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新世代Lisp Clojureの本「The Joy of Clojure」が出た?2011年01月31日 03時20分36秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 アマゾンから連絡メールが。
 ずっと出そうで出なかった「The Joy of Clojure」が出た?
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1935182641/showshotcorne-22/
The Joy of Clojure [ペーパーバック]
Michael Fogus (著), Chris Houser (著)
ペーパーバック: 300ページ
出版社: Manning Pubns Co (2011/1/28)
となっている。
 Manning社の紹介は
http://www.manning.com/fogus/
The Joy of Clojure
 ここのデータだと、
Softbound print: March 2011 (est.) | 400 pages
だから、予定は2011年3月なんだけどね。
 ま、次回、まとめ買いのときには、注文を入れてみます。

 以前、名前を出した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1430272317/showshotcorne-22/
Practical Clojure (The Definitive Guide) (ペーパーバック)
Luke VanderHart (著), Stuart Sierra (著)
は、買ったけど、積ん読です。すみません。^^;

 Clojureを勉強したいなら、まず、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4274067890/showshotcorne-22/
プログラミングClojure (単行本(ソフトカバー))
Stuart Halloway (著), 川合史朗 (翻訳)
 これ、お薦め。

 Lispを勉強したいなら、まず、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/01/4913323
初めての人のためのLISP[増補改訂版] 、売れまくり\(^O^)/
で紹介した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798119415/showshotcorne-22/
初めての人のためのLISP[増補改訂版] (単行本)
竹内 郁雄 (著)
 上記のエントリでも、Lisp関連本を多く紹介しているので、参考に。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/02/17/4883520
Stuart Halloway著、川合史朗訳「プログラミングClojure」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/04/15/5018425
Clojureの入門、クックブックなどClojureネタ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/12/4938899
また出るClojure本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/30/5654916
Land of LISP: Learn to Program in Lisp, One Game at a Time!

「エレガントな問題解決」「不可能、不確定、不完全」2011年01月31日 03時22分22秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 リンクのみで失礼。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114055/showshotcorne-22/
エレガントな問題解決 ―柔軟な発想を引き出すセンスと技 [単行本(ソフトカバー)]
Paul Zeitz (著), 山口 文彦 (翻訳), 松崎 公紀 (翻訳), 三橋 泉 (翻訳),
松永 多苗子 (翻訳), 伊知地 宏 (翻訳)
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873114057/
エレガントな問題解決――柔軟な発想を引き出すセンスと技

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152091878/showshotcorne-22/
不可能、不確定、不完全―「できない」を証明する数学の力 [単行本]
ジェイムズ D.スタイン (著), 熊谷 玲美 (翻訳), 田沢 恭子 (翻訳),
松井 信彦 (翻訳)
http://www.hayakawa-online.co.jp/product/books/116395.html
不可能、不確定、不完全
「できない」を証明する数学の力

 似た名前の本があったなあと思ったら、以下。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062879484/showshotcorne-22/
理性の限界――不可能性・不確定性・不完全性 (講談社現代新書) [新書]
高橋 昌一郎 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062880482/showshotcorne-22/
知性の限界――不可測性・不確実性・不可知性 (講談社現代新書) [新書]
高橋 昌一郎 (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/09/09/5339107
理性の限界、知性の限界

人間という生き物、人間を知るための化学、人間と遺伝子の話、生物と化学の補習講義シリーズ2011年01月31日 03時23分17秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 お買い上げありがとうございます。
 リンクのみで失礼。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4563077984/showshotcorne-22/
人間という生き物―生物と化学の補習講義〈1〉 (生物と化学の補習講義 (1))
[単行本]
上領 達之 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4563046086/showshotcorne-22/
人間を知るための化学―生物と化学の補習講義〈2〉 (生物と化学の補習講義
2) [単行本]
上領 達之 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/456307800X/showshotcorne-22/
人間と遺伝子の話―生物と化学の補習講義〈3〉 (生物と化学の補習講義 3)
[単行本]
上領 達之 (著)

