リコールを起こさないソフトウェアのつくり方、組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド C++言語版など組込み系 ― 2011年02月20日 05時01分04秒
ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
組込み系の本が売れていました。ありがとうございます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774142166/showshotcorne-22/
リコールを起こさないソフトウェアのつくり方 (組込みプレスSelection) [単行本(ソフトカバー)]
酒井 由夫 (著)
技術評論社(技評)にある紹介。
http://gihyo.jp/book/2010/978-4-7741-4216-6
リコールを起こさないソフトウェアのつくり方
技評は、組込みプレスというのを出しているのね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774142565/showshotcorne-22/
組込みプレス Vol.19 [大型本]
組込みプレス編集部 (著, 編集)
出版社: 技術評論社 (2010/4/29)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774144428/showshotcorne-22/
組込みプレス Vol.20 [大型本]
組込みプレス編集部 (編集)
出版社: 技術評論社 (2010/11/6)
発行間隔をみると、半年に1回くらいなのね。
もう1つ売れていたのは、これ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/427450316X/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド C++言語版 (SEC BOOKS) [単行本]
情報処理推進機構ソフトウェアエンジニアリングセンター (編集)
オーム社にある紹介。
http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-274-50316-0
SEC BOOKS 組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド[C++言語版]
C版もあるね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798115037/showshotcorne-22/
改訂版 組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド[C言語] (SEC BOOKS)
[大型本]
独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター
(編集)
あ、C版は、翔泳社だったのに、C++版は、オーム社なんだ。
C版といえば、九大(九州大学)の福田先生が監修していて、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/01/22/2572808
組込み現場の「C」プログラミング 標準コーディングガイドライン
で感想を書いたのが、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774132543/showshotcorne-22/
組込み現場の「C」プログラミング 標準コーディングガイドライン
[単行本(ソフトカバー)]
福岡知的クラスタ(第1期)組込みソフト開発プロジェクト (著),
福田 晃 (監修, 編集)
翔泳社は、組込み系をよく出してくれている。ありがたいことです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798118842/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発向け品質作り込みガイド (SEC BOOKS) [大型本]
独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター (著)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b73507.html
組込みソフトウェア開発向け品質作り込みガイド
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798115630/showshotcorne-22/
改訂版 組込みソフトウェア向け開発プロセスガイド (SEC BOOKS) [大型本]
独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター (編集)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b72095.html
【改訂版】 組込みソフトウェア向け開発プロセスガイド
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798109509/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発における品質向上の勧め―コーディング編 (SEC BOOKS) [単行本]
情報処理推進機構ソフトウェアエンジニアリングセンター (編集)
翔泳社に紹介がないみたい。もう絶版扱いか。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798111902/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発における品質向上の勧め ―ユーザビリティ編(SEC BOOKS) [単行本]
独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター (編集)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b72310.html
組込みソフトウェア開発における品質向上の勧め[ユーザビリティ編]
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798110477/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発のための構造化モデリング 要求定義/分析/設計から
ソースコード作成までソフトウェア開発上流工程の基本を構造化手法に学ぶ
[単行本]
SESSAME WG(セサミ ワーキング グループ)2 (著)
翔泳社にある紹介。
http://www.seshop.com/product/detail/6699/
組込みソフトウェア開発のための構造化モデリング
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798111767/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発のためのオブジェクト指向モデリング
(組込みエンジニア教科書) [単行本]
SESSAME WG2 (著)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b72302.html
組込みソフトウェア開発のためのオブジェクト指向モデリング
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798113743/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発のためのリバースモデリング
(組込みエンジニア教科書) [単行本(ソフトカバー)]
SESSAME WG2 (著)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b72117.html
組込みソフトウェア開発のためのリバースモデリング
「組込みソフトウェア開発のための構造化モデリング」がSESSAMEワーキン
ググループ 2による書籍の第1弾。
「組込みソフトウェア開発のためのオブジェクト指向モデリング」が第2弾。
「組込みソフトウェア開発のためのリバースモデリング」が第4弾となって
いる。第3弾を探したけど見つからない。
なぜ? 長嶋茂雄?
