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電子書店完全ガイド2013年11月25日 10時00分32秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 去年のを見たときに、来年もやってくれるんだろうかと思っていたが、ちゃ
んとやってくれましたね。
http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/subtop/features/storeguide/
電子書店完全ガイド
 2013年が終わりそうなのに、数が少ないのが残念ですが。

 日本の電子書籍、電子書店は、なかなかアマゾンには、かなわないよね。
 サイトの出来、電子書籍を読むリーダの端末やソフトの出来、倒産・閉鎖の
リスク、どれを取ってもアマゾンに大きく劣る。
 しかも、電子書籍をダウンロードしてバックアップもできないものもあるで
しょう? そんなの論外。
 どうせ、縛られるなら、アマゾンが一番マシだよね、になっちゃう。
 最近、Kindle WhitePaperの新モデルと、Kindle版の漫画などの大人買いが
続いているので、ちょっとびっくりしたが、「やっぱり結局アマゾンがマシだ
よね」現象の1つだと思えば納得。
 ちなみに、私は、アマゾンで買うKindle版書籍は、無料か、なくなってもい
い安いものが多い。
 専門書で買っているのは、DRMフリーで、PDF, EPUB, DAISY, Kindleの各種
フォーマットでダウンロードしてバックアップできるものがメイン。これなら、
せっかく買った本が消えるリスクはかなり低い。
 手元で、内部を検索することもできるしね。

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