ジョジョ打ち ― 2009年05月13日 09時45分31秒
ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
ジョジョに反応してしまいました。\(^O^)/
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0905/11/news134.html
ふぉーんなハナシ:「G9」で“ジョジョ打ち”をしてみた
---
ジョジョに反応してしまいました。\(^O^)/
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0905/11/news134.html
ふぉーんなハナシ:「G9」で“ジョジョ打ち”をしてみた
Re: おっぱいバレーその3、北九州フィルムコミッション、千仏鍾乳洞 ― 2009年05月13日 09時46分37秒
ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/05/08/4291661
おっぱいバレーその3、北九州フィルムコミッション、千仏鍾乳洞
の続き。
===
標題: Re: おっぱいバレーその3、北九州フィルムコミッション、千仏鍾乳洞
---
>真の闇
>胎内回帰
千仏鍾乳洞は面白そうですね。行って見たくなりました。
胎内めぐりは、本来、洞窟や鍾乳洞などを発祥としているのでしょうが、長野の善光寺や
京都の清水寺髄求堂などでもありますね。
善光寺のは何回か入りましたが、夜の闇と違って目が慣れるというのがないのが不思議で
す。壁を手で触って進んで、秘仏の本尊を納めてある厨子の錠を触るとご利益があるとい
うものです。
さすがにLEDを発光させるような馬鹿者はいないと思いますが、赤外線の暗視カメラと
か入れたらどうだろうと不埒な考えが頭をよぎります。
おととし、小倉にある某社へ行った際は門司港を案内してもらったけれど、次に行く機会
があったら千仏鍾乳洞にしてもらおうかな。
五九郎
===
標題: Re: おっぱいバレーその3、北九州フィルムコミッション、千仏鍾乳洞その2
---
>胎内めぐりは、本来、洞窟や鍾乳洞などを発祥としているのでしょうが、長
野の善光寺や京都の清水寺髄求堂などでもありますね。
この前、京都に行ったとき、清水寺の髄求堂に入りました。おれ、閉所恐怖
症なのに、夜に行ったから、なおのこと怖かった。
お願い事がかなうというので、情報省による世界征服、地球文明滅亡をお願
いしてきました。\(^O^)/
ところで、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903822788/showshotcorne-22/
桂都丸の落語的京都案内 (単行本)
KBS京都ラジオ「サークルタウン」 (編集)
を買ってくださった人がいました。
ああ、京都に行く前にこういうの知ってたらなあ。
桂米朝師匠の
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061833650/showshotcorne-22/
米朝ばなし―上方落語地図 (講談社文庫) (文庫)
桂 米朝 (著)
もよさげ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/12/23/4021640
絵地図師・高橋美江
で紹介した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4880083674/showshotcorne-22/
絵地図師・美江さんの東京下町散歩 (単行本)
高橋 美江
は、絵だけど、これらは、落語の世界と文章での案内ですね。
中村(show)
---
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/05/08/4291661
おっぱいバレーその3、北九州フィルムコミッション、千仏鍾乳洞
の続き。
===
標題: Re: おっぱいバレーその3、北九州フィルムコミッション、千仏鍾乳洞
---
>真の闇
>胎内回帰
千仏鍾乳洞は面白そうですね。行って見たくなりました。
胎内めぐりは、本来、洞窟や鍾乳洞などを発祥としているのでしょうが、長野の善光寺や
京都の清水寺髄求堂などでもありますね。
善光寺のは何回か入りましたが、夜の闇と違って目が慣れるというのがないのが不思議で
す。壁を手で触って進んで、秘仏の本尊を納めてある厨子の錠を触るとご利益があるとい
うものです。
さすがにLEDを発光させるような馬鹿者はいないと思いますが、赤外線の暗視カメラと
か入れたらどうだろうと不埒な考えが頭をよぎります。
おととし、小倉にある某社へ行った際は門司港を案内してもらったけれど、次に行く機会
があったら千仏鍾乳洞にしてもらおうかな。
五九郎
===
標題: Re: おっぱいバレーその3、北九州フィルムコミッション、千仏鍾乳洞その2
---
>胎内めぐりは、本来、洞窟や鍾乳洞などを発祥としているのでしょうが、長
野の善光寺や京都の清水寺髄求堂などでもありますね。
この前、京都に行ったとき、清水寺の髄求堂に入りました。おれ、閉所恐怖
症なのに、夜に行ったから、なおのこと怖かった。
お願い事がかなうというので、情報省による世界征服、地球文明滅亡をお願
いしてきました。\(^O^)/
ところで、
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903822788/showshotcorne-22/
桂都丸の落語的京都案内 (単行本)
KBS京都ラジオ「サークルタウン」 (編集)
