップ「一丁目の元気」
http://1chomenogenki.com
一丁目の元気
https://www.facebook.com/1chomenogenki
一丁目の元気

 A-2 門司港焼きカレーのことは、いろいろ書いているので、上の検索窓に
「焼きカレー」と入れて検索してください。
 A-5 ちゃんらーとビルマうどんのことを書こうと思って、もう5年くらい経
ってる。\(^O^)/
 A-10 梅園は、門司でも門司港ではなく、大里の門司駅前に本店がある。
http://www.umezono.co.jp/index.html
梅園
 河豚最中、懐かしい。
http://www.umezono.co.jp/product/index.html
河豚最中
http://www.umezono.co.jp/shop/index.html
河豚最中:ショップ
 ここの、ウニのアルコール漬けは、亡くなった父が好きで(おれも好き)、よ
くお中元、お歳暮などで送っていた。でも、これ、かなり高級で高いことを知
らないのでありがたがってくれないなどと言っていた。生ウニ至上主義の人に
は、うまさはわからないかもね。
http://www.umezono.co.jp/product/uni.html
うに
http://www.umezono.co.jp/shop/uni.html
うに:ショップ
http://www.umezono.co.jp/shop/uni_assort.html
うに詰め合わせ:ショップ

 臥竜梅(がりゅうばい)は、亡くなった母が好きで(おれも好き)、これまたお
中元、お歳暮や、ちょっとしたことには、よく送っていた。
http://www.umezono.co.jp/product/ippin.html
臥竜梅(がりゅうばい)

 A-22の猿喰(さるはみ)は、門司区の新門司、昔は裏門司といわれた地区。高
校時代の地学部の恩師、(故)竹下先生が、天体観測用に別荘をもってらした場
所。地学部のみんなで泊まりに行ったこともある。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/01/25/6306969
映画「ワイルド7」も「ロボジー」も門司、北九州でロケだぞ。
で、書いているね。警官から説教された話とか、書くと言って書いてないね。
いつものことや。葬儀のときのことも、少し書きたいね。

 A-27 ヤマニ醤油も懐かしい名前。「門司むらさき」という醤油があるのは、
初めて知った。場所も初めて知った。葛葉にあるんだ。葛葉、門司出身の、つ
るの剛士さん一家が住んでいたところと思う。門司で大水が出たとき、ご家族
は、命からがら逃げ出して九死に一生を得たんです。あのときご両親が亡くな
っていれば、いまの、つるのさんはない。亡くなった私の母も、門司の大水害
のことは、いろいろ言っていた。それもいつか書きたいね。
 九州の甘口の刺身醤油が好きな人は、買ってあげてください。おれ、昔、甘
口の刺身醤油が好きだったんだけど、大人になってから、普通の醤油を刺身に
かけるようになったね。でも、時々、甘口の刺身醤油が恋しくなって、かけて
しまう。
 「門司むらさき」は、オンラインショップにない。ふるさと納税限定品とい
うことか。
http://www.yamani-s.com
ヤマニ醤油
http://www.yamani-s.com/top.html
ヤマニ醤油

 A-30 「なかうめ」は、おれのイメージは、ふぐかまぼこ(ふぐ皮かまぼこ)
だね。
 こういう商品です。
http://item.rakuten.co.jp/kcta/00040006/
ふぐ皮かまぼこ
 門司港レトロにお店がある。
http://kaikyo-plaza.com/shop/nakaume.html
門司港レトロ 海峡プラザ なかうめ
http://sangyokanko.com/food/nakaume/
(株)なかうめ
をみると、柄杓田(ひしゃくだ)に本社がある。ここは、上記の猿喰(さるはみ)
に近いといえば近い。設立が、明治28年だって。そんなに古くからあるのか。
初めて知った。

