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分子生物学関係、メディカルサイエンスシリーズ2010年09月30日 00時26分16秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 ここのところ、生物学関係、医学関係の本がよく売れているので、いくつか
に分けて紹介。全4弾の第1弾。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798018309/showshotcorne-22/
図解入門 よくわかる分子生物学の基本としくみ (メディカルサイエンスシリーズ) [単行本]
井出 利憲 (著)
 秀和システムにある紹介は、
http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/1830.html
図解入門 よくわかる 分子生物学の基本としくみ――メディカルサイエンスシリーズ

 とっても高いけど、定番中の定番は、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4315518670/showshotcorne-22/
細胞の分子生物学 (大型本)
Bruce Alberts (著), Julian Lewis (著), Martin Raff (著), Peter Walter
(著), Keith Roberts (著), Alexander Johnson (著), 中村 桂子 (翻訳),
中塚 公子 (翻訳), 宮下 悦子 (翻訳), 松原 謙一 (翻訳), 羽田 裕子 (翻訳),
青山 聖子 (翻訳), 滋賀 陽子 (翻訳), 滝田 郁子 (翻訳)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0815341113/showshotcorne-22/
Molecular Biology of the Cell: Reference Edition (ハードカバー)
Bruce Alberts (著), Alexander Johnson (著), Julian Lewis (著),
Martin Raff (著), Keith Roberts (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/06/22/5175025
井出利憲「分子生物学講義中継」シリーズ
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/01/19/4821722
細胞の分子生物学、Molecular Biology of the Cell
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/02/02/4852156
細胞の分子生物学第5版、日本語版が出る\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/06/21/5173772
プロブレム・ブック―細胞の分子生物学
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/30/4983278
カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書 第1巻 細胞生物学 (ブルーバックス)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/24/5108750
カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書 第2巻 分子遺伝学 (ブルーバックス)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/08/25/5307028
カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書 第3巻 分子生物学 (ブルーバックス)

 以下、メディカルサイエンスシリーズのリスト。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798021393/showshotcorne-22/
図解入門 よくわかる細胞生物学の基本としくみ (図解入門メディカルサイエンスシリーズ) [単行本]
井出 利憲 (著)
 秀和システムにある紹介は、
http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/2139.html
図解入門 よくわかる 細胞生物学の基本としくみ――メディカルサイエンスシリーズ

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798017221/showshotcorne-22/
図解入門 リベンジ薬理学―これならわかる!薬の作用メカニズム (メディカルサイエンスシリーズ) [単行本]
中原 保裕 (著), 中原 さとみ (著)
 秀和システムにある紹介は、
http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/1722.html
図解入門 リベンジ薬理学――メディカルサイエンスシリーズ

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798026581/showshotcorne-22/
図解入門 よくわかる臨床心理学の基本としくみ (メディカルサイエンスシリーズ) [単行本]
徳田 英次 (著)
 秀和システムにある紹介は、
http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/2658.html
図解入門 よくわかる 臨床心理学の基本としくみ――メディカルサイエンスシリーズ

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479801222X/showshotcorne-22/
図解入門 よくわかる生理学の基本としくみ (図解入門 メディカルサイエンスシリーズ) [単行本]
當瀬 規嗣 (著)
 秀和システムにある紹介は、
http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/1222.html
図解入門 よくわかる生理学の基本としくみ――メディカルサイエンスシリーズ

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479802287X/showshotcorne-22/
図解入門 よくわかる栄養学の基本としくみ (メディカルサイエンスシリーズ)[単行本]
中屋 豊 (著)
 秀和システムにある紹介は、
http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/2287.html
図解入門 よくわかる栄養学の基本としくみ――メディカルサイエンスシリーズ

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798013439/showshotcorne-22/
図解入門 よくわかる解剖学の基本としくみ (メディカルサイエンスシリーズ)
[単行本]
坂井 建雄 (著)
 秀和システムにある紹介は、
http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/1343.html
図解入門 よくわかる解剖学の基本としくみ――メディカルサイエンスシリーズ