読み筋は、永久欠番。\(^O^)/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798112240/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発 基礎講座 (組込みエンジニア教科書) [単行本(ソフ
トカバー)]
杉浦 英樹 (著), 橋本 隆成 (著)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b72249.html
組込みソフトウェア開発 基礎講座
プロダクトライン関係。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434127063/showshotcorne-22/
ソフトウェアプロダクトラインエンジニアリング―ソフトウェア製品系列開発
の基礎と概念から技法まで [単行本]
クラウス・ポール (著), ギュンター・ベックレ (著), フランク・ヴァン・デ
ル・リンデン (著), 林 好一 (翻訳), 吉村 健太郎 (翻訳), 今関 剛 (翻訳)
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/11/16/4699700
九州のプロダクトライン関係情報、グリーンET技術者養成講座情報
---
組込み系の本が売れていました。ありがとうございます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774142166/showshotcorne-22/
リコールを起こさないソフトウェアのつくり方 (組込みプレスSelection) [単行本(ソフトカバー)]
酒井 由夫 (著)
技術評論社(技評)にある紹介。
http://gihyo.jp/book/2010/978-4-7741-4216-6
リコールを起こさないソフトウェアのつくり方
技評は、組込みプレスというのを出しているのね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774142565/showshotcorne-22/
組込みプレス Vol.19 [大型本]
組込みプレス編集部 (著, 編集)
出版社: 技術評論社 (2010/4/29)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774144428/showshotcorne-22/
組込みプレス Vol.20 [大型本]
組込みプレス編集部 (編集)
出版社: 技術評論社 (2010/11/6)
発行間隔をみると、半年に1回くらいなのね。
もう1つ売れていたのは、これ。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/427450316X/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド C++言語版 (SEC BOOKS) [単行本]
情報処理推進機構ソフトウェアエンジニアリングセンター (編集)
オーム社にある紹介。
http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-274-50316-0
SEC BOOKS 組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド[C++言語版]
C版もあるね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798115037/showshotcorne-22/
改訂版 組込みソフトウェア開発向けコーディング作法ガイド[C言語] (SEC BOOKS)
[大型本]
独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター
(編集)
あ、C版は、翔泳社だったのに、C++版は、オーム社なんだ。
C版といえば、九大(九州大学)の福田先生が監修していて、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/01/22/2572808
組込み現場の「C」プログラミング 標準コーディングガイドライン
で感想を書いたのが、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774132543/showshotcorne-22/
組込み現場の「C」プログラミング 標準コーディングガイドライン
[単行本(ソフトカバー)]
福岡知的クラスタ(第1期)組込みソフト開発プロジェクト (著),
福田 晃 (監修, 編集)
翔泳社は、組込み系をよく出してくれている。ありがたいことです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798118842/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発向け品質作り込みガイド (SEC BOOKS) [大型本]
独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター (著)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b73507.html
組込みソフトウェア開発向け品質作り込みガイド
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798115630/showshotcorne-22/
改訂版 組込みソフトウェア向け開発プロセスガイド (SEC BOOKS) [大型本]
独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター (編集)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b72095.html
【改訂版】 組込みソフトウェア向け開発プロセスガイド
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798109509/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発における品質向上の勧め―コーディング編 (SEC BOOKS) [単行本]
情報処理推進機構ソフトウェアエンジニアリングセンター (編集)
翔泳社に紹介がないみたい。もう絶版扱いか。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798111902/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発における品質向上の勧め ―ユーザビリティ編(SEC BOOKS) [単行本]
独立行政法人 情報処理推進機構 ソフトウェア・エンジニアリング・センター (編集)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b72310.html
組込みソフトウェア開発における品質向上の勧め[ユーザビリティ編]
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798110477/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発のための構造化モデリング 要求定義/分析/設計から
ソースコード作成までソフトウェア開発上流工程の基本を構造化手法に学ぶ
[単行本]
SESSAME WG(セサミ ワーキング グループ)2 (著)
翔泳社にある紹介。
http://www.seshop.com/product/detail/6699/
組込みソフトウェア開発のための構造化モデリング
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798111767/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発のためのオブジェクト指向モデリング
(組込みエンジニア教科書) [単行本]
SESSAME WG2 (著)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b72302.html
組込みソフトウェア開発のためのオブジェクト指向モデリング
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798113743/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発のためのリバースモデリング
(組込みエンジニア教科書) [単行本(ソフトカバー)]
SESSAME WG2 (著)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b72117.html
組込みソフトウェア開発のためのリバースモデリング
「組込みソフトウェア開発のための構造化モデリング」がSESSAMEワーキン
ググループ 2による書籍の第1弾。
「組込みソフトウェア開発のためのオブジェクト指向モデリング」が第2弾。
「組込みソフトウェア開発のためのリバースモデリング」が第4弾となって
いる。第3弾を探したけど見つからない。
なぜ? 長嶋茂雄?
