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はやぶさ関連情報2010年08月09日 09時31分54秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/07/07/5204046
はやぶさDVD、NEC, 古河電池のはやぶさ情報ほかいっぱい。背後に情報省!?
で紹介した、松浦晋也さんが取材、構成した
http://www.nec.co.jp/ad/hayabusa/story/
チーム「はやぶさ」の挑戦
は、あれから2つ追加されていますね。
http://www.nec.co.jp/ad/hayabusa/story/04/
第4話「長い旅を支えし者たち」
http://www.nec.co.jp/ad/hayabusa/story/05/
第5話「この世にひとつの『はやぶさ』を造る」
 第4話を読むと、運用中、中村陽介さんが担当のときに、いろんな大きなイ
ベントが起きる。情報省トップのおれの名前も中村。ここまで書けば、もうお
わかりですね。
 中村陽介は、情報省のスパイ。彼が運用担当のときに大きなイベントが起き
るんじゃなくて、情報省の指令で、起こしていたのが真相。\(^O^)/

 第5話に、「最初が小惑星ネレウス、次に小惑星1989ML、最後にイトカワに
なりましたね」とある。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/08/02/5262703
日経サイエンス「「はやぶさ」60億キロの旅」。ニュートン別冊「探査機はや
ぶさ7年の全軌跡」
で紹介したニュートン別冊
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4315518859/showshotcorne-22/
探査機はやぶさ7年の全軌跡 [大型本]
に載った川口さんの記事では、ネレウスを目指す話になっていた。あれから、
1989MLになって、さらにイトカワになったんですね。

 はやぶさ人気便乗ビジネスは、まだまだ出てますね。今度は、記念メダルだ。
http://mainichi.jp/select/today/news/20100721k0000m040081000c.html
はやぶさ:帰還記念メダル…大型純金製は52万5000円
http://e-medal.jp/space_medal.html?gclid=CLXriJHQpaMCFQ4wbgodmBA8YA
「はやぶさ」記念メダル
 純金製の大きなメダルは、525,000円だって。すげえ。

 先週のNHKのサイエンスZEROには、川口さんが出演していた。いろいろ面白
かった。
http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp315.html
はやぶさ帰還 未知への挑戦に迫る
 数十個入っているという微粒子は、北海道大学(北大)で分析するのね。
 2次イオン質量分析装置、通称SIMSという最新の装置で分析する。この装置
は、はやぶさが飛び立ってから戻ってくる7年間で、能力が10倍になったんだ
って。それで、10マイクロメートルという微粒子でも分析できるようになった
って。
 と考えると、はやぶさが、トラブルで当初計画より3年遅れたのも、よかっ
たというか。
 サンプルリターン最大のメリットは、日進月歩の最新の分析装置で分析でき
ること。探査機に分析装置を積んで、あっちで分析するやり方だと、最善を尽
くしても発射したときの装置が最先端。しかも、大きなものは持って行けない。
それに比べれば、持ち帰るという困難さえ乗り越えれば、手元で最新の装置、
それが巨大な装置であっても活用して、詳細な分析ができるってことですね。

 おれも、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/08/04/5266643
おれも、また、サンプルリターンに挑むぞ。ワケあり商品のことも。
で書いたように、主に小惑星フクオカへ、また、サンプルリターンに行った。
 詳しくはまた書きたいが、結果だけいえば、大成功。おれの報告を待て。
 だから、早く書けって。
 いやーん。\(^O^)/

音楽、サウンド・音響関係、コロナ社の音響テクノロジーシリーズ、音響サイ エンスシリーズ、映像情報メディアテクノロジーシリーズ2010年08月09日 09時32分57秒

ASAHIネット(http://asahi-net.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 アマゾンで、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004140579/showshotcorne-22/
音楽の基礎 (岩波新書) [新書]
芥川 也寸志 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/458276603X/showshotcorne-22/
響きの考古学―音律の世界史からの冒険 (平凡社ライブラリー) [単行本]
藤枝 守 (著)
が売れていた。ありがとうございます。
 どちらもよさげですね、特に芥川さんは、読んでみようかな。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/05/25/5113072
理系の女の人が買っていった本
で名前を出した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4826901577/showshotcorne-22/
音楽好きな脳―人はなぜ音楽に夢中になるのか [単行本]
ダニエル・J. レヴィティン (著), Daniel J. Levitin (原著), 西田 美緒子
(翻訳)
は、気になってるけど、まだ買ってないです。

 さて、これで思い出したので書いておこう。
 九大(九州大学)の岩宮眞一郎先生が一般向けに書いた本があって、これは注
文しています。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/479801656X/showshotcorne-22/
図解入門 よくわかる最新音響の基本と仕組み (How‐nual Visual Guide Book)
[単行本]
岩宮 眞一郎 (著)
 秀和システムにあるページ。
http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/1656.html
図解入門 よくわかる最新音響の基本と仕組み

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4816347771/showshotcorne-22/
CDでわかる 音楽の科学 (図解雑学) [単行本(ソフトカバー)]
岩宮 眞一郎 (著)
 ナツメ社にあるページ
http://www.natsume.co.jp/book/index.php?action=show&code=004777
CDでわかる 音楽の科学

 九大といっても、若宮先生は、元々は九州芸術工科大学(ぼくらは、九州芸
工大、あるいはもっと略して芸工大と呼ぶ)の先生。芸工大は、大学統合で九
大と一緒になったけれど、その名の通り、芸術と科学・工学の融合領域、境界
領域をやってたユニークな国立大学。
 いまは、九州大学の大学院 芸術工学研究院という部署になっている。
 岩宮眞一郎先生のページは、
http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~iwamiya/
岩宮 眞一郎(いわみや しんいちろう)のホームページ
 上記2冊の紹介ページは、
http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~iwamiya/zukai.htm
岩宮眞一郎著 「図解入門 よくわかる最新音響の基本と仕組み」
http://www.design.kyushu-u.ac.jp/~iwamiya/Music.htm
岩宮眞一郎著 図解雑学シリーズ「CDでわかる 音楽の科学」