生化学の本2010年09月30日 00時27分46秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 ここのところ、生物学関係、医学関係の本がよく売れているので、いくつか
に分けて紹介。全4弾の第2弾。
 最初は、生化学。
 性科学じゃないよ。それは、股の機械に。\(^O^)/

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4274202909/showshotcorne-22/
トコトンわかる図解 基礎生化学 [単行本]
池田 和正 (著)
 オーム社にある紹介は、
http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=4-274-20290-9
トコトンわかる
図解 基礎生化学
 生化学でオーム社といえば、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/12/30/4784089
オーム社、「マンガでわかる」シリーズ
で名前を出した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4274067408/showshotcorne-22/
マンガでわかる生化学 (単行本)
武村 政春 (著), 菊野郎 (著), オフィスsawa (著)
がありますね。
 目次などは、
http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=978-4-274-06740-2
マンガでわかる生化学

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/02/08/4864983
大腸菌はオープンソース\(^O^)/、事業仕分けほか、日経サイエンス2010年2月号のこと

 もっと本気の定番教科書は、以下。
 それにしても、原書27版ってすごいね。人類誕生の頃から、読み継がれてい
るということか。\(^O^)/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4621078011/showshotcorne-22/
イラストレイテッド ハーパー・生化学 原書27版 [大型本]
上代 淑人 (翻訳)
大型本: 706ページ
出版社: 丸善 (2007/1/31
7,140円
 丸善にある紹介は、
http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/book_data/search/9784621078013.html
イラストレイテッド ハーパー・生化学 原書27版 
Robert K. Murray, Daryl K. Granner, Victor W. Rodwell著 上代 淑人 監訳

 原書25版の翻訳はこれみたい。原書26版は、パスしたのかな。
 商品説明では、原書25版:silver editionの完訳となっているが、silver
editionって何?
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4621073443/showshotcorne-22/
イラストレイテッド ハーパー・生化学 [単行本]
Robert K. Murray (著), Peter A. Mayes (著), Daryl K. Granner (著),
Victor W. Rodwell (著), 上代 淑人 (翻訳), 産賀 敏彦 (翻訳), 川崎 尚
(翻訳), 市山 新 (翻訳), 小沢 敬也 (翻訳), 小浪 悠紀子 (翻訳)
単行本: 697ページ
出版社: 丸善 (2003/12)
中古品20点¥ 2,970より

 検索してみると、イラストレイテッドが付いてない、原書25版の翻訳がある。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4621048341/showshotcorne-22/
ハーパー・生化学 [単行本]
Robert K. Murry (著), Peter A. Mayes (著), Daryl K. Granner (著),
Victor W. Rodwell (著), 上代 淑人 (翻訳)
単行本: 985ページ
出版社: 丸善 (2001/02)
10,290円
 でも、これ、説明は、上記のイラストレイテッドが付いた「原書25版:
silver editionの完訳」といってるのと同じね。
 表紙も、果たして正しいのかな。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/30/4983278
カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書 第1巻 細胞生物学 (ブルーバックス)
で書いたように、アマゾンのデータは、いろいろ怪しいときがあるからね。
 イラストレイテッドのほうが、2003年で新しいし、中古で安いね。

 もっと古い版がある。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4621032534/showshotcorne-22/
ハーパー・生化学 [単行本]
Robert K. Murray (著), Peter A. Mayes (著), Daryl K. Granner (著),
Victor W. Rodwell (著), 上代 淑人 (翻訳)
単行本: 746ページ
出版社: 丸善 (1988/03)
 値段は、いま、なんと、中古で1円からある。\(^O^)/
 しかも状態は、「良い」になってる。ほんとかよ。
 12年前の教科書だと、ヒトゲノム計画も終わってないし、だいぶいまの世の
中からは遅れてそうだね。だから、価値がないと思われて1円からなのかな。

 少なくとも25版までは、イラストレイテッドが付いてなくて、26あるいは27版
からイラストレイテッドが付くようになったのかな。

 あ、イラストレイテッドの原書は、もう28版だ。\(^O^)/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0071625917/showshotcorne-22/
Harper's Illustrated Biochemistry, 28th Edition (LANGE Basic Science)
[ペーパーバック]
Robert Murray (著), Victor Rodwell (著), David Bender (著),
Kathleen M. Botham (著), P. Anthony Weil (著), Peter J. Kennelly (著)
いま、5,187円。
 やっぱ、原書が安くて最新だね。^^;