読み筋は、永久欠番。\(^O^)/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798112240/showshotcorne-22/
組込みソフトウェア開発 基礎講座 (組込みエンジニア教科書) [単行本(ソフ
トカバー)]
杉浦 英樹 (著), 橋本 隆成 (著)
翔泳社にある紹介。
http://books.shoeisha.co.jp/book/b72249.html
組込みソフトウェア開発 基礎講座
プロダクトライン関係。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4434127063/showshotcorne-22/
ソフトウェアプロダクトラインエンジニアリング―ソフトウェア製品系列開発
の基礎と概念から技法まで [単行本]
クラウス・ポール (著), ギュンター・ベックレ (著), フランク・ヴァン・デ
ル・リンデン (著), 林 好一 (翻訳), 吉村 健太郎 (翻訳), 今関 剛 (翻訳)
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/11/16/4699700
九州のプロダクトライン関係情報、グリーンET技術者養成講座情報
Androidアプリケーション開発、JavaScriptパターン ― 2011年02月20日 05時02分30秒
ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
お買い上げありがとうございます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004LBEUPA/showshotcorne-22/
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2011年 03月号
特集が、Androidアプリ開発なのね。なるほど、売れるわけだ。
もう1つ売れていたのが、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114861/showshotcorne-22/
Androidアプリケーション開発ガイド ―HTML+CSS+JavaScriptによる開発手法 [大型本]
Jonathan Stark (著), 増井 俊之(監訳) (翻訳), 牧野 聡 (翻訳)
オライリー・ジャパンにある紹介。
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873114866/
Androidアプリケーション開発ガイド――HTML+CSS+JavaScriptによる開発手法
なんか、似たような題名の本があったなあと思ったら、あなた。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/09/30/5377529
Android開発本、iPhone/iPad開発本
で紹介した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114616/showshotcorne-22/
iPhoneアプリケーション開発ガイド ―HTML+CSS+JavaScript による開発手法
[大型本]
Jonathan Stark (著), 増井 俊之 (監訳), 牧野 聡 (翻訳)
サブタイトルの「HTML+CSS+JavaScript による開発手法」がそのまんま。
タイトルの「アプリケーション開発ガイド」もそのまんま。その前を入れ替
えるだけ。\(^O^)/
内容だって、HTML+CSS+JavaScriptだったら、規格化された標準技術なんだ
から、同じコードがiPhone/iPadでもAndroidでも動くでしょう。
画面の大きさなど端末固有の調整は必要な部分があるかもしれないが。
本としては、画面写真だけ入れ替えれば、本文は同じだったりして。あ、
iPhoneをAndroidに置換しないといけない。\(^O^)/
HTML5もCSS 3.0も出てくるし、あとは規格と実装が安定すれば、どの端末で
も同じように動くようになるでしょう。なかなか時間は、かかりそうだが。IE
6だって、いまだによく使われているからね。
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/01/5657547
Androidのプログラミングとソフト開発本、App Inventor
JavaScript本もオライリー・ジャパンからまた出ています。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114888/showshotcorne-22/
JavaScriptパターン ―優れたアプリケーションのための作法 [大型本]
Stoyan Stefanov (著), 豊福 剛 (翻訳)
オライリー・ジャパンにある紹介。
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873114880/
JavaScriptパターン――優れたアプリケーションのための作法
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/01/5055978
Ajax本、JavaScript, XMPP
で、
--- ここから ---
はうあ!! 第6版が出る予定。でも、2010/08/15だ。
出たあ、アメリカの出版社のいつものパターン。先行予約で、いつまで経っ
ても出ないパターンか。
--- ここまで ---
と書いた
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0596805527/showshotcorne-22/
Javascript: the Definitive Guide: Activate Your Web Pages (ペーパーバック)