NHKスペシャル「私たちは核兵器を作った」2011年01月31日 03時23分45秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 録画していたNHKスペシャル「私たちは核兵器を作った」をやっと観た。
 アメリカの核兵器工場で働いて人たち、被爆しまくりなのね。
 国に補償を求めてやっと口を開き始めた。
 アメリカのために命をかけて働いてきたのに、国は私たちを切り捨てようと
していると。
 ずっと秘密にされていたらしいが、臨海寸前まで行った大火災もあったのね。
消火ができない。最後は一か八かで大量に水をかけてなんとか鎮火したんだっ
て。

http://www.nhk.or.jp/special/onair/101219.html
NHKスペシャル 私たちは核兵器を作った

 どういう番組だったか、あちこちのブログに感想がある。
http://ahnan.blog19.fc2.com/blog-entry-223.html
NHKスペシャル「私たちは核兵器を作った」の思いつき感想
http://say1say1say1.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/12/nhk_560a.html
NHKスペシャル ”私たちは核兵器を作った” アメリカ核兵器工場の解体
http://2010sangiin-senkyo.seesaa.net/article/174155111.html
「私たちは、核兵器を作った」NHKスペシャル2010年12月19日
http://hiroya.web.infoseek.co.jp/john2816.htm
NHKスペシャル「私たちは核兵器を作った」覚書

 おれがこれで思い出すのは、ネバダの核実験の影響が、映画のロケ地にも及
んでいて、ハリウッドスターたちがガンでよく死んだという広瀬隆の話。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4167425017/showshotcorne-22/
ジョン・ウェインはなぜ死んだか (文春文庫) [文庫]
広瀬 隆 (著)
 素人評を読めば、どういう話か大体わかるだろう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ネバダ核実験場
--- ここから ---
実験場の周囲において、大気圏内核実験により生成されたヨウ素131などの放
射性同位体は広範囲に分散し、甲状腺ガンの増加をもたらしていると指摘する
研究者もいるが、明確な因果関係は証明されていない。
--- ここまで ---
 こういう感想もある。
http://d.hatena.ne.jp/shinjif/20070526/1180181862
ジョン・ウェインはなぜ死んだか 広瀬隆 著 文藝春秋

 ソフトヴィジョンのころ、河井君から聞いたんだっけ。
 ファインマンのエッセイだといったかな。誰か科学者のエッセイにあったそ
うなんだ。科学者が核の製造工場に行ったら、労働者がほとんど安全対策もな
いところで働いていて、プルトニウムもバケツで混ぜてるとかね。びっくりし
てあわてて止めさせたとかなんとか。
 あ、思い出した。河井君から聞いたのは、東海村の事故のときだ。
 バケツでやってたという報道が出て、アメリカでは大昔に同様のバカなこと
をやってて、被爆するからやめさせたのに、日本でまだやってたなんて、とん
でもないという話だった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/東海村JCO臨界事故
http://www.nuketext.org/jco.html

トップリーグ、三洋電機、悲願の初優勝\(^O^)/2011年01月31日 03時24分14秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のkick/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから
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 トップリーグのプレーオフ決勝。
 三洋電機ワイルドナイツ対サントリーサンゴリアス。
 トップリーグは、このところ、我が府中が誇る東芝ブレイブルーパスが連覇
していたが、レギュラーシーズン1位通過の東芝を、これまた我が府中が誇る
サントリーサンゴリアス(4位通過)が破って、決勝へ。
 三洋電機は、3年連続決勝で敗れて、準優勝。三洋電機は親会社のパナソニ
ックがブランド統一で、今シーズン終了後、三洋電機の名前がなくなるという
話もあって、なんとしても日本ラグビーの歴史に三洋電機の名前を残したいと
強い決意で臨んだ決勝。