 A-33 北九州水道局は、東南アジアに水の技術を輸出したりしている。かつ
ての公害都市、北九州工業地帯の工場から煙や排水で、七色の空、七色の海と
いわれるほど汚染がひどかったけど、環境浄化技術を開発島倉千代子で、すご
く空気と水がきれいな街になったから、そういう技術も含めて海外に展開して
いるそうです。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00B4FGY5K/showshotcorne-22/
東洋経済別冊 北九州の主張 2013年 02月号 [雑誌] [雑誌]

 ふるさと納税からは、離れるけど、次は気になるね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883442489/showshotcorne-22/
北九州市戦後70年の物語 単行本 2015/1
毎日新聞西部本社報道部 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4886784739/showshotcorne-22/
昭和39年の北九州と現在の北九州 (レトロマップシリーズ (9))
単行本 2004/11

 次は、ほしいと思って紹介したものの、買ってないです。すみません。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004EEPPNU/showshotcorne-22/
空から日本を見てみよう16
北九州工業地帯 関門海峡~筑豊/長崎市 長崎空港~軍艦島 [DVD]
伊武雅刀(声の出演) (出演), 柳原可奈子(声の出演) (出演) 形式: DVD

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/02/11/6717823
祝 北九州市制50周年。北九州の主張、環境都市北九州
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/09/06/6566150
北九州市の水道局が、カンボジアで大活躍。感謝の嵐。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/09/03/5321653
奇跡の環境都市 北九州の半世紀、役者揃いの北九州メタル都市
http://iiyu.asablo.jp/blog/2012/05/31/6462777
門司の操車場、直方機関区が、昭和のSL映像館2で出た。\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/03/06/6738384
驚愕スクープ! なぜオスプレイの訓練空域が九州から変更になったのか

B-26. 豊前海一粒かきについては、以前、少し書いたけれど、また書く。
 苅田町も有名だけど、門司だと恒見が有名。次のウェブには、発祥の地と書
いてあるね。
http://tunemi.boy.jp
豊前海一粒かき 発祥の地 恒見産
 牡蠣が食べられる牡蠣小屋は、シーズン中は、道路沿いにいっぱい出るらし
い。検索すると、こういうのがあった。
http://tunemi.web.fc2.com
北九州市門司区 恒見 『豊前海一粒かき』が食べれる牡蠣小屋
 ここにも、発祥の地だと書いてある。
--- ここから ---
豊前海一粒かきは、昭和50年代半ば、ここ北九州市門司区恒見から牡蠣養殖が
始まりました。
牡蠣養殖の先進地である広島、宮城などに足を運び
養殖技術を持ち帰り、漁師たちの弛まぬ努力と栄養豊富な豊前海で
福岡県初の養殖牡蠣「豊前海一粒かき」は生まれました。
--- ここまで ---

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/03/05/6737458
門司の牡蠣。食通に有名なのか
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/03/17/7592352
ミス・ユニバース日本代表、新垣結衣の映画「くちびるに歌を」、超雄(ちょうおす)のふぐなど長崎ネタ3連発でわかる情報省支配

 C-3 まんねん亀は、法事でよく使った。懐かしい。
http://www.mannengame.com
まんねん亀

 故郷納税の本もいっぱい出てる。出版社は、ふるさと納税特需なんでしょう
ね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B017A41RHS/showshotcorne-22/
ふるさと納税駆け込みガイド 2016年 01 月号 [雑誌]:
日経トレンディ 増刊 雑誌 2015/11/16

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0183K27XQ/showshotcorne-22/
日経トレンディ1月号臨時増刊 ふるさと納税駆け込みガイド [Kindle版]
日経トレンディ (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4532182034/showshotcorne-22/
ふるさと納税ハンドブック 2015-2016年版 (日経ムック)
単行本(ソフトカバー)2015/10/17
日本経済新聞出版社 (編集), ふるさとチョイス (その他)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822263762/showshotcorne-22/
これ1冊でふるさと納税のすべてが分かる本2016年版(日経ホームマガジン)
単行本 2015/11/25
日経マネー (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838750730/showshotcorne-22/
ふるさと納税 最旬ベスト! (マガジンハウスムック) ムック 2015/11/19
マガジンハウス (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4800246342/showshotcorne-22/
ふるさと納税 完全ランキング2016 (TJMOOK) 大型本 2015/10/14