David Flanagan (著)
いま、出版予定が、2011/3/15だ。アメリカの出版社、平気で半年1年延び
るからね。日本人の勤勉さと真面目をもってすれば、本来なら、こんなテキト
ーな商売やる連中に負けるはずないよね。
しかし、少々詐欺的に客をひっかけても、金にする、ずるさ、ずる賢さ、狡
猾さも必要ってことね。
以前、日本サッカーには、マリーシャスが足りないといったのは、ジーコだ
っけ? 誰か、ブラジル人のサッカー選手がいってたよね。
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/15/3111218
JavaScript, Ruby, Lisp, Scala, Java
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/07/06/3612829
JavaScript本, Ruby本、早く出ろYpsilon本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/01/08/1100913
JavaScript 1.7
---
お買い上げありがとうございます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004LBEUPA/showshotcorne-22/
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2011年 03月号
特集が、Androidアプリ開発なのね。なるほど、売れるわけだ。
もう1つ売れていたのが、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114861/showshotcorne-22/
Androidアプリケーション開発ガイド ―HTML+CSS+JavaScriptによる開発手法 [大型本]
Jonathan Stark (著), 増井 俊之(監訳) (翻訳), 牧野 聡 (翻訳)
オライリー・ジャパンにある紹介。
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873114866/
Androidアプリケーション開発ガイド――HTML+CSS+JavaScriptによる開発手法
なんか、似たような題名の本があったなあと思ったら、あなた。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/09/30/5377529
Android開発本、iPhone/iPad開発本
で紹介した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114616/showshotcorne-22/
iPhoneアプリケーション開発ガイド ―HTML+CSS+JavaScript による開発手法
[大型本]
Jonathan Stark (著), 増井 俊之 (監訳), 牧野 聡 (翻訳)
サブタイトルの「HTML+CSS+JavaScript による開発手法」がそのまんま。
タイトルの「アプリケーション開発ガイド」もそのまんま。その前を入れ替
えるだけ。\(^O^)/
内容だって、HTML+CSS+JavaScriptだったら、規格化された標準技術なんだ
から、同じコードがiPhone/iPadでもAndroidでも動くでしょう。
画面の大きさなど端末固有の調整は必要な部分があるかもしれないが。
本としては、画面写真だけ入れ替えれば、本文は同じだったりして。あ、
iPhoneをAndroidに置換しないといけない。\(^O^)/
HTML5もCSS 3.0も出てくるし、あとは規格と実装が安定すれば、どの端末で
も同じように動くようになるでしょう。なかなか時間は、かかりそうだが。IE
6だって、いまだによく使われているからね。
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/01/5657547
Androidのプログラミングとソフト開発本、App Inventor
JavaScript本もオライリー・ジャパンからまた出ています。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114888/showshotcorne-22/
JavaScriptパターン ―優れたアプリケーションのための作法 [大型本]
Stoyan Stefanov (著), 豊福 剛 (翻訳)
オライリー・ジャパンにある紹介。
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873114880/
JavaScriptパターン――優れたアプリケーションのための作法
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/01/5055978
Ajax本、JavaScript, XMPP
で、
--- ここから ---
はうあ!! 第6版が出る予定。でも、2010/08/15だ。
出たあ、アメリカの出版社のいつものパターン。先行予約で、いつまで経っ
ても出ないパターンか。
--- ここまで ---
と書いた
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0596805527/showshotcorne-22/
Javascript: the Definitive Guide: Activate Your Web Pages (ペーパーバック)
David Flanagan (著)
いま、出版予定が、2011/3/15だ。アメリカの出版社、平気で半年1年延び
るからね。日本人の勤勉さと真面目をもってすれば、本来なら、こんなテキト
ーな商売やる連中に負けるはずないよね。
しかし、少々詐欺的に客をひっかけても、金にする、ずるさ、ずる賢さ、狡
猾さも必要ってことね。
