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Re: 池田信夫、ネイビー通信の田代、武田邦彦、茂木健一郎2011年09月02日 00時03分07秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/08/22/6062736
池田信夫、ネイビー通信の田代、武田邦彦、茂木健一郎
の関連。
===
標題: Re: 池田信夫、ネイビー通信の田代、武田邦彦、茂木健一郎
---
>NHKのディレクターだった人が評論家(誰でも名乗った瞬間になれる職業)に
なっただけのこと

オレもそう認識してたんだけど,最近本人は「経済学の専門家」のつもりでおら
れるらしい。まぁ,評論家も経済学者も「後出しジャンケンの専門家」だけどねw

べ@修羅場

===
標題: Re: 池田信夫、ネイビー通信の田代、武田邦彦、茂木健一郎
---
 筒井さんが、俗物図鑑を書いた40年前から、いまだに変わらないね。
 いまの評論家が俗物図鑑に出てくる評論家たちと違うのは、権力や制度や良
識と戦わないことね。
 しっかり飼い慣らされていて、予定調和の中だけで生きている。

>まぁ,評論家も経済学者も「後出しジャンケンの専門家」だけどねw

 世間の多く、とりわけカモリーマンは、政治や経済を語る評論家のほうが、
競馬や野球を語る評論家より、高尚なことを語り、頭がいいかのように思って
いるようだが、全然、そんなことはない。
 少なくともテレビやビジネス誌に出てくる経済学者やエコノミストたちは、
言ってることが競馬の予想屋と変わらない。
 シーズン前の予想がはずれまくり、シーズン後に知らんふりでシーズンを総
括する野球の評論家と変わらない。
 プロ野球でプレイヤー経験があり、実績を残しているだけ、野球の評論家の
ほうがレベルは上だろうと思うし、競馬の予想屋は、口上の面白さなど、いろ
いろ芸があるだけ、レベルが上とも思う。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4101171025/showshotcorne-22/
俗物図鑑 (新潮文庫) [文庫]
筒井 康隆 (著)

 俗物図鑑の映画は、VHSならあるね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005EF10/showshotcorne-22/
俗物図鑑 [VHS]
平岡正明 (出演), 巻上公一 (出演), 内藤誠 (監督) | 形式: VHS

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/11/18/2445577
映画「俗物図鑑」と「スタア」の情報
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/07/23/3643920
まとこめ

中村(show)

===
標題: Re: 池田信夫、ネイビー通信の田代、武田邦彦、茂木健一郎
---
 それから、知らなかったけど、池田信夫は、原発事故のときにあれこれおか
しなこと、支離滅裂なことを言ってるって、Twitterでずいぶん話題になって
たのね。
 検索したら、いろんなところで、からかわれていた。
 スパコンも第5世代コンピュータも理解できずにずっこけを書くレベルだか
ら、原子力工学はとてもとても無理だったということなんだろうか。

http://kirik.tea-nifty.com/diary/2011/03/ikedanob-85e2.html
池田信夫、デマ発信地の軌跡 (ダイジェスト版 @ikedanob)
http://ryo-j.net/2011/03/20_160010.php
池田信夫という人
http://montagekijyo.blogspot.com/2009/09/blog-post_26.html
お笑い上杉隆劇場 池田信夫をいぢってみた
http://blog.livedoor.jp/kazuyan9999/archives/51287610.html
ネットにある池田信夫批判コレクション
 この人、すごいね。
--- ここから ---
文系不要論
高校時代に数学が出来ない方が将来いいっておかしくありませんか?
国際金融戦争に負け800兆円の借金の元凶の文系が偉そうに生きている
のはおかしい。偉そうに生きているだけなら勝手にしてくれという感じ
だが、陽に影に理系を攻撃するのはどうか?経済と政治が三流のままな
のは文系なんてものがいるからじゃないのか?だったら文系なんて要ら
なくありません?って御話です。
--- ここまで ---

 池田信夫をみると、そう思うよね。
 それと森永卓郎もね。この二人をみると、以前も書いたが、
いまはそんな差別的なことはいわなくなっただろうが、
東大の文2、つまり、東大経済学部はバカばかりというのも、
納得せざるを得ない。^^; たった2例で証明完了。\(^O^)/
 池田信夫ほどひどくないとはいえ、野口悠紀雄もIT関連は
嘘やトンデモが多い。
 そんなこんなをみると、文系不要論を唱えたくもなるだろう。
 ただね、理系は草食系が多く、肉食系の文系を叩きつぶしに
行かなかった歴史があることも事実だからね。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/06/27/5188136
池田信夫のずっこけモジュール論
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/07/04/5942297
小田嶋隆「ポエムな「提言」で復興できるの?」、野口悠紀雄、池田信夫のこと