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837663710/showshotcorne-22/
refRID=1PHVHQBXKGZ088XGMX3V
ふるさと納税ニッポン! 2016最新版
(発掘! プロ厳選の特産品はこれだ!) ムック 2015/10/15
マキノ出版 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4833474425/showshotcorne-22/
ふるさと納税丸わかり本 (プレジデントムック) ムック 2015/10/19

LGBT(レズビアン/ゲイ/バイ・セクシャル/トランスジェンダー)市場が沸騰!2015年12月11日 09時34分12秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 大人買いありがとうございます。
 ぱっとみたとき、老眼のせいか、おれが必ずと言っていいほど、BLTサンド
と見間違えるLGBT(レズビアン/ゲイ/バイ・セクシャル/トランスジェンダー)
ですが、その市場規模がすごいそうです。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B015SZ1AQO/showshotcorne-22/
現代思想 2015年10月号 特集=LGBT 日本と世界のリアル [Kindle版]
東 小雪;信田 さよ子;牧村 朝子;田亀 源五郎;三橋 順子;
砂川 秀樹;岡野 八代 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00E34O9N8/showshotcorne-22/
知られざる巨大市場・日本のLGBT―週刊東洋経済eビジネス新書No.17 [Kindle
版]
週刊東洋経済編集部 (著), 張 子溪 (著), 野津 滋 (著), 福田 淳 (著),
高橋 志津子 (著), 日高 祐也 (著), 茨木 裕 (著), 小林 由衣 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00BKRJSS2/showshotcorne-22/
国内市場5.7兆円 「LGBT(レズビアン/ゲイ/バイ・セクシャル/トランスジェ
ンダー)市場」を攻略せよ!
週刊ダイヤモンド 特集BOOKS [Kindle版]
池冨 仁 (著), 臼井 真粧美 (著), 柳澤 里佳 (著), 片田江 康男 (著),
週刊ダイヤモンド編集部 (編集)

 関連で書きましたが、NHK Eテレ「ハートネットTV」や「バリバラ」では、
LGBTをよく採り上げてますね。

http://www.nhk.or.jp/heart-net/
ハートネットTV

http://www.nhk.or.jp/baribara/
バリバラ

 そういえば、去年初めて、障碍者ドラマをバリバラでやりましたが、今年も
やりました。障碍者と親の関係などをテーマにしていました。
http://www.nhk.or.jp/baribara/special/drama/kindan_no_mi/index.html
ドラマ 禁断の実は、満月に輝く

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2013/06/11/6855039
ハートネットTV。ダウン症のヒップホップダンサー。「発達障害の子どもとともに 思春期の二次障害と向きあう」「どう防ぐか? 障害者虐待」。LGBT、セクシュアルマイノリティー
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/12/04/7509593
障碍者バラエティ「バリバラ」、リアルな障碍者ドラマ「悪夢」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/05/29/7329034
どうしても、BLTサンドイッチが食べたくなるわ

スター・ウォーズ交響曲を、たった一人でオルガンで演奏。ちょーかっこいい。クローン・ウォーズ、反乱者たちのことも2015年12月14日 08時41分20秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 もうすぐ、スター・ウォーズの第7作、「フォースの覚醒」が公開されます
が、こんなのがありました。

 その前に。
 スター・ウォーズは、ケーブルテレビのアニメで、この2、3年、
「クローン・ウォーズ(クローン戦争)」や「スター・ウォーズ 反乱者たち」で
勉強したから、第5作(エピソード2)、第6作(エピソード3)、
第1作(エピソード4)の間の出来事がいっぱいわかって、理解が深まった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ_(テレビアニメ)
https://ja.wikipedia.org/wiki/スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ
https://ja.wikipedia.org/wiki/スター・ウォーズ_反乱者たち