以前、日本サッカーには、マリーシャスが足りないといったのは、ジーコだ
っけ? 誰か、ブラジル人のサッカー選手がいってたよね。
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/15/3111218
JavaScript, Ruby, Lisp, Scala, Java
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/07/06/3612829
JavaScript本, Ruby本、早く出ろYpsilon本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/01/08/1100913
JavaScript 1.7
ウィキリークス(Wikileaks)本 ― 2011年02月20日 05時04分33秒
ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
世界的に大きな話題となったウィキリークス(Wikileaks)関係の本がいくつ
か売れていたので、まとめてリスト。お買い上げありがとうございます。
「ガーディアン」特命取材チームの本は、「ガーディアン」というブランド
だけで気になるね。
Wikileaksの代表アサンジといえば、ogochanがTwitterで、アサンジ=小三
治という説をつぶやいていた。
おれは即座に、林家小三治だったりして、などと反応した。ウケたので、図
に乗って、試しにGoogleで検索してみたら、意外に柳家小三治を林家小三治と
間違えている人がいるのね。
さらに調子に乗って、三遊亭小三治や桂小三治で検索もして遊んだ。
あ、いま、三遊亭小三治でまた検索したら、新宿末廣亭の
http://www.suehirotei.com/yosedayori.html
寄席たより2月、「初春興行、今年も<大入り>の連日」に、
--- ここから ---
3日はNHKテレビ〔初笑い寄席〕(12時15分~3時20分)の東西4元
生中継があり、当席からは司会進行役の爆笑問題、春風亭昇太、ケーシー高峰
らが出演した。ニの席(11日~20日)は落語協会の興行で、昼の部は三遊
亭圓歌、夜の部は三遊亭小三治が主任をつとめ、こちらも連日大賑わいの10
日間となった。
--- ここまで ---
とある。柳家小三治の間違いですよね? それとも本当に三遊亭小三治に噺家
がいるんですか。恥ずかしながら、知りません。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048704354/showshotcorne-22/
ウィキリークス (アスキー新書) [新書]
蜷川真夫 (著), 石川幸憲 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862486932/showshotcorne-22/
日本人が知らないウィキリークス (新書y) [新書]
小林 恭子 (著), 白井 聡 (著), 塚越 健司 (著), 津田 大介 (著), 八田 真
行 (著), 浜野 喬士 (著), 孫崎 享 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4890632689/showshotcorne-22/
ウィキリークスでここまで分かった世界の裏情勢 [単行本]
宮崎 正弘 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152091975/showshotcorne-22/
全貌ウィキリークス [単行本(ソフトカバー)]
マルセル・ローゼンバッハ (著), ホルガー・シュタルク (著), 赤坂 桃子
(翻訳), 猪股 和夫 (翻訳), 福原 美穂子 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062168502/showshotcorne-22/
ウィキリークス WikiLeaks アサンジの戦争 [単行本]
『ガーディアン』特命取材チーム (著), デヴィッド・リー (著), ルーク・ハ
ーディング (著), 月沢 李歌子 (翻訳), 島田 楓子 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482224847X/showshotcorne-22/
ウィキリークスの衝撃 世界を揺るがす機密漏洩の正体 [単行本(ソフトカバー)]
菅原出 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796681817/showshotcorne-22/
機密告発サイト ウィキリークスの真実! (別冊宝島) [大型本]
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163739408/showshotcorne-22/
ウィキリークスの内幕 [単行本]
ダニエル・ドムシャイト-ベルグ (著), 赤根 洋子 (翻訳), 森内 薫 (翻訳)
---
世界的に大きな話題となったウィキリークス(Wikileaks)関係の本がいくつ
か売れていたので、まとめてリスト。お買い上げありがとうございます。
「ガーディアン」特命取材チームの本は、「ガーディアン」というブランド
だけで気になるね。
Wikileaksの代表アサンジといえば、ogochanがTwitterで、アサンジ=小三
治という説をつぶやいていた。
おれは即座に、林家小三治だったりして、などと反応した。ウケたので、図
に乗って、試しにGoogleで検索してみたら、意外に柳家小三治を林家小三治と
間違えている人がいるのね。
さらに調子に乗って、三遊亭小三治や桂小三治で検索もして遊んだ。
あ、いま、三遊亭小三治でまた検索したら、新宿末廣亭の
http://www.suehirotei.com/yosedayori.html
寄席たより2月、「初春興行、今年も<大入り>の連日」に、