三中信宏「生物系統学」、計算分子進化学、ゲノム進化学の本も2010年09月30日 00時29分43秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 ここのところ、生物学関係、医学関係の本がよく売れているので、いくつか
に分けて紹介。全4弾の第3弾。
 系統樹思考の三中信宏先生の本が売れていました。ありがとうございます。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4130601725/showshotcorne-22/
生物系統学 (Natural History) [単行本]
三中 信宏 (著)
 東京大学出版会にある紹介は、
http://www.utp.or.jp/bd/4-13-060172-5.html
生物系統学
三中 信宏
 表紙の絵は、以前紹介した、日経サイエンスでの対談で出てきた絵みたいだな。

 三中さんの本は、これまで以下の名前を出している。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061498495/showshotcorne-22/
系統樹思考の世界 (講談社現代新書) (新書)
三中 信宏 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062880148/showshotcorne-22/
分類思考の世界 (講談社現代新書 2014) (新書)
三中 信宏 (著)

 東大出版会は、関連書として、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4130602195/showshotcorne-22/
生物系統地理学―種の進化を探る [大型本]
ジョン・C. エイビス (著), 西田 睦 (翻訳), 武藤 文人 (翻訳)
を出していますね。
 東京大学出版会にある紹介は、
http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-060219-8.html
生物系統地理学 種の進化を探る
ジョン・C・エイビス, 西田 睦 監訳, 武藤 文人 監訳

 お、計算分子進化学というのもあるのね。あ、藤博幸先生だ。やはり、から
んでるのか。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4320056779/showshotcorne-22/
分子系統学への統計的アプローチ -計算分子進化学- [単行本]
Ziheng Yang (著), 藤 博幸 (翻訳), 加藤 和貴 (翻訳), 大安 裕美 (翻訳)
 共立出版にある紹介は、
http://www.kyoritsu-pub.co.jp/shinkan/shin0903_02.html
分子系統学への統計的アプローチ-計算分子進化学-
Ziheng Yang 著
藤 博幸・加藤和貴・大安裕美 訳

 ゲノム進化学の入門書もありますね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4320056612/showshotcorne-22/
ゲノム進化学入門 CD-ROM付 [単行本]
斎藤 成也 (著)

 共立出版にある紹介は、
http://www.kyoritsu-pub.co.jp/shinkan/shin0712_02.html
ゲノム進化学入門 〔CD-ROM付〕
斎藤成也 著

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/03/15/4180754
日経サイエンス2009年4月号進化論大特集、病気の起源、驚異の昆虫
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/09/25/4596099
日経サイエンス2009年11月号、主に物理学関係の新刊

ワトソン「組換えDNAの分子生物学」「遺伝子の分子生物学」2010年09月30日 00時30分48秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 ここのところ、生物学関係、医学関係の本がよく売れているので、いくつか
に分けて紹介。全4弾の第4弾。
 ワトソンといえば、シャーロック・ホームズ。
 お前、ちゃうやろ。生物学でワトソンといえば、DNAの二重らせん発見でフ
ランシス・クリックと共に有名なジェームズ・ワトソンだろう。
 そうですね。\(^O^)/
 そのワトソンが書いた教科書、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1429203129/showshotcorne-22/
Recombinant DNA: Genes and Genomes [ペーパーバック]
James D. Watson (著), Amy A. Caudy (著), Richard M. Myers (著),
Jan A. Witkowski (著)
3rd Revised edition版 (2007/2/28)。
5,728円
が売れていました。ありがとうございます。
 出版社Cold Spring Harbor Laboratory Press(CSHLP)にある紹介は
http://www.cshlpress.com/default.tpl?cart=1285773532173039129&fromlink=T&linkaction=full&linksortby=oop_title&--eqSKUdatarq=592
Recombinant DNA: Genes and Genomes : A Short Course
Third Edition