 クローン・ウォーズのときは、アナキン・スカイウォーカー
(後のダース・ベイダー)とパダワン(弟子)のアソーカ・タノが大活躍。
 「スター・ウォーズ 反乱者たち」は、いよいよシーズン2が始まって、
なんと、ダース・ベイダーが登場。そして、ベイダーとアソーカは、フォースに
よってお互いの存在に気づいてしまう。さて、どうなるのか。
 「スター・ウォーズ 反乱者たち」は、いま、個人的に一番待ち遠しいアニメ。
 チョッパー、ほしい!\(^O^)/

 前置きが長かった。
 スター・ウォーズのテーマ曲、スター・ウォーズ・シンフォニー(交響曲)を、
たった一人でパイプオルガンで演奏しています。演奏も素晴らしいし、パイプ
オルガンのキーボード部分は、宇宙船のコックピットみたいで、ちょーかっこ
いい。
https://www.youtube.com/watch?v=I2S72eajLzw
Star Wars Symphonic Suite--Jelani Eddington at the Sanfilippo
Wurlitzer

 Sanfilippo Wurlitzerは、これ。
http://www.sanfilippofoundation.org/pipe-organ.html
Theatre Pipe Organ

 Sanfilippo財団(Sanfilippo Foundation)は、ここ。クリスマスコンサート、
きっとすごいんだろうね。
http://www.sanfilippofoundation.org/index.html
Sanfilippo Foundation

 日本語の記事もあるね。
http://www.gizmodo.jp/2014/04/post_14322.html
荘厳すぎて正座する。スターウォーズ交響曲をパイプオルガンで演奏

 こんなのもある。
http://www.huffingtonpost.jp/2014/11/30/starwars-shiki_n_6245784.html
「スター・ウォーズ」の演奏中、指揮者が突然ライトセーバーで......【動画】
The Huffington Post
投稿日: 2014年12月01日 13時04分 JST 更新: 2014年12月01日 13時13分 JST

STAP細胞問題:「STAP細胞」の再現に成功というデマが拡散中2015年12月14日 08時41分58秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 アメリカで発表された論文を誤読して、「STAP細胞」の再現に成功したとい
うデマが拡散中だそうです。
 こういうの信じる人、アポロは月に行ってないという妄想を信じている人と
同じにみえるね。

https://twitter.com/shownakamura/status/676111372313231360
--- ここから ---
小保方のデタラメはデタラメのまま。STAP細胞なし。
米研究者が「STAP細胞」の再現に成功!? | Medエッジ
https://www.mededge.jp/spcl/20714
--- ここまで ---

 STAP細胞問題の真相を究明した素晴らしい記事は、日経サイエンス2015年3
月号に出た。この記事は、日本医学ジャーナリスト協会賞を受賞しました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0007DIXH2/showshotcorne-22/
日経サイエンス 2015年 03月号 雑誌 2015/1/24

http://www.nikkei-science.com/page/magazine/201503.html
日経サイエンス 2015年3月号
特集1:STAPの全貌

https://twitter.com/shownakamura/status/656235738535559168
--- ここから ---
日経サイエンス、おめでとうございます。ほんと素晴らしい記事だった。早く、
情報省が解明したSTAP細胞の秘密を書かないと。\(^O^)/
STAP細胞報道で日本医学ジャーナリスト協会賞
http://www.nikkei-science.com/?p=48645 @NikkeiScienceさんから
--- ここまで ---

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2015/01/30/7559205
STAP細胞問題に関心があるなら、絶対読め! 日経サイエンス2015年3月号のSTAPの全貌!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/12/28/7526044
STAP細胞問題:捏造の科学者、STAP細胞に群がった悪いヤツら、嘘と絶望の生命科学、論文捏造はなぜ起きたのか?
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/08/23/7420073
STAP細胞問題:現代思想 特集=科学者 科学技術のポリティカルエコノミー、日経サイエンスのSTAP細胞記事パック、ニュートンの記事
http://iiyu.asablo.jp/blog/2014/03/11/7242175
STAP細胞、万能細胞、細胞初期化の姉歯になるのか。すでに論文捏造チェックサイトにもニュースが登場