--- ここから ---
3日はNHKテレビ〔初笑い寄席〕(12時15分~3時20分)の東西4元
生中継があり、当席からは司会進行役の爆笑問題、春風亭昇太、ケーシー高峰
らが出演した。ニの席(11日~20日)は落語協会の興行で、昼の部は三遊
亭圓歌、夜の部は三遊亭小三治が主任をつとめ、こちらも連日大賑わいの10
日間となった。
--- ここまで ---
とある。柳家小三治の間違いですよね? それとも本当に三遊亭小三治に噺家
がいるんですか。恥ずかしながら、知りません。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4048704354/showshotcorne-22/
ウィキリークス (アスキー新書) [新書]
蜷川真夫 (著), 石川幸憲 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862486932/showshotcorne-22/
日本人が知らないウィキリークス (新書y) [新書]
小林 恭子 (著), 白井 聡 (著), 塚越 健司 (著), 津田 大介 (著), 八田 真
行 (著), 浜野 喬士 (著), 孫崎 享 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4890632689/showshotcorne-22/
ウィキリークスでここまで分かった世界の裏情勢 [単行本]
宮崎 正弘 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152091975/showshotcorne-22/
全貌ウィキリークス [単行本(ソフトカバー)]
マルセル・ローゼンバッハ (著), ホルガー・シュタルク (著), 赤坂 桃子
(翻訳), 猪股 和夫 (翻訳), 福原 美穂子 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062168502/showshotcorne-22/
ウィキリークス WikiLeaks アサンジの戦争 [単行本]
『ガーディアン』特命取材チーム (著), デヴィッド・リー (著), ルーク・ハ
ーディング (著), 月沢 李歌子 (翻訳), 島田 楓子 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/482224847X/showshotcorne-22/
ウィキリークスの衝撃 世界を揺るがす機密漏洩の正体 [単行本(ソフトカバー)]
菅原出 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796681817/showshotcorne-22/
機密告発サイト ウィキリークスの真実! (別冊宝島) [大型本]
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163739408/showshotcorne-22/
ウィキリークスの内幕 [単行本]
ダニエル・ドムシャイト-ベルグ (著), 赤根 洋子 (翻訳), 森内 薫 (翻訳)
片山善博「日本を診る」、「黒い都知事 石原慎太郎」、「橋下「大阪改革」の正体」 ― 2011年02月20日 05時05分16秒
ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
お買い上げありがとうございます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000242768/showshotcorne-22/
日本を診る [単行本]
片山 善博 (著)
これ、週刊東洋経済に書評が出ていた本ですね。
日本社会、政治における様々な病理を的確に診断した、非常に鋭い分析だと
書いてありました。
そういえば、山口二郎が同じ号で、「トリプル選挙が暗示する政党政治崩壊
シナリオ」と題して、名古屋市長の河村たかし、大阪府知事の橋下徹による政
治手法を批判していた。
彼らはデマゴーグであり、彼らは問題をすり替えているだけで、彼らの河村・
橋下型ポピュリズムは、日本をさらに悪くすると力説していた。山口二郎は、
民主党政権生みの親の一人だから、バイアスはあるが、一読には値する。
河村、橋下がそうかはわからないけど、ヒトラーも民衆に大人気だったんだ
し、悪魔は天使の姿でやってくるしね。
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/18/5688168
週刊東洋経済2011/02/19号テレビ新世紀、電波利権
これをチャンスに、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/19/5641542
田沼靖一「ヒトはどうして死ぬのか」、アポトーシス、オートポイエーシス、
クリプトビオシス
に書いた備忘録のひとつ
「黒い都知事 石原慎太郎」や大阪の橋下知事の本のことも。
をやろう。
都知事選も騒がしくなっていることだし。
以前、どれかが売れていて、リストを作ったの。「黒い都知事 石原慎太郎」
か「橋下「大阪改革」の正体」が売れてたかな。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796676325/showshotcorne-22/
黒い都知事 石原慎太郎 [単行本]
一ノ宮美成+グループ・K21 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062149532/showshotcorne-22/
橋下「大阪改革」の正体 [単行本]
一ノ宮 美成 (著), グループ・K21 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062137232/showshotcorne-22/
大阪・役人天国の果てなき闇 [単行本]
