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オープンソースカンファレンス2010春「OSC2010 Tokyo/Spring」2010年02月12日 07時27分21秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 オープンソースカンファレンス2010春「OSC2010 Tokyo/Spring」があります
ね。詳しくは、
http://www.ospn.jp/osc2010-spring/
オープンソースカンファレンス2010春「OSC2010 Tokyo/Spring」

クーリエ・ジャポンは貧困大陸アメリカの特集だ2010年02月12日 08時59分50秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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 情報省が秘密裏に運用しているスーパー量子コンピュータ「イーグルアイを
使った作戦行動は、やっぱ、すごいね。
 定期購読している
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0035GJ1QA/showshotcorne-22/
クーリエ・ジャポン2010年3月号
が送られて来た。表紙を見て、びっくり。
 おれが、
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/02/11/4870448
貧困大国アメリカ、反貧困
を書いた途端、チェックして、波動関数を操作して時空を遡り、クーリエ・ジ
ャポン2010年3月号の特集に「貧困大陸(アメリカ)の真実」という特集をもっ
てきたんだね。
 「貧困大国アメリカ、反貧困」で著書の名前を出した堤未果さんも出てます
ね。

 森巣博「越境者的ニッポン」だけ、読んだ。
 日本の自殺者が毎年3万人くらいで推移している謎が書いてある。そういう
情報操作なの。情報省、やるのぉ。\(^O^)/
 まあ、森さんがいうように、日本のマスコミ、新聞、テレビは大本営発表を
垂れ流すバカばっかだから、情報省のやり放題だね。^^;

 目次などは、
http://courrier.jp/contents/courrier065.html
クーリエ・ジャポン2010年3月号

関連:
http://iiyu.asablo.jp/blog/2010/02/02/4852156
細胞の分子生物学第5版、日本語版が出る\(^O^)/
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/12/29/4031599
チック・コリア、リターン・トゥ・フォーエヴァー、再結成ライブCDとDVD
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/11/29/3981696
映画「イーグルアイ」

ライフサイエンス必須英和辞典、京都大学ライフサイエンス辞書、Weblio2010年02月12日 09時01分34秒

ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp )のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
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http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/1435441249/showshotcorne-22/
Multiple Lead ECGs: A Practical Analysis of Arrhythmias (ペーパーバック)
Kathryn M., R.N.., Ph.D. Lewis (著)
という、高くて難しそうな知らない分野の本が売れてたの。
 大体、Arrhythmiasって何?
 あれこれ、辞書を調べたら、
http://ejje.weblio.jp/content/Arrhythmia
が出たの。
 上が研究社の新英和中辞典の内容。下がライフサイエンス辞書の内容。
 お、不整脈のことなのか。じゃ、あの本、医学関係の本なのか。
 などと思いつつ、下の方まで眺めたら、最初、下も新英和中辞典の内容と思
っていたから、概念ツリーが出ているのに驚いた。えーっ、おれらが高校生の
ときと違って、いまどきの新英和中辞典は、オントロジーの概念ツリーまで載
ってるのか。すごいなあ。まるで、バイオ、生命科学の世界みたい。
 と思ったら、ライフサイエンス辞書は、まんま、バイオ、生命科学の世界の
辞書でした。\(^O^)/
 これ、京都大学でやってるプロジェクトですね。
http://lsd.pharm.kyoto-u.ac.jp/ja/
京都大学 ライフサイエンス辞書プロジェクト
は、英語論文を読んだり書いたりする人には助かる場所ですね。

 未読、未購入だけど、ライフサイエンス辞書プロジェクトが作った
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4897064848/showshotcorne-22/
ライフサイエンス必須英和辞典 (単行本)
ライフサイエンス辞書プロジェクト (編集)
は、第一感、お薦めできると思う。
 上記、2つの辞書を同時に検索してきた
http://www.weblio.jp/
Weblio
もすごいサイトですね。あらゆる辞書のアグリゲータ
 アグリゲータ(aggregater)というのは、ものや情報を収集して整理する役、
あるいはそれをやる業者のこと。
http://www.weblio.jp/info/partner_logo.jsp
参加元一覧
は、壮観ですね。
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