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Re: オタクも体を動かせ! ヲタ向けトレーニングDVD2011年01月08日 12時07分16秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/12/29/5614727
オタクも体を動かせ! ヲタ向けトレーニングDVD
の続き。

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標題: Re: オタクも体を動かせ! ヲタ向けトレーニングDVD
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WiiFitで1年で13kgの減量に成功しその後の体重維持にも成功している
自分が通ります。やはり減量は毎日の体重の把握とこまめな運動による
基礎代謝量の増加しかありませんね、と実感。
WiiFitの場合、色々フィードバックしてくれるのが継続できた原因かも
知れません。
--
ryo http://ryo.asablo.jp/blog/ , Twitter @beerlove_ryo

===
標題: Re: オタクも体を動かせ! ヲタ向けトレーニングDVD
---
 ええっ、13キロも痩せたの? すごーい。
 元が5万トンだったら誤差だけど。\(^O^)/
 基礎代謝を増やすのがいいですよね。
 あとは、食事ですね。和食。和食は塩分を気をつけないといけないが。
 おれ、人間ドックがあった。体重は2キロ減ってた。ほかはあれこれあるが、
まあまあ健康。
 よしと控えていた揚げ物を食おうとというので、昨日はとんかつを食った。
 2キロ増えて元に戻った。\(^O^)/

中村(show)

Re:大人の科学マガジン Vol.30、テオ・ヤンセン、ロボットか動物か2011年01月08日 12時08分08秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/04/5622428
大人の科学マガジン Vol.30、テオ・ヤンセン、ロボットか動物か
の続き。

===
標題: Re:大人の科学マガジン Vol.30、テオ・ヤンセン、ロボットか動物か
---
kneo(吉川)です。showさん、おひさしぶり。

>  テオ・ヤンセン展を、いま、お台場の科学未来館でやってるのね。
>  2010年12月9日(木)~2011年2月14日(月)
> http://www.theojansen.jp/index.html
> テオ・ヤンセン展

今日さっそく見てきました。面白い面白い。小さいのは自分で動かせる。
1時間だか30分だかに1回の実演コーナーもあって、大きいのをちょっと
動かしてくれる。なかなかの迫力。係員の皆さん、親切でよく知ってる。
2時間くらい全然あきないです。フラッシュ焚かなければ写真撮影OK。
うんとこさ撮ってきて、まだ全然整理できない。動画も撮ってきました。
あとでTwitpicとかYouTubeとかにあげときます(もう誰かあげてると思
うけど)。とにかく塩ビでしょ、あの骨組みは。なんか壊れてもすぐ
直せる雑でしぶとい感じが良かったです。おすすめですテオヤンセン展
(妙にゴロがいい)。これだけ見るなら大人1200円。

展覧会の図録は、大きいのと小さいのとあります。大が2000円で、小が
500円だか800円だか。とりあえず小を買いました。あとTシャツと、
ちっちゃい模型(組み立てて風力で動かせるキット)と、新作DVD(たしか
2500円)も買っちゃいました。場所は、船の科学館の、すぐそばです。

ふねを

===
標題: Re:大人の科学マガジン Vol.30、テオ・ヤンセン、ロボットか動物か
---
 テオ・ヤンセンについては、奈良の姫さまから、連絡があって、ある人のブ
ログを紹介してもらいました。
 以前も日本でテオ・ヤンセン展はやってたのね。
http://springroll.exblog.jp/10287577
テオ・ヤンセン展:あの砂浜動物が東京に!
http://springroll.exblog.jp/7146345/
テオ・ヤンセン

>テオヤンセン展(妙にゴロがいい)

 たしかに。
 あるいは、大阪弁のハナモゲラ語(初めて大阪弁を聞いた外国人に聞こえる
大阪弁の物まね)にも聞こえるね。
 「手を痩せてんねん」\(^O^)/

大人の科学マガジン、二挺天符式和時計、AKARI折り紙、テクノ手芸2011年01月08日 12時09分07秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
http://iiyu.asablo.jp/blog/2011/01/04/5622428
大人の科学マガジン Vol.30、テオ・ヤンセン、ロボットか動物か
を書いて、最近の大人の科学マガジンをみたら、和の世界に突入してますね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4056058970/showshotcorne-22/
大人の科学マガジンVol.28(二挺天符式和時計) (Gakken Mook) [ムック]
大人の科学マガジン編集部 (編集)

http://otonanokagaku.net/magazine/vol28/index.html
大人の科学マガジン Vol.28

 こんなメカが難しそうな時計が作れるんだろうか。おれには難易度高そう。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4056060363/showshotcorne-22/
大人の科学マガジンVol.29(AKARI折り紙)
(学研ムック大人の科学マガジンシリーズ) [ムック]
大人の科学マガジン編集部 (編集)

http://otonanokagaku.net/magazine/vol29/index.html
大人の科学マガジン Vol.29

 これは、かっちょいいねえ。動画を観るときれいね。
http://otonanokagaku.net/magazine/vol29/mov.html

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862670954/showshotcorne-22/
テクノ手芸 [単行本]
テクノ手芸部 (著)