 ところで、この版の前、すなわち、Revised(改訂)が付かない3版 (2006/12/8)
がある。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0716728664/showshotcorne-22/
Recombinant DNA: Genes and Genomes - a Short Course [ペーパーバック]
James D. Watson (著), Amy A. Caudy (著), Richard M. Myers (著),
Jan Witkowski (著)
13,028円
 3rd Revised edition版 (2007/2/28)が、5,728円で、3版 (2006/12/8)が、
13,028円と倍以上する。改訂されて、新しくなって、どっちもペーパーバック
なのに、半値以下になっている。どういう値段の変動なんだ、これ。
 CSHLPの上記のページでも、$117になっているから、円高の今でも1万円く
らいするのがフツーなんだよね。
 やっぱ、洋書の値段は、わからんわ。
 買うなら、当然、3rd Revised edition版 (2007/2/28)ですよね。
 あ、そうか、アマゾンのデータではわからないが、安いほうは、実は、
International版なんだろうね。それなら、きっと辻褄が合う。

 第3版は、日本語版がありますね。15年ぶりの大改訂だって。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4621080431/showshotcorne-22/
ワトソン 組換えDNAの分子生物学 第3版 遺伝子とゲノム [単行本]
Amy A. Caudy (著), Richard M. Myers (著), James D. Watson (著), Jan A.
Witkowski (著), 鮎沢 大 (翻訳), 山田 正夫 (翻訳), 松橋 通生 (翻訳),
兵頭 昌雄 (翻訳)
 丸善にある紹介は、
http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/book_data/search/9784621080436.html
ワトソン 組換えDNAの分子生物学 第3版 遺伝子とゲノム
 この紹介によると、底本は、3rd Revised edition版 (2007/2/28)ではなく、
3版 (2006/12/8)のようです。
 値段は、いま、10,290円。
 3rd Revised edition版 (2007/2/28)の5,728円と比べると大幅に高いが、3
版 (2006/12/8)の13,028円と比べると、日本語で読めることを考えると、安い
ですね。
 英語でいいなら、3rd Revised edition版 (2007/2/28)ですよね。

 ワトソンは、「Molecular Biology of the Gene」も定番教科書。原書は、
第6版。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0321507819/showshotcorne-22/
Molecular Biology of the Gene [ペーパーバック]
James D. Watson (著), Tania A. Baker (著), Stephen P. Bell (著),
Alexander Gann (著), Michael Levine (著), Richard Losick (著),
Inglis CSHLP (著)
 これは、
Pearson Education (US); 6th International edition版 (2007/12/7)
となっていますね。
 出版社Cold Spring Harbor Laboratory Press(CSHLP)にある紹介は
http://www.cshlpress.com/default.tpl?cart=1285770739172902497&fromlink=T&linkaction=full&linksortby=oop_title&--eqSKUdatarq=644
Molecular Biology of the Gene, Sixth Edition
 これだと、$172。上記ペーパーバックは、やはり、International edition
だから安いのね。

 1つ前の第5版なら日本語版がありますね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4501621206/showshotcorne-22/
ワトソン 遺伝子の分子生物学 [大型本]
ワトソン (著), Stephen P. Bell (著), Michael Levine (著), Tania A.
Baker (著), Alexander Gann (著), James D. Watson (原著),
中村 桂子 (翻訳), 滝田 郁子 (翻訳), 宮下 悦子 (翻訳), 滋賀 陽子 (翻訳),
中塚 公子 (翻訳)

関連;
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/01/19/4821722
細胞の分子生物学、Molecular Biology of the Cell
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/02/02/4852156
細胞の分子生物学第5版、日本語版が出る\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/06/21/5173772
プロブレム・ブック―細胞の分子生物学
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/03/30/4983278
カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書 第1巻 細胞生物学 (ブルーバックス)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/24/5108750
カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書 第2巻 分子遺伝学 (ブルーバックス)
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/08/25/5307028
カラー図解 アメリカ版 大学生物学の教科書 第3巻 分子生物学 (ブルーバックス)