 特にCD付の図解雑学シリーズは、CDに本書で解説している音や音楽が入って
いるというので、期待大です。

 関連書で、ブルーバックス。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062575671/showshotcorne-22/
音律と音階の科学 (ブルーバックス) [新書]
小方 厚 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062571501/showshotcorne-22/
音のなんでも小事典 (ブルーバックス) [新書]
日本音響学会 (編集)

 さて、岩宮先生のことや上記の本を知ったのは、実は、別件で調べ物をして
いて、コロナ社の音響テクノロジーシリーズに若宮先生が関係した「音環境デ
ザイン」という1冊があったから。

 コロナ社の音響テクノロジーシリーズ。
 日本音響学会のお墨付きのシリーズですね。
http://www.coronasha.co.jp/np/result.html?keyword=%E9%9F%B3%E9%9F%BF%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC

 リスト。近刊の「アコースティックイメージング」は、まだ、アマゾンに出
てない。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011010/showshotcorne-22/
音のコミュニケーション工学―マルチメディア時代の音声・音響技術 (音響テ
クノロジーシリーズ) [単行本]
北脇 信彦 (著), 日本音響学会 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011029/showshotcorne-22/
音・振動のモード解析と制御 (音響テクノロジーシリーズ) [単行本]
長松 昭男 (著), 吉村 卓也 (著), 雉本 信哉 (著), 萩原 一郎 (著), 梶原
逸朗 (著), 日本音響学会 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011037/showshotcorne-22/
音の福祉工学 (音響テクノロジーシリーズ) [単行本]
伊福部 達 (著), 日本音響学会 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011045/showshotcorne-22/
音の評価のための心理学的測定法 (音響テクノロジーシリーズ) [単行本]
難波 精一郎 (著), 桑野 園子 (著), 日本音響学会 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011053/showshotcorne-22/
音・振動のスペクトル解析 (音響テクノロジーシリーズ) [単行本]
金井 浩 (著), 日本音響学会 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011061/showshotcorne-22/
音・振動による診断工学 (音響テクノロジーシリーズ) [単行本]
小林 健二 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/433901107X/showshotcorne-22/
音・音場のディジタル処理 (音響テクノロジーシリーズ) [単行本]
山崎 芳男 (著), 金田 豊 (著), 日本音響学会 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011088/showshotcorne-22/
環境騒音・建築音響の測定 (音響テクノロジーシリーズ) [単行本]
橘 秀樹 (著), 矢野 博夫 (著), 日本音響学会 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011096/showshotcorne-22/
アクティブノイズコントロール (音響テクノロジーシリーズ) [単行本]
西村 正治 (著), 伊勢 史郎 (著), 宇佐川 毅 (著), 日本音響学会 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/433901110X/showshotcorne-22/
音源の流体音響学 (音響テクノロジーシリーズ 10) [単行本]
吉川 茂 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011118/showshotcorne-22/
聴覚診断と聴覚補償 (音響テクノロジーシリーズ) [単行本]
舩坂 宗太郎 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011126/showshotcorne-22/
音環境デザイン (音響テクノロジーシリーズ 12) [単行本]
加来 治郎 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011134/showshotcorne-22/
音楽と楽器の音響測定 (音響テクノロジーシリーズ) [単行本]
吉川 茂 (著), 鈴木 英男 (著), 日本音響学会 (編集)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339011142/showshotcorne-22/
音声生成の計算モデルと可視化 (音響テクノロジーシリーズ 14) [単行本]
鏑木時彦 (著), 正木信夫 (著), 元木邦俊 (著), 松崎博季 (著), 北村達也
(著), 日本音響学会 (編集)

 それから、コロナ社の音響サイエンスシリーズ。これにも若宮先生は関与し
ている。
http://www.coronasha.co.jp/np/result.do?keyword=%89%B9%8B%BF%83T%83C%83G%83%93%83X%83V%83%8A%81%5B%83Y
 リスト。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339013218/showshotcorne-22/
音色の感性学―音色・音質の評価と創造 (音響サイエンスシリーズ 1) [単行本]
小坂 直敏 (著), 岩宮 眞一郎 (編さん)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339013226/showshotcorne-22/
空間音響学 (音響サイエンスシリーズ 2) [単行本]
福留 公利 (著), 飯田 一博 (編さん), 森本 政之 (編さん)

 ついでといってはなんだが、コロナ社の映像情報メディアテクノロジーシリ
ーズ。
http://www.coronasha.co.jp/np/result.do?keyword=%89f%91%9C%8F%EE%95%F1%83%81%83f%83B%83A%83e%83N%83m%83%8D%83W%81%5B%83V%83%8A%81%5B%83Y

 リスト。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339012416/showshotcorne-22/
情報記録のエレクトロニクス―技術発達の歴史と現況 [映像情報メディアテク
ノロジーシリーズ (1)] [単行本(ソフトカバー)]
貞重 浩一 (著)

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4339012424/showshotcorne-22/
大画面壁掛けテレビ―プラズマディスプレイ (映像情報メディアテクノロジー
シリーズ) [単行本]
村上 宏 (著), 和邇 浩一 (著), 篠田 伝 (著), 映像情報メディア学会 (編集)

携帯からアクセス2010年08月09日 09時41分50秒

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