一ノ宮 美成 (著), グループ・K21 (著)
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/18/5688180
石井紘基「だれも知らない日本国の裏帳簿―国を滅ぼす利権財政の実態!」ほか関連本
---
お買い上げありがとうございます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000242768/showshotcorne-22/
日本を診る [単行本]
片山 善博 (著)
これ、週刊東洋経済に書評が出ていた本ですね。
日本社会、政治における様々な病理を的確に診断した、非常に鋭い分析だと
書いてありました。
そういえば、山口二郎が同じ号で、「トリプル選挙が暗示する政党政治崩壊
シナリオ」と題して、名古屋市長の河村たかし、大阪府知事の橋下徹による政
治手法を批判していた。
彼らはデマゴーグであり、彼らは問題をすり替えているだけで、彼らの河村・
橋下型ポピュリズムは、日本をさらに悪くすると力説していた。山口二郎は、
民主党政権生みの親の一人だから、バイアスはあるが、一読には値する。
河村、橋下がそうかはわからないけど、ヒトラーも民衆に大人気だったんだ
し、悪魔は天使の姿でやってくるしね。
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/18/5688168
週刊東洋経済2011/02/19号テレビ新世紀、電波利権
これをチャンスに、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/19/5641542
田沼靖一「ヒトはどうして死ぬのか」、アポトーシス、オートポイエーシス、
クリプトビオシス
に書いた備忘録のひとつ
「黒い都知事 石原慎太郎」や大阪の橋下知事の本のことも。
をやろう。
都知事選も騒がしくなっていることだし。
以前、どれかが売れていて、リストを作ったの。「黒い都知事 石原慎太郎」
か「橋下「大阪改革」の正体」が売れてたかな。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796676325/showshotcorne-22/
黒い都知事 石原慎太郎 [単行本]
一ノ宮美成+グループ・K21 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062149532/showshotcorne-22/
橋下「大阪改革」の正体 [単行本]
一ノ宮 美成 (著), グループ・K21 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062137232/showshotcorne-22/
大阪・役人天国の果てなき闇 [単行本]
一ノ宮 美成 (著), グループ・K21 (著)
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/18/5688180
石井紘基「だれも知らない日本国の裏帳簿―国を滅ぼす利権財政の実態!」ほか関連本
異次元実験の危機。ゴルゴ13は、セルン(CERN)のLHCを救えるか ― 2011年02月20日 05時06分36秒
ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
いま、出ているビッグコミック・オリジナルのゴルゴ13。
前号から始まった「異次元実験の危機」と題する作品。
ゴルゴは、セルン(CERN、欧州原子核研究機構)の大型ハドロン衝突型加速器
(LHC)を救う依頼を受けてるのよ。
前号では、リサ・ランドールがモデルである女性理論物理学者が出てくる。
彼女がLHCを救うためにゴルゴに依頼する。
ヨーロッパのクラウドコンピューティング会社の暗闘もからんでいるし、Z
粒子、ヒッグス粒子やらいろいろ出てくる。自然界の4つの力、重力、弱い力、
強い力、電磁気力のうち、重力だけ異常に弱いのは、重力のエネルギーが高次
元に逃げているためではないかなどと、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140812397/showshotcorne-22/
ワープする宇宙―5次元時空の謎を解く [単行本]
リサ ランドール (著), Lisa Randall (原著), 向山 信治 (翻訳), 塩原 通緒 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140812168/showshotcorne-22/
リサ・ランドール, 若田光一著「リサ・ランドール異次元は存在する」
に書かれているリサ・ランドールの理論の説明もある。
次が後編になって、前編、中編、後編の3回シリーズみたい。
作品では、ゴルゴは人間を狙撃しそうだが、おれとしては、ここはやはり、
ゴルゴには、光速で移動する陽子を狙撃してもらいたい。\(^O^)/
LHCは、いま、調子がよくなくて、設計性能の半分くらいしか、性能が出て
ないでしょう? 本来の性能を出すために、ゴルゴが愛銃アーマライトで、
光速で飛んでくる陽子を狙撃する。失敗すれば、陽子ビームの直撃を受けて
ゴルゴは死ぬ。\(^O^)/
当然、ゴルゴは狙撃に成功!なんと、設計性能の100倍の性能が出た。\(^O^)/
CERNの物理学者たちは、これで、重力の謎、ヒッグス粒子、異次元、高次元、
ダークマター(暗黒物質)、ダークエネルギー(暗黒エネルギー)、すべての謎が
解決できると狂喜乱舞。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/11/5676511
新原理の量子コンピュータ、昆虫サイボーグ、素粒子の曼荼羅、リー代数、E8群
で紹介した素粒子の曼荼羅も完成。\(^O^)/
ようやく地球文明の科学力が、我々、おとめ座銀河団の科学力に近づく大き
な一歩となる。\(^O^)/
歴史の陰に、ゴルゴ13と情報省あり!