Android開発本、iPhone/iPad開発本2010年09月30日 00時32分09秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 Android関係の開発本やiPhone/iPad関係の開発本がいろいろ出て、いろいろ
売れています。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/487311456X/showshotcorne-22/
Android Hacks ―プロが教えるテクニック & ツール [単行本(ソフトカバー)]
株式会社ブリリアントサービス (著)
 オライリー・ジャパンにある紹介は、
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873114569/
Android Hacks――プロが教えるテクニック & ツール

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4883377075/showshotcorne-22/
Android2.1プログラミングバイブル [単行本]
布留川 英一 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/488337663X/showshotcorne-22/
Android 1.5プログラミングバイブル [単行本]
布留川 英一 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4774134627/showshotcorne-22/
Google Android入門 ~携帯電話開発の新技術 [単行本(ソフトカバー)]
嶋 是一 (著)

 オライリー・ジャパンは、iPhone関係を一気に投入しています。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114616/showshotcorne-22/
iPhoneアプリケーション開発ガイド ―HTML+CSS+JavaScript による開発手法
[大型本]
Jonathan Stark (著), 増井 俊之 (監訳), 牧野 聡 (翻訳)
 げ、出たばかりなのに、もうない。^^;
--- ここから ---
 出品者からお求めいただけます。
 中古品6点¥ 2,540より コレクター商品1点¥ 3,990より
--- ここまで ---
だって。本来、2000円しない本なのに。
 ちょっと待てば、アマゾンにも在庫が来るかもしれないが、いますぐほしい
人は、街のちょっと大きな本屋に行けば、まだ在庫はあるだろうし、オライリ
ー・ジャパンのオンラインで買えば、定価で買えるから、そっちがいいね。
 オライリー・ジャパンにある紹介は、
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873114613/
Phoneアプリケーション開発ガイド――HTML+CSS+JavaScriptによる開発手法

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114624/showshotcorne-22/
iPhone/iPadゲーム開発ガイド ―Objective-Cで作る2D/3Dゲーム [大型本]
Paul Zirkle (著), Joe Hogue (著), 松田 白朗(監訳) (翻訳),
武舎 広幸 (翻訳), 阿部 和也 (翻訳), 武舎 るみ (翻訳)
 オライリー・ジャパンにある紹介は、
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873114620/
iPhone/iPadゲーム開発ガイド――Objective-Cで作る2D/3Dゲーム

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4873114179/showshotcorne-22/
iPhone SDK アプリケーション開発ガイド [大型本]
Jonathan Zdziarski (著), 近藤 誠 (監訳) (監修), 武舎 広幸 (翻訳),
武舎 るみ (翻訳)
 オライリー・ジャパンにある紹介は、
http://www.oreilly.co.jp/books/9784873114170/
iPhone SDK アプリケーション開発ガイド

 あと、うちで売れていたのは、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4844329065/showshotcorne-22/
iPad電子書籍アプリ開発ガイドブック [単行本(ソフトカバー)]
中島聡 (著), まえだひさこ (著), 新井英資 (著), 向井領治 (著), 大原ケイ
(著), クレイグ・モッド (著)

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/02/09/4868184
Androidプログラミング本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/02/09/4868179
iPhoneプログラミング本
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/02/11/4870440
iPhoneプログラミング本とAndroidプログラミング本の補足
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/08/21/5299746
Androidプログラミング本Android Hacks, iPhone/iPadプログラミング本

卵でコレステロールが増えるは、誤解、迷信。フラッグス、長生たまご館2010年09月30日 00時37分32秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
 卵を食べるとコレステロールが増えるというのは、誤解や迷信の類だそうで
す。
 NHKの「ためしてガッテン」で、研究者の人がいってたよ。
 毎日1個食べても大丈夫。卵はとてもよい完全食品だって。
 おれは、卵が好きなのに、みんなから、特に女性、お姫様方や奥様方から、
「正ちゃん、卵は食べない方がいいわよ。コレステロールが増えるから」
と言われ続けてきました。そうかなあと思いつつ、気になってた。
 でも、卵好き。卵料理は幅がとても広いもん。
 高校時代、高校の図書館で、全何十巻かある料理の大辞典で、一番巻数が多
かったのは、卵料理だったので、卵ってすごい、料理に不可欠だと感心したこ
とは、よく憶えている。
 あ、このことは、ブログをやる前に
http://www.asahi-net.or.jp/~Ki4S-nkmr/wabijo76.html
乳の詫び状(2004/02/10) 「標題: 卵がなくなると」
で書いてるね。同じ日の、「標題: ガラガラ蛇と日本人」には、アメリカだと、
たまごかけご飯ができない。アメリカの卵はサルモネラ菌がいるなどという話
もあるね。たまごかけご飯をしたいなら、サルモネラ菌なし高い卵じゃないと
だめなどという話も出ているね。