 AKARI折り紙とテクノ手芸は、もろに
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/28/5121420
新しいものづくり。Prototyping Lab, Mad Science
で書いた
--- ここから ---
 毛糸の質感がいい。手芸とフィジカルコンピューティングの幸せな出会い。
 この方向性は、日本から世界的なものが出そうな予感がある。たとえば、染
物や和紙など日本の伝統的な素材とコンピュータ、センサ、アクチュエータを
組み合わせるといったことを想像しているのだが。
 おもちゃメーカーはすぐやるんじゃないか。クールジャパンなおもちゃとして。
--- ここまで ---
世界ですね。

 折り紙といえば、折り紙工学、折り紙と数学の本で、まだ紹介してないもの
が去年売れていて、紹介しようと思ってそのままだ。
 手芸といえば、「魔法のたわし」のことも書かないと。近所の奥さんが作っ
たんだけど、きれいなんだ、これ。

「押し紙」という新聞のタブー、テレビの問題。新聞・テレビは生き残れるか2011年01月08日 12時10分11秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4796673660/showshotcorne-22/
「押し紙」という新聞のタブー―販売店に押し込まれた配達されない新聞 (宝
島社新書 301) [新書]
黒薮 哲哉 (著)
が売れていました。ありがとうございます。
 数字作りのために販売店に無理やり新聞を押し込む「押し紙」。
 これまで、「押し紙」の問題は何度か採り上げてきましたが、この本は知ら
なかった。紹介してなかった本も、ほかにもありますね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4763405381/showshotcorne-22/
新聞販売の闇と戦う―販売店の逆襲 [単行本]
真村 久三 (著), 江上 武幸 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4886835112/showshotcorne-22/
押し紙―新聞配達がつきとめた業界の闇 [単行本]
森下 琉 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4535584974/showshotcorne-22/
新聞社販売局担当員日誌 [単行本]
崎川 洋光 (著)

 ウィキペディアの
http://ja.wikipedia.org/wiki/新聞販売店
にも、押し紙の話が出てますね。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062738112/showshotcorne-22/
魚住昭著「渡邊恒雄 メディアと権力」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4898001599/showshotcorne-22/
サワダオサム, 黒藪哲哉著「新聞社の欺瞞商法―「押し紙」「折込広告」の実態を追う」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476340458X/showshotcorne-22/
黒薮哲哉著「新聞があぶない―新聞販売黒書」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106102056/showshotcorne-22/
河内孝著「新聞社―破綻したビジネスモデル」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/416660144X/showshotcorne-22/
新聞があぶない (文春新書) [新書]
本郷 美則 (著)
は、これまで紹介した。

 新聞やテレビがネットや電子書籍にやられて消えるという本も多いね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822245543/showshotcorne-22/
吉野次郎著「テレビはインターネットがなぜ嫌いなのか」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106101505/showshotcorne-22/
池田信夫著「電波利権」(新潮新書)
は、以前紹介した。
 佐々木俊尚さんがいう、新聞・テレビ消滅の年は、今年ですね。^^;
 ノストラダムスになるか。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4166607081/showshotcorne-22/
2011年新聞・テレビ消滅 (文春新書) [新書]
佐々木 俊尚 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4087204790/showshotcorne-22/
新聞・TVが消える日 (集英社新書) [新書]
猪熊 建夫 (著
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4862381294/showshotcorne-22/
新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に [単行本]
小林弘人 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022733489/showshotcorne-22/
明日のテレビ チャンネルが消える日 (朝日新書) [新書]
志村 一隆 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106103419/showshotcorne-22/
テレビ局の裏側 (新潮新書) [新書]
中川 勇樹 (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/09/20/1810407
日本の新聞はなくなるの?
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/06/15/4367996
サヨナラ 新聞、押し紙、サヨナラ 電通
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/14/3091921
ミナミの帝王、新聞業界の闇
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/04/30/3416744
ミナミの帝王、新聞業界の闇その2
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/06/11/3572165
ミナミの帝王、新聞業界の闇その3
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/12/02/3988352
週刊ダイヤモンドの新聞・テレビ複合不況特集
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/01/21/220709
ご臨終メディアと電波利権
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/03/03/275717
電波利権、局所的ベストセラー?
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/02/24/266452
テレビ屋のでたらめ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/05/27/1537631
テレビ局崩壊
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/05/16/367189
通信と放送の融合。テレビ局の利権構造
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/05/17/369350
Re: 通信と放送の融合。テレビ局の利権構造
http://iiyu.asablo.jp/blog/2006/12/15/1030157
吉野次郎著「テレビはなぜインターネットが嫌いなのか」
http://iiyu.asablo.jp/blog/2007/02/04/1162990
「あるある」でバレた政府とテレビの癒着

筒井康隆「漂流」が出ました。\(^O^)/2011年01月08日 12時11分35秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 朝日新聞に連載していた「漂流 本から本へ」が出ました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4022508337/showshotcorne-22/
漂流 本から本へ [単行本]
筒井康隆 (著)

http://matome.naver.jp/odai/2127319265567373101
朝日新聞連載:筒井康隆『漂流 本から本へ』のバックナンバー一覧

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