 前半はサントリーペース。三洋電機は、名キッカー田邊選手のキックの調子
がいまいちで、PGをはずしたりしていた。
 準決勝では東芝はトライにこだわってPG狙わなかった、三洋電機は田邊がい
るからどんどん狙ってくる。その田邊がイマイチだったので、これはサントリ
ーいけると思った。
 しかし、後半は三洋電機ペース。地力を発揮しだして、連続トライ。1時は、
17点差。サントリーも必死で追いかけて、グレーガン選手や長友選手のトライ
で、最後は1トライ5点差まで追い上げたが、そこでノーサイド。
 あと、5分あればと思ったけど、だめでした。
 三洋電機、4年連続の決勝で悲願の初優勝。おめでとうございます。
 一方、府中市民としては、東芝もサントリーもトップになれなかったのは、
大変残念。日本選手権は、この数年は三洋電機が勝ち続けているが、なんとし
ても、東芝かサントリーに優勝してほしい。
 無冠に終わるなどという異常事態があれば、府中市長の野口忠直の政治責任
が浮上して、暴動が起きるぞ。\(^O^)/
 ないない。お前の頭の中だけ。お前は、チュニジアやエジプトか。

 それにしても、三洋電機は優勝まで長い長い道のりでしたね。
 トップリーグの前身、社会人ラグビーの時代は9回決勝に出たが、神戸製鋼
7連覇の壁に阻まれ続け、優勝は1度あるが、それはサントリーとの決勝でロ
スタイムで同点に追いつかれて同点優勝。単独優勝はないんだって。
 トップリーグになってからは、前述のように3年連続準優勝止まり。東芝の
3連覇、サントリー、東芝2連覇と6年連続府中のチームが優勝し続けてきた
からね。
 試合後の優勝監督インタビューで、三洋電機の飯島監督が、51年かかったと
言ってたよ。飯島監督、泣いていた。自分の現役時代は、神戸製鋼にどうして
も勝てなかったし、そりゃ、この優勝で涙もこぼれるわ。

 つばめどんがコメントしていたが、トップリーグもレギュラーシーズンで
1位なら、なんかアドバンテージがほしいよね。
 プロ野球のプレーオフ。福岡ソフトバンクホークスがレギュラーシーズンで
1位になってもプレーオフで負け続け、1位になっても何のアドバンテージも
ないならおかしいという話になって、いまは1勝のアドバンテージが与えられ
ることになっているから、なんかほしい気がする。

http://ja.wikipedia.org/wiki/プレーオフ制度_(日本プロ野球)

 プレーオフの初戦、1位と4位の戦いはPG2本分6点差、2位と3位はPG1
本分3点差で始めるとか。順当ならこれでレギュラーシーズン1位と2位の決
勝になるだろうし、そうじゃないなら、ハンデを乗り越えて決勝に来たんだか
ら、決勝は何位のチームが出てきてもアドバンテージなしでいいんじゃないか。

 ところで、三洋電機の山田章仁選手。
 7人制ラグビーの日本代表だが、フル代表はまだない。でも、スピードがあ
るし、トリッキーなかわし方で抜いて、トライを取りまくるすごい選手。
 レギュラーシーズンによって決まるトライ王は、サントリーの小野澤選手が
2年連続で取りましたが、今年ブレイクした山田選手は2位。プレーオフ準決
勝、決勝でトライを取ったから、年間総トライ数では、小野澤選手を抜いたと
思う。
 小倉高校出身なんだね。ということは、情報省のスパイだね。\(^O^)/
http://ja.wikipedia.org/wiki/山田章仁
--- ここから ---
山田章仁(やまだ あきひと、1985年7月26日 - )は、福岡県北九州市出身の
ラグビー選手である。

ポジションはウィング、フルバック(高校3年時、大学1年時はスタンドオフ)。
181cm、95kg。7人制ラグビー日本代表、U19、U23日本代表、 日本選抜。現在
は三洋電機ワイルドナイツに所属。
来歴 [編集]

5歳から鞘ヶ谷ラグビースクールでラグビーを始め、福岡県立小倉高等学校か
ら慶應義塾大学に進学。

「山田がボールを持てば、スタンドが沸く」とまで言われるほど、プレーの奇
抜さが目を惹く存在でもあり、日本代表選出が期待されるプレーヤーの一人。
--- ここまで ---

 引退した大畑選手に代わって、日本ラグビーのスターになる可能性大。
 決勝の試合でも、足元へのタックルを、ローリングソバットや旋風脚みたい
な動きでかわして、会場が沸きました。

http://www.youtube.com/watch?v=pdj94yzMYV4
http://www.gaopu.com/K03.html
2001年3月の講座 跳躍「旋風脚」 vol.12
http://www.youtube.com/watch?v=WyqvOD_VEUc
武術 基本功 - 旋風脚
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=48449
竜巻旋風脚みたい・・・