 こんなのもあるね。
http://allabout.co.jp/health/familymedicine/closeup/CU20061213E/
高コレステロールでも卵は安全!
http://homepage3.nifty.com/takakis2/col.htm
コレステロール研究所
http://www.health.ne.jp/library/5000/w5000347.html
卵のコレステロールは善か悪か
http://www1.ocn.ne.jp/~egg-true/topic4.htm
卵のコレステロールと栄養

 某女史は、コレステロールを気にしすぎて、いろいろ控えたら、お肌がぼろ
ぼろになって、医者からもっといいものを食べてくださいといわれた。コレス
テロールがないと細胞が作れないもんね。そりゃ、お肌がぼろぼろになるわ。
 極端な人、多いもん。特に女の人。何でもバランスよね。中庸を知らんと。
論語を読め。\(^O^)/

 なにはともあれ、これでお姫様方や奥様方にも反論できるし(笑)、安心して
食べられます。\(^O^)/
 でも、お前は、少しは気にした方がいいよ。高脂血症気味なんだから。
 いやーん。卵、卵、卵。\(^O^)/

 おれ、「フラッグス」にパンを買いに行ったときは、ちょっと先にある「長
生たまご館 府中店」に行って、おいしい卵を買うの。野菜のいいのがあれば、
それも買う。
「長生たまご館 府中店」には、卵でコレステロールが増えて不健康というの
は、嘘などという張り紙もある。ま、当然、そう書くだろうけど。
 府中の伊勢丹の地下でも、この卵、売っているが、「長生たまご館 府中店」
のほうが、いろんな鶏のいろんな卵があって楽しい。

http://tama-navi.net/popup/flags.html
フラッグス
http://flagsbakery.blog109.fc2.com/
フラッグス・ブログ
http://www7b.biglobe.ne.jp/~flags/
フラッグス
http://r.tabelog.com/tokyo/A1326/A132602/13099342/
長生たまご館 府中店
http://www.tamago-kan.com/
長生たまご館

 あ、
http://flagsbakery.blog109.fc2.com/blog-entry-243.html
卒業
を読んだら、フラッグスを卒業する人がいますね。
 知的障碍者が働いているところなので、たぶん、彼じゃないかなと思う。
 お母さんと喫茶店を始めるのか。素晴らしい。名前も知らない彼だけど、新
しい人生に幸あれ。がんばってね。

 今度の土曜日、久々にあの辺の探検に行って、多摩川を走ってくるか。

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/04/11/5011206
フラッグス。長生たまご館。多摩川の桜で花見。大東京卸売り綜合センター

細野訪中のどこが極秘なの?2010年09月30日 07時49分41秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 昨日から、民主党の細野議員が極秘訪中とマスコミが騒いでいるが、どこが
極秘なの?
 日本を出発するときからマスコミが取り囲み、細野議員もマスコミとやり取
りし、北京についてからもマスコミが張り付き、新聞にも記事が出て、これら
の映像がテレビにも流れている。
 これのどこが極秘なのか、さっぱりわからん。誰か、教えて。

 中国が態度を軟化させたのは、先週、細野が極秘に訪中して話をつけてきた
からだというのが、今週になってやっとわかったというなら、なるほど極秘訪
中だったんだと思うけど。
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 検索したい言葉のあとに、空白で区切ってki4s-nkmrを入れるといいかも。
 例 中村(show) ki4s-nkmr

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