中村(show)

産総研、土壌中のセシウムを低濃度の酸で抽出することに成功2011年09月02日 00時07分23秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
===
標題: 産総研、土壌中のセシウムを低濃度の酸で抽出することに成功
---
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2011/pr20110831/
pr20110831.html
土壌中のセシウムを低濃度の酸で抽出することに成功
http://journal.mycom.co.jp/news/2011/09/01/022/
産総研、土壌中のセシウムを低濃度の酸水溶液中に抽出する技術を開発
http://journal.mycom.co.jp/news/2011/08/25/005/index.html
産総研など、安価な材料で様々な条件に対応可能なセシウム吸着材を開発
http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13148037855914
低濃度酸で土壌セシウム抽出 産総研が新回収法

 食品の内部被曝を過度に心配するより、まず外部被曝対策の除染が重要。

中村(show)

===
標題: Re: 産総研、土壌中のセシウムを低濃度の酸で抽出することに成功
---
先週あたりの報道ステーションを見ていたら、「セシウムの半減期を
短縮」というニュースを読んでいた。バカにしてるのか、とチャンネ
ルを変えた。どうやら、番組の最後で訂正したらしいが、あの番組は
古舘のアドリブに見える部分も含めて完全台本だし、テロップだって
出してたじゃないか。東海テレビのセシウムさんを笑えないと思うん
だな。

--
つばめどん
@tsubamedon

===
標題: Re: 産総研、土壌中のセシウムを低濃度の酸で抽出することに成功
---
ひどいものですね。放射性物質は片付けるしかないのに…

--
ryo

===
標題: Re: 産総研、土壌中のセシウムを低濃度の酸で抽出することに成功
---
 テレ朝のあの枠は、久米宏時代に、ダイオキシン大嘘報道もありましたね。
 ま、他局をみても、これまで批判してきたように、ほんとにクソみたいな原
発報道。科学報道がだめなのはわかっていたが、これほどひどいとはね。
 それに何でもクレクレ君で、記者クラブの弊害、政府、東電との癒着がどれ
ほど深かったかがわかるようなレベルだったもんね。
 国有地の払い下げをしてもらったり、東電からアゴ足付きで接待されてきた
し、あんなもんでしょうね。
 それが今後改善される可能性がほとんどゼロなのが、悲しいよね。

中村(show)

===
標題: Re: 産総研、土壌中のセシウムを低濃度の酸で抽出することに成功
---
 半減期を短縮するなら、別の元素に変換しないとだめでしょうね。
 アンテナハウスのウェブがリニューアルして、いま、トップ画面には、
「変換一筋25年」
と書いてある。
 そのうち、アンテナハウスにおとめ座銀河団の超技術を、
どどすこ、どとすこ、ラブ注入 by 楽しんご
して、放射性元素を無害な元素に変換できるようになります。\(^O^)/

http://www.antenna.co.jp/

 そのうちねといえば、放射性廃棄物は、もう、太陽に打ち込んで捨てましょ
うということになります。\(^O^)/
 1回でも打ち上げに失敗したら、大気圏にばらまくことになるから大勝負。\(^O^)/

中村(show)

===
標題: Re: 産総研、土壌中のセシウムを低濃度の酸で抽出することに成功
---
久米宏時代から、あの枠はアドリブのような台本をきっちり書いて
ますから。番組最後の雑談みたいな部分さえ台本があるという。

新聞であれば、速報の段階でどのように報じられて、それが紙面で
はどのように扱われたかを追うことで、情報の信憑性や重要性が推
測できるんだけど、テレビニュースを同じように検証しても意味が
ないと思うのよね。彼らは映像がない情報を視聴者に伝えることが
とてもへたくそだし。

半減期を短縮だの、放射能を食べる菌だの、本当にあるんだったら
福島第一に投入してるに決まってるじゃないのさ。

--
つばめどん
@tsubamedon

===
標題: Re: 産総研、土壌中のセシウムを低濃度の酸で抽出することに成功
---
YouTubeじゃあ、福島中央テレビが撮影した原発爆発の映像にドイツ
のテレビ局が勝手に爆発音を付け足して公開して問題になっとる。
で、福島中央テレビが削除依頼すると「隠蔽だ」と騒ぐ輩が出てく
るという。あんな遠距離の(だから撮影できた)定点カメラに爆発
音が入っているかっつーのw

--
つばめどん
@tsubamedon

===
標題: Re: 産総研、土壌中のセシウムを低濃度の酸で抽出することに成功
---
>半減期を短縮だの、放射能を食べる菌だの、本当にあるんだったら
>福島第一に投入してるに決まってるじゃないのさ。