めでたし、めでたし。
ゴルゴ13のことは、死ぬほど書いているので、ブログやウェブに付けている
検索窓に「ゴルゴ」と入れて検索してください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/大型ハドロン衝突型加速器
http://ja.wikipedia.org/wiki/CERN
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/06/29/1613301
出たぁ。リサ・ランドール「ワープする宇宙」\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/01/14/4812251
物質のすべては光、重力の再発見
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/07/09/5207156
宇宙の未解明問題、サイクリック宇宙論、質量はどのように生まれるのか
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/03/19/4190504
ブライアン・グリーン「宇宙を織りなすもの」、その他宇宙の謎関連
---
いま、出ているビッグコミック・オリジナルのゴルゴ13。
前号から始まった「異次元実験の危機」と題する作品。
ゴルゴは、セルン(CERN、欧州原子核研究機構)の大型ハドロン衝突型加速器
(LHC)を救う依頼を受けてるのよ。
前号では、リサ・ランドールがモデルである女性理論物理学者が出てくる。
彼女がLHCを救うためにゴルゴに依頼する。
ヨーロッパのクラウドコンピューティング会社の暗闘もからんでいるし、Z
粒子、ヒッグス粒子やらいろいろ出てくる。自然界の4つの力、重力、弱い力、
強い力、電磁気力のうち、重力だけ異常に弱いのは、重力のエネルギーが高次
元に逃げているためではないかなどと、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140812397/showshotcorne-22/
ワープする宇宙―5次元時空の謎を解く [単行本]
リサ ランドール (著), Lisa Randall (原著), 向山 信治 (翻訳), 塩原 通緒 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4140812168/showshotcorne-22/
リサ・ランドール, 若田光一著「リサ・ランドール異次元は存在する」
に書かれているリサ・ランドールの理論の説明もある。
次が後編になって、前編、中編、後編の3回シリーズみたい。
作品では、ゴルゴは人間を狙撃しそうだが、おれとしては、ここはやはり、
ゴルゴには、光速で移動する陽子を狙撃してもらいたい。\(^O^)/
LHCは、いま、調子がよくなくて、設計性能の半分くらいしか、性能が出て
ないでしょう? 本来の性能を出すために、ゴルゴが愛銃アーマライトで、
光速で飛んでくる陽子を狙撃する。失敗すれば、陽子ビームの直撃を受けて
ゴルゴは死ぬ。\(^O^)/
当然、ゴルゴは狙撃に成功!なんと、設計性能の100倍の性能が出た。\(^O^)/
CERNの物理学者たちは、これで、重力の謎、ヒッグス粒子、異次元、高次元、
ダークマター(暗黒物質)、ダークエネルギー(暗黒エネルギー)、すべての謎が
解決できると狂喜乱舞。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/02/11/5676511
新原理の量子コンピュータ、昆虫サイボーグ、素粒子の曼荼羅、リー代数、E8群
で紹介した素粒子の曼荼羅も完成。\(^O^)/
ようやく地球文明の科学力が、我々、おとめ座銀河団の科学力に近づく大き
な一歩となる。\(^O^)/
歴史の陰に、ゴルゴ13と情報省あり!
めでたし、めでたし。
ゴルゴ13のことは、死ぬほど書いているので、ブログやウェブに付けている
検索窓に「ゴルゴ」と入れて検索してください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/大型ハドロン衝突型加速器
http://ja.wikipedia.org/wiki/CERN
関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/06/29/1613301
出たぁ。リサ・ランドール「ワープする宇宙」\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/01/14/4812251
物質のすべては光、重力の再発見
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/07/09/5207156
宇宙の未解明問題、サイクリック宇宙論、質量はどのように生まれるのか
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/03/19/4190504
ブライアン・グリーン「宇宙を織りなすもの」、その他宇宙の謎関連

最近のコメント