を買ってくださった人がいました。
ああ、京都に行く前にこういうの知ってたらなあ。
桂米朝師匠の
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061833650/showshotcorne-22/
米朝ばなし―上方落語地図 (講談社文庫) (文庫)
桂 米朝 (著)
もよさげ。
http://iiyu.asablo.jp/blog/2008/12/23/4021640
絵地図師・高橋美江
で紹介した
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4880083674/showshotcorne-22/
絵地図師・美江さんの東京下町散歩 (単行本)
高橋 美江
は、絵だけど、これらは、落語の世界と文章での案内ですね。
中村(show)
Re: 認知行動療法(CBT)の本その3 ― 2009年05月13日 09時48分21秒
ASAHIネット(http://www.asahi-net.or.jp)のjouwa/salonからホットコーナー(http://www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/ )に転載したものから。
---
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/05/11/4298581
Re: 認知行動療法(CBT)の本その2
の続き。
===
標題: Re: 認知行動療法(CBT)の本
---
showさんどうもです
>あとは、FAT'Nさん自身が長生きしないとね。
確かに、本当にそう思います。
>この前、Ringの飲み会で、子供が親より先に死ぬ逆縁はつらいよねという話
が出て、おれはそのときは言わなかったけど、障碍児の親の気持ちは、逆縁が
いいんですよね。
そういう気持ちとてもよくわかります。
真剣に考えるときがありますので。
>自分らが死んだあとの子供のことが心配だから、子供が死ぬまでは親が元気
でいて、子供を最後まで看取って、自分も死ぬと。ぼくが知っている親は、み
んなそう考えています。
でも、人生って、やっぱり逆順は良くないのです。
若い人は長生きして、人生を満喫してほしい。
障碍児だって、当たり前に人生を満喫できるはず、でも・・・。
世の中の壁が、偏見に満ちた目が多すぎて、それに対してなんとかしていきたい
と考えての「親の会」なのです。
私自身の勉強が足りないので、いろいろ教えてください。
#ところで、今年は”たまさん合宿 in Hokkaido”はしないのかな~~~
FAT'N
====
標題: Re: 認知行動療法(CBT)の本
---
>でも、人生って、やっぱり逆順は良くないのです。
>若い人は長生きして、人生を満喫してほしい。
>障碍児だって、当たり前に人生を満喫できるはず、でも・・・。
>世の中の壁が、偏見に満ちた目が多すぎて、それに対してなんとかしていき
たいと考えての「親の会」なのです。
すみません。そうですね。それが本筋ですよね。
私がバカでした。
>私自身の勉強が足りないので、いろいろ教えてください。
FAT'Nさんの行動力は素晴らしい。こちらこそ、教わりたいです。
>#ところで、今年は”たまさん合宿 in Hokkaido”はしないのかな~~~
FAT'Nさんの負荷が高すぎる気がして、遠慮してるんです。
もしやるとしても6月は大学の講義があったりするので、7月ですかねえ。
中村(show)
---
http://iiyu.asablo.jp/blog/2009/05/11/4298581
Re: 認知行動療法(CBT)の本その2
の続き。
===
標題: Re: 認知行動療法(CBT)の本
---
showさんどうもです
>あとは、FAT'Nさん自身が長生きしないとね。
確かに、本当にそう思います。
>この前、Ringの飲み会で、子供が親より先に死ぬ逆縁はつらいよねという話
が出て、おれはそのときは言わなかったけど、障碍児の親の気持ちは、逆縁が
いいんですよね。
そういう気持ちとてもよくわかります。
真剣に考えるときがありますので。
>自分らが死んだあとの子供のことが心配だから、子供が死ぬまでは親が元気
でいて、子供を最後まで看取って、自分も死ぬと。ぼくが知っている親は、み
んなそう考えています。
でも、人生って、やっぱり逆順は良くないのです。
若い人は長生きして、人生を満喫してほしい。
障碍児だって、当たり前に人生を満喫できるはず、でも・・・。
世の中の壁が、偏見に満ちた目が多すぎて、それに対してなんとかしていきたい
と考えての「親の会」なのです。
私自身の勉強が足りないので、いろいろ教えてください。
#ところで、今年は”たまさん合宿 in Hokkaido”はしないのかな~~~
FAT'N
====
標題: Re: 認知行動療法(CBT)の本
---
>でも、人生って、やっぱり逆順は良くないのです。
>若い人は長生きして、人生を満喫してほしい。
>障碍児だって、当たり前に人生を満喫できるはず、でも・・・。
>世の中の壁が、偏見に満ちた目が多すぎて、それに対してなんとかしていき
たいと考えての「親の会」なのです。
すみません。そうですね。それが本筋ですよね。
私がバカでした。
>私自身の勉強が足りないので、いろいろ教えてください。
FAT'Nさんの行動力は素晴らしい。こちらこそ、教わりたいです。
>#ところで、今年は”たまさん合宿 in Hokkaido”はしないのかな~~~
FAT'Nさんの負荷が高すぎる気がして、遠慮してるんです。
もしやるとしても6月は大学の講義があったりするので、7月ですかねえ。
中村(show)

最近のコメント