 放射能を食べる菌は、たしか、ほんとにいたはず。聞いたことある。
 ただね、菌自体が生きていける条件がいろいろあったか、放射能を食べる条
件がいろいろあったかで、原発に簡単に投入できるようなものじゃなかったと
思う。
 極限環境生物もそうだけど、超高圧とか、高温とか、酸素がほとんどないと
か、そういうところでは生きていけても、人間が暮らすようなところじゃ、生
きていけないことがあるんだよね。
 だからおれは、原発事故が起きたら、人間がクマムシになる技術を開発する
ように、情報省に命令を出している。
 名付けて、人類クマムシ化計画。\(^O^)/
 原発事故が起きたら即座にクマムシに変身。
 クマムシになれば、原発近くでは、クリプトビオシス状態で生き延びて、そ
れを安全なところに運べたら、水をかければ復活するから。

 あ、やっぱりあった。国立環境研究所の冨岡典子さんによる研究。
http://www.nies.go.jp/kanko/news/15/15-1/15-1-06.html
研究ノート
微生物による環境汚染物質の濃縮
冨岡 典子
http://digitizedinformation.blogspot.com/2011/04/blog-post_8820.html
「放射能を食べる細菌」を国立環境研究所が発見していた。

 バナジウムボヤは、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/05/24/5877455
未来の太陽光発電、直流超電導技術による超伝導直流送電
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/05/27/5882428
今日から使えるビジネス英語 No.4
で書いてるね。
 石油を作る藻であるボトリオコッカス、オーランチオキトリウムのことは、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/05/03/5840369
2050年に省エネ、代替エネルギーで原発ゼロ?
で書いてるね。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/17/5639677
サイエンス・ZERO、極限環境生物、生命の起源、レアアース、全ては海から!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/06/02/1551137
エネルギー問題のひとつの解決策、メタルカラー、極限環境生物、チーム★アメリカ

中村(show)

アンテナハウスのウェブがリニューアル、電子出版サービスCAS-UBも2011年09月02日 00時21分52秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 アンテナハウスのウェブがリニューアルしました。
 ひとつの原稿から、EPUBとPDFを作れる電子出版サービスCAS-UBも始まりま
した。

http://www.antenna.co.jp/epub/
クラウド型汎用書籍編集・制作サービス「CAS-UB」
 サイトは、
http://www.cas-ub.com/

 関連してDITAも。
http://www.antenna.co.jp/dita/
DITA

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/08/29/6079314
アンテナハウス、DITAコンサルティング専業「アートダーウィン」設立
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/08/15/6047433
アンテナハウス「XMetaL」の販売開始、DITAビジネス強化
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/06/14/4364682
DITAコンソーシアムジャパン、多言語ソート、日本語組版
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/07/01/4404104
DITAの日本語情報源

 ほかにぼくが関係あるのは、システム製品。
http://www.antenna.co.jp/system/
システム製品
http://www.antenna.co.jp/axx/
TextPorter
http://www.antenna.co.jp/designer/
XSL Report Designer

 PDFを使いこなしたい人は、デスクトップ製品を。
 PDFをMS Officeのファイルにしたり、Flashにしたり、PDFに書き込んだり、
結合したり、しおりを自動生成したりと、あれこれ製品があります。
http://www.antenna.co.jp/product/
デスクトップ製品

5億7千万画素のデジカメを自作。\(^O^)/2011年09月02日 01時05分13秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 あさはらさんから。ありがとうございます&遅くなってすみません。
--- ここから ---
中村様
ご無沙汰しております。
シグマのSD1というカメラが発売になって4600万画素(有効画素)という高画
素数が話題になりました。
しかし、マニアの方で、自分で5億7千万画素(!!!)のカメラを製作され、販
売するところまで行った方があります。
円周率計算されている方もありますが、同じような驚きを感じます。

http://d.hatena.ne.jp/YAKU/201103

from あさはら

P.S.エプソンのスキャナをいじって、私もこんなスキャナカメラを作りたいと
思っています。不器用なので、うまくいくかな~(^_^)
--- ここまで ---

 世の中、すごい人がいますねえ。
 おっとろしかこつばい、鮎原さん。\(^O^)/
 たった一人で、世界がたまげたプラネタリウムを作った大平貴之さんを連想
しました。
http://www.megastar.jp/
MEGASTAR メガスター