 最後は、例によって、ラグビーの専用コーナーがあり、力を入れてくれてい
るサンスポの記事のリンク。
http://www.sanspo.com/rugby/news/110130/rga1101301554004-n1.htm
三洋電機が初優勝!4年越しの悲願実る/TL
http://www.sanspo.com/rugby/news/110130/rga1101300505001-n1.htm
三洋電機“4度目の正直”だ!/TL
http://www.sanspo.com/rugby/news/110130/rga1101302145007-n1.htm
サントリー、4位からの下克上ならず/TL
http://www.sanspo.com/rugby/news/110127/rga1101270502000-n1.htm
三洋・山田、優勝&トライ王獲る!/TL
http://www.sanspo.com/rugby/news/110124/rga1101240501001-n1.htm
三洋電機・山田“値千金”技ありT/TL

 さあ、今週末は、いよいよ日本選手権だ。
http://www.sanspo.com/rugby/news/110123/rga1101232156011-n1.htm
東芝、1回戦でNECと対戦/日本選手権

 NECは日本選手権のトーナメントの一発勝負に異常に強いから、東芝も油断
できない。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/22/5646354
ラグビートップリーグプレーオフ、東芝対サントリーはサントリーの勝ち!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/09/5630349
トップリーグ最終節。東芝対サントリー。松田選手が最年長トライ!
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/10/5631733
神戸製鋼の大畑大介選手、ケガで突然のラグビー人生終了(大泣)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/02/08/4864978
ラグビー日本選手権。サントリー、まさかの抽選負け(泣)

続 テキストマイニングで広がる看護の世界に、著者の服部兼敏さんからコメントが2011年01月31日 03時46分00秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/03/5620942
テキストマイニングで広がる看護の世界に、著者の服部兼敏さんからコメントが
の続き。
 上記エントリに、著者の服部兼敏さんからまたコメントが。
--- ここから ---
滴下筒の中を落ちる経管栄養剤を日本人の看護師さんに記述してもらうと、
「ポタン、ポタン」、「タッタッタ・・・」とオノマトペ。アメリカ人の看護
師さんに記述してもらうと"60ml/hour"、認知プロセスが全く違います。
日本人の看護師さんは、下痢をする、便秘になると身体状況も含めて表象しま
す。アメリカ人は、液の落ちる様そのもの。認識の仕方、記号体系が全く違い
ます。
--- ここまで ---

 これ、とっても面白い話だ。
 スタートレックの地球人とバルカン人くらい、違いますね。
 論理に生きるバルカン人のスポックが、地球人のカーク船長たちを評して、
「地球人は非論理的だ」といって嘆き、しかし時々、「地球人は、我々にでき
ない物事のとらえ方をする」と驚嘆します。

--- ここから ---
病棟の中では膨大な数の概念メタファーが使われています。ところが看護の教
科書では、「科学的な表現」を使えと指導する。認知科学的に言ったらとんで
もない指導。日本の医療は崩壊するという危機感で仕事をしています。
--- ここまで ---

 前述の話を踏まえると、科学データ的に認知せよというアメリカの影響が大
きいんでしょうかね。
 アメリカ人の看護師も、最初から科学データ的に認知したんじゃなくて、そ
う教育されたから、そんな認知方法になったんじゃないかと推測するんだけど。
 これ、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/02/15/4880032
数学の広場、手を動かす幾何学、小平邦彦「幾何への誘い」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/10/5631715
「人はなぜ数学が嫌いになるのか」など芳沢光雄の本と、三角関数入門
で書いた話を思い出す。
 現代数学の視点からして、昔の初等幾何の教え方はだめだといって、やめた
ら、いろんなものを失ったんじゃないかと。
 小平邦彦先生は、すごい危機感をもっていたと。
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 でもASAHIネット(asahi-net.or.jp)全体の検索です。
 検索したい言葉のあとに、空白で区切ってki4s-nkmrを入れるといいかも。
 例 中村(show) ki4s-nkmr

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