 このカメラ、スキャナカメラというんですね。
 ほかにも、やってる人がいますね。
 こういう人たちがいるから、日本ってすごい国なんですよ。もっともっとこ
ういう文化、土壌を育てていかないとね。
 ここも微力ながらお役に立てて光栄です。
 立ってないってば。

http://imeasure.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-d41d.html
スキャナカメラ 発売 まぢか!
http://gigazine.net/news/20090525_130m_scanner_digicam/
スキャナを改造して1億3000万画素のデジカメを自作した全記録をネットで公
開中
http://www3.ocn.ne.jp/~tima/scancam/scancam.html
Scanner Camera の製作2010.12.4
http://d.hatena.ne.jp/yahho-1/
笠置寺磨崖仏復元!!
http://d.hatena.ne.jp/spyuge/20100115/1263579212
スキャナカメラの輪、という感じ?
http://d.hatena.ne.jp/YAKU/20100115
さあテスト撮影だ!しかし…

 雑誌Makeでも作ってたのね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873113792/showshotcorne-22/
Make: Technology on Your Time Volume 05 [大型本]
オライリー・ジャパン (著, 編集)
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873113791/
Make: Technology on Your Time Volume 05
 第5巻は、2008年に紹介してるのに、気づいてない。^^;

http://jp.makezine.com/blog/weekend_projects/4.html
Weekend Project: スキャナーカメラ(日本語字幕版あり)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/11/07/3887004
Make第5巻とMakeのイベント「Make: Tokyo Meeting 02」、国際将棋フェステ
ィバル2008 in 天童、素数の辞典「プライムナンバーズ」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/06/22/5922935
子どもが体験するべき50の危険なこと
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/20/5098418
雑誌「Make」のイベントがある。週刊ダイヤモンドが電子工作特集\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/23/5106777
週刊ダイヤモンドの電子工作特集
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/28/5121420
新しいものづくり。Prototyping Lab, Mad Science
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/04/5622428
大人の科学マガジン Vol.30、テオ・ヤンセン、ロボットか動物か

玉川重機「草子ブックガイド」が今月出る予定\(^O^)/2011年09月02日 09時23分19秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 コミックモーニングで、たまーに掲載される玉川重機「草子ブックガイド」。
 最初に読んだときは、中島敦を採り上げていた。
 細かな話を書く余裕はないので、メモしていたリンクのみ。
 とにかく、今月出る予定だそうです。
 アマゾンでは予約が始まってます。おれ、買う。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4063870448/showshotcorne-22/
草子ブックガイド 1 (モーニングKC) [コミック]
玉川 重機 (著)

http://kc.kodansha.co.jp/content/top.php/KA00000826
草子ブックガイド
玉川重機

http://morningmanga.com/news/967
大声援に感謝! 『草子ブックガイド』はまだまだ続きます。
2010/10/08 21:00
http://morningmanga.com/news/1021
ツーで大好評『草子ブックガイド』が、モーニング本誌に初登場!
2010/11/17 12:00

http://www.bungaku.net/wasebun/read/
早稲田文学

http://d.hatena.ne.jp/wasebun/20100810/p1
10-08-10
「WB」vol.20予告コンテンツ 玉川重機「草子ブックガイド 早稲田文学編」
公開
http://d.hatena.ne.jp/wasebun/20100822/p1
10-08-22
「草子ブックガイド 早稲田文学編」に関するお詫びと訂正
http://d.hatena.ne.jp/wasebun/20101117/p2
10-11-17
玉川重機「草子ブックガイド 早稲田文学編3」公開!

http://ameblo.jp/manga1005/entry-10664361214.html
2010-10-01 18:00:31
ブレイク前夜 玉川重機先生をお迎えして

http://tamatyagawa.blog87.fc2.com/blog-category-1.html
作者である玉川重機さんのブログにある草子ブックガイド

 Twitterもある。
http://twitter.com/tamanchu/status/21902818052
7:24 PM Aug 23rd, 2010 webから
http://twitter.com/tamanchu/status/24024926048
1:32 AM Sep 10th, 2010 webから
http://twitter.com/tamanchu/status/4931492849393664
1:18 AM Nov 18th, 2010 webから

 以前、新宿のブックファーストだったか、平積みになっていて目に付いたの

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166607200/showshotcorne-22/
中島敦「山月記伝説」の真実 (文春新書) [新書]
島内 景二 (著)
は、買ったけど、積ん読のまま。すみません。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/11/13/1906668
酒見賢一「墨攻」と中島敦
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/12/09/3999842
パコ・デ・ルシア、アル・ディ・メオラ、ジョン・マクラフリン、タル・ファ
ーロウ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/12/04/5557917
NHK教育 高校講座は素晴らしいよ。まず地学でほんとに感心した
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/03/20/5750283
鉄道ネタ。池田邦彦「カレチ」、新幹線500系、京王電鉄6000系。カレー沢薫
「クレムリン」も。
Google
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